温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >301ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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1.母里の湯
チェックイン後、15分後に行けますというのでまずここへ。
森の緑にかこまれた風呂。ここを独占できる幸せ・・・。
30分というのも丁度いいといえば丁度いい感じ。
2.石割の湯
内庭の露天風呂。ここはそんなに熱くなくて入りやすかった。
向かいの建物から見えそうは感じもあったけれど、まぁ見る奴もいないし。
高友旅館の個性的な湯に入ってきたあととしては、落ち着けるやすらぎの湯という感じでかなり気に入りました。
3.ふかし風呂
温泉熱を使ったオンドルというところでしょうか。
ここ、結構気に入りました。
いろんな湯に入ったあとだけに、身体に負担がかからないこと。
そしてここは結構空いていること。(ここは百発百中で入れました)
本を持ち込んで、岩盤浴のように入りました。
4.陽の湯
ここはちょっと赤っぽい湯。
カランの湯も温泉でした。
列車が見えて「列車から見えちゃうかなー」と思いましたが、翌日列車から確認すると、見えるもんじゃないです。大丈夫。
5.婦人風呂(天女風呂)
ここは熱くて入れませんでした。
がんばれば入れたかもしれませんが、かけ湯だけで断念。
6.薬師千人風呂
婦人風呂を断念したので、こっちに突入。
夜22時すぎだったせいか、他に誰もいなくて広い風呂を独占しちゃいました。
こっちは熱すぎることもなく、のんびり入れました。
メガネをかけて入らなかったので、天女は良く見えませんでしたが・・・。
今回は1泊だけでしたが、鳴子は連泊してじっくり堪能したいところでした。また行くぞー。2人が参考にしています
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駅からぽくぽく歩いていくと、レトロな建物が。
「日帰り入浴お願いします」と声をかけると、館内地図でお風呂の場所を説明してくれました。
「黒湯は混浴ですが、この時間なら多分誰もいないと思いますよ」とご主人。(ちなみに私は♀)
ということで最初に黒湯へ。入れないほどではないが、熱いです。
黒湯の浴槽のとなりの「プール風呂」はややぬるめ。
ということで、2つの風呂を行ったりきたり。
ちなみに「黒湯」は今日は黒くない。緑白色というところ。
たっぷり独り占めしてあがり、タオルを巻いた状態で脱衣場で涼んでいると
おじさんがやってきた。
「あれ?こっちは婦人風呂って書いてるし・・・ええ?」
「こっちが混浴ですから、こっちでいいんですよ」
出てから婦人風呂の脱衣場へ移動しようかと思ったんだけど
そっちが狭かったもんで・・・
おじさんを戸惑わせてしまいました・・・。
さて次は「ラムネ風呂」こちらは婦人風呂です。
こちらは先客あり。こちらも結構熱いです。
「ラムネ」というほどアワアワしてはいませんが、たしかに泡がつきます。
熱めということもありますが、黒湯を含めとてもあたたまる湯なので、
上がってから汗がひくまでに時間がかかりました。
古い湯治旅館で、たたずまいといい、中の雰囲気といい「昭和」を感じるレトロなもの。(ちょっとタイムスリップしたような)
いかにも「湯治場」という雰囲気で、廊下なんかのサイズも一昔前のサイズ。
浴室も「年期の入った」ものですが、べつに「汚い!」とは感じなかったですね。
本当にゆったりと時が流れているような場所でした。
#これで列車が「赤いジーゼルカー」だったらもっといいんだけれど・・・(キハ20系首都圏色)2人が参考にしています
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福島駅から在来線で峠駅に降り立ったときから秘境ムードたっぷり!送迎車のドライバーさんに予備知識を教わりつつ上って降りた先に枡形屋入り口の吊り橋が見えてきます。そこからは徒歩で、ロッジ風の建物はそこに見えるのに運動不足の身には、たどり着くまでが登山でした。でもご安心を。そんな足の疲れもお湯につかれば吹っ飛びますよ。とにかくお湯が良いです。混浴露天風呂も時間で女性専用になるしすべての浴槽を楽しめました。ただ混浴露天は水深が浅く、下に砂がたまっていて女性露天の方が好みでした。川の音と様々な鳥の声の中でいつまでもつかっていられるお湯です。内湯も明るく、お宿もお部屋もきれいです。人気のお宿なので、空いている土曜日教えてくださいと予約しました。途中の森の緑も素晴らしく、次回は紅葉を楽しみたいと思います。
3人が参考にしています
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仲良しさんと、長兵衛さんに予約して・・・着きました。玄関にかわいい、じょじょ(下駄)が目に入りました。そうです山庭の露天風呂に行く時の為だそうです何と情緒的でしょう。にもかかわらず、夕食は創作的な料理も有り、夕食の個室もイス、テーブルでしたので、和食のフルコースみたいで地酒の冷酒を飲みながら仲良しさんと夜長の語らいもはずみました。又、行きたいので、料理の次回企画楽しみにしています。
1人が参考にしています
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鯛の塩釜焼きが絶品でした。露天風呂のある山庭にはホタルも飛んでいて最高でした。
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6月17日に宿泊してきました。以前から行って見たいと思いやっとお休みがとれて行ってきました。
山門からのアプローチ、もみじがとっても綺麗でした。自然好きのものとしてはとっても綺麗で、宿に入って聞いたら、雪の多い場所。何年も折れたり、直したりの繰り返しでやっと大きくなったそうです。写真を一枚撮っておくのもよいのかも。
中に入ってみたら玄関からの眺めが良かった。上から下を眺めて、そんな機会ってぜんぜんなかったので、自然を上から眺めるのもよし。そう部屋に入って、二人で行ったので、ゆっくりできるし良し。川の流れ、自然の音をゆっくり聞けてよかった。以前にクチコミ読んで、ちょっと不安になっていたけど、ぜんぜん山の中にあるのだし、都会のホテルの至れりつくせり、そんなのつまらないし、床に荷物?そんなのおきたくなければ自分でできるし。私みたいなものにとっては本当に自然に囲まれた良い場所でしたよ。食事時には、仲居さんともお話しして、いろいろ話せたし。料理内容良くないって言ってたけど、山のものでていて、とってもおいしかったですよ。
お風呂、以前は時間帯で男女入れ替わり無かったそうです。女性の方の希望があり、それで交代制を入れるようになったそうです。逆にそれ聞いて「あ~いろいろ入れるようになって有難いな~」なんて思いました。本当に渓流に手が届きそうなんです。それに女性の時間帯に岩風呂に入りましたが、今の時期熱くなるそうですが、水で調節できるようにしていてくれたし。聞いてビックリしたのが、昔は川の底だったところだそうです。何年も掛けて小さい岩が開けた穴が開いているの。入りにくいって思って聞いたら、珍しいお風呂なんですって。お風呂好きは一度は入ってみていいと思いますよ。
期待道理に本当に良かった宿です。宿に泊まる人の心情にもよるのかも知れませんが。本当に有難いという気持ちと感謝。山の宿での人との会話、それに露天風呂通路でのお互いの助け合いふれあい。そんなこともできて本当に楽しいときを過ごさせていただきました。
旅行は行く人の気持ちしだいで、何とでも変わるのかなって、他のクチコミをみてちょっと自分とだいぶ違うので、思っています。ほんとに大丸あすなろ荘さん有難う。2人が参考にしています





