温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >300ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160909
東北地方の口コミ一覧
-

登山の帰りには、よく寄っています。
燧ケ岳、会津駒ケ岳の帰りに最適。
http://ameblo.jp/atsu510/theme-10003906692.html2人が参考にしています
-

東北には名湯・秘湯がたくさんあり、どんなに意地悪な態度で臨んでもケチのつけようがない温泉がいくつかある。ここ滝の湯はその代表格の一つ。
惜しげもなくドバドバと流れ出てくる源泉。ほど良い強さの硫黄臭。大量の湯の花。質素な木造の施設。少しだけ温度を下げた源泉が常時流れ落ちてくる二人分しかない洗い場。
普通の日本人なら誰でも思うはず。ここには悪いところが一つも見当たらないのである。
手前の広い湯船に関しては、熱いとのたまふ客人もいるが、温泉とは本来熱いもの。ぬるい湯に長くつかっていたいのなら家で入ってなさい。
脱衣場に文句をつけている人もいたが、\150で豪華な設備を求めてはいけない。高級ホテルに行きなさい。
ここの素晴らしさが理解できない人は憐れむべき貧弱な感性の持ち主であろうと思う。1人が参考にしています
-

洞窟風呂にひかれて、7月6日訪れた。ところが、女性タイムで入れずじまい。混浴の露天から松川渓谷が一望でき雰囲気は味わえた。内湯は巨大な岩をそのまま残した湯船。迫力は満点。だが、結構熱い。長湯はできそうもない。しかし、硫黄臭が漂い、温泉に入っているという感じがする。やや暗い感じがするが、それはそれで味があると思った。
9人が参考にしています
-

ここは小学校の校舎を改造して湯殿にしたことで有名なところ。その大浴場は熱くて30秒と入っておれなかった。外に出ると、露天が2つ。大きいものと小さなものの2つ。これが適温で存分に湯浴みが楽しめた。
露天は緑に囲まれていて、雰囲気は最高。訪れた日は平日とあってずっと貸しきり状態であった。0人が参考にしています
-

是非、行くべき。そんな友人の声に7月5日訪れた。入浴料は500円。「新しくできたほうはあちら」。そんな案内の声は聞き流し、まずは内湯へ。おおーっ、エメラルドグリーンの湯!いや、高級なヒスイの色だ。志賀高原にある「熊の湯」のグリーより透明感があった。
やや熱めだがシャキッとした感じの湯。ゆっくりと体を伸ばしていると、あとから入ってきた二人の若い衆が、窓から外へ出て行く。何をするのだろうと見ていると、かなたにある露天風呂へと向かっていくではないか。見ると、ちゃんと通路が作られ、サンダルも置いてあった。昔はいちいち着替えをしてからでないと、露天にはいけなかったらしい。それを短縮したようだった。私もそれにあやかって、露天へ。
ここの露天は見晴らしはまるでないが、お湯だけは極めつけ。鮮やかな黄緑の湯がとうとうと注がれている。ここの緑はどうしてできるか。大学の研究目的になり、そのレポートが旅館に掲げられていた。
新たに作られた大きなうち湯はカランもシャワーも備え付けられている。清潔感を望む人にはこちらがいいだろう。だが、昔ながらの、ムードを好む人にはやはり、旧の内湯がこたえられないに違いない。2人が参考にしています
-

-

だいぶ前になりますが、仙台にいた頃に2度行きました。
どちらも冬に入ったのですが、山形の中でも豪雪地帯で肘折温泉の中心街から橋を渡るまでは良かったのですが、その先のなんともか細い道をFF車(当然スタッドレス着用)で進むのは相当勇気が要りました。
距離的にはさほどでないにせよ、駐車場に車を停めてみるとフェンダー部が雪まみれでラッセル車状態になっていました。
建物は天井高もあり木のぬくもりを感じさせるものです。
冬場ということもあり、先客も少なく、2回目の男湯は貸切状態でした。
露天風呂もあるようですが、冬季閉鎖です。
内湯は建物の形(六or八角形)に沿って折れ曲がっていますが結構広めです。
冷炭酸泉の手足浴の場所もありました。手足を浸すとあぶくが良く付きます。
肘折温泉は新庄からもそこそこ距離があり、途中から積雪もかなりなものになるため運転にも気を遣いますが、冬場は静かでお湯に浸かると心底癒されます。
いつかまた訪れゑびす屋でも泊まり、寿屋の蕎麦でも食したいです。1人が参考にしています
-

-

日帰り入浴で入りました。
あいにく露天は「入れ替え中」で入れなかったので、「単純泉」と「硫黄泉」の2箇所に入りました。
「単純泉」は、「これでも単純泉?」と言いたくなるパワーを感じる湯でした。
上がってぶらさがり健康機やマッサージチェアの置いてある
休憩スペースでしばし休憩。
その後、「硫黄泉」へ。
うーん。このにおい、まさに硫黄泉である。
どちらも湯温は「ちょい熱」ぐらいの丁度いい温度。
長湯するには熱いけれど、このパワーの湯に長湯は危険なので、
まさに適温でしょう。
どちらも小さい浴室ですが、他に人はいなくて独占で入れたので
とっても幸せでした。
宿泊者だけが入れるお風呂もあるようだったので、今度はここに泊まって1軒で湯巡りを楽しもうかなぁ・・。
ここは日帰り入浴を9時からやっているので、他より若干早くから入れます。1人が参考にしています
-




