温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >296ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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8月11日、宿泊した。ヒノキの大きな露天風呂にまず、驚いたが、どの湯船も清潔で実に落ち着くつくりになっている。貸切の家族風呂など、2メートル4方の小さな湯船だが、眼前のせせらぎの音を聞きながらの入浴は、癒し効果抜群。時間で男女が入れ替わるので、この宿の5つの湯船には全部入ることができるのもいい。
この宿の売りは料理だと聞いていたが、食べてみて、納得であった。味がいいのである。それに細やかな気配りがなされていて実においしくいただけた。また訪れたい宿の一つになった。
2人が参考にしています
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旅行ガイドブックと、インターネットのクチコミに惹かれて立ち寄りで利用しました。混浴の露天はあまりにも開放的で一瞬躊躇しましたが、誰もいない貸切だったこともありゆったりと湯浴みを楽しみました。
4つ(うち1つは女性専用でしたが)ある外の湯船は、温度が微妙に異なりましたがいずれも下からぼこぼことお湯が湧き出て、真っ白な非常に濃い硫黄泉に感激しました。あとで、男女別の内湯と露天にも入りましたが、こちらは加水されているのか混浴露天に比べて少し薄いような気がしました。
快晴のもと、八幡平の頂上までトレッキングした汗を気持ちよく流すことができました。2人が参考にしています
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先日、家族で宿泊して来ました。ファミリーカーで行きましたが、温泉までは砂利敷きの狭い林道が続き、対向車とすれ違おうとして山側のぬかるみに脱輪!いずれもこの温泉への行き帰りの人たちに手伝ってもらい、最後はパジェロのウインチで引っ張りあげてもらって脱出!山形ナンバーのパジェロのお父さん、本当にありがとうございました。パジェロも半端な車じゃないということがよく分かりました。
温泉は、クチコミどおりのぬるめの湯で、ぬる湯好きの私や子どもにはgood!アトピーの子の肌もすべすべ。でも、命知らずのアブどもの襲来には閉口。宿のおばさんの話ですと、お盆を挟んで1週間ぐらいがアブのピークで、それ以外の時期は問題ないとのことでした。部屋・食事もよし。
車の運転が苦手な人、虫が嫌いな人はやめたほうが・・・。それ以外の、特にぬる湯好きな人、面白い温泉が好きな人には良いと思います。6人が参考にしています
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小岩井農場から、真っ直ぐ一本道を走ると左手にある「お山の湯」。看板もあまり出ていないので、隠れ家的温泉という感じ。関東圏の温泉、スーパー銭湯に行き慣れている私としては、内湯、露天と少ない?が、お風呂は、とても良かった!です。地元の人も多く、休憩所も広く、食堂の値段も安く、びっくり!でした。今年の夏は暑い様で、あぶが沢山で驚きでした。秋は、きっと露天風呂から綺麗な紅葉が見えるのかな?と思いました。
5人が参考にしています
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JR東北本線で青森から2つめの小柳駅から駅前の団地を抜けて10分ほど歩いた小柳小学校の隣にある温泉銭湯です。出張で青森を訪れたときに立ち寄りました。
青森というと良質の温泉銭湯が多い街で、駅近温泉銭湯としては浪岡駅前温泉などが知られてしますが、ここの良質な駅近温泉の一つです。
銭湯なので料金は390円とリーズナブルで、シャンプー・石けんなどの備え付けもありませんが、設備はきれいです。
お湯は、泉温39.4度、無色透明無味無臭のカルシウム・ナトリウム硫酸塩温泉です。加温・循環・消毒あり、加水なしですが、消毒臭は感じられず、浴槽からは湯がオーバーフローしており、さっぱりした浴感の気持ちのよいお湯でした。
(2007年7月入浴)9人が参考にしています
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名物の大岩風呂ですが混浴です。
本館から地下道を通っていきます。
新造の恵比寿の湯を通り過ぎ
長い地下階段を下ると外に出て鉄骨の階段があり、
渓流を渡る橋へと続きます、
景観も流れる水も美しい阿武隈川を渡たった対岸にあります。
この時は老夫婦が居られましたが。
女性はほとんどの方が無理だと思います。
隣にご婦人風呂があります。まだ木の香りが漂う新しさでした。
大岩風呂 名前負けしないお風呂です。気持ちいいです。
深くて広くてで、脱衣所と浴室が一体の間仕切りなしです。
昔ながらの建物が残る感じだが。梁は洋風の綺麗なトラスです。
奥に岩肌が露出しており鳥居が置かれそこからお湯が流れ出ています。
浴槽は深さ最深で1メートル20~30センチ
奥行き15m幅5mの大容量、底が岩盤で中央に子宝の石が横たえております。
洗い場は無いですが、湯船の周りを
ぐるりスペースが余裕を持って取られてます。
お湯も熱くなく透明で刺激は無く柔らかな感じです。
大胆に長くゆったり浸かれます。1人が参考にしています
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とにかく風景が良かったです。清潔感などはまだまだかと思いますが、それは山間部の旅館なので、都会のようにはいかないということで、それなりだとは思います。夜の能舞台や、竹林は思わず時を忘れるくらい綺麗でした。お料理も会津の料理をこれでもか、ってくらい堪能でしたし、お風呂も自然を眺めながら入れて、幸せでした。
2人が参考にしています
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にらまるさんたちが書かれている、ちょっとかわった大湯への入り方はできなくなってしまいました。町が新しい日帰り入浴施設をつくったので、大湯は不忘閣に返却されたのだとか。現在はかつての大湯を不望閣の内湯として利用できるように改装中です。あの風情ある石の浴槽はそのままのようです。共同湯の良さは失われてしまうことになりますが、不忘閣には新しい名物となることでしょう。
この宿で特に印象的だったのは「新湯」です。新湯と名がついていますが、発見は江戸時代です。^_^; ここも古い浴槽をそのまま残していて、さすがは伊達家の湯守をしていた宿だけのことはあると思いました。あたりがやや薄暗くなったころに入ったのですが、暗めの照明で、誰もいない石造りの浴槽は幽玄な雰囲気さえ漂っていました。そしてその泉質のすばらしさ。ほかの2ヶ所の湯よりも断然いいように思いました。湯上りにはほんとうに肌がつるるるすべすべになりました。自分の肌か疑うほどに。時間制で男女が入れ替えになりますので、ぜひ味わってみてください。
蔵の中に全て木造りの浴室が設けられている「蔵湯浴司」も雰囲気は抜群です。ただ、蔵の中だけに床に置かれている脱衣篭の中に虫がいることがあるので注意してください。滞在中、2度ほど見かけました。
接客については不満はありません。食事は他の方が書かれている通りたいへんおいしかったです。難点は少しお酒が高いことかな。
お湯の良さ、建物や浴室から感じられる歴史の重み、料理のおいしさ、どれをとってもぜひ再訪したいと思える宿でした。1人が参考にしています






