温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >296ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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ここの温泉は、仙台市内の自宅から一番近い源泉かけ流しの温泉で月1~2回通っています。
地元のこじんまりとした浴場で、ほとんどは近所の人たちが通っています。
ここの温泉は、スタッフのおばさんいわく、「宮城県で2番目に湯量が多い」そうです。
2回聞かされました( *´艸`)クスッ♪
おばさんの言うとおり、お湯がシンボルのライオンの口からドボドボと贅沢に掛け流れされています。
たまに子供がライオンの口の中に手を入れて遊んでます♪
僕もです・・・(*^-^)
お湯は43度のアルカリ泉で、ナトリウム塩化物泉・低張性弱アルカリ性高温泉が自噴しています。
自ら大地に湧き上がるお湯は何かパワーを感じます。
自噴しているだけあって温泉は、少し緑っぽく浸かっていると細かい気泡が体にまとわり付くという様な独特なお湯です。
加水・加温なしなので、湯船は40度くらいを保っています。
熱すぎないので、20分くらいは浸かりっぱなしでも大丈夫な温度です。
お湯に浸かって肌をさすると、アルカリ性のヌルヌルと体を包み込むミクロの泡がダブルで体を滑らかにしてくれます。
残念な点!
☆夕方は大混雑(パート・仕事が終わった後に来るみたいです。)7時以降はゆっくり入れます♪
☆シャワーの湯量が弱い!(シャンプー石鹸の泡を流すのに時間が掛かる。)
☆シャンプーはあるけどリンスがない!(持参してください。)
評価点は、雰囲気が良い大型温泉施設でも塩素消毒してるより、ちょっと不便さも感じるが源泉100%ドカドカ賭け流し温泉のほうが好みな僕は5つ星にさせて頂きました。
36人が参考にしています
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10湯に渡ってきた今回の旅の締めはここ。連れともどこを締めにするか悩みましたが、締めで失敗しては帰路につけない。ともなればやはりここ酸ヶ湯でクロージング。
外観は重厚感溢れるお寺のような面持ちで、入浴前から気持ちが表れる気分に。
ここまでくると泉質は言うまでもありませんが、さすがに巨大な浴場の圧倒的な存在感には脱帽です。更には雑誌などでよく見かける「熱湯」「四分六分」の看板を見るにつけ、喝入れをさせられます。気合を入れられ闘魂注入完了。まさしく締めに相応しい入浴となりました。
未開の地であった青森。その中でも心の奥底で日々熱望していた酸ヶ湯。ここに来た事に意義があるのではなく、また来る事が更なる憧れとなりました。
3人が参考にしています
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湯めぐり手形で立ち寄り湯で行って来ました。
年季の入った古い建物といい,熱さも臭いも泉質も強烈な黒湯といい,まさに湯治宿の殿堂といった感じの個性的な宿です。宿の中に入ると,何十年か昔にタイムスリップしたようなほのぼのとした雰囲気で,人当たりのよいスタッフの方が出迎えてくれます。
残念ながら私の好きな露天風呂こそありませんでしたが,この宿にはそれを凌駕するものがあり,昨今,古い宿が次々に改築されて行く中,是非このような宿はこれからも古き良き湯治宿の雰囲気を守り続けて欲しいという期待も込めてこの評価としました。2人が参考にしています
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JR東北線泉崎駅から車で5分ほどの場所にある公共の宿ですが、日帰り入浴もできます。
温泉は、泉温43.5℃、毎分350リットル湧出、薄黄色透明のアルカリ性単純温泉で、つるすべ感とほんのりした甘味があり、湯口では泡つきや硫黄臭もありました。この付近にある鏡石のマルナカ温泉や新菊島温泉、矢吹のいやさか温泉などと似た湯で、私の好きなタイプの温泉です。内湯は少し熱めでしたが、これはこれで体がしゃきっとするいいお湯で、露天はぬるめでこちらはのんびりできてやはりいいお湯でした。
加温・加水・循環・消毒は一切なしで湯使いには大変好感が持てます。低料金でアメニティも充実しているので、その意味でも満足度の高い温泉でした。
(2007年10月入浴)2人が参考にしています
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私は骨折してびっこをひいて杖をつくようでしたがさはこの湯に入って杖が要らなくなりました脱衣所の狭さは気になりましたが温まってよかったです
3人が参考にしています
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盛岡駅からレンタカーで国道46号を走り、40km。 最後の1kmの上りがきつかったが、約1時間で到着。 丁度紅葉が見頃で、特に鹿倉橋からは滝も見えて絶景だった。
新しい「薬師の湯」も昔からの内湯も混浴露天も全て入ったが、温泉力ときれいな翠緑に感動した。
常連さんに 「先に窓から露天風呂に行け」 と云われ窓を乗り越え雨の露天へ。 窓の外にちゃんとサンダルが置いてあった。 こちらが露天風呂への正式ルートと思われる。 露天の底には湯の花が堆積していた。
来春は5月10日から営業するが、今季はあと2週間11月10日で閉鎖となる。
含硫黄ーナトリウム・炭酸水素塩泉 51.5度 pH7.1 メタケイ酸91.2mg
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下風呂と大間の間の高台に有る温泉です。
泉質はナトリウムカルシウム塩化物泉だそうで、白濁したほんのり塩味の泉質は、露天から津軽海峡に浮かぶ漁火が幻想的でいつまでものんびり入れる温泉でした。0人が参考にしています
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掘削深度が2714mの日本一だそうで、いったいいくらかかったのだろうと考えながらの入湯でしたが、ふと思うとここは有名な六ヶ所村、お金では無いのでしょうね。
温泉は強塩の笹にごりのかけ流しで露天には水風呂も併設されており風車が遠くに見えていました。
無茶苦茶温まる名湯です。お勧めです。1人が参考にしています
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本当の湯治とはこういうものなのだ!と堪能させてくれた時間でした。
まず部屋ですが、4畳程度の昔の懐かしい日本の部屋の感じで、窓は全て木のサッシ、隙間風ビュービュー。
食事は自炊も出来る場所があり数名の方々が食事を作っていらっしゃいました。
私は+1000円で食事(夕食、朝食)を頼んだのですが特に豪華な食事をご希望で無ければ充分と思います。
温泉自体は、全てがかけ流しの単純泉であり、有名な『白猿の湯』、130cm程度の深さは立ったまま入る名物浴槽で、立位浴は湯圧が循環器系を整え、血行促進に効果が有ると書いていました。実際に入湯すると確かに普段の座って入る温泉と違います。
何しろ渋い!一度は経験するべきですね。
また、『桂の湯』や石段をさらに降りた若干熱めの野湯のような温泉は川音を聞きながら何しろのんびり出来た時間、新鉛は近代的ですが、ここ、鉛温泉は完全な昭和初期にタイムスリップしたようなそんな温泉でした。
私はこちらが好きです。2人が参考にしています







