温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >292ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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今年のGWに1泊しました。
フロントの対応もよく、清潔感のある建物です。
新館は部屋も洗面台も広く、フルーツのサービスもあり、部屋からはスキー場のリフト?が見えました。
食事は、多からず少なからずちょうど良い量で、おいしかったです。
お風呂は、奥の方は普通ですが、昨年できたばかりの八衛門の湯は、乳白色でお肌すべすべになりましたが、足元もすべすべで、転びそうになりました。
また、足湯もありました。
値段も部屋も料理もお風呂もサービスもとても良かったです。
無料で、近くの大露天風呂まで送迎してくださいました。1人が参考にしています
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先日宿泊しました。トータル的に不満な点はひとつもありませんでした。9月に宿泊したため、川の温泉は気合で入浴しました。
内湯、露天は文句なし!!また食事も皆瀬牛のステーキをつけなくても十分な量と質でした。旅館の方も皆、親切でした。3人が参考にしています
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いい湯でしたー。湯の温度もちょうどよく気持ちよく入浴できました。ただ長く入浴していると粘膜の弱い皮膚の部分にヒリヒリとしみてきます。それを覚悟のうえで入浴してみてください。
また私は、レンタカーを使わず、歩いてひとり旅をしている?青年に逢い青年は気持ちよさそうに入浴していました。あれはかなりの温泉好きさんですわ。1人が参考にしています
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9月に念願かなってようやく宿泊することができました。八戸からレンタカーで、八甲田のくねくね道をこえて約2時間。
大雨にもかかわらず、駐車場の手前から心地よい硫黄臭が立ちこめていました。
木造建築は、今まで良く残してくれたとただただ感心するばかりで、歳をとったらここで余生をおくりたいと思うほど。
宿泊でしたので、日帰り入浴の時間を避けることができたためか、比較的空いていてゆっくり入浴できました。
女性陣によると、女性専用時間はかなりの混雑で、しかも男性の脱衣所から覗いている輩がいたとか。マナーの悪い人がいるようです。混浴時間でも、男性たちが四分六分の湯縁にズラー並んで腰掛けて、女性脱衣所の方へ視線を向けているのもどうかと思います。
あまりに有名な千人風呂。お湯は、私にとっては、須川温泉のお湯に近いな~という印象を持ちました。玉の湯では、小さな湯船に比較的多くかけ流しされており、お湯がまだ透明で鮮度が良いように思われました(熱め)。強酸性で皮膚が1枚むけてすべすべになるようでした。入浴後は効く感じというか体や心肺系に心地よい負担がかかっているような印象でした。
(食事)北東北で食事には期待していなかったのですが、だしの良く効いて塩味をおさえた丁寧な食事で驚きました。
(源泉分析表)いまさら言うことはないでしょうが、探した限りでは源泉分析表の掲示がありませんでした。
3人が参考にしています
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9月に立ち寄りました。八戸からレンタカーで約1.5~2時間。
宿そのものは、こぢんまりとした「あれ~ここで良かったのかな~」と思うような建物でした。
ふもとの十和田湖半温泉や保養センターなどの大型施設に配湯しているまさに元湯です。
男湯だけでも、旧館にタイルとコンクリートのおおざっぱな湯船が2つ、新館に内湯2つと露天2つの湯船がありました。ほか離れの風呂も温泉つきとのことですので、宿の規模を超える湯船が用意されているのではないでしょうか。
心地よい硫黄臭とごくわずかガス臭のする、青みがかった混濁のぬる湯(35-37℃)とやや熱めにした湯船がありました。このぬる湯は、おそらく1時間以上も長湯できそうなお湯で、私にとっては祖谷温泉を連想させるお湯でした。かけ流し、旧館の湯は加水しているようでした。
今度は宿泊して、ずーと長湯したいと思いました。
(猿倉温泉)硫化水素泉
88.0℃、pH6.37、18L/分。(mg/Kg) K 10.0、Na 35.9、Ca 42.01、Mg 30.45、Mn 1.50、Cl 22.9、SO4 192.94、HPO4 9.38、HCO3 98.00、メタケイ酸 57.45、メタホウ 酸8.86、メタアヒ酸 0.81、CO2 79.20、H2S 27.3。Total 616.8 mg/Kg
この成分分析表はかなり古いものなので、現在とは異なると思います。2人が参考にしています
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八幡平アスピーテラインから藤七、ふけの湯、御生掛、そしてこの玉川は火山帯の中の生粋の温泉。入浴する前から周囲の環境で温泉力が分かる。
特にこの玉川は9000㍑/分の凄まじいパワーを誇っているが、温泉が間欠泉のように噴出す様と、90度以上のお湯が川のように流れる光景を見ると、自然の猛威に背筋が寒くなるほど。
当然それは全国の温泉通に知れ渡り、月曜の朝だというのに満員盛況だった。
さっそく強酸性泉の50%の湯船に入ってみると、すぐに体がピリピリして酸の臭いが鼻をつく。50%でこの感覚なら100%はどんなお湯なんだろうと興味が湧いたが、そこに入るのに少々勇気?が要った。「長湯はしないでください」と言う貼り紙を見ながらそっと入ると、すぐに反応したのは指先の傷と、男性についている玉袋(失礼)だった。友人もそうだったらしく、思わずこちらを見て苦笑していた。
ここは湯治客が大半を占めるそうだが、あの強酸性の温泉ならその効能に期待したくなるのは当然であり、その周囲の環境から見ても、日本一の温泉場であることは間違いない。
東北の温泉は本物だ…の思いが確信的になった。0人が参考にしています
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2004年の夏に行ってきました。
細い道を対向車がこない事を祈りながら車で走る事15分強、
駐車場に着き、そこから山道を徒歩で下る事15分強、やっと
着きました川原毛大湯滝。幼稚園と小学生の子供4人を連れて、
1人もかける事なく山道を下りてこられてホッとしました。
さっそく着用済みの水着になり滝の温泉へ。湯加減はぬるい
温泉といった感じ。実際は川が温泉になっている状態なので
滝壺でなければ寝ないと首まではつかれません。で、いざ滝壺へ。
滝壺は湯船につかっている感じですが・・・しぶきが目にしみるぅ。
口びるの回りを舐めると酸っぱい!さすが強酸性泉、はやばやと
寝湯の方に戻りました。
夏の天気の良い日で常に10人ぐらいの人がいましたが、バスタオル巻き
のカップルも。しかも白。ここは水着でないと無理です。滝壺に入る時
おしり見えてましたよ(娘の報告による)。
その娘たちが川底の石の歩きにくさと、皮膚の違和感に嫌気がさし始め
30分もしないで、またあの山道を1人もかける事なく上りました。
駐車場につく頃には「おまたがヒリヒリするぅ。」「あちこちかゆい」と
言い出し、このままでは帰れないと思い、近くにあった「秋田いこいの村」に
駆け込み、温泉で温泉を洗い流し(露天風呂はなかったですが、爽やかな高原の
風が吹き込みとても気持ちが良い内湯でした)遅めの昼食をとり(稲庭うどん、
とてもおいしかったです)今度は川原毛地獄(ここは草木の生えていないボコボコと
硫黄が吹きだしている山です)を頭痛がするほど満喫して帰路につきました。
娘たちは「もう行きたくない」と言っていますが、私は今年の猛暑で
眠っていた皮膚病が復活し、おまたがかゆいので、本当の意味での湯治で
行きたい今日この頃です。(←別の治療方法を考えなさい)(-_-;1人が参考にしています
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結構前
自分が訪ねた頃は
内湯が半混浴
脱衣場は別
湯船に仕切りがあり 奥は仕切りがなくつながっていましたが
そして施設の周りがすごい
温泉の川は流れているわ
奇岩があるわ
そして 蒸し風呂がいくつも点在しているわ
栗駒山にいく途中の池もとてもきれいな色をしていて
一帯が温泉地帯があることを感じさせてくれました
自然の中にとけ込んでいる 温泉です1人が参考にしています
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去年の9月の連休に、ここのクチコミを見て宿泊してきました。
宿泊料金が安いので、
温泉以外は期待していませんでしたが、
予想以上に建物もキレイだし、
ホロホロは微妙だったけど、、
料理も値段に見合う内容だったし、
とにかく温泉が、素晴しかったです!
入浴後の肌がホントにスベスベで、
触わる度に、ニンマリしてました。
有名なひょうたん風呂が混浴なので、
女性の方は不安かもしれませんが、、、
女性専用の露天風呂は低い垣根がある程度で、
隣のひょうたん風呂からは実際丸見えなので、、
バスタオル巻いて、混浴に行った方が断然いいです。
ひょうたん風呂は広くて、湯気がモクモクしてるので、
案外入ってしまえば目のやり場にも困りませんよー。
ただ、、東京から電車で行く方へ、一つだけ注意点。
14時ぐらいで松川温泉行きのバスがなくなるので、
行かれる方は十分に交通経路の時間を確認した方がいいです。
山の中なので、日が暮れるとホントに路頭に迷います…。1人が参考にしています



