温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >265ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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日本秘湯を守る会の提灯が出ていました。
先客はいません。内湯で脱衣して先に露天にいきました。
透明な温泉に白い大きな湯の花が沢山舞っていました。対岸に滝が見えます。
浴槽で41℃ 湯口で59℃
内湯は温めの39℃でした。
館内、浴室とも清潔にされていて、とても良かったです。8人が参考にしています
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人口炭酸泉、壺湯、漢方薬湯などがあり、サウナではロウリュウ隊なるうちわを持ち込み熱波を送るイベント?がある。事後精算方式で1520円。
24人が参考にしています
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源泉23・8度なので加温は仕方ないとしても、珍しい泉質だ。ph9・1とツルスベ感あり、琥珀色でモール泉みたいだ。40度前後に調整された露天風呂からの太平洋の眺めはくつろげる。まだまだ復活アピールが足りないようだ!700円。
16人が参考にしています
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前回、鳴子の帰り、川向こうを通り、久田旅館は確認していました。
館内はニギヤカにカラオケが聞こえます。
浴室に5人、程なく2人になりました。
内湯 久田2号泉 ナトリウムー炭酸水素塩泉
露天 久田1号泉 含硫黄ーナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉
加水あり
茶カッ色のヌルツル内湯の湯量は多めです。
小ぶりの露天には湯の花が浮いていました。5人が参考にしています
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湯めぐりマップにph8.7 を見て行ってみました。
露天風呂は順番待ちとの事で、内湯のみ40分の入浴となりました。
脱衣場、浴室ともに綺麗にされていました。湯船は扇型、湯口にも扇の飾り物がありました。
扇屋1号泉 ナトリウムー塩化物泉・硫酸塩泉
扇屋2号泉 ナトリウムー塩化物泉
二枚の分析表がありました。
源泉が高温のため、投入量は少なめです。
湯上部は熱めでしたが、攪拌するとヌルスベの適温になりました。
窓のすぐ外に電車が走っていました。4人が参考にしています
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「いわき湯本温泉」は東北方面から帰るとき、ちょうど最後に休みたいという距離にあります。
ということで、前回は「さはこの湯」に車で直接行きました。
今回は、その時は休業中だった「みゆきの湯」に行くことにして、駅近なので駅前の駐車場(30分まで無料)に停めて歩いて行きました。
場所が良いのに220円は安いですね。
微硫黄臭のする「ナトリウム塩化物硫酸塩泉」です。
44度と41度の浴槽がありますが、どちらも加水掛け流しです。
銭湯の位置付けらしく、石鹸類の備えはありません。19人が参考にしています
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この温泉に着いたとき、温泉トラブルで調整中ということだったので、夜8時に出直しました。
櫓のある建物で修善寺に「筥湯」という似たような建物で、同じ読みの温泉があったな、などと思いながら訪問。
受付をして、エレベーターで地下に降りるとコインリターン式のロッカー。
浴槽は、加水と掛け流しの2つで、掛け流しが45度くらい、加水湯は42度くらいと、関東のスーパー銭湯並みに入りやすいものです。
シャワー付きカランも4つ備えます。(石鹸の備えは無し)
ちょうど夕食どきだったからか、独り占めで利用しました。
他の共同湯より100円高い300円とかはどうでも良いし、湯が悪いというわけでもありません。
しかし駅に一番近く観光向けのためか、他の共同湯に比べて「キレイすぎて、地元湯の風情が感じられない」というのが物足りないとも言える。
二槽式でヌル湯にも入れるのと、ちゃんとしたカランがあるので、熱湯が苦手な人とか、身体を洗いたいときなどは、ここが良いと思います。3人が参考にしています
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飯坂温泉にたくさん共同湯があるみたいですが、雨も降っていたし、ここは宿から離れていたし、新し目そうなので、始めは行かないつもりでした。
ところが、月曜日は「鯖湖湯」と「切湯」が定休日、「波来湯」が湯のトラブルで臨時休業ということで、ここまで歩いて来ました。
思ったより大きな浴槽で、「47度掛け流し」と「42度加水」と書いた2つの湯船がありました。
当然のことながら、「掛け流し」に挑戦。
熱いですが「ここは東京っ子のやせ我慢」とばかり、頑張りました。
掛け湯で身体を暖めておくのと、波を立てずじっとしているのがコツです。
2分も入ればたくさんですが、これはこれで「後で気持ち良い」と感じました7人が参考にしています
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有名な温泉地ですが、なぜか泊まるのは初めて。
ネットでの評価が高いのと、1人客OK、ということで選びました。
前日いきなり電話したので、夕食は無理ということで朝食付で宿泊。
飯坂温泉は「昔流行っていたが今は寂れてしまった温泉地」と聞いていましたが、確かに川沿いには廃業したホテル群が並び、「鬼怒川温泉的」な風景が広がります。
しかし、この旅館や「鯖湖湯」「ほりえ屋」のある一画は昔の温泉地の風情を色濃く残しています。
登録有形文化財、蔵造りの老舗旅館で到着すると、とても話好きの女将さんが館内を案内してくれます。
施設の風情もさることながら、このアットホームな雰囲気が高い評価の理由かもしれません。
風呂は、旧鯖湖湯の石を使ったという古いものと、シャワーのある新しいものの2つ。
いずれもカギをかけて貸切で利用します。
アルカリ単純泉で、少しスベスベします。
古い方の湯は、一旦湯だまりに入れてから浴槽に注ぎますが、それでも湯口では45、6度はありそうな湯がジャンジャン注がれ、浴槽から豪快にオーバーフローします。
何だか分からないけど、温泉っぽい匂いも少しします。
新しい方は、加水率が高いのか43度付近、普通の湯に近い感じです。
朝食付1万円と、この辺りではかなり高い宿ですが、なにしろ文化財で客数限定ということですから、もし箱根や熱海、修善寺辺りだったら倍くらいの料金はするかも知れませんね。
この温泉地は、八百屋、肉屋、靴屋、自転車屋、学習塾など地元にとっては大切な店でも、観光客向けの店は殆ど見当たらない(餃子屋さんがあるくらい)ので、素泊まりの人は駅前のサンクスが便利です。11人が参考にしています










