温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >251ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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約2年ぶりの再訪です。今回も前回と同様、男女別の露天風呂に立ち寄りました。風呂の脇にある脱衣所(というよりは木製の小さな棚があるのみ)は狭く、複数の人が同時に着替えるのはやや厳しい感じですが、それがまたワイルド感を高めてくれます。約10人用の浴槽には白濁というよりはやや灰色がかった濁り湯が注がれています。硫黄の心地よい香りと、あちらこちらでガスが噴出す地獄谷の景色で、正に野湯気分を味わいました。湯温は40~42℃程度と適温でしたが、少し体を休めるために周りの木製のすのこに座っていると、何とそこにもガスが吹いていて熱い熱い、注意しないと火傷してしまいます(笑)。とにかく野湯と硫黄泉が大好きな方にはおすすめです。
3人が参考にしています
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今回の温泉旅行の中でも特に楽しみにしていた藤七温泉は、標高1400mと東北最高所にある温泉です。売店で600円の入浴料を払い、早速迷わず混浴露天風呂へと向かいました。脱衣所は一応男女別に分かれており、この手の旅館としては着替えにはちゃんとしたスペースがある方だと思います。露天風呂に行く前に、結構大きな内湯と半露天風呂があり、それらは半透明のお湯でした。その先の露天ゾーンに出ると凄い開放感!複数点在する浴槽には見事に白濁した硫黄泉がたっぷりと湧き出ていました。pHは約3程度の酸性硫黄泉で、更にすばらしいことに浴槽の底からポコポコと泡を立てながらお湯が湧き出してきます。湯船によって、更には入る場所によっても温度が異なるため、最適な場所を見つけるのも楽しみでしょう。景色もとても開放的でワイルドな感じ、レベルの高い八幡平温泉郷の中でもあらゆる点でナンバーワンだと思いました。平日の昼間に行ったので、この広くすばらしい露天風呂エリアを途中まで貸切で入ることができたのは、この上ない幸せでした。
4人が参考にしています
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以前玉川温泉に行った時、硫黄谷の岩の割れ目からガスがすごい勢いで噴出しているのを見て驚いたものだが、秋田ではいくつもそういう場所があるのだと知りました。(小安峡の大噴湯もすごかった)
ここは川全体が温泉であり、それが滝となり、その滝つぼで温泉が楽しめるという、この上ないワイルドな温泉です。いぜんカムイワッカに行ったら、ぬるくて入れなかったのですが、9月の中旬に行ったところちょうど適温でした。駐車場から降りていくとこにも川が流れているのですが、この辺は熱くて手をつけるのも厳しかったです。
滝つぼなのでお湯のしぶきがすごいのですが、強酸性の湯なので目に沁みます。ゴーグルやサングラスを持ってきている人もいました。また水着は絶対に必要な場所なので、忘れず持って行ってください。2人が参考にしています
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雑誌の表紙を飾っているのを見て、足を伸ばしてきました。
露天風呂からの眺望は、みなさんおっしゃるように素晴らしいものでした。木々と山並みと上ってきた道路しか視界にはいりません。紅葉の時期に行ったら、「山が燃える」ような色彩が目の前に広がるのだろうと思います。
万座プリンスホテルの雲上露天風呂と似ていると思いましたが、あちらは少し怖いような岩肌の山並み、栗駒山荘は一面の緑と山々ということで、こちらに自分の中では軍配が上がったかなと思いました。
湯は、白濁の透き通った感じの湯で、適度な硫黄臭がしました。
すばらしい温泉で、紅葉の時期にぜひまた行きたいと思いました。0人が参考にしています
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中山平温泉の一番突き当たり奥にあり、露天風呂のわきを渓流が流れています。紅葉の時期には最高のロケーション。
お湯は、湯の花が浮いていて、透明ですが硫黄臭の香るとろみのある温泉。大変すばらしい泉質でした。また、ここは源泉が100度あるらしく、適温にするために、いくつもの浴槽に源泉を貯め、冷ましてから他の浴槽に移すとのこと。つまり源泉100%を楽しめるということです。
建物は大変古く歴史を感じさせますが、とてもレトロな雰囲気を味わえ、かつ素晴らしい温泉を楽しめるところでした。0人が参考にしています
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鳴子温泉の中心部から少し離れた国道沿いにある温泉です。
隣には『西多賀旅館』があり、訪れるのなら2つも訪れるのがよろしいかと思います。
こちらの浴室は総木張りの浴室。湯は見事な白濁。3.4人用の湯船が1つだけではありますが、ご老人が1人だけ入浴中で閑散としてました。
時間の止まったような空間での湯浴みは本当に落ち着きます。
恐るべし鳴子温泉郷。。3人が参考にしています
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本日立ち寄りで利用させていただきました。
ホテルの前に小学校がありますが、もしここに駐車すると速攻注意されますので、施設裏手にあるホテルの駐車場に車を止めましょう。
午前11時頃、立ち寄りスタート時の訪問。立ち寄り客が多い様子で『立ち寄り許可ストラップ』みたいなのを渡されて大浴場に向かう。ホテルは大変豪華です。フロントの対応も素晴らしく、この時点で次訪れる時があれば是非宿泊したいなぁと思いました。
ちなみに値段は1000円、近隣の立ち寄りに比べると少し高め。
1Fと2Fに大浴場があるのですが、男性は1Fのみの利用となります。浴場は大変広く、また湯船も巨大(湯温調節、その他の理由で仕切が沢山あります)
緑色に白濁した立派な硫黄泉、それほどキツくなくマイルドな印象。半露天風呂もあり、こちらは景観こそ無いが冷たい風を浴びながらの湯浴みは心地よいものでした。
シャンプー類がズラリと並ぶ洗い場も非常に豪華、浴場も非常に綺麗。 素晴らしいの一言に尽きました。4人が参考にしています
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鳴子温泉の中心部にある共同浴場です。近隣に駐車場が無かったので、この後立ち寄りした鳴子ホテルに車を止め歩いて向かいました。
建物はなんとも重厚かつ歴史を感じる佇まい。沢山の靴が置かれており、混雑を懸念したが中に入ると意外に広く窮屈さは感じませんでした。
湯は酸性の硫黄泉、白濁度はそれほど高くなく足が透けて見えました。思ったよりマイルドな湯でした。
湯船は熱湯とぬる湯の2つがあり、その上から4箇所豪快に湯が掛け流されています。
鳴子温泉に訪れたら、やっぱりここは外せない。そんな気がしました。0人が参考にしています
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田んぼが広がる庄内平野に突如現れる日帰り入浴施設です。
朝8時過ぎ訪問にて、既に沢山の人で混雑してました。
こちらの施設はバリ風の建物でなかなか目立ちます。設備も南国風イメージを醸し出しており、浴場内のレイアウトやデザイン等も非常にハイクオリティなものでした。
3種の源泉を引いており、主たる浴槽は1号源泉と2号源泉の混合泉。見た目は少しだけ濁ったモール泉のようだが、味と香りは全く違った。 正露丸+エタノールの香りです。 飲泉してみるとかなり強い塩味+アブラ臭、ここまでエグい味の温泉はなかなか無いと思います。3号泉は水風呂に注がれており、際立った特徴はありませんでした。
露天エリアには大きな浴槽+採光室、洗い場などがありヒーリングミュージックが流れている。前述の通りデザイン性が高く窮屈さを全く感じない配置。
付属したお土産店も道の駅顔負けのラインナップで非常に充実してました。16人が参考にしています













