温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >141ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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ガラの悪い人が沢山いた感じ。もう二度と行きたくない温泉です
6人が参考にしています
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たしか良かった宿です。
一番記憶にあるのが、予約時の電話がとてつもなく長い。質問などしてしまうと答えに長い長い長い説明がつき、丁寧な返答を通り越し、こちらが疲弊してしまう。イエス、ノーだけで良い返事にも長話。予約の電話だけで30分。携帯から通話料金無料にしていないこちらは少し気になってしまった。宿泊前日の確認電話も、仕事中なのに10分以上。わかりました、大丈夫です、と繰り返してもペラペラと長い長い説明を続けずっとその話をし続ける。ウンザリしてしまった。もう少し簡潔にお願いしたい。電話予約する方は、たっぷり時間がある時にした方が良い。11人が参考にしています
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宮古市田老地区を走る国道45号線から、山道を上がって行くこと約4km。古くからマタギや木挽き、炭焼きなど山仕事の人たちが、傷や疲れを癒したと伝わる小田代冷泉を引く、昭和54年にオープンした日帰り入浴施設。日曜日の午後、利用してみました。
入浴料400円(2時間未満)は、玄関を入って正面の受付で。受付から左手に進んだ廊下の右側に、男女別の浴室があり、男湯は手前です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左右に4人分のシャワー付カランと1人分のカランがある洗い場。石鹸などのアメニティはありません。
窓際に5人サイズと1人サイズに2分割されたタイル張り内湯があり、無色透明の単純冷鉱泉が満ちています。右側のジャグジーが付いた大きな方は湯温40℃位、左側の湯口がある小さな方は42℃位に加温。肌がややスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むも、無味無臭。窓は磨りガラスで、景色は望めません。
訪れた時はたまたま誰もいなくて、ちょっとだけ貸切状態。まったりしていたら、やがて次々と来客。分析書や冷泉の使用状況表示はありませんが、昔から根強い人気があるとのことで、今も客足は絶えないようです。15人が参考にしています
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入浴料金は200円に値上がりしたけどそれでもダントツに安い。
お湯は最高、施設は脱衣所とトイレしかないですが湯船は木のぬくもりがあってすごく気に入っています。駐車場がないのが残念。運が良ければ路駐でぎりぎり3台くらい止められます。3人が参考にしています
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投稿日:2020年9月29日
空いてて良かったです。岩盤浴は一部屋4… (天然温泉 仙台コロナの湯(旧 大江戸温泉物語 仙台コロナの湯))
ハナクロさん 、性別:女性 、年代:50代~
星4つ4.0点
空いてて良かったです。岩盤浴は一部屋4人まで。温泉も混んでなかったのでゆっくり入れました。
3人が参考にしています
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岩手県北端の洋野町の山あいに佇み、県内屈指のラドン濃度を誇る湯処。かつてこの地で栄えた大谷鉄山の鉱夫を癒した大谷の湧き水として古くから知られ、昭和9年(1934年)に「種市ラヂウム鉱泉合名会社」の名で公衆浴場として開業。昭和49年からは「大谷温泉」と名前を変え、公衆浴場ながら新館・旧館に宿泊して湯治もできるようになっています。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料390円は、玄関を入って受付横の券売機で。すぐ右側に大浴場の入口があり、男湯は手前の浴室です。
棚にプラ籠と鍵なしロッカー、丸い籐籠や100円有料貴重品BOXがある脱衣場には、無料のドライヤーも完備されています。
ガラス戸を開けて入ると、湯気抜きのある天井の浴室。手前に、2基のシャワーと島カランを含む27人分の固定シャワー付プッシュ式カランがある洗い場。公衆浴場なので、石鹸などのアメニティはありません。
奥に10人サイズのタイル張り石枠内湯があり、ちょっぴり褐色に濁った単純弱放射能冷鉱泉(源泉名: 大谷温泉)が満ちています。泉温10.4℃を加温して、42℃位で供給。Ph6.3で、やや肌がスベスベする浴感です。加水なし、循環・消毒あり。湯口の湯を口に含むと、無味微塩素臭。浴槽は8:2に分割され、左側は電気風呂となっています。
左側に小さな浴槽もあり、こちらはサウナ用の水風呂でした。時間帯が良かったのか、広い浴室に貸切状態でまったりできました。
都会の公衆浴場のようなタイル絵などない、シンプルな山あいの湯治場の雰囲気。泉質上あまり湯自体の個性を感じれるわけではありませんが、日常の銭湯としてやラドンを吸気してじっくりと湯治する場として、これからも愛され続けて欲しい湯処です。
ラドン含有量: 56.1X10ー10(Ci/kg) (15.4マッヘ)
主な成分: ナトリウムイオン8.7mg、マグネシウムイオン1.2mg、カルシウムイオン4.3mg、塩素イオン8.4mg、硫酸イオン1.3mg、炭酸水素イオン28.8mg、メタケイ酸17.7mg、メタホウ酸1.7mg、遊離二酸化炭素18.4mg、成分総計0.0903g32人が参考にしています
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力強い単純温泉
下北半島野営最終日の10時過ぎに訪れました。元混浴で今は2時間ごとの男女時間別のため、女性時間の11:00までに私が入り、男性時間の11:10から夫に交代する作戦です。無料なのが申し訳ない位に素晴らしいところ。渓流と滝を見ながら入る雄大な露天風呂で、入って左側から熱い源泉が流れてきていて、この日はお湯の表面は47℃位あり混ぜると表記温度の44.5℃程度でした。真ん中辺りが入りやすく15分程出たり入ったりしていましたが、上がると湯あたり手前の状態で何とか階段を上がり駐車場に戻りました。詳しい分析表が無く単純泉のようですが柔らかい温泉臭がありとても鮮度が良い力強いお湯だと思いました。石鹸等は使用不可ですが、近くの薬研国設野営場も素晴らしく合わせてもう一度訪れたい場所となりました。4人が参考にしています
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秘湯に興味を持ち始めてからずっと憧れていた恐山温泉へ。この日は連休中日で天気も良く参拝客が多かったです。経験者に聞いていたおどろおどろしい雰囲気は皆無で、北の地の空と緑と穏やかな湖の素晴らしいロケーションでした。参拝料500円を支払いお札などを購入して湯小屋へ直行です。源泉温度74.4℃の硫化水素含有酸性緑ばん泉、女湯の薬師の湯と小滝の湯は白濁していて前客がどれだけ水で薄めてるかの違いで浴感は同じように感じました。混浴の花染めの湯を見に行くと誰もおらずお湯が透き通っていて、殆ど誰も入っていない様子。硫黄と酸性のバランスの良さがはっきり分かる贅沢な湯あみとなりました。石鹸等使用禁止で掛け湯して入る木作りの雰囲気のある湯小屋で、硫黄で酸性の緑ばん泉に入れるなんて、一生に一度は来たいと思っていた夢が叶いました。
6人が参考にしています
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下北半島での野営の際に訪れました。2020年11月で大湯と新湯が建て替えで統合されるとのこと、滑り込みで入湯が叶いました。源泉66℃の酸性・含硫酸-ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉(硫化水素型)で、あつ湯とぬる湯の2槽でこの日はあつ湯が微白濁で44℃程度、ぬる湯が透き通っていて45℃近くありました。初めあつ湯に入ろうとお湯を触っていたら地元の方が「ぬる湯の方が入りやすいよ」とアドバイスをしてくれて「熱いお湯が好きなのでこれ位なら大丈夫です」と答え一緒に入ると、怪訝な表情で「お湯がなまってるなぁ」と湯口を調整してくれて「ぬる湯の方が湯がいいからこっちに入れ」と教えてくれました。酸性も硫化水素も効きつつ品が良いとても素敵なお湯でした。湯殿の雰囲気も地元の方々の人柄も含めて最高の共同浴場だと思います。
1人が参考にしています
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投稿日:2020年9月23日
岩盤浴エリアは広くてゆったりとできる!… (天然温泉 仙台コロナの湯(旧 大江戸温泉物語 仙台コロナの湯))
sayoさん 、性別:男性 、年代:50代~
星5つ5.0点
岩盤浴エリアは広くてゆったりとできる!
お勧めは北投石のスチームサウナでとても体がほぐれます。1人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代





