温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >137ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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コロナ禍で来訪には不安もあったが、手指の消毒、受付時の検温など
近隣銭湯にはないコロナ対策がしっかりとしていて安心出来た。
来訪日は、サウナの温度アップイベントを実施しており、
室温95℃程で発汗がかなり促される為、良かった。
水風呂も16℃に設定されており、セット数も稼げる仕様でした。
サウナー必見のサウナだと思われる。
炭酸泉も39℃程で長湯でき、非常に満足。これで450円は安すぎると思われる。
お食事も提供も早く、秋の旬菜天ざるそばを食べたが、美味しかった。
十割そばのツルツルとしたのど越しはお風呂上りには格別でした。
ビールも飲みたかったが、車の為、我慢しました。
今度は、ツレときて風呂上りのビールを楽しみたいと思う。
温泉の特徴はそれほど強くないが、この金額でこの施設、サービスは
大満足の為、総合点は、星5個といたします。6人が参考にしています
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浴場設備がボロボロな箇所が多い。
壊れても、しばらくそのまま放置している。
タイルも剥がれかけ。水垢もひどい。そのため、景観がよろしくない。余裕がないのかな?
でも、朝風呂料金が安いから利用しています。12人が参考にしています
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鳴子温泉郷の東鳴子温泉に佇む、昭和16年に開業した自炊湯治もできる温泉旅館。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料500円は、サブカルチャー的なショーケースがあるロビーでご主人へ。タイガースの暖簾をくぐると、廊下の奥に混浴風呂があります。棚にプラ籠が置かれた脱衣場は、男女一緒で仕切りも無く、ドライヤーもありません。
右側「鉄鉱泉」と書かれた入口と、左側に「炭酸泉」と書かれた2つの入口があります。少し階段を下りたところに、真ん中をタイル張りの壁で仕切った2つの内湯がありますが、実は奥で繋がっています。
先ずは、右側の「鉄鉱泉」の方から。奥に一つだけ水蛇口がある洗い場があり、アメニティは固形石鹸と一般的なものです。壁際にひょうたんを半分にしたような形の4人サイズの石造り内湯があり、うっすら茶褐色がかった透明のナトリウムー炭酸水素塩泉(源泉名: いさぜんの湯3号 新井第2号泉・新井第5号泉 動力揚湯源泉・唐竹沢源泉 混合泉)が源泉かけ流しにされています。泉温45.1℃を加温・加水せず、43℃位で供給。PH7.2で、やや肌がスベスベする浴感です。循環・消毒もなし。湯口の湯を口に含むと、アブラ臭がしてちょっぴり塩味。薄茶色の湯の花舞っています。
続いて、左側の「炭酸泉」へ。四角い4人サイズの石造り内湯があり、紅茶色のナトリウムー炭酸水素塩泉(源泉名: いさぜんの湯1号・いさぜんの湯2号混合泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温42.9℃を加温・加水せず、40℃位で供給。PH7.0で、やや肌がスベスベする浴感です。こちらも、湯口の湯を口に含むと、アブラ臭がしてちょっぴり塩味 。こげ茶色の湯の花舞っています。まったりしていたら、少し泡ツキも見られました。
更に一度服を着て、廊下を左手に進んだ突き当たりにある男湯「中浴場」へ。女湯の「大浴場」とは、男女入替になるようです。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に2人分のシャワー付カランがある洗い場。桶と椅子は、タイガースカラーにペイント。アメニティは、一般的なものです。
左側に5人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉(源泉名: 新井2号泉・動力揚湯源泉 新井第5泉・唐竹沢源泉 混合泉)が満ちています。泉温66.4℃を、夏の高温時のみ加水して、42℃位で供給。PH7.4で、やや肌がスベスベする浴感です。浴槽の衛生管理のため、かけ流し・循環併用。湯口の湯を口に含むと、アブラ臭がしてちょっぴり塩味がします。
続いて、外の露天風呂へ。3人サイズの岩風呂があり、湯温は42℃位。囲まれて景色は望めませんが、張り子の虎を眺めながら貸切状態でまったりできました。
バリエーションのあるお風呂は、3種類の自家源泉と共同源泉を上手く組合せているから。一度は泊まって、じっくりと湯めぐりのローテーションをしてみたい宿です。
〈いさぜんの湯3号 新井第2号泉・新井第5号泉 動力揚湯源泉・唐竹沢源泉 混合泉〉
主な成分: リチウムイオン0.2mg、ナトリウムイオン275.1mg、アンモニウムイオン1.9mg、マグネシウムイオン5.4mg、カルシウムイオン28.6mg、ストロンチウムイオン0.2mg、マンガン(II)イオン0.2mg、鉄(II)イオン0.2mg、フッ素イオン0.1mg、塩素イオン77.6mg、硫化水素イオン0.2mg、チオ硫酸イオン0.2mg、硫酸イオン67.6mg、リン酸一水素イオン5.8mg、炭酸水素イオン615.2mg、メタケイ酸189.7mg、メタホウ酸10.4mg、メタ亜ヒ酸0.6mg、遊離二酸化炭素128.7mg、遊離硫化水素0.1mg、溶存物質総量1298.8mg
〈いさぜんの湯1号・いさぜんの湯2号混合泉〉
主な成分: ナトリウムイオン183.5mg、アンモニウムイオン3.7mg、マグネシウムイオン4.4mg、カルシウムイオン7.6mg、マンガン(II)イオン0.1mg、鉄(II)イオン0.2mg、塩素イオン12.3mg、硫化水素イオン0.3mg、チオ硫酸イオン0.3mg、硫酸イオン3.2mg、リン酸一水素イオン15.4mg、炭酸水素イオン562.7mg、メタケイ酸193.7mg、メタホウ酸2.4mg、メタ亜ヒ酸0.5mg、遊離二酸化炭素135.9mg、遊離硫化水素0.4mg、溶存物質総量1002.0mg
〈新井2号泉・動力揚湯源泉 新井第5泉・唐竹沢源泉 混合泉〉
主な成分: リチウムイオン0.3mg、ナトリウムイオン269.7mg、アンモニウムイオン1.9mg、マグネシウムイオン4.5mg、カルシウムイオン24.7mg、マンガン(II)イオン0.2mg、鉄(II)イオン0.2mg、亜鉛イオン0.3mg、フッ素イオン0.1mg、塩素イオン104.8mg、ヨウ素イオン0.1mg、硫化水素イオン0.7mg、硫酸イオン113.4mg、リン酸一水素イオン1.1mg、炭酸水素イオン565.6mg、メタケイ酸180.8mg、メタホウ酸16.2mg、メタ亜ヒ酸0.2mg、遊離二酸化炭素77.0mg、遊離硫化水素0.3mg、溶存物質総量1303.5mg
※なお、自家源泉の方の分析日はいずれも平成20年、21年のものだったので、まもなく更新かも知れません。26人が参考にしています
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最悪です。
仕事柄手に色がつきやすいのですが
受け付け早々「カラーバターですか?」
自分が染めたばかりでは無かったので
「もう落ちてます」と伝えました。
更衣室で入浴準備をしていると
責任者のような方が様子を見ながら寄ってきたので面倒なので「洗いませんから」と言いました。
そしたら「時期なのでよろしくお願いします」
と言われました。
何の時期ですか?
たまたま手についた汚れの色と私の髪の色が一緒だったのでそう思われたのかと思いますが
そもそもカラーバターでもなんでもありませんし
大した美容知識も無いのにそのような事を言う受付の人もどうかと思います。
結局入るな的な圧を受けた感じでシャンプーしにくく出来ずに帰ってきました。
ほんとに最悪です26人が参考にしています
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ボロいい宿で、好き嫌いがハッキリ分かれます。ザブザブと掛け流しのぬる湯は人気が高く、県外ナンバーも目立ちます。数時間長湯する猛者もいるなか、こんなご時世でも人数制限などはしないようで土日祝日は要注意。立ち寄り湯300円。留守の時は入口のザルにお金を入れて勝手に入るシステムw。素泊まり自炊専門で、調理器具は貸してもらえるようです。
3人が参考にしています
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山の傾斜を利用したダイナミックな露天風呂。蔵王温泉に行ったら必ず訪れるべきスポットです。広い駐車場がありますが、かなり急な坂を登った突き当たりにあるので降雪時に車で行くなら要注意。大人600円ですが宿で割引券を買うと450円になることも。冬季休業。終了1時間くらい前から湯を抜き始めるので、余裕をもって訪問した方がいいです。
14人が参考にしています
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東北自動車道の若柳金成ICから、車で約7分。国道4号線沿いの小高い丘の上に佇む、平成3年に開業した日帰り温泉施設。平日の午前中、利用して来ました。
まるで大型和風旅館のような、瓦屋根と白壁の外観。大きな提灯が吊るされた玄関を入り、入浴料500円は券売機で。右側の受付で、入浴券と靴箱キーを渡すシステムです。
ロビーの左手前方に男女別の大浴場があり、男湯は右側の「藤太」の湯(女湯は「おこや」の湯)です。金成黄金伝説の「炭焼き藤太」に因んで名付けられたのだとか。
100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。広い浴室に入ると、右側に12人分のシャワー付カランが並ぶ脱衣場。アメニティは、一般的なものです。
中央に20人サイズのタイル張り木枠内湯があり、無色透明の単純温泉(源泉名: 元湯延年・金成湯第1号 混合泉)が満ちています。泉温26.2℃を加水なし、加温ありで、42℃位で供給。やや肌がスベスベする浴感です。循環・消毒ありで、無味少塩素臭がします。
奥に6人分の寝湯スペースもあって、一本だけジェット水流が出ています。真ん中には、浮島のような場所も。壁には、この地域の春祭り「小迫の延年」が、信楽焼陶板で描かれているのが印象的です。
また手前に、3人サイズのタイル張り円形内湯があり、湯温は42℃位。ジャグジー浴槽かと思ったら、ジェット水流が一本出ているだけでした。
続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの石造り浴槽があり、浅くて湯温は41℃位。この日は良く晴れていたので、遠く栗駒山を望む素晴らしい景色。たまたま訪れた時間帯が良かったのか、しばらく貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン103.2mg、マグネシウムイオン3.6mg、カルシウムイオン23.7mg、ストロンチウムイオン0.2mg、鉄(II)イオン0.1mg、鉄(Ⅲ)イオン0.8mg、フッ化物イオン0.3mg、塩化物イオン100.7mg、臭化物イオン0.4mg、ヨウ化物イオン0.1mg、硫化水素イオン0.2mg、硫酸イオン12.1mg、リン酸一水素イオン0.2mg、炭酸水素イオン171.0mg、メタケイ酸95.7mg、メタホウ酸2.6mg、遊離二酸化炭素4.4mg、溶存物質総量522.1mg20人が参考にしています
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子供が小さな頃から家族で利用させてもらっていて、いつも気持ち良く楽しく入らせてもらってま
。
息子3人夫と私の5人ですが、今回は遠隔地から帰省した2人の息子たちの突然の希望で、夫と共にスマホとにらめっこし、やっとのことで50円引きのクーポンを見つけ、お財布の中を気にしながら訪れました。そして玄関を入ると「メンズデー」の看板が!!素晴らしい!クーポン使うよりもぜんぜん安い!うちは4/5がメンズなので、涙が出るほど有り難かったです!明日は「レディースデー」のようです。明日来てたらストレスで夜眠れなかったと思います。9人が参考にしています
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少し古い施設ですが、掃除も行き届いております。
時々、男女で入れ替えているのですね。
多少、塩素臭いのが気になる人もいるかもしれませんが、岩風呂、ひのき風呂、露天風呂などいろいろ楽しめます。
何より、お湯の質がとろとろしていて、こういうのが好きな人であればたまらないと思います。保温効果も非常に高いです。1人が参考にしています
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一関市の郊外、といっても気仙沼寄りの里山風景が広がる千厩町に佇む、地域の方が営む素朴でアットホームな共同浴場。平日の午前中、利用してみました。
入浴料500円は、玄関を入って右手の休憩室の中にあるレジで。そのまま奥に進むと、突き当たりに男女別の浴室があり、男湯は左側です。
午前10時のオープン少し前に到着したのですが、浴室へ向かうと既に満杯。「何故か今日は混んでいる」と、受付の人と後から来た地元の方との会話が聞こえてきます。仕方ないので、しばらく休憩室でお茶を飲みながら待つことに。
時折、上半身裸にバスタオルを首から引っ掛けたおじいちゃんが休憩室まで来るのですが、いつもの光景なのか誰も気にもとめない様子が面白い。
30分ほど経過して浴室を見に行ってみると、丁度先客の最期の方が上がられたところで貸切状態に。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、無料のドライヤーも完備。狭めの浴室に入ると、右側に2人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
左側に4人サイズのタイル張り内湯があり、無色透明の冷鉱泉がかけ流しにされています。そういえばさっき、「お湯が減ったよー」と受付に言いに来た人がいるので、投入量を増やしたのでしょうか。
湯温は、42℃位に加温。肌がツルツルする浴感で、玉子肌になったよう。石の湯口の下に、塩ビ管の湯口。飲泉コップがあり、口に含むとほんのり玉子臭がしてまろやかな味がします。
窓を開けると、裏山の景色。後から入って来られた地元の方に混じって、和やかな雰囲気で湯浴みを楽しめました。
いや~いい湯だったなぁと振り返ると、建物下の斜面に「たまご(温泉マーク)」と植木で書かれた植樹アートが微笑ましかったです。20人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代








