温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >135ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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ネットでは料金500円だったけど実際に行ってみると400円でした!
シャンプー、ボディーソープも付いての価格です!
湯質は透明で硫黄臭は無く、塩素の匂いがしました!
ヌルヌルやスベスベせず、温度は個人的にちょうど良いくらいです!3人が参考にしています
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天然ラドンは凄かった。
盛岡駅から車で3分もかからない場所に、天然ラドン温泉があるとは驚き。
観光帰りに入ってみたが匂いも少なく、とても入りやすい温泉だった。
施設の中も綺麗で高級旅館にいる気分だった。
更に更に、露天風呂から見える景色が絶景で
カメラがあったら撮りたかったくらい岩手山が綺麗に見えた。
サウナもロウリュサービスを行っており、機械的にやっている施設とは
雲泥の差であった。
食事も大変美味しかったので、スタッフに聞くと地元では有名な所で働いていた料理長が腕を振るっているらしい。値段も安くてテイクアウトもやっている。
居たり尽くせりな開運の湯でした。
また盛岡に行くことがあればフルコースで堪能したい。
33人が参考にしています
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久々サウナと風呂に入りたく行ったらサウナが別料金に!普通の温泉施設でサウナは別料金って聞いた事がない!レストランには行きますが温泉利用はもうしません!
13人が参考にしています
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宿泊で利用させて頂きました。外観に愕きましたがリニューアルされてとても清潔感あります。コスパ抜群だと思います。
2人が参考にしています
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湯治場の風情が今も残る肘折温泉の中心街に佇む、木造3階建ての温泉旅館。温泉街でも一際立派な外観の建物は、明治30年の建築なのだとか。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料300円は、玄関でご主人へ。館内も湯治宿の雰囲気が、色濃く漂います。玄関からすぐの左手に男女別の浴室があり、男湯は手前です。
棚だけの脱衣場には、ドライヤーなし。ちょっと階段を下りたところに浴室があって、右側に1人分のカランがある洗い場。アメニティは、リーブルアロエです。
壁際に4人サイズの石造り内湯があり、緑褐色に濁ったナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名: 組合2号源泉)がチョロチョロとオーバーフローしています。泉温86.4℃を加水して、44℃弱位で供給。PH7.4で、肌がややスベスベする浴感です。加温なし、循環・消毒なしのかけ流し。石の湯口から注がれ、口に含むと鉄臭がして、旨じょっぱい炭酸味。油膜のような湯の花も浮いています。浴槽の縁が、温泉成分で白茶色にコーティング。男女別浴室の仕切り壁に、渓流のパネル写真が貼られています。時折車が窓の外を通るのが気になりましたが、ずっと貸切状態でまったりできました。
例年4月末から11月末に宿の前に朝市が立つというので、一度泊まってどっぷりと、湯治の雰囲気に身も心も浸かってみたいものです。
主な成分: リチウムイオン3.1mg、ナトリウムイオン1233mg、マグネシウムイオン37.6mg、カルシウムイオン134.1mg、マンガンイオン0.3mg、鉄(II)イオン1.7mg、フッ素イオン0.3mg、塩素イオン1343mg、臭素イオン2.6mg、ヨウ素イオン0.4mg、硫酸イオン287.6mg、リン酸水素イオン1.9mg、炭酸水素イオン1356mg、炭酸イオン2.6mg、メタケイ酸196.7mg、メタホウ酸47.1mg、メタ亜ヒ酸2.2mg、遊離二酸化炭素90.5mg、蒸発残留物4012mg
※なお、分析書は平成14年のものだったので参考までに。21人が参考にしています
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さとみ温泉の別館、日帰り専用の温泉入浴施設です。月から土曜日までは午前入浴が10時15分までです。その後施設の貸切になるみたいで、午後12時からまた一般客が入浴出来ます。脱衣場も広く、100円リターンロッカー有り。浴場も広くシャワーも沢山あります。ランチができるレストランも併設していて、のんびり出来ます。
11人が参考にしています
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玄関先に入浴料500円とあったけれどそれは毎月26日(?)の風呂の日用の料金とのこと。入浴料は700円と結構なお値段でびっくり。
ロッカーは無料ではなく100円を入れると返却されません。
山形の温泉は300円前後(コインロッカー無料)多いのでそれを考えると、お湯も施設も割高に感じます。受付さんも素っ気ない印象でした。
地域でも貴重な温泉だと思うのでもう少し利用しやすい料金体系になると評判になると思うのですが・・・。2人が参考にしています
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寒河江市に新しくできた日帰り入浴施設。眺望は望めないが枯山水のような中庭のある露天風呂に、薄茶色の源泉を掛け流しで使用。
入浴料400円と良心的。3人が参考にしています
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崖から落ちて肘を折った老僧がこの湯に浸かって傷を治したことにより名付けられたという、大同2年(807年)に開湯した肘折温泉。その中心地に佇む、明治初期に開業した老舗旅館。また、歌人の斎藤茂吉ゆかりの宿でもあります。平日の午後、利用して来ました。
入浴料300円は、玄関で品の良い女将さんへ。ロビーで「元醫者」の看板を見つけ尋ねてみると、明治までは何とお医者さんだったのだとか。外観は比較的に新しいものの、玄関周りの重厚な建物は明治時代のものとのこと。
玄関から左手に廊下を進み、この日は左側に「ゆ」の暖簾がかかる「源泉貸切風呂」へ。棚とプラ籠が置かれたレトロな脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、右側に1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものと固形石鹸です。
中央に4人サイズの石造り内湯があり、緑褐色に濁ったナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名: 組合2、3、4号源泉 松井源泉)が、チョロチョロとオーバーフローしています。泉温65.9℃を加水して、44℃弱位で供給。PHの記載がありませんが、やや肌がスベスベする浴感。加温なし、循環・消毒なしのかけ流しです。石の湯口から注がれ、口に含むと鉄臭がして旨じょっぱい。浴槽の縁が温泉成分で、白茶色にコーティングされています。貸切でまったりと、自家源泉を堪能させて頂きました。
主な成分: リチウムイオン1.3mg、ナトリウムイオン699.0mg、マグネシウムイオン17.9mg、カルシウムイオン72.2mg、鉄(II)イオン1.9mg、フッ素イオン0.2mg、塩素イオン773.2mg、臭素イオン3.5mg、硫酸イオン166.8mg、炭酸水素イオン738.1mg、炭酸イオン0.7mg、メタケイ酸127.7mg、メタホウ酸43.0mg、メタ亜ヒ酸1.3mg、遊離二酸化炭素96.0mg、溶存物質総量は記載なし(各数値は手書きだが、陽イオン・陰イオンなどの合計は空欄)22人が参考にしています
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広い、宿泊者限定のエリアがよい。川沿いのお風呂もある
1人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代





