温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >133ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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投稿日:2021年1月11日
親父のマナーがかなり悪い。あとから来て… (天然温泉 仙台コロナの湯(旧 大江戸温泉物語 仙台コロナの湯))
週3はいってるさん
、性別:男性
、年代:50代~
星5つ5.0点
親父のマナーがかなり悪い。あとから来てマットなしの所に座って、隣が空いたらずれる。自分勝手。皆は待ってるのに。はなはだしい。にくらしい。回りの人の事考えろ。従業員も3密でさわいてるんだったら巡回して注意しろ。皆がおもってる。自分さえは、おかしい。
8人が参考にしています
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最強寒波一10℃でエコキュートが再び凍結…勘弁してくれ〜😭コロナウイルスが猛威をふるうなか人が集まる施設は怖いですが 寒さで骨の髄まで冷え切った身体を温める為に訪れました
店内 思ったよりも混雑もなくゆっくり入浴出来 ちょっとお湯がぬるい感じもしますが サウナ 炭酸泉もあるので長風呂してものぼせる事もなかったですね 寒い時にはヤッパリお風呂です🥰7人が参考にしています
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脱衣所は、髪の毛だらけ、汚ない、
30人が参考にしています
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盃湖から上の台北通りを少し上がった蔵王体育館の奥に佇む、素泊まりもできるリーズナブルな温泉ホテル。またその名の通り、こちらも高見屋グループの系列宿です。平日の午前中、日帰り入浴してみました。
今回は系列の宿に宿泊したので、湯めぐりでタダで入浴。事前にフロントに湯めぐりしたい旨を伝えると、各宿へ連絡しておいてくれるシステムです。なお送迎まではしてくれないので、自分で車を運転して向かいます。
着いたら左側のフロントで、湯めぐりで温泉に入りに来たと伝え、大浴場の場所を確認。フロント前の廊下を奥へと進み、自動ドアを抜けて進んだ突き当たりに、男女別の丸太造りの大浴場があり、男湯は手前です。
手前に露天風呂がありますが、先ずは大浴場の方へ。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右手前に5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAのロイヤルゼリー系です。
窓際に5人サイズの木造り内湯があり、うっすら青白濁した透明の酸性・含硫黄ーアルミニウムー硫酸塩・塩化物温泉(源泉名: 高見屋1号源泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温52.8℃を加水・加温せず、43℃弱位で供給。熱ければ、加水は自由に可。PH2.0で、やや肌がスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、硫黄臭がして酸っぱい。白い小さな湯の花が、歩くと底から舞い上がります。窓からは、森の景色です。
続いて、一度浴衣を着てから廊下へ出て、手前の露天風呂「花鳥風月 露天の湯」へ。ログハウス風の湯小屋で、男湯は左側です。
こちらは、棚に籐籠が並ぶ簡素な脱衣場で、ドライヤーもなし。洗い場もなく、アメニティもないので、浸かるだけです。
3人サイズの木造り浴槽があり、湯温は40℃位のぬるめ。丸太の壁で囲まれていますが、3つ開けられた穴と囲い越しから森の緑を眺める景色。どちらも、貸切状態でまったりできました。
泊まると近くの系列宿のお風呂に無料で入れたり、3つの共同浴場の入浴券ももらえるので、数日滞在して湯めぐりするのに良さそうですね。
主な成分: 水素イオン10.1mg、ナトリウムイオン49.2mg、マグネシウムイオン59.8mg、カルシウムイオン78.4mg、アルミニウムイオン115.3mg、マンガンイオン2.8mg、鉄(II)イオン7.3mg、亜鉛イオン0.2mg、フッ素イオン12.9mg、塩素イオン269.1mg、臭素イオン0.8mg、ヨウ素イオン1.0mg、硫酸水素イオン355.1mg、硫酸イオン1054mg、メタケイ酸214.5mg、メタホウ酸4.9mg、遊離硫酸9.0mg、遊離二酸化炭素388.0mg、遊離硫化水素14.9mg、溶存物質総量2263mg15人が参考にしています
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リラクゼーションを2階に戻してください。
リラックスしたいのに、幼稚園のど真ん中で施術を受けているかのようでした。
マッサージする方はとても素晴らしいのに
残念でした。10人が参考にしています
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月イチペースで10年ほど通っています。
コロナ対策
10人ほどしか入れないように、下足箱を制限してあります。
路駐について
パイロンが置いてあるので、そのあたりに。
温泉神社の入口にはあまり置かない方が。
少し歩きますが無料の駐車場が早稲田湯のあたりにあります。
設備について
シャンプー等無し(泡立たないかも)。
気になること
一時期インバウンドの方よりも家族連れの日本人の方がマナーが悪く、
ここは日帰り温泉施設ではなく公衆浴場なんだと苦々しく思いました。
最近はゆったりできる早稲田湯へ人が流れたお陰で、かなり憩えるように。混まない時間帯か地元の方が多く来る時間帯の利用が吉。
ストレス無く入れます。4人が参考にしています
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接客や細かい心遣いが最高です!お値段も激安!夜は、カニが食べ放題!朝は、お雑煮、おしるこ衝いたばかりのお餅がとても美味しかったです!青森県で行った中で一番良かったです!
4人が参考にしています
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蔵王中央ロープウェイ駅の近くに佇む、カジュアルな雰囲気の温泉リゾートホテル。その名の通り、高見屋グループの宿でもあります。平日の午前中、日帰り入浴して来ました。
今回は系列の宿に宿泊したので、湯めぐりでタダで入浴。事前にフロントに湯めぐりしたい旨を伝えると、各宿へ連絡しておいてくれるシステムです。なお送迎まではしてくれないので、自分で車を運転して向かいます。
着いたら右側のフロントで、湯めぐりで温泉に入りに来たと伝え、大浴場の場所を確認。奥にある土産物売り場の角を右折して、廊下の突き当たりにあるエレベーターか階段を下りて地下1階へ移動。右手に進んだ先に大浴場「木もれ陽の湯」があり、男湯は左側です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAのロイヤルゼリー系です。
手前の8人サイズの檜造り内湯は、沸かし湯で湯温は42℃位。サクッと入って奥の岩風呂へ。
この岩風呂の手前にも、5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAのカラハリです。
5人サイズの岩風呂で、青みがかった白濁の酸性・含硫黄ーアルミニウムー硫酸塩・塩化物温泉(源泉名: 南地区給湯組合源泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温51.6℃を加水・加温せず、43℃弱位で供給。PH2.1ながら、やや肌がスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、硫黄臭がして酸っぱい。白い小さな湯の花が、たくさん浮いています。
続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの半屋根付木造り浴槽があり、手前に段差あり。湯温は42℃弱位。木立を眺める景色です。森林浴もできて、貸切状態でまったりできました。
泊まると近隣の系列宿のお風呂に無料で入れたり、3つの共同浴場の入浴券ももらえるので、数日滞在して湯めぐりするのも良さそうですね。
主な成分: 水素イオン8.8mg、ナトリウムイオン57.6mg、マグネシウムイオン73.1mg、カルシウムイオン94.9mg、鉄(II)イオン10.7mg、マンガンイオン3.2mg、亜鉛イオン0.2mg、アルミニウムイオン108.4mg、フッ素イオン14.4mg、塩素イオン287.1mg、臭素イオン0.9mg、ヨウ素イオン1.2mg、硫酸水素イオン338.4mg、硫酸イオン1153mg、メタケイ酸226.5mg、メタホウ酸5.8mg、遊離硫酸7.4mg、遊離二酸化炭素264.5mg、遊離硫化水素11.3mg、成分総計2690mg19人が参考にしています
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広々していてゆっくりできます。密にならないです。湯はあつめです。汗をかきたい方、サウナ好きの方なら気にいると思います。 一つガッカリなのは、掃除の方々が、22:40前に来て、バタバタと雑巾やら、洗浄ブラシを運び清掃しはじめます。まだ、入浴してる方々もいるのに、追い出されるような気持ちになり、焦り帰りました。せめて、お客が帰ってから清掃してもらいたいです。
7人が参考にしています
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蔵王温泉街の最も高台に佇む、享保元年(1716年)に創業した老舗旅館。平日に、一泊二食付で利用してみました。
この日は、本館2階の10畳広縁付和室「竹」に宿泊。浴衣に着替えて、離庵山水1階の奥にある大浴場「せせらぎの湯」へ。午前0時に男女入替で、男湯は右側です。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側と右手前に6人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAのロイヤルゼリー系です。
4人サイズの桧造り内湯があり、白濁の酸性・含硫黄ー硫酸塩・塩化物温泉(源泉名: 高見屋3号源泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温44.9℃を、42℃位で供給。PH1.7で、やや肌がスベスベする浴感。口に含むと、硫化水素臭がして酸っぱい。粉状の白い湯の花が浮いています。
続いて、外の露天風呂「樽風呂」へ。4人サイズの木造り円形浴槽で、湯温は43℃位。囲まれていますが、沢のせせらぎを感じつつ、貸切状態でまったりできました。
夕食は、畳敷き大広間のテーブル席で会席膳に舌鼓。お品書付で、食前酒は男山の「三百年の時季」。前菜は、蕗アンチョビ和え・生ハム野菜巻・豆うに玉子焼・菊信田巻・花蓮根・胡桃豆腐。蒸物は鮑の香草蒸しで、肝ソースが絶品。利き酒セット(東光・魔斬・住吉)がすすみます。吸物は、炙り鱧と水の輪大根。御造りは、紅とろ花造りに甘海老・生麩・刺身蒟蒻・花穂を添えて。旬菜鍋は、五穀地鶏と高原野菜。焼物は、鱸の自家製スモーク。続いて、蔵王牛・米の娘豚の五楽焼を、特製ソースか塩胡椒で。冷し鉢に、冬瓜・南瓜・茄子・海老・煮貝。御凌ぎは、冷し紅花麺(紅花は山形の県花)。香物・紅花大根・赤蕪・蕨一本漬けで、県内産はえぬき米も旨い。水菓子は羊羹フルーツ添えで、満足しました。
就寝前に、玄関から左手奥にある本館1階の大浴場「長寿の湯」へ。こちらも、午前0時で男女入替。男湯は、左側手前です。
棚に籐籠が並ぶ畳敷きの脱衣場には、ドライヤーも完備。階段を下りたところに浴室があり、右手前に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは同じものです。
4人サイズの木造り内湯があり、うっすら白濁した酸性・含硫黄ーアルミニウムー硫酸塩・塩化物温泉(源泉名: 高見屋1号源泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温52.8℃を、42℃位で供給。PH2.0ながら、やや肌がスベスベする浴感です。口に含むと、硫化水素臭がして酸っぱい。硫黄の香りに包まれ、ぐっすり眠れました。
翌朝は、男女入替となった大浴場「せせらぎの湯」の左側へ。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に6人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは同じものです。
右側に5人サイズの石造り内湯があり、青みがかった白濁の高見屋3号源泉が、源泉かけ流し。湯温は42℃位。階段を上ると「足湯」があり、湯温は43℃位です。
さらに階段を上って、露天風呂「石風呂」へ。2人サイズの石造り浴槽で、湯温は40℃位。裏山と沢のせせらぎに癒されつつ、貸切状態でまったりできました。
朝食は蔵漆亭で、山形の郷土料理膳に舌鼓。焼き鮭、芋煮、だし、もってのほか、かいもち、おみつけ等が小鉢に盛られ、どれから食べようか迷う。土鍋炊きはえぬき米は、おこげも芳ばしく美味しかったです。
朝食後は、男女入替えになった「長寿の湯」の右側へ。棚に籐籠が並ぶ畳敷きの脱衣場には、ドライヤーも完備。階段を下りたところに浴室があり、左側に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは同じものです。
6人サイズの木造り内湯があり、こちらはうっすら白濁した高見屋1号源泉が、源泉かけ流し。湯温は42℃位です。
続いて、一旦脱衣場へ戻り、露天風呂「桶風呂」へ。3人サイズの大桶浴槽で、湯温は42℃位。白い湯の花が沢山浮いています。囲まれて景色は望めませんが、貸切状態で満喫できました。
〈高見屋1号源泉〉
主な成分: 水素イオン10.1mg、ナトリウムイオン49.2mg、マグネシウムイオン59.8mg、カルシウムイオン78.4mg、アルミニウムイオン115.3mg、マンガンイオン2.8mg、鉄(II)イオン7.3mg、亜鉛イオン0.2mg、フッ素イオン12.9mg、塩素イオン269.1mg、臭素イオン0.8mg、ヨウ素イオン1.0mg、硫酸水素イオン355.1mg、硫酸イオン1054mg、メタケイ酸214.5mg、メタホウ酸4.9mg、遊離硫酸9.0mg、遊離二酸化炭素388.0mg、遊離硫化水素14.9mg、溶存物質総量2263mg
〈高見屋3号源泉〉
主な成分: 水素イオン19.2mg、リチウムイオン0.02mg、ナトリウムイオン42mg、マグネシウムイオン45.2mg、カルシウムイオン72.8mg、アルミニウムイオン142mg、マンガンイオン2.3mg、鉄(II)イオン16.6mg、亜鉛イオン0.2mg、フッ素イオン16.4mg、塩素イオン427.9mg、ヨウ素イオン2.2mg、硫酸水素イオン778.2mg、硫酸イオン1213mg、メタケイ酸130mg、メタホウ酸5.2mg、遊離二酸化炭素414mg、遊離硫化水素14.9mg、遊離硫酸37.5mg、溶存物質総量2977mg
※なお、分析日が平成18年だったので、まもなく更新かも知れません。23人が参考にしています






