温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >553ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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奥鬼怒の自然の雰囲気も随分と変わりました。
鬼怒川源流沿いの遊歩道も以前は快適な自然道でしたが、度重なる豪雨や土砂崩れの影響で、
岩が落ちてたり、山肌があらわになったり川の流れも変わったりで、行く度に変わっていく風景にちょっと心が痛みます。
女夫淵から歩いて最初にたどり着くのが「八丁ノ湯」。
掛け流れ星さんのいう、ランプの宿と1軒宿らしい雰囲気は残念ながら無くなってしまいましたが、
自然に合った本館とログハウスの佇まいは、悪くはない雰囲気です。
3年前に10人ほどで泊まりましたが、皆それぞれの思いで満足していました。
湯は濁ってはいませんが、4つの混浴露天風呂と女性用露天風呂に湛えられたお湯は結構効きます。
食事は大広間で決まった時間に皆で食べるという、山の宿ならではの食事風景であり、
料理もただ食べるだけという感じですが、それでも結構和気藹々と食事を楽しめます。
奥鬼怒の自然の中で1晩過ごしたい方には、私なら八丁ノ湯をおすすめします。
宿泊料金は9千円~1万円くらいです。ログハウスの雰囲気も山の中らしくていいですし、
夜と朝に入る露天風呂はとっても気持ち良いですよ。2人が参考にしています
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ここはその昔、仁義が加えられた湯だからと、当時のご主人がこの宿のいきさつなどを熱く語ってくれたのを覚えています。
ここを訪れる、純粋に温泉が好きな人や山男の立寄り湯として、日帰り客を歓迎してくれる素朴な山の湯でした。
あるとき、代が変わり御殿のような鉄筋の建物に変貌してから、中身も変わってしまったのではないかと思います。
だからといって、とやかく言う気は毛頭ありません。時代の流れですし、多くの人たちが秘湯を求めてやって来る昨今ですから、
当然と言えば当然かも知れません。宿泊客優先なのは基本的には他の宿も同じですから。
実は、私も昨日妻とここを訪れました。ただひたすら何のへんてつもない砂利道の林道を歩いてやっと着いたという感じでした。
足が血豆で歩けない方へ、大変な思いをしましたね、私たちも同じ経験をしましたからお気持ちは痛いほど良~くわかります。
ホント、お疲れ様でした。(私たちが帰る頃は通常ルートが何とか通れましたので、行きの半分くらいの時間で戻れましたが。)
加仁湯のお湯は確かに良いです。乳白色で情緒もあり、すべすべします。妻も温泉の良さには感激していました。
ただ、私が入った混浴風呂(第三露天風呂)は、とても熱過ぎて3分も入っていられませんでした。
ここの自慢のお風呂であり、いつもはもっとぬるかったと記憶していたので、とっても残念でした。
お湯の管理は大丈夫かなと心配してしまいました。(女湯はちょうど良い湯加減だったとのこと)
これからここに行こうと思っている方がおられましたら、以下の点に気をつけて行った方が良いのではないでしょうか。
○明日からの4日間はできれば避けた方が良いと思います。(相当に混むでしょうし、新緑にはまだ早いから。)
○日帰り入浴は往復歩くしか方法はないので、“ハイキングを楽しみながら”も目的に加えていくことをおすすめします。
途中、お弁当を広げられるような休憩に適した場所や滝などもありますので。
ちなみに、奥鬼怒自然研究路(鬼怒川源流沿いの遊歩道)は、今日から通行できますが、一部、女夫淵側が仮歩道の迂回路
(林道と山道を歩くルート)になっていますので、少し余計に時間がかかりますし、帰りは急坂になります。
あと、これは私のお節介ですが、加仁湯に行くときは、あくまでも温泉に入ることだけを目的で行かれた方が良いと思います。
それ以上は期待しないで、また、お泊りもあまりおすすめできないです。(理由はいろいろとありまして・・・。)4人が参考にしています
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浴槽は、露天と内湯があります。なんとシャワーもすべてかけ流しです。
泉質は、アルカリ泉で石鹸を使用しなくても、スベスベになります。
また、ほのかに硫黄の香りがします。
温度は、他の人の投稿にあるように、ぬるめです。
特にアトピーの方にお勧めの温泉です。5人が参考にしています
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湯西川温泉。。ずいぶん秘境なのであまり期待しないで出かけたのですが。。。「花と華」さんの素敵な接客で素敵な思い出が出来ました。何から何まで丁寧で(研修中の方がいらしたのですが、頑張っている姿に感動!)あたたかいホテルでした。内装も「和」が好きな私にとって、落ち着きもあり。。。またラウンジやカラオケ、ラーメン処など。。。全ての我儘に対処出来る設備があります。本当に帰りたくないくらいでした。またお金をためて今度はゆっくり来たいと思います。ありがとうございました!!!
1人が参考にしています
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鬼怒川からかなり時間をかけて、行って来ました。
遠かった・・・。
お湯も、風景もまあまあ。
でも、女の子には最悪!!!
おじさんたちは、前を隠さず歩き回ってるし、女湯には入ってくるし<赤いのれん掛かってるのに絶対わざとだよ>何人もだよ!!
悲しくなりました。
彼氏と行ったのですが、裸で歩き回る女の子がいて、ハッキリ言って視界に入れてほしくなかったです。1人が参考にしています
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塩原で噂を聞きつけ、行ってみたら早乙女温泉がやってません。
入り口の掲示を読むと、「4月11日より温泉ポンプ故障により当分の間臨時休業」とあり、敷地南側ではボーリングが始まってました。湯切れ?堀直し?大事件です。
来たもののUターンしていくお客がひっきりなしでした。0人が参考にしています
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2004年4月23日入湯。鬼怒川温泉の温泉旅館。当日は別のホテルに宿泊して湯めぐりチケットを利用して入湯したが、日帰り温泉もやっているらしい。高級旅館らしく設備も新しくて清潔感があって、のんびりと川面に近い露天風呂を楽しむことができた。脱衣場もゆったりと清潔感があった。無料の貴重品ボックスあり。
0人が参考にしています
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ゆりんは「湯林」の意味だとか。
林の中に突然現れる建物のデザインにはびっくり。
いつも夕方しか行ったことがありませんが、地元の人が中心であまり混んでません。一度券を買うとその日は何度でも入れます。しかも夜中まで営業。
ドリンクサービスはホットオレンジにハマってます。3人が参考にしています
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脇道沿いにあり、少し分かりづらいが、直接鬼怒川に面した抜群のロケーションだ。しかもココだけの自家源泉は他の鬼怒川温泉とは大違い。加温はしているが、掛け流しのアルカリ含硫黄石膏・食塩泉。名物の屋形船風呂もいいが、露天岩風呂、内湯も湯治場の雰囲気を持ち、その垢抜け無さがまた格別だ。
漫画的な顔の仁王さん2体は下をくぐれ、覗き上げると・・・
休憩施設も十分。牛乳はメグミルクだ。4人が参考にしています
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神奈川県に住んでる私は、初めて湯西川温泉に叔母をつれて16日にお世話になりました。宿泊料金1万円以下の宿が好きな私は毎月何処かの温泉に、お世話になっております。花と華さんは、
山の中の宿だし、あまり期待はしなかったのです!(ごめんなさい!)宿に着くと大きな長屋門がお出迎え(あら、立派じゃん!)チェックイン1時間前にもかかわらず、入り口にお出迎えの方が車の誘導をしてくれました。ウェルカムドリンクも甘酒とだんご!(叔母も感激!)近代的な中に古民家風、ロビーにも綺麗な囲炉裏が。(ほんとに炭に火が!)部屋は一番古い?と思われる建物でしたが、部屋の内装が柿渋の柱にベージュの壁(きゃっ!私好みな古民家風)館内は何処も生花が小さい器にちょっと生けてあり、女将さんのセンスの良さが出ていました。洗面所、トイレにウオシュレット、隅々まで清潔!(古い所は手直して、新しく)お風呂は3箇所、入れ替えを合せて9箇所も楽しめ大満足!部屋のすぐ前に川が流れ、あゆ、山女が泳いでるのが見え、
忙しい毎日で疲れた身体がみるみる元気になって行くのが実感!
夕食はお狩場焼き山菜の天ぷら、和牛ステーキ、岩魚の活造り、
筍のわっぱめし、牡丹鍋、けんちん汁、炉端は沢蟹、高野豆腐、ニシンの串と鱒の串(沢蟹って食べるの?って、ははは)都会育ちは興味シンシン!朝は普通の和定食です!食事は、好みがあるので!お風呂は最高!設備も最高!従業員の方も皆さん親切で、
帰りに車の所に行くと、朝方、雨が降ったと言って全部の車のフロントガラスを拭いてる方がいました。(いやあー!感激!)
追伸 エレベターの中に椅子があります!(足の弱い叔母は、感激!)また、今度はお友達と絶対行きます!0人が参考にしています





