温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >542ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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烏山の町から茨城との県境近くの山まで行った所
にあった。低温なので加熱だから当然循環加熱だ。
温泉の成分表示もなく、サウナに入りに来る人の
方が多そうで、温泉ファンの行く所ではなかった。0人が参考にしています
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県道沿いにあり、すぐ見つかる日帰り施設だ。
溶け込んでいる成分は驚くほど少ないが、
PH9.8とのこと。驚くべきアルカリ泉だ。
眺めは情報の通りだ。正面に黒部ダムを見下ろし
左手の山肌には導水管が張り付いていた。
四季それぞれの景色を楽しめそうで、ネーミング
はぴったりだ。
浴槽は二つで確かに湯温は変えてあったが、
温度を下げるために上から落としている湯口が
打たせの様だが熱すぎて肌には当てられなかった。6人が参考にしています
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国道400号線の塩原温泉地帯を西に行き、上塩原という塩原温泉で最も西側に位置する日帰り温泉。国道から入りやすいことと駐車場もちゃんとしていますので、行きやすいです。露天風呂もなかなか気持ちいいです。唯一の難点!?は値段かな?塩原町の公営施設として700円は高い気がします。希望としては、「湯めぐり手形」を使用して、400円か500円ですね。
0人が参考にしています
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栃木県北部は塩原温泉、那須温泉と温泉地帯が広がっています。湯津上村のやすらぎの湯はそんな温泉地帯からは離れていますが、大田原市より東側の方には身近な日帰り温泉だと思います。
寒い日に湯につかって体を温める場所としていいところです。受付の方も元気いいですし。
ちなみに公共施設のため、貴重品ロッカー10円、着替えロッカー100円ですが、全部返金されてきます。心にくいサービスですね。0人が参考にしています
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平成12年9月オープンの村営共同浴場
ナトリウムー塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩泉で
1リットル中総成分2gと栗山村の温泉で最も
濃く、泉温も50℃で十分。
鉄分は成分表ではそう多くないが、湯を口に含むと
塩味より鉄らしいカナ気が舌に強く残る。
栃木ではあれほど赤いお湯は見たことがない。
湯から上がって身体を拭いただけでタオルは茶色に
なり、水でゆすいだくらいでは落ちなかった。
休憩スペースではコタツを囲んで近所のお年寄り達
が食料持参でおしゃべりしており、田舎料理を
沢山ご馳走になってしまった。オイシかった。0人が参考にしています
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男鹿川の川っぷちにあるこの露天風呂に入らなくては
川治温泉は語れないということで、大雪が降る中行った。
道はかなりややこしく、運動公園の駐車場に車を止めた。
管理人が常駐し自動販売機で買った入湯券を渡すように
なっていた。川治温泉は単純泉なのでわざわざ来る気が
せず、旅館で一回入ったきりだったが、この岩風呂は
いい雰囲気だ。対岸からは丸見えだが。
先を急ぐので短時間しか入らなかったが不思議と身体が
ポカポカと温もり、雪の中車に戻ることが出来た。
私としては溶解物が薄すぎて3点にしようかと思ったが、
掛け流しで快適な湯温であり、刺激のないお湯は好む人も
相当居ると思い4点とした。1人が参考にしています
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塩原で唯一の酸性硫黄泉、新湯で地元の人達が管理する共同浴場だ。入り口から完全に男女一緒で、浴室には2つの浴槽がある。
湯温は70℃以上なので入浴客が少なかった時などかなり熱くなる。その時は風呂に落ちるお湯を止める木栓がぶら下がっていた。
常時噴気が上がる爆裂火口のすぐ下で、いかにも地球のマグマを肌で感じられる様な素晴らしい温泉だ。
現在はむじなの湯と中の湯が完全に男女別になったので、
混浴はここだけだ。
料金は300円を料金箱に入れる。金を入れずに入る人がいたので言ったら、地元民は管理しているから無料だとの返事。知らぬこととは言え失礼しました。4人が参考にしています
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道から見ると洒落たリゾートホテルかレストランのようだ。
露天風呂が建物から少し離れたところにあり、
内湯から少し行きにくい。行けば林間露天風呂で開放感十分。
レストランはちゃんとしていたし、泊まってもいいなと感じた。
日帰り温泉としては料金が少し高いか。
泉質は無色透明の弱アルカリ泉でツルッとする。0人が参考にしています




