温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >542ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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箒川の吊橋を渡り、右手に岩の湯を眺めつつ、数分奥に進んだところにあります。
岩の湯は対岸から丸見えですが、ここは大丈夫です。
但し脱衣所も男女共用で女性は勇気がいるかも。
湯は豊富に注がれ、ふつふつとした岩の湯とも
また趣を異にしております。
両方の湯をハシゴするのが良いでしょう。2人が参考にしています
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ここの屋形船風呂(源泉掛け流し)の下には鬼怒川ライン下り
船が見えますが、その船の観光客のおばさん連中に向かって風呂の中から素っ裸で立って手をふると爆笑されながらも手を振って
返してくれます。仕事、人間関係に疲れたら時々ここに来て馬鹿
なことをして楽しんでいます。ここの温泉が大好きです。3人が参考にしています
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湯西川温泉の集落からしばらく山奥に向かうと、右側に古めかしいお屋敷があります。上屋敷・平の高房。広大な敷地に幾棟もの建物が、山のほうに段々になっていますが、部屋数は意外と少なく、十六室程度。
まず素晴らしいのは泉質。玄関脇にある露天も、内湯に付属している露天も、貸切用の小型の露天もすべて源泉百パーセントかけ流しです。アルカリ性(Ph8.37)の単純泉で、無色透明、無味で、わずかに硫化水素臭があります。どの露天でも、奥伊豆の観音温泉に似たヌルヌル感がありました。内湯(大浴場)のみ、一部加水、循環式でした。
囲炉裏端での砦料理もまた、なかなか素晴らしい。最初に出てくる果実酒、手打ちソバから、最後のほうのケンチン汁まで、どれも手作りでおいしい。全体の味のバランスもとれていると思いました。
とくに感心したのは、女将さんのご挨拶とお料理説明。言い伝えを淡々と語ったのです(いかにも偉そうに「伝統」「老舗」を持ち出す人が多いなかで、実に好感がもてます)。おそらく七十すぎと思われますが、凛として、従業員の先頭に立って仕事をされていました。宿の隅々まで掃除が行き届いていました。
肝心なお値段ですが、それが信じられないほどリーズナブル。紅葉シーズンにはさぞかし混むことでしょう。1人が参考にしています
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入浴しながら上半身を出し、船で川を行く人に手を振ると大抵、笑って
返してくれますよ(笑)
木のササクレが気になる人は気になるかもしれません。
でも普段入れないカタチの風呂なので楽しく入れます。3人が参考にしています
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夏は温泉脇の川で泳いでいる人も居ました。
私も入りましたが、川の流れは結構速く、急な流れです。
お子さんは止めといた方が良いでしょう。
男性用風呂の方は脱衣所が丸見えでスケベェなバカップルの女共が
見ていくのには閉口致しますがそれ以外は良いです。1人が参考にしています
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開放感溢れる、大露天風呂は最高でした。
食事も良く、気分は最高に良かったです。
しかし・・その私を最低の気分にしてくれた馬鹿なカップルが1組。
私は当時友人4人と共に宿泊していました。
友人は全員、職場の旅仲間で若いせいか時々妙な事もやらかすので
気が抜けないのですが、ここまで酷くはありません。
解り易くその馬鹿なカップルの行動を箇条書きにしましょう。
・温泉にビール持込(男性の方)残りを浴槽内に流す。
注:持ち込むだけなら別に。。と思いましたが・・。
・混浴でもないのに大・露天風呂に2人で入ってきて尚且つ先に入って
居た私を威嚇。
注:貸切風呂は存在しますが、大露天の方は男女別です。
2人で大きい風呂に入りたい気持ちは解らなくもありませんが・・
ルールは守って欲しいですね。
独り旅が多い私ですが旅先々で嫌な人たちに会ってしまう不運がついて
周ります。そこで私の言いたい事は。
・躾の出来ていない子供と犬は繋いで散歩しましょう。
・カップルだからといって周囲にも少しは気を配りましょう。
・温泉が混浴であってもその中で卑猥な行為は慎みましょう。
・人の食事、車などを覗き込むのは止めましょう。
注:なんか多いんですよね…SAとかで人の車の窓を鏡代りにして化粧
治す人。自分の車のドアミラーでも使いなさいな。1人が参考にしています
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風呂も夕食も朝食も良かったです。
露天は少々狭いですが・・Good。
食事は広間で他の人と一緒ってのは一人旅には寂しい物ですが・・。
(しかも皆チラチラ見ていたような・・気のせいか)
食事の時間が遅れたの何のって話がありますが、そんな事ありません
でしたよ。騒がしい躾のなっていない子供でも連れていて嫌がられた
のではありませんかね。
私は静かに過ごしたいので隣室の客には気を使います。
私は本館に一人で泊まっていたのですが、隣室に馬鹿なカップルを
泊めるのは幾らなんでも酷い。そのバカップルは二度も部屋を間違えた
ふりして私の部屋のドアをボコボコ叩いてくれましたし、夜は騒がしい
のなんのって。混浴風呂に入りに行ったら中でサカっていたし・・。
盛りたいならこんな静かな秘湯でなくて駅前のラブホで
いいじゃありませんか、バカップルさん。
それにヒトの食べているもの覗きこまないで欲しいですねぇ
ちなみに私、そのバカップルの載ってきたお車の写真、残してあります。
という訳で宿は良かったけれども隣室に変なの泊まると苦労するって
お話でした。
静かに過ごしたいヒトには向かない宿になってしまったようです。
二年昔は良かったのに・・。
・・でも最近、経営者変わったのかな?以前には見かけないヒトが
フロントにいたし、やたら「効率」などの言葉を耳にしましたので。0人が参考にしています
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つり橋を渡って右側すぐのところにあります。川沿いの遊歩道からも対岸の宿からも良く見えます。女性には厳しい環境ですがお湯はとてもいい。ちかくの不動の湯がちょっときしきしする感じなのに比べて肌触りがよく滑らかな感じがしていいです。手前と奥の浴槽で色や温度が異なるので別源泉かもしれません。足下からの湧出と崖側からの投入があります。
寸志入れがありますので協力しましょう。1人が参考にしています
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湯量が豊富とか、湯の数が多いとかは事実ですが、なんだか好きになれませんでしたね。
日帰り客は客と思っていないのか、脱衣場は暗くて狭くてじめじめしてるし。
風呂は、だだっ広い河原をコンクリートで固めて、石で囲んだ穴に湯をためてるだけで、数は多いけれど個性も風情もない。
まわりの山には豊かな自然だけれど、風呂はせっかくの自然を拒否しているような、町営子供プール状態。
少なくとも、奥鬼怒の秘湯のひとつに数えてはいかんぞ!1人が参考にしています
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