温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >466ページ目
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静岡県の口コミ一覧
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露天風呂のみですが良し!
硫黄泉の掛け流し!
狭い脱衣所から露天に向かうと硫黄の香りが
して嫌でも期待が高まります。
その期待は・・・裏切りません!
ぬるぬるして大変気持が良い~。
露天とはいってもほとんどが囲まれていて
風景は見えないし、お風呂自体も広くはありません。
洗い場も4ヶ所しか無いのです。
でも・・・許せます。
気持いいので許せます。
寸又峡までの道はかなり狭くすれ違いも
出来ない場所がたくさんあります。
時期によっては車両進入規制も行われます。
それでも行ってみる価値のある温泉だと
思います。
さらに上の『赤石温泉』その下の『接阻峡温泉』。
そして『寸又峡』に寄ってから『川根温泉』・・・。
それぞれ違う泉質で楽しめます。
赤石、寸又峡、川根温泉は掛け流し。
ひとつ一日でハシゴしてみてはどうでしょう?
車だと疲労も良い具合にたまりますし(笑)2人が参考にしています
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島田市にある唯一の入浴施設。
純粋な温泉施設ではありません。
どちらかといえばスーパー銭湯の
延長です。
ただ、木の湯「静香の湯」と石の湯「離宮の湯」に
わかれるお風呂はそれなりに満足いくものです。
木の湯、石の湯はそれぞれ内湯も露天風呂も
作りが違います。ですから確か週代わりかなんかで
男女お風呂が入れ替わります。
内湯はジェットや寝湯、電気と種類が豊富。
最近では露天にぬるっとした人口温泉も
出来ました。
サウナも二十人近くは入れるであろう
広さです。シャンプー類も常備されていて¥600!
別料金でマッサージやアカスリも
楽しめます。たまにはどうでしょう?
ただ他のクチコミにもありましたが
入り口になぜ携帯ショップ?
あれは・・・台無しですよね・・・。7人が参考にしています
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港町焼津。
以前は活気があり駅前から港の方まで
人がいて良い町でした。
最初のクチコミにあるように
今では中途半端な町となりました。
駅前には足湯が確かにあります。
しかし、数人が座ればいっぱいと
なるような大きさです。
地元民の僕としては
あまり否定的なことを書きたくないのですが
事実は事実。近い将来焼津港に
健康を意識したスパ施設が
出来るようですが、その時に
初めて足湯が玄関口として
機能するのかもしれません。
異論反論あるかもしれませんが
近くにある『黒潮温泉』の玄関口のように
思われてしまうのは不本意なので・・・。
この採点は地元民からの色々な願いを
こめたものです。0人が参考にしています
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もともとここには焼津黒潮温泉の湯を流した池があったのですが、一昨年あたりに焼津駅前周辺が一気に整備されたときに足湯に変わったものと思われます。利用者は地元の年配の方が多いようです。
焼津は観光地・温泉地というよりも静岡のベッドタウンと化しており、駅前に観光地・温泉の駅という雰囲気はなく、足湯を大々的にPRしているわけでもないので、意外と使いづらいのかもしれません。0人が参考にしています
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昔から熱海駅前にあった間歇泉の部分に設けられた足湯で、平成15年12月10日に熱海温泉組合から熱海市に寄贈された温泉とのこと。正式には「熱海温泉大間歇泉足湯家康の湯」という長ったらしい名前がついています。
その名のとおり、間歇泉で吹き上がった湯が足湯の浴槽に流れ込み、オーバーフローして間歇泉前の池に流れていくというかけ流し構造になっています。
私が行ったときは、年末の帰省の時期だったので、家族連れなど多くのお客さんで賑わっていて、ときどき目の前で湯気を立てて吹きあがる間歇泉を見て歓声をあげたり、記念写真を撮ったりしていました。
蛇足ですが、ここのすぐ脇に「熱海の水」という新丹那トンネル掘削時に湧き出た水があって飲むこともできます。熱海は温泉だけでなく、水もいいんですね。0人が参考にしています
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茶色い湯が気持良い!
場所、環境も良い!
ではなぜ2点なのか。
まずは施設の大きさの割りに湯船が
小さいのでゆっくり浸かるのが
難しい。入浴客の数と合っていない気が
します。
それと料金が高い・・・。
料金は近辺の施設との比較、
その施設のサービス、対応。
そして湯の泉質と快適さで
高い安いが決まる思います。
そういった観点からみるとやはり
料金が高く感じます。
良し悪しはそれぞれの判断ですので
妥当と思う人もいらっしゃると思います。
僕としてはちょっと歩けば雄大な
海をみることが出来る環境が気に入って
います。0人が参考にしています
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入り口が判りにくく、一旦通り過ぎて『子生まれの石』を見学。
そこでUターンしてたどり着く。
建物は古いながらも清潔で◎、お風呂はぬるめ。
常連風のおばさんが言うには「今日のお湯はとてもキレイ、こんなきれいなお湯に入ったこと無い!!」・・・ホント?!
今年の12月がリュニーアルオープン予定とのこと。
新しくなっても値段は上げないで欲しいなぁ~
お客さんも、従業員の人もとってもフレンドリーで良い雰囲気でした♪0人が参考にしています
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肝心の温泉情報を忘れていました。源泉百パーセントかけ流しです。45度。泉質は、ナトリウム硫酸塩、炭酸水素塩温泉(含重曹一芒硝泉)だそうです。分析表にPhは書いてありませんでした。
入浴料は平日が1500円。土・日・祝日は1800円。宿泊のほうは一泊二食付で、10650円(税込み)。
お食事は、古代米(玄米)に小豆など雑穀類をまぜて工夫したご飯と野菜料理が中心。食品添加物がはいった材料はいっさい使用せず。お魚料理も一品ついています。お豆腐やゴマなどを活用しているので、栄養バランスはとれています。お豆腐の春巻きがおいしかったです。
楚々として好感のもてる宿です。7人が参考にしています
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イメージ的には、昭和50年代の社員旅行って感じ。施設は何でもでっかいし、湯船も広くて複数あるし、部屋数も多いし、夕食は演歌ショー見ながら。でも、それが楽しめる人、それが目的の人には期待を裏切らないところがあるからいいと思います。施設自体は新しいとは言いがたいけど管理もしっかりしていてきれいだし、職員の方も愛想いいし。
2人が参考にしています
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伊豆は知り尽くしているつもりでしたが、奥が深いですね。修善寺から車で十分。中伊豆の山あいに平成十年に生まれた新湯があります。
まず温泉ですが、別棟に、日帰り客も入ることができる①内湯と露天風呂、②北投石のミストサウナがあります。本館のほうには③貸切ラジウム湯があり、宿泊客はこの三つを利用できます。そのうち一番感激したのは、③のラジウム貸切風呂です。シルクで包まれるような感触があり、肌が目に見えるほどツルツル、ツヤヤカになります。奥伊豆の観音温泉をおもいだしました。しかし高アルカリの観音とは異なり、こちらのほうは北投石のラジウム効果。
北投石とは、火山岩に一万年以上のあいだ温泉が浸滲し硫酸バリウムと硫酸鉛が結合してできた天然ラジウムをもつ奇石で、産出地は台北温泉(台湾)と玉川温泉(秋田)だそうです。「石から放射するラドンガスが人体内部に浸透し、細胞を活性化させ、血行を促進し、しだいに内臓に作用して各器官が改善される」。そもそも玉川温泉の効能も北投石だそうで。同じ石のラジウムを源泉に放射させたものをミストにして噴射したのが、②のミストサウナということになります。本当に効きそうな感じがして何度も入ってしまいました。
お食事はどちらかというと地味メで、中高年向き。私はとても気に入りました。本当はヒミツにしておきたい温泉ですが、そうしょっちゅうは行けないし、流行ってくれないと困るのでクチコミしました(ひとつ気になったのは、北投石保存会の歴代会長や関連協会の名簿には、戦前・戦後の右翼の大立物や政治家の名がズラリ。天然記念物、特別文化財という奇石は、いずこから来たのでしょうか)。9人が参考にしています



