温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >462ページ目
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静岡県の口コミ一覧
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数年前、家族(大人)3名で泊まりました。直接申し込みで1泊2食付き1人2万円ほどだったと思います。
食事は朝夕とも部屋食で、夕食には舟盛りが付くなど、質・量ともに大変満足なものでした。又、大型ホテルなのに、夕食時には女将が各部屋を一部屋ずつ挨拶に回っており、団体客も個人客も分け隔てなく大切にするこの宿の「心」が感じられ感激しました。
お風呂は展望大浴場と露天風呂で、目の前は伊豆七島が望める海! 眺望絶景でした。湯上りに昆布茶と温泉まんじゅう(夕方)、金目鯛の味噌汁(早朝)などのサービスがあるのも嬉しかったです。
滞在中、ロビー脇の喫茶で飲んだコーヒーは天然水を使ったものだそうで、格別の味わいがありました。又、女将の手作りクッキーとやらが2個添えられており、これがまたすこぶる美味しかったです。
チェックアウト時には女将自ら見送りに立っており、お客さん全員にキャンデーなどを配っていました。又、毎年、女将からクリスマスカードが届くなど、本当に「もてなしの心」が満ち溢れた素晴らしい宿でした。
今でもけっして安い宿ではありませんが、機会があればいずれまた行きたい宿の一つです。1人が参考にしています
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戸田にはちょっと縁がありまして、戸田で聞いた話です。
西伊豆の町にはたいてい温泉があります。
しかし沼津から一番近いこの戸田ではどうしても温泉が出なかったそうです。
だから観光客は戸田を素通りするばかりで、もう
無くなりましたが西伊豆各地を結ぶ高速船が戸田の沖合を通過
するのを指をくわえてみていたそうな。
で、村としては「温泉は絶対に必要」と言うことで何度か掘った
物の空振りばかり、そしてヘリコプターを使っての地形分析など
考えられるすべての手段を使ったと言っても過言では無いほど
強い思い入れと勝負をかけて掘り当てたのがこの壱の湯だそうです。
露天風呂も無く平凡、また港からもちょっと遠くアクセスが悪い場所ですが村の温泉に対する熱意が入った物です。
湯量はそんなに多くないみたいな話を聞きました。
でも村民総意で掘り当てた湯脈ですので、他に配湯する事無く
みんなで長く大事に使えるように共同浴場は一つ、自宅にお湯を
ひけないかわりに温泉スタンドを作ってみんなで使えるように
したと言う話です。5人が参考にしています
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地元に住んでいるのでたまに利用しますが・・・
12000円で部屋食なので安いと思います。
でも接客態度や料理の質は最低ランクでしょう!
地元人として湯布院レベルまでレベルアップしてほしい・・
せめて接客だけも・・・
ちなみに隣の芳泉閣という宿は春に泊まったとき暖房がでなくて風邪を引いた、苦情を言うと、係りの男が部屋まで無断に上がって来て、開き直っていた。こんな旅館絶対の許せない。折角の休日で温泉で癒しに来たのに、はらわたが煮えくり返るおもいだった。
こんなんだったら家で寝ていたほうがまだまし。
舘山寺温泉は終わっています。地元に愛される温泉にしてほしい。ふぐ料理で釣ろうとおもっても、[おもてなしの心]が全然ないのだ!仕方なく鳳来の湯谷温泉まで足を伸ばすしかない・・・
がんばれかんざんじ温泉・・・5人が参考にしています
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静岡市郊外の湯ノ島温泉に向かう途中に
2年ほど前にオープンしました。
キャンプ場の中にあり、いかにも「手造り」という感じです。
お湯は少しぬめりがあり、
肌がすべすべします。
休憩所も手造りで、食堂で食べられる「山菜てんぷら」は
なかなかのものです。
個人的には、湯ノ島温泉より落ち着けて好きです。
そのうち 露天風呂も出来ると思います。1人が参考にしています
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今年4月に旧戸田(へだ)村が沼津市と合併したので、
村営から、市営に変わりました。
中身は何も変わっていません。
10数年振りに訪れましたが、
昔とあまり変わっていなくて、
何か懐かしさを感じました。
真冬、民宿から星空を見上げながら皆で温泉まで歩いたことを思い出しました。
少し熱く感じますが、良いお湯です。(銭湯みたいな感じ)
週末は混みます。3人が参考にしています
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景色も、空気も抜群です。
薬湯にのんびり浸っていると、
日頃の疲れを忘れます。
でも ここって温泉でしたっけ?
2度 訪れましたが、2度とも
地元のお年寄りが、
「ここは温泉じゃーねーだよ」って
言ってたような。
私は、薬湯パックをお土産に買い、
自宅でも楽しみました。0人が参考にしています
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それは大変だ。濃くはないものの、いかにも海の近くの温泉という風だったのに。泉質が変わったのかな。要調査ですね。いきます。
0人が参考にしています
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真冬の平日に、法事の帰りに泊まりました。熱海駅から銀座通り、海岸線をバスで通り三十分ほど。錦ヶ浦の断崖なども見えてダイナミックな景色。それだけに一晩中波の音が激しく、古いエアコンの音も激しくて熟睡できなかったかな。ベランダに出て避難経路などを確認したら潮の風で錆び付いているような感じ。もともと洋室ばかりのリゾートホテルだったのが経営スタイルをかえてリニューアルしたのでしょう。フロントもスタッフも極力少なく、ビジネスホテルのようでした。サービスもあっさりと最小限。お風呂の印象は殆どないのですが(三年も前なので)広くて海を臨めてよかったかな。館内は人とすれ違うことなくちょっと怖!平日でしたから。
特筆すべきはロビーのフロアにある上海料理店がとてもスタイリッシュで美味しかった。宿泊者以外のちょっとリッチなグループや綺麗なお姉さん方、秘密の香りがするカップルなど、ラウンジやバーで楽しんでいました。朝は中華粥かな・・・食べたい。
オープンテラスやパラソルの付いたテーブルがあったので、夏は素敵かと思います。う~ん、温泉のにおいや肌触りはわすれてしまった・・・0人が参考にしています
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ご存知ない方もいるかもしれませんが、全国各地にあるKKRは「K=国家公務員、K=共済組合、R=連合会」の頭文字をとったもので、本来は国家公務員のための保養所ですが、若干の割増料金で民間の方々にも開放されています。しかし、やはり圧倒的に公務員(退職者含む)の利用者が多いようですが…。
私も元国家公務員で(といっても30代で依願退官し、現在は民間人ですが)、現役時代も退官後も保養所として何軒かのKKRに宿泊しました。その中で、5年前に行ったここ熱海のKKRは当時一番新しく、保養所というよりリゾートホテルといった方がふさわしいデラックスなもので驚きました。
広い和室は全室オーシャンビューで、シャワーとトイレが付いています。一般的に保養所という所は共同トイレの場合が多いので、各部屋トイレ付きというのはかなり感激しましたね。
食事は保養所らしく朝晩とも会場食ですが、夕食は一般の温泉旅館と比べても遜色のない豪華な会席料理で、朝食はなんと和洋バイキング! 保養所でバイキングなんて初めてでした。
最上階の展望大浴場には露天風呂も併設されていて、ここが保養所だということをすっかり忘れて優雅なひとときを満喫できました。ちなみに、露天の方は泉質が違うようで、タオルを浸すと薄茶色に変色してしまいます。
最近は1泊1万円の宿も多い中、それに比べたらここはやや高い(保養所としてはなおさら高い)ですが、それだけの価値のある宿だと思います。民間の方々にとっては優雅なリゾートホテル、公務員にとってはデラックスな保養所、といった感じでしょうか。9人が参考にしています



