温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >447ページ目
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静岡県の口コミ一覧
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3度目の「自遊人」での利用になります。でも、いつも「タダ風呂」では申し訳ないと思い、今回は昼食をいただくことにしました。
鯵のたたき定食(1,575円也。写真参照)を注文したのですが、鯵のたたきは脂がよくのっていて、ボリュームもあり、とてもうまい!
前の方のクチコミにもあったここ特製のイカの塩辛も定食についていたのですが、普段はイカの塩辛など滅多に食べないものの、今日は残してはもったいないからと思いいただいたところ、これもまたうまい! 思わずお土産に買ってしまいました。後で聞いたら、イカの塩辛を買うためだけにわざわざ遠方から訪れるファンもいることこと。
いずれにしても、この内容なら1,575円払っても十分納得できると思いました。
お風呂は食後に入りましたが、相変わらず湯量豊富で、今日は天気がよく露天からの眺めがよかったこともあり、いつものようにとても気持ちよく過ごせました。
蛇足ですが、露天風呂への入口が改修され、ドアが右手から左手に移されていました。
(2006年1月入浴)9人が参考にしています
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まず温泉クーポンの割引額が、(土日祝)大人500円ではありません。温泉クーポンを打ち出せば分かりますが大人200円です、この点は至急訂正された方が良いでしょう。1/8(日)の夕方6;00に入りましたが、混んでもなくゆったりと家族で楽しめました。食堂が早くに閉まってしまうので食事は済ませておく方が無難です。お湯は確かにカルキ臭く温泉というよりは健康ランド的な要素で楽しむ施設です。御殿場方面に、夕方帰ろうとすると渋滞にはまりますが、時間をずらせば距離的には車でのアクセスも御殿場や山中湖周辺からは近いですし価格も手頃なので、それなりの楽しみ方で使えます。
0人が参考にしています
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人から、“よい”と聞き行ってみました。循環なしの掛け流し(内湯)で、とてもいいお湯でした。お肌もすべすべです。土曜日の夜だったのですが、人も少なく、ゆっくり入ることができました。私達のお気に入りに追加します。次は、北投石のサウナに入ってみたいです。
8人が参考にしています
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これまでに2回日帰り入浴で訪れました。
どちらも雑誌「自遊人」の源泉パスポートを利用したので、無料でした。自遊人に感謝!
前の口コミにあるとおり、露天は男湯の方が眺望がいいようですね。昨日はとても寒い日だったので、露天の湯がちょうど長湯に最適なぬるめの適温でした。天気も良く、とても気持ちよく入浴できました。
内湯は20畳ほどある広い浴槽で、海が見えるように大きなガラス窓で明るい浴室です。この宿は2つの自家源泉を持っており、おそらく内湯と露天を使い分けているのだろう。内湯の方がなめらかで優しい肌触りで、個人的には内湯の方が泉質的には好み。掛け流し量もすごく、湯船の縁から絶え間なく湯が掛け流されるのを見てると癒される。
ただ湯温がやや高めなので、もう少しぬるければ最高なのにと思う。
旅館だけに、アメニティ類も充実してます。700円くらいで売られている泥炭石石鹸を標準装備してたり・・・
この宿の売店で販売している平鶴独自の味付けの「いかの塩辛」!一度試してみてください。とても美味しいですよ。私は毎回買って帰ります。1050円と高めですがその価値はあります。8人が参考にしています
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1月8日の日曜日に日帰りで利用しました。
有名旅館、日曜日の入湯、首都圏より比較的アクセスの良い伊豆ということで、かなりの混雑を覚悟していましたが、さすが千人風呂、それなりの人数が入湯してましたが、気にならない範囲でした。
千人風呂は、内風呂としては、本当に広かったです。
大正時代建造という歴史も、そのまま感じることができました。
さすが温泉遺産、期待を裏切りません。
脱衣所(ちなみに男用)は窮屈でしたが、歴史のある旅館ですので、これは致し方ないでしょう。
個人的に、今まで伊豆の温泉にはあまり良い印象がありませんでしたが、その印象を変えてくれた、とても良い温泉でした。33人が参考にしています
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駅から徒歩3分ほどで、ちょっとした立ち寄り湯として便利です。
入浴料が少々高いのが玉にキズ。少々狭いし、きれいとは言いがたい設備ですが、便利なことは確かです。
以前は源泉100%のようでしたが、湯温の低下のためか、ここ数年は加熱された真湯を継ぎ足しています。温泉が濃いときは少し黄色く濁ります。
冬場は特に温いので真湯を多く足すことになるのですが、その分温泉が薄くなるというジレンマに陥ってしまいます。割り切って入浴し、皆で大事に使わせてもらいましょう。
熱海は大温泉地としては、一般的にいう素敵な共同浴場がないのが残念ですが、レアな共同浴場が10軒近くあるので探しましょう。5人が参考にしています
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某旅行会社の、アンケートの提出で料金半額というプランで行きました。15000円→7500円、5人で行ったので大変割安に感じました。
ロビーは、生簀があるというより、海の流れをそのまま取り込んだような凝った作りでエイや魚が見え、楽しい気分にさせてくれます。客室、露天風呂とも普通。施設はやや古くなり、リニューアルしてくれたらと、ふと思ったことも事実です。食事は、刺身を含めなかなか良かったです。
このホテルの最大の特長は屋上にあるドームホテルでしょう。冬だったので屋根はあいていませんでしたが、それでも開放感たっぷりで、これを利用しない手はありません。
あとは、風呂上りに飲める冷たい粉茶。これは今まで飲んだどんな粉茶よりも美味しく、気が利いてます。そのほか、炭シャンプーなどホテルにおいてあるものが売店で買えます。面白いもの、魅力的なものが多くたくさん買って帰りました。
気になったことは仲居さん。家族を笑わせるためか、私がさんざんからかわれ少々不愉快でした。(多くの旅館やホテルに泊まりましたが、ここはちょっと度を越していると思いました。)
結論として、半額ならいいなと。ここのホテルの正規料金で泊まるなら、もっと魅力的なペンション等、多数あります。また、露天風呂付きやはなれの部屋もありますが、かなり高価ですし、そういう部屋に泊まりたいのなら他を探した方がいいと思います。2人が参考にしています
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待ちに待った対山荘に到着。
宿人のあたたかな笑顔にもてなされ、
着いた早々にもかかわらずほっとした気分。
私は運良く女将さんにチェックインしてもらえました。
かなりの美人!
出来たばかりだというお部屋を予約して
あったが、実際に部屋に案内されると、
とてもいい雰囲気。
やわらかい照明に包まれて
異空間にいるような感覚になる。
そうこうしている内に
仲居さんが立ててくれたお抹茶が出される。
一緒に出された地元の銘菓であるという和菓子も、
女将さんの雰囲気に合ったやさしい味。
夕食前に温泉につかる。
私が入ったときは、ちょうど貸切!
広々とした湯船や景色はないが、
隠れ宿ならではのこじんまりとした
感じが、なんとも心地よい。
小物もシックでセンスのよいものが揃えられている。
ただし洗面台も狭いので、
他の客と一緒になったらどうかな、と思った。
いよいよ夕食!
飲み物をなにか頼もうかとメニューを見ると、
手作りなので誰が作ったのか聞いてみると、
「女将さんの娘さんが作ったんですよ」とのこと。
箸に巻かれたさりげない和紙も
ひとつひとつ手作業でやっていると聞き、
田舎ならではだなぁとうれしくなった。
この日の夕食で特に美味しかったものは、
地元三島市産の和豚もち豚しゃぶしゃぶ、
尼鯛若狭焼杉板ばさみ、
黒釉土鍋で炊く舞茸ご飯。
冬にあたたかいものを食べると、
本当に体が温まる。(地酒もうまい!)
尼鯛をはさんでいる杉板は、
出す直前に炙って香りをだすという
こだわりぶり。
全体的にみても、
よく研究しているのが伝わってくる料理である。
寝る直前、館内を散歩していると、
山積みにされたみかんに、
「ご自由にお食べください。」
のメッセージが。
そういえば静岡、みかんの産地であった!
奥をみれば見るほど、知ろうとすればするほど、
この旅館のよさが現れるのかもしれないと思わされた、
奥の深い、温かい旅館であった。
次に行くときは、大切な人を連れて行きたい。6人が参考にしています
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05年の11月平日にお世話になりました。
旅行関係の仕事についてる関係上、様々な宿泊施設に
いっておりますが、川端康成云々が無くても自分には
とても印象に残り、心暖まる施設さんでした。
少人数で一生懸命切り盛りされてる姿が見え、
また仲居さんが娘の様な年の差の私の連れとお喋りしてた
様子なんかは、とても微笑ましくて、
そこだけ何だか時代が逆行してた様でした。
滞在中は一度もテレビを付けませんでした。
ただ美味しい食事を戴き、身体の芯から暖まるお風呂に
何度も入り。
湯本館さんを出発する時、連れが仲居さんに
「今度は赤ちゃん連れておいでよ」と耳打ちされたそうで
連れはとても照れておりました。
訳アリの二人なのでその要望については決して
答えられないですが、一瞬だけその時の映像が浮かびました。
たぶんもう一度お伺いさせて頂く事は無いと思いますが、
いつまでも変わらずいて欲しい施設さんです。9人が参考にしています




