温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >357ページ目
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静岡県の口コミ一覧
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今年1月の連休に宿泊しました。
貸切風呂もありますが、どれも小さいので、大浴場のほうがよいですね。
温泉自体の印象は薄かったですが、
木をふんだんに使って、かつ開放的にしようという努力が見えるお風呂でした。
開放的な分、暴風のこの日は、寒いし、露天風呂は落ち葉でいっぱいで、
大浴場の入り口で宿の方が、一人ひとりにその旨おことわりをしていました。
薄暗い小屋のぬる湯が一番落ち着きました。瞑想・長湯ができました。
お宿全体は里山をイメージして作られていますが、
食事や部屋の造りはかなり豪奢なもので、
ふる里感を味わうには中途半端かなあ・・・。
里山リゾートって感じでしょうか。
思っていたより客室数が多いのも落ち着かないような・・・。
客室は離れ形式が基本ですので、
寒いし、雨が降ると移動のたびに濡れてしまいます。
「便利な田舎暮らし」を作ろうとして模索中といったところでしょうか。
自然という最高の贅沢は楽をしては得られないと実感!
料金が高いので、人によっては不満に思うかもしれません。
自分が旅に何を求めていたのか、逆に考えさせられます。
(わかりにくい表現ですみません。)
ところどころ改善の余地はありますが、
お宿の方々が、生き生きと仕事をしておられたのが、印象的でした。
利用者の声をいっぱい聞いて、主張のある、いいお宿に育てていって欲しいです。
期待もこめて、星は3つにしておきます。4人が参考にしています
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4月22日、訪れた。湯殿に通されたとたん、あまりに素晴らしい湯殿に、何、これは、と思ったものだ。
清潔感があふれているのみならず、いつも訪れている湯殿とはまるで雰囲気が違うものがそこにあった。東屋風の露天、打たせ湯の付いた露天、こちらは黒御影の石で作られたすっきりした露天。それに大理石で作られた内風呂。まるでローマ風呂とでもいっていいような開放的な湯殿。これを見るだけで感動するのは必至。この3つの湯船を一人で1時間も占拠。満足満足の一時であった2人が参考にしています
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4月22日、午前10時半に訪れた。この時間はチェックアウトの時間帯。すごく忙しいときだが、丁寧な応対にいつもながら感激した。
今回は多くの人が訪れていたのにまずはびっくり。雨の中でも評判を聞いてくる人がすごく多いということだろう。今回さすがと思ったのは、女性が入ってきたとき、入っていた男性がさりげなくその女性が落ち着く雰囲気を作り出してあげたこと。
目線を合わせず、見えないところに移動する。こんなことがごく自然に出来る。いろいろなところを訪れているからこそできるこてではないかと、すごく感激した。いつも、これを習いたいと思った。33人が参考にしています
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かわいい宿と銘打っているだけに、わずかに5部屋しかない。家族的な雰囲気が売りだというが、それもうなずける。ただ、あの宿であわびの踊り焼きのコースで2万円は高すぎると思う。
確かに丁寧な応対は印象に残った。しかし、応対に出た息子の歯切れは悪く、もどかしくて頭にくる感じだった。しかも、隣室の音が筒抜け。遮音材をケチって建てたとしか思えない建物。静かな中で寝るのが一番休まると思っているものにとって、これは減点の対象になる。料金と音で減点2。
掛け流しの風呂はよかった。露天はいい雰囲気で満足満足。ただし、新しく出来た貸し切り露天は自分の好みには合わなかった。6人が参考にしています
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4月21日、訪れました。まだ、シーズンではないせいか、足湯として提供されていました。
夏場は水着を着て入るようになっているようですが、源泉から遠く湯船の温度が低いため足湯専用になっていました。しかし、それでも泉温は低く、とても入れたものではありません。
ただ、ここからの富士山はいい眺めで、それだけでもこの湯の存在価値があるように思いました。まず、夏専用にすべきです。3人が参考にしています
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4月22日、午前9時に訪れた。先客は一人だけ。ごぼごぼ。湧き出る温泉の音にびっくり。何しろ、男湯と女湯の境目からひっきりなしに吹き上げる湯の量は半端ではない。
ナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉は「化粧の湯」といわれているようだ。とにかく肌がつるつるになる。もう少し温度が低いと自分の体の脂肪と反応しベビーパウダーを作る泉質。それがツルツルの原因だと思った。山肌を目の当たりにするのも野趣あふれていい雰囲気。脱衣場の狭さなどは問題ではなく、泉質だけで満点をあげたい30人が参考にしています
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4月21日、立ち寄った。本当にこの道でいいの? そんな疑問を覚えながら進むと駐車場にぶち当たり、ああ、ここだと思わず声を出していた。
細い階段を登って行くと小さな湯小屋が。急いで湯船に飛び込んで周囲を眺めると、もう絶景としか言いようのない光景が広がった。右手には堂ヶ島が、そして目の前には大きな岩がそそり立っている。
夕日を見ながら露天に入るのが最高とかかれてあったが、まだ時間が早く、それは望みようもなかった。しかし、雰囲気だけは存分に味わえた。次の機会にはぜひとも落日の時間に訪れたいと思ったものだ。3人が参考にしています
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