温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >207ページ目
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静岡県の口コミ一覧
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水着ゾーンはなんとなく箱根のユネッサンを感じさせられましたが、自然の中、それほど混んでなくて楽しかったです。滝のの目の前の温泉はできれば水着ではなく裸でゆっくりと入っていたかったです。
裸で普通に入る内湯と露天風呂もあります。内湯は大理石で長方形のお風呂でかけ流しです。かけ流しで湯船から常にお湯が溢れていたので気持ち良く入れました。露天風呂は岩風呂で、夜に入ったので景色は真っ暗で見えませんでした川のせせらぎの音が聞こえて風情がありました。
お湯はなんの特徴もなく、温泉つうの方には物足りないかもしれません。5人が参考にしています
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ひなびた温泉の様な風情は望めません。普通に気持ち良く入ることが出来ました。
4人が参考にしています
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経営が変わってしばらくはまめに清掃や水質確認していましたが、最近はさっぱりですね。お湯にゴミが浮かんでいて不衛生な感じです。
13人が参考にしています
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狩野川の支流、船原川沿いに湧く船原温泉。旧船原ホテルを改装した立ち寄り湯が、こちらの施設です。6年程前の夜に、行ってみました。窓を一切取り除いた、開放的な半露天風呂。大きな浴槽から、静かに源泉がオーバーフローしています。川のせせらぎを感じつつ、石造りのお地蔵さんに癒されながら、まったり湯浴みできました。
17人が参考にしています
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狩野川の渓流沿いにある、静かな月ヶ瀬温泉の一軒宿。6年程前に、日帰り入浴しました。久しぶりに寄ってみたら、あれ?何かスタイリッシュになってるんですけど…。宿の方に伺うと、本館は現在営業しておらず、全室かけ流し露天風呂付きの別館のみの「雲風々(うふふ)」として営業しているとのこと。もちろん自家源泉「聖の湯」は、当時と変わらずらしい。自然石を巧みに配した石組みの露天風呂で、また月を見上げながら湯浴みしたいと思いました。(画像は、現在使われていない本館の玄関)
1人が参考にしています
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奈良時代の僧、行基によって発見されたと伝わる吉奈温泉。四百余年前から子宝の湯として名を馳せ、徳川家康の側室お万の方様がしばしば訪れた由緒ある宿。6年程前の、まだ東府屋旅館だった頃に、日帰り入浴しました。現在は和モダンを取り入れリニューアルされていて、カフェなども併設。日帰り入浴は、やっていないようです。当時入った野天風呂「行基の湯」は、渓流沿いの大きな石組み浴槽。せせらぎを感じながら、貸切状態で楽しめ、贅沢な気分を味わえました。他にも趣の違うお風呂がいくつかあるので、いつか泊まって入ってみたいです。
6人が参考にしています
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川端康成ゆかりの宿「湯本館」の隣に佇む、湯ヶ島温泉の共同浴場。日曜日の午後、看板を見かけて寄ってみました。協力金250円を券売機で払って、素朴な情緒漂う脱衣場へ。大きな籐製の篭が、いい味出してます。浴室中央には、4人サイズのタイル張り小判型内湯が1つ。無色透明のカルシウム・ナトリウム-塩化物温泉(源泉名:西平泉 湯ヶ島29号)が、サラサラとオーバーフローしています。湯温は43℃位と、この季節ではちょい熱め。ただ、肌に優しい浴感です。窓からは、間近に川のせせらぎ。鮎釣りの人を眺めながら、のんびり旅情に浸れました。無料の駐車場が6台分ありますが、道が狭く湯本館の前で直角に曲がるので、大型車は無理かなぁ。
21人が参考にしています
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世古峡のほとりに佇む、天城湯ヶ島の湯宿。源頼朝が突き立てた一本の木太刀から不意にほとばしった熱い湯「木太刀の湯」の逸話が語り継がれています。以前、一泊朝食付きで利用しました。純和風の客室は、すべて猫越川に面して眺めが良い。大浴場「木太刀の湯」でもまた、ガラス越しに渓流のせせらぎ。さらに露天風呂「天峡の湯」は野趣に溢れ、新緑とかけ流しの湯を満喫できました。
7人が参考にしています









