温泉TOP >滋賀県 >滋賀県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >66ページ目
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滋賀県の口コミ一覧
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イオンモールの中にあるお風呂やさんなので、とても便利でした。
奥さんが買い物してる間にお風呂に入って待っていられる。
岩盤浴もあるので、時間はいくらでもつぶせるし、買い物が終わった奥さんと合流することも可能。
やっぱりぬるめの炭酸泉が最高でした。
炭酸泉って今はどこのお店にもあるけど、だいたいが内湯にあるのが普通ですが、水春は露天にあってしかもTVまであるので、いつまででも入ってられます。
岩盤浴とお風呂で疲れを癒して、しゃぶしゃぶ食べ放題を食べて一日ゆっくりしていられるなんて、とても贅沢で優雅な休日でした。
夫婦で来ている年配の方も多くて、いつまでもあんな風にデートできたらいいな・・・と思いました。8人が参考にしています
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3月1日大変寒い日に体を温めるために”至福の湯”に家内と2人で入りました。全体的にゆったりとできてよかったと思いました。
お湯は内湯に3面ありそれぞれ温度が異なり管理されています。特に薬草風呂は40度でゆっくりと入浴できるようになっています。露天風呂は42度に設定されていますが、外気温が低かったので、勇気を出して入ってきました。当日の彦根気象台の最高気温は3度。至福の湯は少し高地にあるので、さらに低いと思います。3分ほどで引き上げました。
洗面所のシャワーは自動調節ではないので、頭の毛などもゆっくりと洗えます。食事処ではから揚げ定食、キノコハンバーグ定食を食べました。値段の割にはおいしかったです。また行きたいと思いました。3人が参考にしています
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第一源泉:単純温泉(弱アルカリ性低張性温泉)
第二源泉:ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(弱アルカリ性低張性温泉)
温泉利用状況の掲示が見当たりませんでした
お湯は薄黄緑色微モール臭ヌメリなしです
内湯:半身浴(変わり湯)・回遊風呂(第一源泉)・主浴槽(第一源泉)・パワー風呂(第一源泉)、
露天:つぼ湯×3(第二源泉)・大露天風呂(座り湯付き・第二源泉)・寝ころび湯・
高濃度炭酸泉(第一源泉)・露天風呂(電気・寝湯付き・第一源泉)のラインナップです
滋賀県でモール泉に入れるとは思っていませんでしたのでまさかでした19人が参考にしています
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アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性低温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明チョイ塩素臭ヌメリなしです
内湯のみで山吹の湯:3m×2m(一部バイブラ)浴槽1個、
うす紅の湯:幅1.5m長さ7mのL字変形浴槽1個のラインナップです
ホームページの温泉分析書は分析日が平成21年ですが
施設内に掲示されている温泉分析書の分析日は平成10年でした3人が参考にしています
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近江八幡の市街地から琵琶湖方面に進みます。県道25号線だったかと思いますが、琵琶湖の湖岸をうねうねと走る道がありまして、そちらに面した施設です。フロントで手続きをしまして、番台と浴場は2階になります。
内湯は大浴槽1つ。42℃ほどでうっすらとあふれ出していますので浮き系のゴミ類はきっちりと抜けていきます。あとはサウナがありますが、水風呂がないのはちと残念。サウナの後に汗を流して温浴槽というのはちょっと勿体ないですね。露天は小さな浴槽が1つ。こちらも42℃ほどで眼前に琵琶湖を見下ろす格好の眺めです。泉質は単純泉で0.20g/kg、31.2℃、pH8.23となっています。浴感は特にありませんでした。まあ消毒臭も弱めですし、個性はないがボチボチといったところでしょう。アメニティはパックスナチュラムの3点セット。琵琶湖に優しい石鹸ベースのアメニティで髪の毛がバシバシしてしまいますね。締めにリンスの使用を勧める掲示がありましたが、どうもリンスは毛孔をふさいでしまって髪によからぬイメージがあるもので、できれば使いたくなかったりします。まあいずれは禿げるのかもしれませんが(笑)
湯のコンディションはまずまずですので、琵琶湖の観光ついでに立ち寄っていくのは十分に「あり」と思っています。また近くに来た折には入っていこうかと。3人が参考にしています
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国道307号線から湖東三山PAのところのインターチェンジを出ましてしばし南下しますと、祇園という交差点があります。そこに小さな看板が出ていますので、左折し、田んぼの中をしばらく行くと見えてきます。かなりきれいなホテルで、裏手に日帰り入浴ができる浴場も併設されています。このあたり、以前は近江温泉とかいう温泉を使った施設があったように記憶しているのですが、そちらは廃業になったはずです。こちらがその後継なのかは不明です。
内湯は薬草風呂が1つ。2~3人用でドクダミのお風呂になっていました。40℃くらいです。あとは大浴槽。こちらはオーバーフローありの41℃くらい。露天は岩風呂があり、42℃ほど。この温度で気持ちよい季節になってきましたね。温泉ではなく、地下水使用の施設でして、地下100mからくみ上げた地下水は上質そのもの。消毒臭弱めでサッパリ快適な湯でした。浴感は特にありません。アメニティは資生堂のTSUBAKIのシャンプーとリンス。ボディーソープは同じ資生堂製のサボンドールというブランドです。
施設そのものもきれいに維持されていて快適さは秀逸でした。白湯もいいですし、薬草風呂も値打ちあり。入浴価格の割にはアメニティの質も高くて、近所のお風呂としてみても魅力十分。近くを通りがかった際にはまた入っていきたいところですね。実力派の白湯のホテル浴場ということで、抑えておいて損はないかと。お勧めです。10人が参考にしています
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アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性低温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明微ヌメリで内湯が微塩素臭、そして露天がチョイ塩素臭です
5階湯幻逍遥:露天のみ6.5m×6m浴槽1個、
8階湖望の湯:内湯7m×3.5m浴槽1個、露天幅1m長さ3.5mL字浴槽1個(前面のみ開放の半露天スタイル)、
2階回遊大浴場:内湯のみ2.5m×2.2m浴槽(ジェット付き)・電気風呂・歩行浴・寝湯+座り湯・2m円形浴槽、
11階月心の湯:露天のみ5.8mBの字浴槽・足湯・3.3m×1.8m浴槽、
8階山望の湯:内湯8m×3m浴槽1個、露天3.4m×1.8m浴槽1個(ほぼ景観なしの半露天スタイル)のラインナップです14人が参考にしています
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水口の旧市街にある銭湯さんです。水口病院から南に下りまして、4本目を左に入ります。西田酒造のところを進むと右手に見えてきます。宿場町らしく道が狭くなっています。店舗前に駐車スペースもあります。間口の狭い和風の建物で、煙突は細身タイプ。隣の釜場が通りから見えていまして、どうやらおがくずを燃料にしているようです。かなりの量が積み上がっていました。
京都の古い銭湯さんに多い三和土に番台があるタイプです。木製のロッカーがありますが、鍵はどこもかかりません。まあ番台があるのでいいでしょう。
浴室もシンプル。脱衣所から少しステップを上がっていきまして、一段高いところにあります。浴槽は1つだけで、長方形から門を直線的に落とした形状をしています。これが焼き焼きでして、45℃くらいありました。幸い、蛇口があり新しい水を投入できる環境にありましたので、貸し切りであるのをいいことにジャンジャン投入しましたが・・・。そうそう、底部のどこかで女湯とつながっているようで、女湯で人が出入りすると男湯の湯も動きます。あちらは数人が入浴しているようで、蛇口から常時水が投入されている音が聞こえてきましたので、45℃がデフォルトということもないのかもしれません。消毒臭は控え目ですが、独特の土類系の匂いがしていました。地下水の質かもしれません。
水口の歴史を見つめてきたような施設に特に寸評は必要ないかもしれませんが、よく温まるいい湯でした。浴後は肌がしっとりしてきましたので、ひょっとすると井戸水はアルカリ性なのかもしれません。特に寒い季節にお勧めですね。近くに来たら再訪したいと思います。17人が参考にしています
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部屋食で料理よかった。
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近江牛ステーキはもも肉?でいまいちだけどほかの食材と施設はきれいでよかった。無色透明で浴感はあまりない。
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、性別:男性
、年代:30代




