温泉TOP >滋賀県 >滋賀県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >66ページ目
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滋賀県の口コミ一覧
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草津駅前(東口)北中商店街を抜けて左折した先にこじんまりと、店を構えていらっしゃいます。
外観は二階建てのビル風建物です。
建物左の信用金庫さんとの間に6台程度の駐車スペースがありますが、かなり狭いです。
車が一杯の時はそのまま突っ込んで、車のキーを番台に預けると、ご家族の方が移動してくださいます。
玄関入ると、靴ロッカーがあり、男女別の入り口を入ると、番台にはお母さんか、おばあちゃんが座っていらっしゃいます。
男脱衣所は藤敷きの床に、アルミキーの脱衣ロッカー。
フジ医療器の初期の頃(?)の横に丸いハンドルの付いたグリグリマッサージ機(1回20円)があります。
女脱衣所は子供用おむつ替えのベットがあるそうです。
浴場は水風呂、バイブラ、深湯、薬湯(バスクリン)岩風呂とあり。
肝心のお湯ですが、地下水を汲み上げて、主に廃材の薪を使っているので、消毒臭も少なく、柔らかいお湯だと思います。
お湯の温度は時々、熱すぎたり、ぬるい場合も。
でも、普段は快適な温度です。
水風呂は常に加水されてて、水温も低く、綺麗です。
その他お風呂は、時々、薬湯だけ濁った感じの時がありますが、概ねお湯は綺麗です。
洗い場も多く、シャワーの湯量もいい感じです。
サウナは小さいですが、臭いも少なく快適、そして無料です。
ドリンク類は、ビン入りコーラ、コーヒー牛乳、フルーツ牛乳、缶ビール、リアルゴールドなど。
靴ロッカー横のトイレはちょっと清潔とは言えないのですが、それ以外は、いろんな点でイイ感じの銭湯です。
常連さんと話してても、何より、お湯が気持ちイイとおっしやる方が多いです。
確かに、スーパー銭湯や、他の銭湯に比べて、湯上りのスッキリ感が高いです。
地元の銭湯文化を支える、この近辺では数少ない普通の銭湯。
末長く営業をして欲しいものです。12人が参考にしています
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長浜駅から山のほうにしばらく進んだところにある温泉旅館です。
ゴールデンウィーク前半のとある休み、営業開始直後の11:00からお邪魔しました。
JAF割引はありませんでした。数年前に終了したとのことでした。
旅館の日帰り施設で、シャンプーリンスボディーソープなどの備品や設備はキレイでよく整えられており、不便はありません。
脱衣所のカギ付きロッカーは無料でした。
人も少なく、ゆっくりと浸かることができました。
内湯に細長い浴槽がふたつ。
片方のお湯は茶色く濁っており、同じく茶色い湯の華も舞っています。
もうひとつの「秘湯」と看板があるほうは無色透明で「ぬるめ」となっています。
どちらも匂い、ヌメリは感じられませんが源泉が別の天然温泉です。
露天風呂は大きめの岩風呂がひとつあり、内湯よりは熱めで透明ですが、茶色い湯の華が舞っていました。
温泉が浸かっている部分の岩がどういう成分の影響なのか、テカテカに輝いていました。
こちらも匂い、ヌメリはなし。
加温はしているものの掛け流しで利用しているところはありがたいと思います。
露天と内湯の透明の浴槽の源泉は同じです。温度の違いだけです。
施設の公式HPとは温泉の内容が異なります。
私の訪問時は上記のような源泉の使い方でした。
地元の常連さんの話ですと、この施設ができる前の施設はこの場所ではなく
ずっと山奥にあり、源泉の濁りも現在よりも濃く、泥のようだったということです。
風呂からあがってみると、体はほかほか、肌はつるつるになっていますが・・・香りがないせいか、なにか物足りないような気もしました。
写真は、男風呂と女風呂にわかれるところの入り口です。42人が参考にしています
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オフィシャルホームページで見るとキレイに見えましたが、実際に来てみますと古さがあります。
昭和ではない、スーパー銭湯の走りのようなこじんまりした雰囲気です。
看板だけは新しく掛け替えたのかな、という感じです。
道路沿いですが住宅も多く、地元の方がよく利用しているような印象です。
施設自体も古さが目立ちますが、清潔にされているので利用するのに不便は全くありません。
さてお風呂ですが、1~3階までありまして、洗い場などがあるメインのお風呂は1階です。
源泉風呂と書かれたぬるめの浴槽ひとつ、寝湯ひとつ、足湯ひとつ、以上は源泉を使用しているお風呂です(掛け流しではないようです)。
この3つは黄褐色で、匂い・ヌメリはゼロ。
高温風呂と書かれた浴槽には源泉の表示がないけれど、少し黄味がかっています。
階段をあがって2階(というか、3階へ行く途中の踊り場というか)に入浴剤入りの浴槽あり、本日はゆずでした。
「大天空温泉浴槽」という表示につられ3階まで登ってみましたが
あったのは足湯とつながった畳2帖ほどの浴槽があるだけでした。
あとはサウナに水風呂。
その奥にエレベーターがあり、何かと思って乗ってみると、脱衣所に着きました。
高温風呂以外はぬるめなので、長湯ができる点が好ましく思いました。
お値段も土日祝一般価格で650円とお手頃なので、
近所だったら来やすいだろうなぁと思いました。
日曜の午後でしたが、人もあまりいませんした。
すぐ近くに、かつて廃墟で有名だったショッピングモール「ピエリ」があります。
ピエリとみずほの湯でスローな1日を過ごせました。29人が参考にしています
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イオンモールの中にあるお風呂やさんなので、とても便利でした。
奥さんが買い物してる間にお風呂に入って待っていられる。
岩盤浴もあるので、時間はいくらでもつぶせるし、買い物が終わった奥さんと合流することも可能。
やっぱりぬるめの炭酸泉が最高でした。
炭酸泉って今はどこのお店にもあるけど、だいたいが内湯にあるのが普通ですが、水春は露天にあってしかもTVまであるので、いつまででも入ってられます。
岩盤浴とお風呂で疲れを癒して、しゃぶしゃぶ食べ放題を食べて一日ゆっくりしていられるなんて、とても贅沢で優雅な休日でした。
夫婦で来ている年配の方も多くて、いつまでもあんな風にデートできたらいいな・・・と思いました。8人が参考にしています
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3月1日大変寒い日に体を温めるために”至福の湯”に家内と2人で入りました。全体的にゆったりとできてよかったと思いました。
お湯は内湯に3面ありそれぞれ温度が異なり管理されています。特に薬草風呂は40度でゆっくりと入浴できるようになっています。露天風呂は42度に設定されていますが、外気温が低かったので、勇気を出して入ってきました。当日の彦根気象台の最高気温は3度。至福の湯は少し高地にあるので、さらに低いと思います。3分ほどで引き上げました。
洗面所のシャワーは自動調節ではないので、頭の毛などもゆっくりと洗えます。食事処ではから揚げ定食、キノコハンバーグ定食を食べました。値段の割にはおいしかったです。また行きたいと思いました。3人が参考にしています
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第一源泉:単純温泉(弱アルカリ性低張性温泉)
第二源泉:ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(弱アルカリ性低張性温泉)
温泉利用状況の掲示が見当たりませんでした
お湯は薄黄緑色微モール臭ヌメリなしです
内湯:半身浴(変わり湯)・回遊風呂(第一源泉)・主浴槽(第一源泉)・パワー風呂(第一源泉)、
露天:つぼ湯×3(第二源泉)・大露天風呂(座り湯付き・第二源泉)・寝ころび湯・
高濃度炭酸泉(第一源泉)・露天風呂(電気・寝湯付き・第一源泉)のラインナップです
滋賀県でモール泉に入れるとは思っていませんでしたのでまさかでした19人が参考にしています
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アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性低温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明チョイ塩素臭ヌメリなしです
内湯のみで山吹の湯:3m×2m(一部バイブラ)浴槽1個、
うす紅の湯:幅1.5m長さ7mのL字変形浴槽1個のラインナップです
ホームページの温泉分析書は分析日が平成21年ですが
施設内に掲示されている温泉分析書の分析日は平成10年でした3人が参考にしています
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近江八幡の市街地から琵琶湖方面に進みます。県道25号線だったかと思いますが、琵琶湖の湖岸をうねうねと走る道がありまして、そちらに面した施設です。フロントで手続きをしまして、番台と浴場は2階になります。
内湯は大浴槽1つ。42℃ほどでうっすらとあふれ出していますので浮き系のゴミ類はきっちりと抜けていきます。あとはサウナがありますが、水風呂がないのはちと残念。サウナの後に汗を流して温浴槽というのはちょっと勿体ないですね。露天は小さな浴槽が1つ。こちらも42℃ほどで眼前に琵琶湖を見下ろす格好の眺めです。泉質は単純泉で0.20g/kg、31.2℃、pH8.23となっています。浴感は特にありませんでした。まあ消毒臭も弱めですし、個性はないがボチボチといったところでしょう。アメニティはパックスナチュラムの3点セット。琵琶湖に優しい石鹸ベースのアメニティで髪の毛がバシバシしてしまいますね。締めにリンスの使用を勧める掲示がありましたが、どうもリンスは毛孔をふさいでしまって髪によからぬイメージがあるもので、できれば使いたくなかったりします。まあいずれは禿げるのかもしれませんが(笑)
湯のコンディションはまずまずですので、琵琶湖の観光ついでに立ち寄っていくのは十分に「あり」と思っています。また近くに来た折には入っていこうかと。3人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代







