温泉TOP >大阪府 >大阪府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1027ページ目
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大阪府の口コミ一覧
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露天の源泉浴槽は泡付きが良いのですが、塩素臭が前回利用した時より強くなっていて残念でした。前回は源泉の香が7割で塩素臭が3割くらいとよくがんばっているほうかと思っておりましたが、今回は源泉の香1割塩素臭9割といった感じであり、何のための源泉浴槽なのか?と思った次第です。源泉の投入量は多く、泡付きの良い優れた源泉であるだけに余計に残念に思いました。
泡付きには炭酸(二酸化炭素)による泡付きと二酸化炭素以外の気体による泡付きがありますが、ここは二酸化炭素以外の気体による泡付きです。見分け方は炭酸の場合は口に含むと酸味とシュワシュワ感があるので簡単にわかります。ここの源泉を口に含むとわずかな鉱物味があるのみでまるでミネラルウォータのようでした。
カラン・シャワーは除鉄・除マンガン処理した源泉であるとのことですが、処理のため個性がなくなっており、水道水との違いがわかりませんでした3人が参考にしています
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金曜日の深夜、思った以上に賑わっていて人気があるようでした。
施設的には一般的なスーパー銭湯ですが、靴箱・脱衣ロッカーとも小銭不要であったり、洗い場は仕切り付きで落ち着いて体を洗えたりと利便性に優れています。
浴室に入るとほのかな源泉の香り。泉質は単純泉(42.1℃、pH8.0、成分総計328mg/kg、湧出量550L/分)で、無色透明ながら若干のツルツル感。加水なし、加温・循環濾過・消毒ですが、内湯は塩素臭も気にならないレベル。
露天エリアでお目当ての3つある壷湯(消毒のみの掛け流し)は空きがなかったので、岩風呂の方で待とうと入りましたがこちらは強烈な塩素臭。暫く待ってあきらめかけた頃に何とか空きができました。
壷湯は大きめで、加温なしなのでこの時期には温めなこともあり一度入るとなかなか出られません。入れ替わり立ち替わりに利用されるのでお湯の汚れが気になりました。隣の人は入るなり桶で何杯も(何十杯も?)お湯を掻き出していました。ほのかな源泉の香り以外はあまり特徴のないものでした。ただ夜間だったので色や泡付きなどはよく分かりません。
トータルで見ると可もなく不可もなく平均的な施設という印象でした。2人が参考にしています
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大阪の南東部、太子町にある温泉(一軒家の旅館/といっても、日帰りのほうが多そう)です。
木曜午後8時頃、大雨の中訪問しましたのでさすがに人は少なかったです。駐車場から入り口に歩いていると大声のカラオケが聞こえてくる(浴槽内では聞こえませんでした)。
肝心の温泉ですが、全体的に塩素臭を感知できます。アル単で僅かに温泉らしい肌触りを感じる程度で浴感に乏しい。
この点は予想の範囲でしたが、露天エリアがHPの写真とあまりに違いすぎる。露天浴槽は二つあるのだが、両方とも緑色の屋根があり、あまり見た目がよろしくない。景観に関しては、雨の日の夜訪問の為ほとんど見えなかったが、感想としては鬱蒼と茂る雑木林と露天エリアの両端の壁が組み合わされ、やたら重圧を感じました。せめて雑木林をライトアップでもすればいいのにと思いました。内湯、堆積物のモニュメント、洗い場、脱衣所、すべてにおいて閉鎖感を醸し出している気がしてならなかった。
店員さんは非常に感じが良いだけに残念です。15人が参考にしています
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特別、綺麗でもなく、広いわけでもなく
温泉でもなく、何がいいんだろうか・・・?
しかし、僕はここが、好きなんですよ。
すごく落ち着くし、癒されます
最近、少し薄いんですが、草津の湯がまた気持ちよく
硫黄の香りがして大変いいですよ。
僕だけ、ですかね?0人が参考にしています
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平日の夜10時過ぎに訪問。駐車場はそこそこ埋まっていましたが中は空いていました。
施設的には平均的なスーパー銭湯かと思います。浴室にはいると心配していた塩素臭は、時間によるのかもしれませんが気にならないレベルで助かりました。泉質は無色透明の単純温泉(37.5℃、pH7.7、成分総計679mg/kg、湧出量640L/分)で、若干のツルツル感はありますが見た目も香りもあまり特徴のないもの。内湯の主浴槽と露天の岩風呂・壷湯に温泉が使われています。壷湯のみ循環濾過なし(加温・消毒はあり)の掛け流しとのことで期待していましたが、源泉の香りもせず、加水をして薄めたような印象さえ受けました。
広めでゆったりした岩風呂の奥に、岩肌から滝のようにお湯が出てくる所がありますが、茶色に変色した岩と相俟っていい雰囲気を出しており、この施設で唯一温泉らしさを感じる場所でした。
700円という料金を考えると、近隣の他の施設と比べて少し不利ではないかと思います。
なお、中央環状方面から行きましたが、三ツ島交差点付近で大規模な道路工事が行われており、交差点が複雑になっているので注意が必要です。0人が参考にしています
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花の里温泉祥風苑は皆さんご存知濃厚な重曹泉ですが、
悲しいかな循環ろ過式で塩素満開の温泉なので、
せっかくの温泉気分は意気消沈(^_^;)
でも私、温泉侍はこちらの祥風苑で、
非公式ながら源泉掛け流しで温泉を楽しむ方法を見つけたが、
正確な情報ではないので興味のある方は↓のページでどうぞ!
http://1onsen.com/hananosatoonsen.html
なお、↑のページには施設画像も含まれているので、
温泉地風景を現地で楽しみにされている方は
見ないで下さいねm(_ _)m
3人が参考にしています
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日曜の夜10時半ごろから11時半の閉店まで入浴。脱衣所に飲泉できる所があり、微弱硫黄臭のうっすら塩味をする源泉を楽しめる。期待に心躍らせる。
さて浴室であるが、温泉を循環で用いた浴槽と白湯の浴槽がある。ジャグジーや電気風呂、機能風呂なども温泉である。ほんのり黄褐色の温泉であるが、循環加温消毒あり。主に循環によってだろうか、あまり特徴を感じることができなかった。ただし塩素臭は弱めであり、その点では助かった。浴槽では温泉の馬力を感じることがなかったのが心残りである。
また、閉店間際まで居たために、色々と不快な思いをしたことを付記しておこう。まずは客筋の悪さである。下町の銭湯ゆえに期待はできないところであるが、カラン回りにシャンプーや石鹸の使いきった容器が多数放置されている。使い捨ての安全カミソリも排水溝に複数捨てられている。方々の銭湯を訪問したが、これほどのマナーの悪さは初めてであった。松原、藤井寺といった土地柄の問題か。それとは別にして、11時受付終了・11時半営業終了となっていたが、11時を過ぎた頃から照明を少しずつ切り始めた。要するに「早く帰れ」とせかしているのだろう。11時・11時10分・11時15分と段階的に電気を落としていく。これはかなり不愉快な思いだ。11時半まではキッチリと営業するのが商売人の心意気だと思う。たまたま一緒に店を後にした地元の「お姉さん」によると、11時を過ぎたらチャッチャと服を着て出ないと日によっては真っ暗にされるとのこと。うーん。4人が参考にしています
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ほんとは、こことは違う、奈良は吉野の温泉を目指して出発致しましたが「宿ぶろ」なので念のために「入浴のみが可能か確認」をと、電話を入れてみたところ「今日は、生憎、予約が一杯でぇ・・」とつれない返事が、仕方なく、大和高田バイパスの手前で、一旦、車を止めて、困った時の頼れる機能だ「PGSで周辺の温泉を検索!」をクリック、私的に「物の数」に入れていない「チェーン系の何某」もある様だがってその店の横に停車していた訳ですが、付近で、一番手頃かと思い、こちらの温泉にして見ました。
場所は、大阪府の南部になります、南河内郡太子町(たいし)、大和高田バイパスと接続している「南阪和道路太子IC」で降りて、数分で到着致しました。辺りは、段々畑やら、小川やら長閑な山間にあり、「一軒宿」っぽい雰囲気、入浴料は、休日料金で、夕方以降ちょっと安くなる様ですが、えっなんぼ!?って感じの「大人千円」でございます、施設の「HP」に、100円引きのクーポンがあるとかないとか。
中に進みますと、以前の盛況は知りませんが、近くに「大型スー銭」の進出して来て、幾分客が、減ったとの事ですが、別に暇って事はなさそう、結構お客さんが、入っておりました。
さて、風呂場の方ですが、さほど広い浴室でもないかなと感じました、カランも、10ヶ所位かな、広くも狭くもない部類かと、内湯の主浴槽、中央の湯口からは、何年ものか解りませんけど、温泉の析出物でしょうか、白い石灰の様なものが「ビチビチ」に張り付いており、温泉気分を盛り上げているのかなと、感じました。その辺りは「大人の振る舞い」として、盛り上がって頂きたいと存じます。ただ浴室内も、主浴槽も「条例順守」の匂いが、あんまりしないのは、良かったのではと感じました。
浴槽の中を通って、露天部分に出ますと、私的に、目に飛び込んで来たのは、立派な「貯泉タンク」でしょうか、いい温泉が、並々と貯えられているのでしょう、安定して楽しめる様、湯船何杯分用意してくれてるのでしょうか、ありがたい事でございます。
露天部分には、手前に深さがたっぷり目の寝湯と、石張りの「掛け流し」の浴槽があります、「結構いい感じ」でございましたので「私のブログ」用にと「シャッターチャンス」を狙いましが、終始、他のお客さんが居る手前、無理でございました。
「掛け流し」を謳うこの浴槽、湯船の左側あたりに「吸い込み口」があり、私見ですけど「加温・ごみ取り」の為に、あれをさせて、溢れ出た温泉は流すタイプの湯船の事かと、そもそも「掛け流し」は「給湯方法と排水したあとの湯の行方についての形容詞」だろうと「その質感やら、湯の状態を表すものではない」と私は解釈しておりますが、せっかくなので、調度良い湯加減のその浴槽で、山々を眺めながらこの温泉を楽しもうと努力いたしました。
特徴の解り辛い「アル単」温泉ゆえ、「ぼ~」っと貯水タンクを眺めて、その温泉を手に掬い、匂いを嗅ぎ倒しますと・・、まっ大阪は、掛け流しにも「条例順守」の匂いをさせないさいって、所でございますので、しかしながら、かの「聖徳太子」をも唸らせたという、歴史ある「名温泉」、私如きでは、その魅力が解らず残念です、きっといい温泉なんだろうと思います。
このフレーズ入れるの久しぶりです、でも「延○羽」なんかに、負けないでください「太子温泉」様のご健闘をお祈り申し上げます。5人が参考にしています






