口コミ一覧 (口コミ最新投稿日:2025年11月19日)
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これほどの湯のはなを見たのははじめてでした。ここは、日本人がイメージする温泉のイメージそのままですね。とっても和みます。
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宿泊にて念願の「ひらゆの森」に入湯出来ました。施設は洒落た感じでしたが、泊まった部屋が洋室ツイン(中身は完璧な和風で、押入の戸がないベット)。これがお布団を載せているだけで心許ない。これなら和室の方をお奨め。
肝心のお湯は、入湯時間が朝9時まで(それも貸し切り風呂。露天などは8時30迄)。もう少し宿泊客に配慮が欲しいので、☆は4つ。
お湯自体は硫黄臭のする如何にも温泉風情たっぷり。露天には温度が違う湯船が複数あり、好きな温度の湯船を選べる。小生は温めの白濁の湯船で半月を眺めしばし入湯。貸し切り風呂は風情がある木の作り。ゆったりと空間がありお奨め。無料なのもお奨め。1人が参考にしています
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朝いちで利用しました。
大駐車場に車を停めてフロントから畳み敷きの廊下を通って大きな脱衣室へ行くとすでに硫黄の香りがしています。
洗い場の数もたくさんあり、鏡の上の固定式シャワーがちょっとおもしろいのですが、さて露天へ出てびっくり。
少人数向けの浴槽がいくつもあり、白濁したお湯、細かい湯の花が舞うお湯、大きな湯の花がもうもうと舞う透明なお湯など数種を堪能できるのです。温度や肌ざわりなども微妙に違っていて、その面白さは格別です。
大きな木が植えられて森林浴の雰囲気も上々、「出たくない」と切実に思いました。
大規模な施設ですがただ大きいだけでなく、規模を支えるすばらしい源泉に恵まれた温泉でした。1人が参考にしています
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毎年2、3回利用する平湯の森リピータですが、年末にこの冬新しく出来た合掌コーテージを利用しました。4人用を利用しましたがコテージは趣きがあって安っぽさはありません。またバルコニーも一部が露天風呂となっておりいつでも入る事が出来るので温泉好きにはたまりません。ただ注意点というか情報なんですが、4人用のコテージの露天風呂には洗い場、更衣スペースがないので男女混合のグループ旅行には厳しいと感じました。(夏なら露天といいつつも湯船は板に囲まれているのでなんとかなると思います)あととってもお湯が熱いです!!おすすめします。
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今回は宿泊で利用しました。
宿泊料金の安さは本当に魅力的です。
宿泊者は専用の貸切風呂に入ることができます。ちょっとした仕掛けがしてあって非常に面白いお風呂でした。
宿泊したらぜひ行ってみてほしいですね。
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土曜の朝一からの日帰り入浴に行きました(朝10時)
朝からパチンコ屋の開店待ち状態、人気の高さが伺えます。
硫黄の香りプンプンしてて天気もよく気持ちのいい入浴でした。
雪に悩まされることもなく適度な寒さで、この時期に訪れるのが一番だなーって感じました。
男湯露天風呂の一番上と二番目だけが白濁度が強く、HPイメージの通りで、あとの湯船は、中華卵スープのような感じで湯ノ花が舞ってました。
高温の為か、一部加水されている様子ですが、無論掛け流し。加水のマイナス点はあまり感じないほどの濃い温泉でした。1人が参考にしています
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安房トンネルが出来るずーっと前から奥穂、上高地エリアに来ていますがひらゆの森の評価を見て7日、8日の連休に東京から利用しましたが、評価以上に良かったので大満足しました。トンネルからのアクセスがいいし、値段が安いし、広いし、環境がいいし、泉質がいいし、建物が個性があっていいし、駐車場が広くていいし、どことなくセンスがあっていいし、景色がいいし温泉フリークとしてはお勧めする温泉です。ひらゆの森の存在で奥穂のイメージが一変しました。とにかく一度行って見てください、やみつきになります。この次行く時は3650円の年間パスポートを購入しようかと思ってます。最近流れているP&GのボールドのCMに出てくる温泉にそっくりです。CMの温泉はひらゆの森ではないですが実際のロケ地は同じエリアの奥穂高温泉郷だそうです。東京から十分日帰り可能です。日頃のストレスが溜まってる方絶対行って見て下さい。森林浴と温泉浴のダブルパンチでスキッとします。
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日帰り入浴の現在の営業時間は違っています。
現在は
営業時間/AM 10:00 ~ PM 9:00
です。
御確認ください。1人が参考にしています
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名古屋からだと東海北陸自動車道ができて平湯は昔比べて本当に通いやすくなりました。
このひらゆの森は9時までやっています。
午後夕方に出ても0時越えるぐらいには何とか帰って来れます。(強行軍ですが)
やっぱり自分にとってだと、どれだけ通えるかということは非常に
大きなポイントですね。
さらにそうした日帰り温泉
の中で、大好きな白濁硫黄泉があるひらゆの森は自分の中ではもう別格です。
源泉掛け流し、塩素投入はまったくなし。
幾度か行っていますが、湯の花の出具合は日によって違いますね。
お湯の張り替えるタイミングで湯の花のたまり方が違うのかと思いお話をうかがいましたが、どうも
湯自体は毎日張り替えるらしいので単純にその日の状況で左右される問題らしいです。湯温・気温な
どによって変わってくるというお話も聞きました。温泉は生き物だということが
目に見えてよく分かりますね。
さて、ここは湯船によってさまざまな表情があります。
よじった紙のような湯の花が浮いた湯船もあれば、露天の奥の2つは白濁しています。同じくひらゆ
の森の方にお話しをお聞きしましたが源泉がいくつかあってそのため湯の表情が違うとのことです。
ですので、単に加水の加減で違いが出ているわけではありません。
その中でのお気に入りは奥の2つの白濁した露天風呂です。
火薬臭のインパクトのあるお湯で、入った翌日身体を洗っても残り香がします。硫黄臭がお好きな方
はたまらないところじゃないでしょうか。自分も数日ほど残り香を再確認するのがまた好きで。ただ
ここも日によって濁り具合、硫黄臭の度合いが違ってきますが。
施設も色調を抑えた落ち着いた建物ですが、かといって肩肘張るようなところはどこにもありません。
値段もリーズナブルですしね。また畳のよさをここではしっかり味わえます。
内湯、露天とも広いので、浸かりに行くだけなら混んでいても気にならないと思いますが、休憩室は
たぶんいっぱいになるので、騒がしく落ち着かないと思います。空いている時ですね、このひらゆの
森は。もう素晴らしさが全然違います。
ここでの自分の好きなその他のポイントとしては、水風呂にあります。サウナ自体は9人しか入れな
いので、これだけの施設としては少し狭く、もう少し広くしてほしいところですが、水風呂が実は半
端じゃない冷たいです。たぶん自分が経験した水風呂の中では一二を争うほど冷たい水風呂かと。自
分はガツンとサウナ水風呂で過ごしたい方なので、そうした方にはぜひお勧めです。
後願わくば、露天に横になって過ごす場所を作ってほしい所ですが、かといって塩化ビニール製?と
いうんでしょうか、あの白いタイプのはだけはやめてもらいたいです。雰囲気に合わないですから。
書いていたらもうたまらない。。。。またあの硫黄臭に包まれたくなりました。
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奥飛騨温泉郷は平湯温泉、福地温泉、新平湯温泉、栃尾温泉、新穂
高温泉の5つの温泉がありますが、今回訪れた中ではここ平湯温泉
が一番、湯は良質に感じました 特にここひらゆの森は観光客が大
量に押し寄せる大箱の施設の為、それほど期待せずに入浴したので
すが良い意味で期待を裏切られました 施設は綺麗で従業員の方の
対応もよく、おみやげコーナーも充実 内湯はほどよい硫黄臭が香
り、大量の湯の花が舞う浴槽、露天の一番奥の浴槽は乳白色に変色
し、硫黄臭+花火をした時のような香ばしい火薬臭のような香りが
しました 露天の奥から2番目の浴槽は乳白色には変色してないで
すが、こちらの浴槽もまた香りが高く良質な湯に感じました この
2つの浴槽はとても良かったです 残りの浴槽はこの2つと比べると
数段落ちますね だけど本当に良い湯で良い施設だと思います
奥飛騨温泉郷を訪れた時は必ずここには立ち寄っといて下さい1人が参考にしています
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いつも高山方面に出掛けた帰りに利用していましたが、先日は上高地帰りの利用です。
この辺りに来ると、この温泉に入る為だけに、往復の安房トンネル通行料を払ってでも寄りたくなります。
たくさん露天風呂がありますが、硫黄臭の強い最も奥(宿泊の方は手前?)の露天岩風呂が、一番のお気に入りです(男湯になります)。
その岩風呂の隣の湯船や内湯も硫黄臭が強くて良いです。
その他の浴槽は白濁度や硫黄臭が弱いので、今回は浸かりませんでした。
掲示されていた成分表によると、源泉温度が高いが為に加水しているそうですが、白濁度や硫黄臭の強さの違いは加水の度合いによるものなのでしょうか?
それとも、複数の源泉を持っているのでしょうか?
お気に入りの温泉の一つなので気になっています。
毎回感じますが、広くて温泉も良く500円は安い。コスパ最高!1人が参考にしています
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温泉ブームにはまり、数々の岐阜県内の日帰り温泉を制覇しました。その中でもひらゆの森は絶対に宿泊したいと思い、念願かなって今年4月にやっと実現。パンフレット通りの良さ。大阪など関西から来た方とも露天風呂でずーっと長話。まだ雪の残る中フキノトウが顔を出す季節で硫黄の香りがする数々のお風呂は心がいやされました。貸切風呂も扉を開けると露天風呂になりよかった。宿泊の建物の廊下は床下暖房が効き冬場の配慮がうれしかった。今度11月に再度行きます。スタッフの対応も好感が持てます。
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久々の岐阜。ここまで来ると並みの施設では満足できそうにもない。
しかしここはその期待を裏切りませんでした。入り口付近の足湯やスタッフの対応など、サービスの高さは瞬時に理解。この地特有の合掌造りのセンスも好感。
お湯も湯の花たっぷりの硫黄泉で周知の通り、露天には数々の石、岩、檜の浴槽が。老若男女楽しめます。
どのお湯も素晴らしいですが、敢えて選ぶなら最初に入浴した内湯ですね。澄んだ中に無数の細かい湯の花舞う最初の印象が強烈です。
個人的には硫黄泉=東北というイメージがありましたが、ここに浸かって誤解が解けました。日本はまだまだ広いです。
露天に居ると聞こえるのですが、大型バスを誘導する、ピピー、ピピーの笛の音はきっとご愛嬌でしょう。1人が参考にしています
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スキーの帰りに日帰り入浴をしました。
広々とした敷地内に、露天風呂がいくつもあります。温泉に到達するまでが遠く、お食事どころはさらに遠くにあります。500円という値段を考えると、コストパフォーマンスが高いです。観光シーズンには混雑するのかもしれませんが、ぽん太が行ったときは空いていてよかったです。しかし、鄙びた温泉が好きなぽん太には、温泉センター風の雰囲気は減点となります(2007年1月入浴)。1人が参考にしています
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一番奥の白濁した湯もいいけど透明の新鮮な湯には硫黄臭も多く
なかなかのものです。
旅の仕上げに立ち寄ったのですが残り香も嬉しく
いい想い出になりました ええとこです。1人が参考にしています
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こちらの評価を事前に見ず先入観なしで行ってきましたがやはり評判いいですねー。日帰り500円はお得です!!館内も綺麗だし肝心のお風呂も硫黄臭プンプンで、湯の華いっぱいで絶品でした!
気に入りました!!!1人が参考にしています
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約2年ぶりに寄ってみました。
当時、リニューアル工事を行ってましたが、脱衣所などが綺麗になり、洗い場も増え、立ち寄り客向けには、より一層充実した施設になってました。
しかし、泉質は以前の方が良かったような・・・。
湯船の底が見えてしまう湯と、白濁し底が見えない湯の2種類ありました。
私は底が見えない湯の方にずっと浸かってました。
ただ、全体的に素晴らしい施設であることには、変わりはないと思います。
この広さで500円は凄い。
近所にこの施設があったら、毎週通うと思います。1人が参考にしています
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毎年、立ち寄り湯で利用していましたが、宿泊施設のリニューアルを機にお試し宿泊。結果は散々で、料理は少なく、冷たく、オマケに館内は”誰が設計したの?”と思わせる迷路のような設計。火事にでもなったら、避難経路が見つからずチョットやばい事になるのは必至。立ち寄り湯だけならこの限りではないけど・・。
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皆さんが,お湯について高い評価をしていましたので,事実確認をすべく宿泊することにしました。
まず驚いたのは,湯の華の量が半端じゃない!というものでした。久しぶりにこれほどの湯の華を見ることができました。
日帰り客が帰った後の露天風呂は,一人占め状態でゆっくり入ることができて,最高でした。
さらに鉄鍋のような貸切露天風呂も気兼ねなく入ることが出来て,気分は爽快でしたよ~
夕食・朝食,お部屋については,宿泊料金を考えると仕方がないかなと思うものでしたが,決して不快に感じるものではありませんでした。
建物は全て素足で移動できるように,畳などで敷き詰められていますが,今の時期は足が冷たくなるからか,部屋には足袋が用意されており,うれしい心遣いがされていました。
従業員さんの接客もよく,また泊まりたい宿だと思いました。1人が参考にしています
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出湯に浸ってさあ~爽快!
ってパンフに書いてありましたが、本当に最高の温泉です。
クチコミの評判があまりにも高いので、
初めての奥飛騨はここの温泉からスタートしました。
流石、人気のある温泉だけあって雰囲気がよろし。
ちなみに到着した時は足湯の清掃を行ってました。
足湯でさえ毎日清掃するんだなぁと妙に感心。
浴槽は内湯1に対して露天が7つ!!
露天庭園って感じです。
その中で一番気に入ったのは、内湯から一番遠い所にある檜の露天風呂。
(宿泊用内湯からは一番近い浴槽です)
湯温が高い為に加水している浴槽と比較しても、あきらかに白濁度が高い。
紅葉見ながらボーっとしてると溶けちゃいそうです。
湯上りは散策のためにうろうろ。
廊下には畳が敷き詰められていてとっても気持ちよい。
ゆっくりした時を過ごすには最高ですね。
でも、クチコミを見る限りやっぱり平日限定なんでしょうね。
この内容で料金が500円。
年間フリーパス券に至っては3650円!!
近所に住んでたら毎日行きます。
1日当たりの単価は10円。
奥飛騨恐るべし!です。
【公式サイト】
http://www.hirayunomori.co.jp/1人が参考にしています
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急に硫黄泉に入りたくなって思いつきで火曜日に行ってきました。
休日とは大違いで大変空いて良かったのですが、チョット気になったのが、一番奥の露天風呂の硫黄泉がいつもわずかに濁ってはいても、大きな『白い湯の華』が舞うのですが、白濁していて『白い湯の華』はありませんでした。溶けちゃったんですか~?その時々で変わるんでしょうかね~??
新しくなってからのレストランは初めてでしたが、飛田牛ステーキは美味しかったです。1人が参考にしています
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8月17日、1年ぶりに訪れました。まるで変わっているのに驚き、あきれました。昨年の12月、リニューアルしたのだそうです。
まず入り口が飛騨の建物になっていました。大浴場も別の場所に移り、素敵な雰囲気でカランがたくさんあるもの変わっていました。しかも、男性側の露天の湯船が一つ増えていました。残念なことはすばらしい樅の木が切られていたことです。あれが、一段と野趣豊かにしていたのにと思うと残念です。
食事どころは待つ人でいっぱいでした。訪れる人が、やはり手ごろで、おいしいことを知っているからでしょう。総体的に、以前よりぐっとグレイドアップしたように思いました。1人が参考にしています
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信州方面からの帰りに平湯温泉郷に入ったところで誘惑に負けて?立寄りました。
超人気施設なので通りがかった際行こうとするたびに駐車場が満杯で断念、
今回は平日で駐車場も空いてたのを見て思わず立寄っちゃいました。
平日の夕方にもかかわらず子供連れでそれなりに混んでいました、そういえば子供は夏休みでしたね(苦笑)。
湯の華が舞いまくりの内湯はもちろん、すべて泉質や温度が異なる多彩な露天風呂はさすがといったところ、
好みの湯舟や温度が選べるのがとにかくうれしいです。
多彩な湯舟を楽しめて500円は安すぎ、湯も気に入ったので混んでなければまた立寄りたいです、
立地条件などから冬か春が比較的すいてそうな感じですね。
あえて言うなら岩露天の底がザラザラでちょっと痛いのが玉にキズってところです。
(2005.8.1入湯)1人が参考にしています









