温泉TOP >沖縄県 >沖縄県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >23ページ目
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沖縄県の口コミ一覧
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宜野湾メガドン・キホーテ近くに建つ、日帰り温泉施設。平日の午後、利用してみました。入浴料は通常1500円(館内着・貸タオル付)ですが、この時はキャンペーン中とかで、館内着・タオル無しで1200円で入浴。コインレス靴箱キーと交換に、ロッカーキーを受け取るシステムです。フロントの左手に、男女別の大浴場があり、脱衣場には縦長ロッカーが並びます。浴室に入ると、右側に17人分のシャワー付きカランがある洗い場。アメニティはもちろん、シェービングクリームも完備。その先に、打たせ湯。またその奥に、4人分の寝湯スペースの付いた、10人サイズのジャグジー付き石造り内湯「泡風呂」があり、うっすら緑がかった透明のナトリウムー塩化物温泉(源泉名:JA宜野湾市天然温泉)が、かけ流しにされています。源泉40.1℃で、浴槽内もほぼそのままの湯温。PH8.1で、肌がツルツルする浴感です。口に含むと、しょっぱい。向かいに、12人サイズの石造り内湯「岩風呂」があり、こちらは湯温42℃位。また、隣に八角形座湯「ジャグジー」もあり、こちらも湯温42℃位でした。続いて、外の露天風呂へ。16人サイズの岩風呂があり、奥に見事な日本庭園が広がります。所々、樹木が南国風なところは、沖縄らしさかな。湯温も源泉温度に近い、40℃位でした。温泉使用表示がないのでフロントで尋ねると、加水なしのかけ流しなのだとか。ただ、寒い時期には加温もあるそうです。湯上がりに、宮平牛乳を買おうとしたら、見慣れない「うるまげんまい」というドリンクが目に留まります。初めて見たので飲んでみたら、ドロッとした甘酒みたいで、黒糖生姜風味。冷えていて美味しく、疲れも取れた気がしました。
主な成分: ナトリウムイオン1824mg、アンモニウムイオン15.2mg、マグネシウムイオン9.2mg、カルシウムイオン33.8mg、塩素イオン2900mg、炭酸水素イオン408mg、炭酸イオン12.0mg、臭素イオン13.1mg、ヨウ素イオン85.2mg、メタケイ酸25.5mg、メタホウ酸125.3mg、成分総計5.38g57人が参考にしています
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宮古島空港から、車で約20分。内陸のほぼ中央部に位置する、宿泊もできる日帰り温泉施設。平日の午後、利用してみました。入浴料900円は券売機で。コインレス靴箱キー&入浴券と引き換えに、ロッカーキーを受け取るシステムです。フロント奥の左側が、男湯「太平山」。広い脱衣場で、ドライヤー完備。浴室の左側には、16人分のシャワー付きカラン。アメニティもあります。左奥にある、16人サイズの石造り内湯から、黄褐色に濁ったナトリウムー塩化物強塩温泉(源泉名:宮古島温泉)が、サラサラとオーバーフロー。排水が追い付かず、床に水溜まりができています。源泉49.7℃を、加水して41℃位で供給。PH7.5で、肌がややスベスベする浴感です。シーサーの湯口から注がれ、口に含むと鉄臭がして、しょっぱい。全ての浴槽で、衛生管理のため消毒ありと表記されるも、塩素臭は気になりません。手前には、3人分の寝湯スペースも付いていました。浴室右側には、サウナ用の水風呂と、電気風呂やジェット水流が付いた「上がり湯」浴槽(白湯)。その奥は、空っぽの岩風呂?、と思ったら打たせ湯でした。2人分で、自分でバルブを開くタイプ。水量も多いです。続いて、外の露天風呂へ。15人サイズの細長い岩風呂があり、湯温は40℃位のぬるめ。両サイドに湯口がありますが、片方しか出ていません。それでも、溢れた湯が析出物で覆われた床を流れて行きます。囲まれているため、景色は空だけ(無理して見ると、壁越しに駐車場とサトウキビ畑)。お客さんは数人しかおらず、のんびり湯浴みできました。なお、分析書は掲示してありますが、内容が少しおかしい。分析日は平成19年でまあ新しいものの、陽イオンの合計が空欄だったり、陰イオンの方は合計があるのに、計算が合わない。また、イオン名が無いのに、数値だけある…等。臭化物イオンは、えー!?と思う数値ですが、参考までに載せておきます。
主な成分: ナトリウムイオン7004mg、アルミニウムイオン11.5mg、マグネシウムイオン119.5mg、カルシウムイオン413.9mg、第一鉄イオン1.0mg、塩化物イオン7617mg、臭化物イオン11850mg、ヨウ化物イオン22.4mg、炭酸水素イオン19.9mg、炭酸イオン269.7mg、メタケイ酸32.6mg、成分総計19860mg23人が参考にしています
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リゾートホテルやゴルフ場、レストラン等を備えた宮古島シギラリゾートの温泉施設。現在、日本最南端・最西端の温泉でもあります。平日の午後、プールもありますが、温泉のみ利用して来ました。入浴料は通常2000円ですが、飛行機内でもらった情報紙「ちゅらナビ」の特典で、20%引の1600円で入浴。入浴料&コインレス靴箱キーと引き換えに、ロッカーキーを受け取るシステムです。土産物コーナーの奥に、男女別の大浴場。縦長ロッカーの中に、大小の貸しタオルが入っています。きれいな脱衣場。浴室左側に、13人分のシャワー付きカラン。アメニティはカネボウ製。10人サイズの石造り木枠内湯には、透き通った黄褐色のナトリウムー塩化物温泉(源泉名:宮古島シギラ温泉)が満ちています。源泉49.6℃を、加水なし加温ありで、41℃位で供給。PH7.8ながら、肌がツルツルする浴感です。循環濾過ありで、塩素臭は気にならない程度。口に含むと、アンモニア臭とヨウ素臭?が混じったような、複雑な匂い。茶色い湯の花が、舞っています。続いて、外の露天風呂へ。内湯と繋がっていて、ビニールシートをくぐっても行けます。12人サイズの石造り浴槽で、こちらも湯温は41℃位。樹木や草花が茂り、南国ムード満点です。続いて、石段を上り、高台にある露天風呂「展望の湯」へ。10人サイズの石造り浴槽で、湯温は42℃位。格子柵と樹木越しに、青い海が見えました。しばらく、貸切状態でまったり。上がっても、なかなか汗が引かないほど、温まりました。循環等で手が加えられているものの、個性のある湯かと思われます。
主な成分: ナトリウムイオン2025mg、アンモニウムイオン7.3mg、マグネシウムイオン12.5mg、カルシウムイオン23.4mg、鉄(Ⅱ)イオン1.2mg、塩化物イオン2876mg、臭化物イオン12.5mg、ヨウ化物イオン6.6mg、炭酸水素イオン671.8mg、メタケイ酸36.8mg、成分総計5.738g33人が参考にしています
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沖縄に行ったとき1泊しました。
いまは、ここは温泉(ナトリウム泉)になっているのだと思います。
お湯の質は、本州と比較できるレベルはないかもしれませんが、景色は最高で特に夜景は素晴らしいです。
写真は、「湯処さしきの」ではなく、宿泊棟の露天風呂付き和室のものです。29人が参考にしています
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石垣島旅行で宿泊しました。
石垣島では、パラグライダー・シュノーケル・八重山周遊ツアー・グラスボートなどでとても楽しむ事ができました。
特に海の色の美しさには驚きました。また、珊瑚礁と色とりどりの熱帯魚の美しさもすばらしかった。石垣島は温泉はなくてもいい所でしたよ。
ホテルは離島ターミナルに近く、また周辺に食事処や土産物屋も多く便利な場所にあります。
客室の窓からは石垣港が見えます。
温泉ではありませんが、大浴場があり、旅の疲れを癒せます。地下1階にあるため露天風呂はありません。浴槽は主浴槽が一つと水風呂の浴槽が一つあります。サウナもあります。サウナについては夜のみとなっており、朝は利用できません。
食事は朝はよくあるホテルのバイキングという感じでした。石垣島ならではの郷土料理も少しありました。夜は定食メニューとなります。夜は本格的な石垣島の海鮮類や郷土料理を食べようと思うなら周辺の居酒屋さんなどに行かれたほうがよさそうです。
※画像は7階客室からの眺めです。正面に石垣港が見えました。2人が参考にしています
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山田温泉に入れず…
ちゅらーゆに向かってみた
22日夫婦の日で千円での入浴に↑
体洗うスペースは狭い感じだが…天然温泉の湯は評価できる◎
ただ個人的にぬるぬる温泉は苦手。15人が参考にしています
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源泉水減少のため、2012.10.31温泉閉鎖となっています。
3人が参考にしています
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スタッフ様、当該温浴施設は既に閉館しており、現在はホテルの営業のみとなっております。情報の変更をお願いします。
超遠隔地のためお間違えの無いようにご注意ください。7人が参考にしています
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高かったけど、行っておいてよかった。
39人が参考にしています
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この施設、温泉自体は??でしたが、施設としてはプールもあり、亜熱帯植物に囲まれる独特な湯あみ場所だっただけに、かなり残念です。
現時点での日本最南端、最西端の一般人が入浴可能な温泉は、沖縄県宮古島市・南西楽園シギラリゾートホテルの温泉になります。4人が参考にしています











