温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >228ページ目
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大分県の口コミ一覧
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いにしえの屋号に魅せられて足を運んだ湯宿。
付近には数件の旅荘が集い合って、一個の小さな温泉郷を為している。また公道からそれらに辿り着く道すがらには、古民芸、喫茶店、古着屋が点在している。
宿に入ってまず、風呂の説明があった。備え付けの五右衛門風呂、貸し切りの檜と岩風呂、二つとも朝夕入浴したが、湯船は広々していて、ちょっとした銭湯なみを独り占めできる。湯質もとろみがあり、無臭で少し嬉野にちかい。
この宿の特長のもう一つは、山に囲まれた盆地でありながら、大分の名産、ふぐ料理が堪能できたことであった。
肉厚のふぐ刺しは、しゃぶしゃぶでも、そのままネギを巻いて食べても美味しい。肝については言葉を失った。
この店の一泊二食分のふぐ懐石を以前食、専門店で食べたことがあったが、唐揚げから雑炊にいたるまで勝るとも劣らない逸品であり、是非お薦めしたい。お店の方の接客態度も実にフレンドリーで好感がもてた。内野聖陽似の店員さんをご覧になりたい方にもお薦めである。夫婦二人で訪れた初めての湯宿、そこには見えなくなるまで手を振り見送ってくれた、日本の旅館の持つ美点ともいえる、温泉と同じひとの温もりを感じた。4人が参考にしています
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最近別館の方にも泊まってきました。
施設は広くて綺麗、部屋は少々狭い気もするが、特に問題なし。
部屋風呂は貧相。階段が多かったり廊下が長いので、
お年寄りには不向き。
温泉はさすが湯布院なだけあって、お湯も良いし清潔。
特に家族風呂は開放的で清潔なので非常に気持ちが良い。
料理は全体的に量が少なめ。
味付けがしっかりとしてるのでカバーできてる感じ。
野菜や魚は新しく、金額に対して「納得はできる」レベル。
同じ湯布院なら藤五庵の方がずっと美味しい。
景色は、谷底だが雰囲気があって良い。
木々が枯れると寂しいので、夏場に行くと一番景色が良い。
冬場に行くと公式HPの写真の景色には劣る。
店員教育は特に問題なし。
食事中に副社長とか料理長とか挨拶に来るし。
アクセスは、湯布院に慣れてなければ少々難アリ。
でも問題というほどでは無い。
総合的に、四点で。0人が参考にしています
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2007年12月4日に両親と行ってきました!
12月にしてはとても寒い日だったので、温泉施設内の気温が外気温と変わらなくて、正直死にそうなくらい寒かった~(汗)
今の時期は、体調にあまり自信がない方はかなり厳しいかもしれません…(^^;)
施設は、皆様おっしゃるように、営業しているのかしていないのか不安になるくらいの建物で、かな~り濃い昭和の香りが漂っていました。なんでも昭和40年代に作られた建物なのだとか…。
平日だったので泥の露天風呂には男性女性含めて数名しかおらず、女性用に仕切りもありましたので、人目は気にせず入ることができました。
お湯加減は、上澄みの部分はぬるめですが、下の泥部分は場所によって温度差がありところによっては熱く感じるくらい。
九州の大地を感じました!!(≧▽≦)
母はあまり鄙びた場所が得意ではないので反応はイマイチでしたが、父は気に入ったらしくかなりじっくり浸かっていた様子です。
この温泉で一番びっくりしたのは、父の慢性的な手の関節炎が一時的ですが良くなったこと!!!
父は温泉の効能をあまり信じてはおらず、1回や2回入ったくらいでは中々効果なんて出るものじゃないよ…と、常々言っているような人なのですが、1度の入浴で2日間くらいはかなり痛みが引いていたようです。
今は元に戻ってしまったそうですが、今度機会があったらもっと1ヶ月くらいじっくり湯治してみたい!と言っています(^^)
それと、もうひとつ思ったことがあります。
塩原温泉や草津温泉に比べると、ここのお湯は硫黄臭さがそれほど無かったような気がします。
私だけかもしれませんけれど…。
塩原温泉のあの強烈な卵のような臭いを想像していたからでしょうか?
別府温泉は、凄まじい蒸気が町中から上がっていて、色々な種類の温泉を楽しめる町でした☆
また機会があれば、ぜひとも言ってみたい温泉地です!!
1人が参考にしています
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当初ここに寄る予定ではなかったが、湯小屋に惹かれたので入る。
旅館にいくと「誰もいかなったらここにお金をおいてください」と書かれていたので、お金を置いて湯小屋へ。
狭いです。一人用サイズですね。
幸い誰もいなっかったので良かったです。
でも、実に雰囲気はいいし、湯もいいです。
あがろうと思って、一旦脱衣場に出で体を拭いたのですが、あとを引くというか、身体が「もっと入りたい」と要求したので、また入ったりして。
目に入るととてもしみる酸性湯。
近いのは、湯は鳴子の滝の湯、雰囲気は鳴子の東多賀かなぁ。
実にいいところでした。
惹かれて入って大正解でした。6人が参考にしています
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朝ホテルをあとにして、観光もしようと、かまど地獄を目指して駅に向かうが、しゃきっと目覚めさせたくて、海門寺温泉へ。
予想通りちょっぴり熱めでしゃきっとするいいお湯。
北浜の温泉街から駅に向かう途中、ほんのちょっと右によればいいだけ。
ぜひ観光前の朝風呂に立ち寄るべし!1人が参考にしています
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寿温泉の入口にいくと、午後は13時から。今は12時57分。
あとちょっとか?と思ったところ、「ちょっとお待ちください」と声が。
受付のおばちゃんが丁度戻ってきたところでした。
で、入って掛け湯をすると、アチチである。
ぎりぎり入れないこともないか・・・と思ったのだが、ここは底から湯がでてくるタイプらしく、底はもっと熱かった・・・。
うめるにも要領がわからないし・・・と思ったところ、地元の人登場!
「熱い?」
「はい^^;」
「このホース使って」
とホースを渡されて、蛇口につないで水投入。
おばちゃんはなれた手つきでバケツに別のカランから水を入れて投入。
「丁度昼休み明けだから、熱くなっちゃうのよね」
といって、すみやかに埋めてくださいました。
おかげ様で、入ることができました。
そして、入る価値のある温泉でした。
非常に助かりました。ありがとうおばちゃん。3人が参考にしています
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場所がわかりにくいことで有名な共同湯です。
が、北浜にいてうろうろすると丁度いい場所にあります。
先客2名。あとから2名。なかなかの賑わいです。
アチチだったらどうしようと思いましたが、ちょっと熱いぐらいでした。
街中にあるのが不思議な感じのいいお湯でした。
なお、脱衣場があまり広くないので、着替えは3人同時が限度な感じです。1人が参考にしています



