温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >228ページ目
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2007年12月4日に両親と行ってきました!
12月にしてはとても寒い日だったので、温泉施設内の気温が外気温と変わらなくて、正直死にそうなくらい寒かった~(汗)
今の時期は、体調にあまり自信がない方はかなり厳しいかもしれません…(^^;)
施設は、皆様おっしゃるように、営業しているのかしていないのか不安になるくらいの建物で、かな~り濃い昭和の香りが漂っていました。なんでも昭和40年代に作られた建物なのだとか…。
平日だったので泥の露天風呂には男性女性含めて数名しかおらず、女性用に仕切りもありましたので、人目は気にせず入ることができました。
お湯加減は、上澄みの部分はぬるめですが、下の泥部分は場所によって温度差がありところによっては熱く感じるくらい。
九州の大地を感じました!!(≧▽≦)
母はあまり鄙びた場所が得意ではないので反応はイマイチでしたが、父は気に入ったらしくかなりじっくり浸かっていた様子です。
この温泉で一番びっくりしたのは、父の慢性的な手の関節炎が一時的ですが良くなったこと!!!
父は温泉の効能をあまり信じてはおらず、1回や2回入ったくらいでは中々効果なんて出るものじゃないよ…と、常々言っているような人なのですが、1度の入浴で2日間くらいはかなり痛みが引いていたようです。
今は元に戻ってしまったそうですが、今度機会があったらもっと1ヶ月くらいじっくり湯治してみたい!と言っています(^^)
それと、もうひとつ思ったことがあります。
塩原温泉や草津温泉に比べると、ここのお湯は硫黄臭さがそれほど無かったような気がします。
私だけかもしれませんけれど…。
塩原温泉のあの強烈な卵のような臭いを想像していたからでしょうか?
別府温泉は、凄まじい蒸気が町中から上がっていて、色々な種類の温泉を楽しめる町でした☆
また機会があれば、ぜひとも言ってみたい温泉地です!!
1人が参考にしています
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当初ここに寄る予定ではなかったが、湯小屋に惹かれたので入る。
旅館にいくと「誰もいかなったらここにお金をおいてください」と書かれていたので、お金を置いて湯小屋へ。
狭いです。一人用サイズですね。
幸い誰もいなっかったので良かったです。
でも、実に雰囲気はいいし、湯もいいです。
あがろうと思って、一旦脱衣場に出で体を拭いたのですが、あとを引くというか、身体が「もっと入りたい」と要求したので、また入ったりして。
目に入るととてもしみる酸性湯。
近いのは、湯は鳴子の滝の湯、雰囲気は鳴子の東多賀かなぁ。
実にいいところでした。
惹かれて入って大正解でした。6人が参考にしています
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朝ホテルをあとにして、観光もしようと、かまど地獄を目指して駅に向かうが、しゃきっと目覚めさせたくて、海門寺温泉へ。
予想通りちょっぴり熱めでしゃきっとするいいお湯。
北浜の温泉街から駅に向かう途中、ほんのちょっと右によればいいだけ。
ぜひ観光前の朝風呂に立ち寄るべし!1人が参考にしています
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寿温泉の入口にいくと、午後は13時から。今は12時57分。
あとちょっとか?と思ったところ、「ちょっとお待ちください」と声が。
受付のおばちゃんが丁度戻ってきたところでした。
で、入って掛け湯をすると、アチチである。
ぎりぎり入れないこともないか・・・と思ったのだが、ここは底から湯がでてくるタイプらしく、底はもっと熱かった・・・。
うめるにも要領がわからないし・・・と思ったところ、地元の人登場!
「熱い?」
「はい^^;」
「このホース使って」
とホースを渡されて、蛇口につないで水投入。
おばちゃんはなれた手つきでバケツに別のカランから水を入れて投入。
「丁度昼休み明けだから、熱くなっちゃうのよね」
といって、すみやかに埋めてくださいました。
おかげ様で、入ることができました。
そして、入る価値のある温泉でした。
非常に助かりました。ありがとうおばちゃん。3人が参考にしています
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場所がわかりにくいことで有名な共同湯です。
が、北浜にいてうろうろすると丁度いい場所にあります。
先客2名。あとから2名。なかなかの賑わいです。
アチチだったらどうしようと思いましたが、ちょっと熱いぐらいでした。
街中にあるのが不思議な感じのいいお湯でした。
なお、脱衣場があまり広くないので、着替えは3人同時が限度な感じです。1人が参考にしています
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ごくごく普通の共同湯ですが、一緒になった地元の方もいい感じでした。
なによりこの湯は、あがろうとしても「もっとはいろうよー」と体が訴えてくる、あとをひく湯でした。
なんだろう?このあとを引く感じは・・。
他も回る予定だったので、体の訴えを無視してあがってきたのですが、少々後悔もしています。
もって入ればよかったかなーと。
また、行きたいです。2人が参考にしています
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受付は無人。説明を聞けなかったが、入ったら常連さんが「はじめて?」
「はい」ということで、常連さんに説明してもらいました。
すべらないように注意してそろそろと入る。
結構汗がふきだしてきて、たしかに長くは入っていられない。
出て乾くのを待つ・・・のだが、汗が止まらないのでなかなか乾きません。
風が結構あって寒くなるので、また入る。
結構盛況で、常連さんらしき3名ほどと、旅人がほかに2組。
丁度紅葉も見えました。
基本的に療養のための湯ということを認識の上で、療養の人のさまたげにならないように行くべきところだと思いました。36人が参考にしています
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お賽銭をいれて入浴。
行ったときは他に誰もいませんでした。
ここは熱かったです。
入れないことはありませんが、百観音の立ち湯ぐらいな感じ。45度ぐらいでしょうか。
うめるかどうか迷いましたが、入れないことはないので、そのまま入りました。
足が熱がりなので、、誰もいないのをいいことに、足を浴槽にひっかけて入るというお行儀の悪い入り方をしてしまいました。
でも、いいお湯です。8人が参考にしています



