温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >92ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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国道17号を下に見る、高台にあるホテルに付帯された日帰り温泉施設。
関東からだと関越・湯沢I.C下車、石打方向に進み、ホテル下では右折し17号を跨ぐ形になる。
1階:食事処、土産品売場
靴箱コイン不要:大きな番号札がついている→2階に上がる
休憩座敷あり
→券売機:クーポン持参向けの値引き釦もある→
フロント:靴鍵を預け、ロッカー鍵を受ける→
湯殿→右→手前・男湯、奥・女湯→
脱衣室:ブルーの縦形2段ロッカー、クシ・リキッド類・冷水機あり→
浴室:ピンク系のタイル貼り浴室である。
カラン:左側にまとまる。仕切り板があり使い勝手よし。カランはシャワー一体式が2種ある。
内湯:右側に扇形の大浴槽一つだけで広々。スキー上がりのごった返す客に対応できそうだ。圧注部あり。今日は数人しかいない。
サウナ:狭い2段席、TV無し。
塩・釜サウナ:露天部にある。塩を一掴みして身体にぬり中に入る。床にムシロが敷いてあり横になる。ムシロが痛い。
天井に網と扇風機、熱風が送られてくる。やんわりとした息苦しさが効く。
全面板張りの釜風呂である。
露天:小砂利を固めた床。岩風呂、檜枠?の薬湯、壺湯、打たせ湯も健在、全てあずまや付き。
高台の2階だけに、六日町盆地を縦長に望める。岩風呂湯口の盛り上がり部は景観の邪魔ではあるが。
二十日石温泉
Na-塩化物温泉
弱アルカリ性低張性高温泉
60℃ 129㍑ 無色透明・加熱あり・加水・循環濾過・塩素殺菌
入浴時間(除く8~10時)
600~2300
内湯サウナのみ12時から
入浴900円
12H240623土晴 初入浴3人が参考にしています
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六日町温泉は、昭和32年の天然ガス掘削時に湧出したのが始まりだそうで、駅の東西に分散しています。
龍氣別館は街の西郊外、丘陵地に接する場所にありました。 インターチェンジも近いです。安価なビジネスホテルで、湯治の宿を兼ねています。
看板には一泊二食5500円、入浴650円、薬石風呂+650円と、ありました。
宿横の駐車場はアスファルトを敷き直したばかり、ラインも新しいです。
靴箱鍵無し:番号を覚えておく→
フロント:支払い→
左横に食事処の広間:はめ込みカーペット敷き→
右に薬石風呂(岩盤浴風らしい)→
廊下に 貴重品100返式ロッカーあり→
男性右手脱衣室:全て縦形2段ロッカーが壁際1列のみで、鍵がなく番号で覚えておく。ここまでのロッカーは全て緑色。
窓は高窓に草の葉の影がみえる。外は直ぐ山の斜面が迫っている様子。
洗面台は横広の鏡である。ドライヤー1台。
浴室:壁はレンガ風の細長いタイル、床は四角のピンク系。
天井際に2方向に高窓がある、晴れているのもあり、照明なしでも案外明るい。午前に来たが誰も居らず、私が今日の一番客か?。
狭いサウナは休止中。中を覗いたが席が無い?!
カラン:湯は押し釦、シャワーハンドルの一体式。桶台は小豆色。
鏡は横広の連続するもの。高い天井と相まってさほど広くない浴室を広く見せている。
浴槽:赤茶縁、浴壁は緑色、浴底は水色のタイル浴槽である。
手前に3人位の小浴槽、少し間を開けて大きな浴槽に無色透明の湯、匂いは鼻が悪いのだが、貝汁臭の様な感じ。
共に間の小さいヴィーナス像の処から給湯されている。
熱めの湯は直ぐ温まり長くいられなかった。
六日町温泉第14号井
単純温泉 低張性弱アルカリ性高温泉
58.6℃ Ph8.0
12H240623土晴/曇初入浴
余談ですが、六日町駅東口を行った処、魚野川に架かる橋の袂に、六日町温泉の足湯もありました。 多数の人が足を着けていて、湯も熱めです。○○館と一緒に宝くじの収益金で建てられたものです。 町は話題の直江兼続氏の出身地と云う事で、この○○館の他、あちこちで目にしました。1人が参考にしています
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新潟市からだと気軽にとはいかない距離だけど 温泉自体は濃い褐色でボディソープで洗っても ほのかに匂いが残り気に入りました。
宿泊施設も併用なので、温泉だけだと利用券を自販機で買い 入館になりますが500円と安いだけにタオルセットは無し!
貸しタオルセットもないので売店で買うことになります。
初めて行く人はタオル持参がよいかもです。2人が参考にしています
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小千谷市の牛の角突き見物の後、利用しました。
施設は、小綺麗で清潔、ゆったりできます。温泉は循環ですが、滑りがありまあまあでしょう。しかし、立ち寄りで900円は高いなぁと。バスタオル・フェイスタオル・室内着が込みとしてもです。レンタル要らないから価格設定を下げていただきたいですね。立ち寄りなんだから、長時間滞在しているお客さんばかりではないでしょうから…。3人が参考にしています
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「えちごせきかわ温泉郷」・湯沢温泉にある共同浴場になります。駐車場あり、番台あり、脱衣所浴室は別々のタイプで3~4人サイズの浴槽が1つの素朴な印象の共同湯になります。
お湯は単純泉(芒硝系)で無色透明ですが白・黒・灰色の湯の花が舞うぬるめ(40~41度)お湯で、ほのかに芒硝臭・たまご臭の香るものでなかなか良かったです。もちろん、湯使いは浴槽内投入の掛け流しでオーバフローも多めで見た目も好印象でした。
ちなみに以前は源泉2本の混合泉を利用していたようですが、現在は3本の混合泉を利用しているようです。5人が参考にしています
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脱衣場の窓から庭を見ると、二つある露天浴槽の片方にお湯が張られてあります、ついてるネ!
42℃の露天風呂から親鸞様の像が見えます。内湯、ぬる湯槽40℃泡が浮いているあつ湯槽下流で45℃、前回より湯量が多く湯口手前2m付近からは激熱でした。先客二人も程なく上がり、ゆっくりのんびりできました。休憩室では男性四人が寝ていました。
事務所で麦茶をご馳走になりながら、いろいろ話をうかがいました。今使用している源泉は1本だけだそうです。温泉から採取した塩の販売をしたい様ですが「臭いがするんだよね」と言っていました。小袋に頂いた塩は美味しかったです。6人が参考にしています
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万座・野沢温泉に宿泊して帰路の途中に立ち寄りました。
国道沿いから急勾配な坂道を下りてすぐ、車幅ギリギリの細い橋を渡ったところに、情緒ある佇まいの一軒宿の温泉でした。
着いたのが昼頃だったので、途中で仕入れた昼ご飯を、宿の庭にあるベンチに腰掛けていただきました。天気も良く大自然の中のピクニックに大満足して、その後、温泉へ。
眼の温泉ということで、効能に期待しながら入浴しました。川沿いにある温泉で、渓流の音を聞きながら、新緑を眺めながらの露天風呂はとても心地好く、また、のぼせる前に体温より湯温の低いぬる湯につかりながら、楽しむことができました。
夏の暑い時でも楽しめる温泉です。31人が参考にしています
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お湯の質がとてもよかった。
それから、けんちん亭のけんちん汁が美味しかったです。10人が参考にしています










