温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >62ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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国道369号線沿いにある道の駅の中のお風呂です。奈良県の東の端、御杖村の観光施設です。
お風呂は内湯は40℃の主浴槽がメイン。温泉で塩素臭は少な目。浴感は特になしです。他には気泡浴、打たせ湯、ぬるめの水風呂と続きます。露天との境目にサウナがありまして、94℃と高温設定でした。アメニティはフィードのゆず3点セットです。
露天は岩風呂と壺湯があります。岩風呂は当日は入浴剤浴槽となっていました。ラベンダーの入浴剤が使われていました。壺湯は温泉のはずですが、こちらもうっすらとラベンダーの香りがしていました。配管で混ざっているのかもしれません。
泉質は単純泉でして、25.0℃、pH6.8、451.1mg/kgというスペックです。加水の割合が多いのかすっきりさっぱりで個性があまり感じられないような気もします。とはいえ、そんなに悪いわけでもないですから、ドライブのついでとかに入っていくのは十分「あり」です。1人が参考にしています
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国道169号線からダムの堤の上の枝道に入りまして、ダム湖沿いを4kmほど進んでいくと見えてくる湯宿です。多分、この枝道の終着点だと思います。玄関までも階段を下っていきまして、さらにお風呂までもしばし下っていく感じです。ロッカーは無料で利用できるようになっていました。
内湯と露天に各1つずつ浴槽があります。湯は内湯の投入口から入っていきまして、露天に流れ落ちていきます。最後は露天の浴槽からダム湖に排出される感じです。内湯は逆L字型の浴槽で、37℃ほど。表面にはカルシウム分の湯の華が見られます。露天は36℃くらいに落ちてまして、ほぼ不感入浴でダラダラ過ごすことができました。ただ、湯のフレッシュ度の違いか、内湯の浴槽の方が香りは感じることができました。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉か、カルシウムもついてくるのかという感じ。分析表には「炭酸水素塩泉」と書いてありました。4.907g/kgという濃度なのですが、分析表以上に濃いイメージでした。ダム湖見ながらゆっくりと過ごすのがいいですね。お勧めです。2人が参考にしています
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施設外観
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天川村の中心部からですと県道を西へ。途中かなり心もとない山道になりますが、そのまま進んでいくと右手に見えてきます。もう少し行きますと、大塔村の国道168号線にあたるはずです。
こちらは天然温泉ではなく、薬草をメインにしたお風呂の形態です。お風呂は受付から階段を下りていくと見えてきます。内湯は白湯で、木の浴槽でした。浮きゴミが少々ありまして、そのあたりが残念。バイブラが隣にあります。サウナは休止中。アメニティはLIONの3点セットです。
露天にメインの薬草風呂があります。40℃ほどでトウキ・オウバク・ドクカツ・ソウジュツetc あれこれと配合された湯です。しっかりと濃さを感じますし、香りもいいですね。専用口にオーバーフローしていますので、こちらは浮きゴミなし。この浴槽を目当てに訪問したいところです。ゆっくり入れて疲れも抜けていきますよ。3人が参考にしています
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洞川温泉の外湯的な公衆浴場です。村営の駐車場が目の前にありまして、温泉利用者は90分のサービスがついてきます。
お風呂は内湯と露天に各1つの浴槽がありまして、内湯は木の浴槽、露天は岩風呂になっています。この木の浴槽が見事。檜か槙かは分かりませんが、すべての部分が木でおおわれていました。お湯の温度は40℃ほどで浴感は特になし。30.7℃の単純泉で0.439g/kgというスペックです。塩素臭は普通レベル。常時うっすらとオーバーフローがありまして、専用の回収口に抜けだしていきます。ごみ類の滞留はないようになっていますね。アメニティはLIONの2点セットでした。1人が参考にしています









