温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >263ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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泉質(美人湯)
・内湯・・・かなり大きい(ややぬるぬる感あり。塩素臭あまりしない)
・露天・・・かなり大きい(ぬるぬる感なし。塩素臭あり)
・天然温泉度・・・5点中3点
・湯温・・・外40~42度 内39~40度
・湯色・・・無色透明だがややにごる
・周囲との景観・・・生駒の山肌にあるがさほど自然がいっぱいという感じはしない。
・建物・・・スーパー銭湯的
・清潔度・・・5点中4点
・おすすめ度・・・内湯はおすすめ。ちょっと汗をながすにはいい温泉だ。近くの方は一度行ってみるといい。ただし、石鹸、シャンプー等はないぞー。0人が参考にしています
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19日に極楽湯、大和橿原店にいってきました。^^
今回私達は一般入浴は700円ではいりました。
極楽湯はいつもどおり、露天が天然温泉で、岩風呂などがありました。
違ったのはここの極楽湯はどのお湯もぬるめで長湯しやすいかんじでした。
熱湯でもぬるめだったので極楽湯枚方店とはちがっていました。
温泉成分のおかげでいつまでもぽかぽかとあったまってよかったです。^^
しかし施設がこじんまりとしていて、小さく、変化が少ないのでちょっと期待減でした。;--
まあ近くにいかれればよってみてもいいかもしれません。^^;0人が参考にしています
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やはり格安で気取らず、お手軽なのがエエ・・!
都心部でこの価格!このお手軽さ! でも、人気度は高いから、時間を考えて行くべし!
6月8日~通常4,500円の回数券を3,900円で売り出すそうな!
この機会に是非お求めあれ。1回390円は格安! (^◇^)0人が参考にしています
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洞川温泉は天川村にある。「洞川」と書いて「どろかわ」と読む。下市口から国道309号線をざっと1時間。
村内、唯一の信号のある川合の交差点を大淀町方面からだと左折、すぐになんとなく二股になっているが、そのまま大きい方の道に道なりに進む。一応標識があるので、間違って、みたらい渓谷の方に行かないように。
くねくねとした羊腸の道が続き、陀羅尼助(だらにすけ、名産の生薬胃薬)の看板が目立って多くなって、集落が見えてくる。
ここは標高の高い山深い所にあるのでストーブが季節遅くまで稼働している。みたらい渓谷で雪がちらついているくらいでも、標高の高いここでは積もっているので冬季は要注意。近所にスキー場もある程で雪国なのだ。
梅雨や台風シーズンも注意。崖崩れ、落石が多い。
駐車場は広く40台近くはいけるかなぁ。木をふんだんに使った建物で、いい感じだ。入湯料は510円。
浴室にはいると木造の浴槽が一つ。外には露天風呂(男女別)が一つ。そんなに大きくはない。冬には露天風呂で雪だるまを造りながら入れる。シャンプー類は設置。
泉質は無色透明のアルカリ温泉で神経痛や筋肉痛、関節痛に効能があるそうだ。
周辺は宿坊が立ち並び、ちょっと違った温泉街の雰囲気も味わえる。
「大峯、修験道千年湯」と詠っているように大峯山信仰の宿場町にある。修験道者も入ったと言われているそうな。今でも、白装束を身にまとった方たちが集落を歩いていて、びっくりする。
車を止めてブラブラ歩いても面白いですね。名水を使った豆腐、ごま豆腐が名産。
天川の一番奥まったところにあるが、周辺の雰囲気もいいので一度行ってみてはと思う。紅葉の頃は込みます。0人が参考にしています
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天然温泉とか言っていますが白湯と変わりが無く塩素臭が鼻につきます。露天スペースはかなりの広さで最近のスパ銭のとってつけたような狭い露天スペースではなく住之江や羽曳野のスパ銭に負けないぐらいの開放感があり好感が持てます。どこがバリ風?と批判的な方も居られるようですが京都の某所に比べれば雲泥の差で非日常性を十分に演出していると思います。演歌調のテーマソングには時代錯誤かとも思えますがほとんど気にはなりませんでした。
0人が参考にしています
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浴槽も洗い場も狭い。3、4人ぐらいまでが適当。露天はない。
古くて雰囲気はある。古き良き銭湯風が好きな人には受けそう。0人が参考にしています
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どうしてこうも狭いところに限って対向車が来るのかと思いながら、山道をなんとか神湯荘まで到着。
神湯荘では女の方に代金を払って日帰り用の浴場の場所を聞く。しかし、なかなか見つけられず、近所の人に聞いたりしてもいまいち要領をえない。それでも川に向かって下るコンクリートの急で狭い道を発見。
実は下調べなしの行き当たりばったりで着たので、ひと目見てこれはまさかのロケーション。
川原に屋根もないオープンで大きな浴槽。朝一番らしく誰もいない。
簡易的な脱衣場から、素っ裸で浴槽へ。どうせ誰もいないし、気にして入るようなタイプの温泉ではない。
湯の温度は熱くない。溢れた湯はところどころ岩の低い位置から川に流れ出る。
屋外なのでどこかから飛んできた植物のくずや小さな虫が浮いていたりもする。
野猿(やえん)も見えて、風景はいい。
期待をしていたわけではないが、山道をあれだけ来た甲斐があったというもの。
でもあんまり長く入っていると日焼けするので注意。0人が参考にしています
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初めてなので内湯と露天の間は服を着て移動するように説明を受けた。
19時頃に行ったところ内湯には何人かいたが、露天に行ってみると誰もいない。結構長く入っていたが結局誰も来ず完全に独占状態だった。温泉を一人で入れるというのは最高の贅沢。横に見える滝を眺めながら天国気分。時間がいいのか、タイミングがたまたまなのか。これは5つ★級だな、とも思ったがちょっとお湯の温度が高めに感じたのと、こんないいところがいつもこんな条件だとは思えないので★4つにしておく。2人が参考にしています
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週に1~2回は必ず入浴。本当に清潔で食事も申し分ありません。
酷評されても、髪を上げない人には輪ゴムを配ったり、浴槽で泳ぐ子供、水風呂ではしゃぐ子供には注意してくれます。
当たり前の注意しているおばさん達に「くそばばあ!」と罵るお母さんもおられます。
お掃除が行き過ぎるという批判がありますが、髪の毛一本落ちていない、足元がべたついてない、それを維持してくださっているおばちゃん達に感謝しています。0人が参考にしています
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連休中の午後3時ごろに、焼肉を食べた後にすっきりしようと、行ってみました。
まだ3時なのに、さすがは連休だけあって、結構混雑していました。
露天エリアにある、低温の炭酸泉檜風呂には、「そんなにいっぺんに人が入れたんか!」と驚くほどの人数のオッチャン達が、TVの野球中継を観戦しながら、ずうっと浸かっていました。
未だに、あの風呂には入ったことがないです。あれだけ大人数が長時間狭い浴槽に入ってたら、水が汚そうなので…
若い大学生風のグループが、日替わり風呂を占拠していました。なので、ここにも入れず。この連中は、浴槽にタオルを漬けるわ、そのタオルを浴槽の中で絞るわ、えらいことになってたので、気持ち悪いので、さっさと身体を洗って退散しました…
脱衣所では、先程の連中が、洗面台でドライヤーを占拠。
私はタオルだけで乾かして、帰りました。
数年前までは、こんな客はいなかったのになぁ。最近のスーパー銭湯ブームで、公衆浴場のマナーがイマイチな客が多いと思うのは、私の単なる気のせいでしょうか。
お互いに気をつけて利用したいものです。
ちなみに、ここの施設自体は、混雑していても、きっちりと清掃や脱衣所の足拭きマットの交換などがゆき届いており、気持ちよいです。1人が参考にしています



