温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >99ページ目
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長野県の口コミ一覧
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泉温18.7℃、ph8.78の湯を循環加温して使っていますが、アルカリ泉の感触がしっかりと残っていました。脱衣場では、床浪山の湧水が飲めるようになっていました。独立した入れ物のように見えるのですが、冷えています。
内湯は、大きな桧風呂となっています。隣に小さな桧風呂で水風呂を設けていました。
露天風呂は、外の石段を降りた所にありました。塀で囲まれた庭の中ですが、周囲の森との一体感が有り、森林の中に桧風呂が置かれたイメージとなっています。1人サイズの寝湯となる桧風呂も2つ有り、こちらにはジェット水流が掛けてありました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き900円。ダイヤル式無料貴重品ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。5人が参考にしています
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柿其渓谷の入口に建つ旅館です。泉温7.6℃、ph5.69のラドン泉を加温のみして掛け流しています。源泉の飲泉が出来ました。浴室は一面の板張りで排水口が見えないのですが、カランの前に僅かな隙間が有りました。
内湯は、小さな木製の湯船が1つ。窓の下には池があって、鯉が泳いでいました。
シャンプー,ボディソープ付き750円。貴重品ロッカーの類い無し,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。2人が参考にしています
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お湯 サービスは良いと思います
食事のメニュー構成がもう少し呑める一品が欲しい3人が参考にしています
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車ですと清里からは1時間弱、小淵沢ICからは30分弱で到着すると思います。平日夕方の利用でしたが、第1駐車場は満車に近い状態で、停まっている車のほとんどが地元ナンバーではなかったので、有名施設のようです。
少々小ぶりなスーパー銭湯というような施設で、露天風呂の豊富さと掛け流しが売りのようですが、その通り、泉質はツルスベ感が際立っていて、露天風呂は温度帯に違いをもたせ計4つの湯船がありました。露天の景観はほぼ空だけといってよく、風情のようなものとも縁遠いですが、泉質でリカバリーできていると思います。
それほど広いわけではないので、土日やスキーシーズンは混みそうですが、ピークタイムを外して利用するといいのではないでしょうか。しかし、こんなところにも外国人の方がそこそこ居たのには驚きました。15人が参考にしています
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職員の対応も良く
入浴後は身体がすご〜くあたたまります。11人が参考にしています
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諏訪湖からは内陸に入った所に建つ大きなホテルです。フロントには、御柱が飾ってあります。入れ墨排除には上手に対策していました。風呂場は3階に作られています。エレベーターホールにも冷水器が置いてありますが、脱衣場に入る手前に花梨水が置いてありました。諏訪特産の花梨を使ったフレッシュな味わいは、これだけ飲みに来ても良い程の美味しさです。浴室に入る手前に色々な高級シャンプーが置いてあり、好きな銘柄を選べるようになっていました。もちろん、カランにはオリジナルのアメニティが揃えてあります。硫黄泉とのことですが、特徴の無い湯になっていました。
内湯は、巨大な湯船の一角を桧風呂にし、底から泡のバイブラにしています。泡が出る所は、エアーホッケーのように抵抗無く滑って動けます。主浴槽の底も、結構滑り易くなっていました。水風呂は、信楽焼の大きな陶器になっていました。
露天風呂は、岩風呂にしてあります。細長い信楽焼の陶器風呂が別に1つ置いてあり、湯出口の下に薬草を詰めた袋を吊るしていました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き1000円のところ割引券使用で500円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。5人が参考にしています
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村の老人福祉センターを兼ねた施設です。温泉では無く、沸かし湯となっているようです。
内湯は、洗い場のある部屋とは別に奥に更に大きな浴室がありました。洗い場のある方は、大きな湯船が1つで、湯出口とは対角の位置で湯船の底から湯を噴き上げていました。別室の方は、大きな湯船が2つ。手前の方は、折り返した場所が寝湯になっています。ジェット水流の装置が付いていましたが、動作していませんでした。頭の位置には、木の台が枕のように使えました。奥の湯船は深さが有り、半分は歩行浴になっています。もう半分は、座湯となりジェット水流が掛かっていました。打たせ湯の名残が有りますが、湯を落とす部分は撤去されていました。
シャンプー無し,ボディソープ付き300円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。2人が参考にしています
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共同浴場となる小倉乃湯です。温泉の裏に聳える夫神岳が京都の小倉山に似ていることから命名されたそうです。隣に足湯があるのかと思ったら、野菜とかを洗う温泉のようでした。温泉から少し登ると、平安時代に建てられた薬師堂があります。この温泉に浸かって目の病から癒えたことから、温泉守護神を崇めたそうです。
泉温35℃の1号泉と泉温39.4℃の3号泉を引いていて、源泉掛け流しで使っています。
内湯は、大きな湯船を1号泉としています。この湯は、特徴の無いものでした。泉温以上に熱く感じるのは、日射しで温まったものと思います。小さな湯船は、3号泉です。こちらは、仄かに硫黄の香りがしました。
シャンプー,石鹸の類い無し200円。50円式有料貴重品ロッカー有り,ドライヤー無し,露天風呂無し。3人が参考にしています
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共同浴場であり、道路を直進すると嵌りました。駐車場は、手前を左折して直ぐに薬師堂側へ登って行くと沢山のスペースがありました。薬師堂は堅く閉ざされていますが、奥行きの無い石段を登った所に3つの祠が建てられています。この祠には、遠くからお参りに来る人が多いそうです。
内湯は、湯船が一つで硫黄泉の味覚がありました。泉温40℃、ph9.4の源泉を掛け流して使っています。アルカリ泉としてのヌメリは感じられませんでしたが、天然の炭酸が沢山含まれている湯でした。また、ここには非常識な人が沢山来るのか、色々と注意書きが張り出されています。
シャンプー,石鹸の類い無し200円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り,ドライヤー無し,露天風呂無し。13人が参考にしています
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茅葺き屋根の大きな宿泊施設です。建物の内部は今風の造りになっていますが、浴室の天井には梁だけが見事に太い木材が使われています。構造的に必要性は無さそうなので、飾りなのかもしれません。玄関を入ると、置物の爺さんが挨拶をしてくれます。休憩室は広いですが、宿泊施設のせいかここで休んでいる人は殆ど居ませんでした。浴室には高齢者を考慮してか、椅子が三客置いてあり、椅子の高さとなるカランもありました。ここは温泉では無く、地下水の沸かし湯になっています。
内湯は、大きな半円形の湯船で円の中心に湯出口が有り、その前に竹炭25Kgを入れた金属の筒籠が置いてあります。浮いてこないように、上には錘を載せていました。ジェット水流で撹拌しており、新湯を和らげる効果が有るそうです。詰めれば3人入れそうなサイズの湯船が2つ有り、薬草の袋を沈めています。洗濯ネットでは無く、宿のロゴが入った専用のネットになっていました。片方は、薬草のブレンド。もう一方は薄荷にしていました。薄荷は爽やかミントな湯となっています。
馬油シャンプー,馬油コンディショナー,ボディソープ付き400円のところJAF会員証提示で300円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。6人が参考にしています


、性別:男性
、年代:50代~









