温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >532ページ目
-
掲載入浴施設数
22967 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15149 -
温泉口コミ数
163509
長野県の口コミ一覧
-

野沢では人気のある宿だけあって、サービスは満点でした。部屋も清潔で、掃除が行き届いている感じ。しかもお料理もとてもおいしかったです。ただ、一つ残念なのはお風呂が狭くて、寒かったこと。脱衣所までもとても寒かったので、窓を閉めて欲しいとお願いしたところ、建物の構造上出来ないと言われました。そして露天に入れない日もありました。
2人が参考にしています
-

渋温泉の宿はほとんどがかけ流し風呂を持っている中で、貸切風呂がある宿を探しここを訪問。少し離れた駐車場に車を停め歩いていくと、ホテル?とは思えない玄関(笑)、ここはかなり古いタイプのホテルでした。老朽化の見える建物は南北に長く、幾つかの棟が入り組んでいる複雑な造り、迷子にならぬように。早速貸切風呂に行くが、その道のりも分かりにくい。浴室内には内湯と露天があり、シャワー、シャンプーなども備え付けてあります。内湯には仕切りがあり好みの湯加減で入れるのがいいですね。湯はナトリウム塩化物硫酸塩泉、薄い灰色で少し酸っぱい臭い、浴後は肌がつるつるになります。露天は外気で適温になっていましたが、上層階にあるため近隣の宿から見えそうです。昨今の露天ブームの中、苦労して作ったのかもしれません。ともあれここまでは満足。やはり源泉風呂を独占できるのは贅沢。別源泉のもう1つの内湯も満足でしたが、24H風呂なのに照明が消えていたり、掃除の時間を知らせてもらえなかったり、何かと不安でした。料理では信州牛が美味でしたが、他は値段と比べると物足りず。上階から足音がミシミシ聞こえたり、トイレ便座の電源がオフだったり、チェックアウト前に仲居さんが顔を出したり、他にもいろいろと...。温泉と女将さんの人柄は良かったけど、他の面では残念ながら2点以下。宿泊料をもっと下げるべきです。団体向きの宿でしょうか。宿の情緒を感じたい方には他宿を薦めます。ちなみにクレジット払いは不可でした。(某サイトには可とあったが)
0人が参考にしています
-

-
大湯と同じ茶色の湯は熱湯と適温の湯に仕切られていて便利、熱湯は初めはピリッと感じますが、すぐに慣れて気持ちよくなります。初の足湯で、5分程度でしたが体全体が暖まりました。場所は大湯の屋上にあります。結構頭上から水滴がたれてくるのでご注意を。
1人が参考にしています
-

お湯もいいですし、露天も開放感があってくつろげます。
清潔感もあり、やや古くさいロッカー以外はおしゃれにまとめられています。
問題は入浴後です。男湯と女湯の建物が別棟なので入浴後、待ち合わせ場所が
ありません。特に雨の日や冬期は悲惨です。
雨に濡れないで相手が出てくるのが確認できる場所に申し訳程度にある二つの
ベンチの前にはそれぞれ灰皿があり、そこに座って待っていると何人もの方々が
集まってきて煙草を吸い始めます。二つあるベンチそれぞれが喫煙所になって
いるので煙草を吸わない人は居場所がありません。
待ち合わせ時間を決めていても洗い場の混み具合で相手を待つ事はあります。
相手が出てくるのが確認できて、雨に濡れない場所というのが喫煙所だけなのは
どうでしょうか。
オーナーの方(多分)が活躍されているだけに厳しい見方になりました。35人が参考にしています
-
源泉名 大釜 源泉温度83.2度、PH8.7
含硫黄-ナトリウム・カルシウム硫酸塩温泉(低張性アルカリ性高温泉)
無色澄明・弱硫化水素臭を有する。
脱衣所・浴槽との一体型が多い中、ここはしっかりと区画されています。
そういった意味では、入湯しやすい感がかなりある。
白い湯の花が舞う。★4。地元の方へ感謝。
時間の関係でこれにて今回の野沢温泉は終了です。
一つ一つ泉質が似ている気がし、正直その差はよくわかりませんでした。
激熱と硫黄臭に包まれだんだん、感覚が麻痺する感じです。
(2007年8月19日)4人が参考にしています
-
源泉名 河原湯 源泉温度78.2度、PH8.8
含硫黄-ナトリウム・カルシウム硫酸塩温泉(低張性アルカリ性高温泉)
無色澄明・弱硫化水素臭を有する。
コンクリートの建物で、1階が女湯・2階が男湯になっています。
湯船が広い方に分類されると思った。
若干黒い湯の花が舞っていた。
★4。地元の方へ感謝。(2007年8月19日)3人が参考にしています
-
源泉名 大湯 源泉温度66.2度、PH8.5
単純硫黄温泉(低張性アルカリ性高温泉)
無色澄明・弱硫化水素臭を有する。
あつ湯・ぬる湯に区画されている。
白い湯の花が舞う。
天井の大空間は圧巻。
午前9時すぎ、混雑感ほとんどありませんでした。
★4。
地元の方へ感謝。((2007年8月19日)1人が参考にしています
-
南信州スタンプラリー「湯~らり~南信州」で日帰り入浴で訪れました。
名前のように普通の旅行者ではなかなか訪れ難い施設です。
建物の外観も飾りっけがまるでない感じで。
ただ、受付の方は地元のおばちゃんという感じで建物の外観とは違った
温かい応対でした。
お風呂は2階。青い「湯」と書いたのれんをくぐっても、すぐの所に有る扉は女湯(訪問時)ですので、
気を付けなさってください。男湯はその奥で、危うく間違うところでした。
脱衣所にはロッカーはありません。また貴重品入れも無いので、受付であずかってもらうか、
館内に持ち込まないようになさった方がいいでしょう。
温泉は12名ぐらいが入れる内湯浴槽が1つだけあります。カランは7つ、シャワーが2つあるだけ。
露天も、外気で休憩するスペースのようなものも無し。
じっくり湯浴みをするというわけには行かないです。
昼神温泉は源泉を集めて集中管理をしており、そこから各施設に配湯といった形を取っています。
ここ昼神荘もそこからの配湯です。昼神特有のヌルヌルは今まで行った施設の中ではここは弱め。ただ、硫黄臭が弱めですが、ここでは感じられました(分析表では硫黄泉となっていますが、昼神で硫黄臭を感じたことは有りませんでした。)
配湯なのに、その管理方法でこのような違いが生まれてくるのでしょうか。
お湯は昼神の中ではやや熱め。塩素は感じません。
ニュースで見たのですが、松茸の話でここ昼神荘が映っていたことがありました。
日本全体では不作だったと言う松茸ですが、今年この当たりでは大豊作だったということです。
その話だったのかも知れませんが、もうすでに松茸のシーズンは終わり。来年できれば松茸のシーズンに訪れてみたいと思っております。
源泉名 昼神温泉混合泉(源泉タンクにおける分析)
単純硫黄温泉(アルカリ性低張性高温泉)
pH9.7、泉温 42.7℃(湧出地による調査より)、湧出量 記載なし、
Li 0.1、Na 122.1、K 0.6、Ca 2.2、Al 0.04、
F 15.0、Cl 47.6、OH 0.9、HS 2.1、SO4 75.6、HPO3 0.09、HCO3 13.4、CO3 42.0、
HSiO3 48.1、BO2 12.7、
蒸発残留物 361mg/kg、溶存物質 382.4mg/kg、成分総計 382.4mg/kg、
分析終了年月日 平成15年5月23日
「昼神温泉郷 安心・安全の温泉表示」より
湧出量 混合泉 700L/m、塩素殺菌、
引湯の状況 100トン共同貯湯槽から温泉管で引湯。
≪施設別の状況≫内湯供給量(男湯) 7.5L/m(女湯)7.5L/m、
加温あり、加水あり、循環あり、換水7日に1回1人が参考にしています









