温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >345ページ目
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長野県の口コミ一覧
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料金も安いし、地元の方の寄り合い所と言った感じです。今回は松本城に来たついでに立ち寄ったのですが、観光の汗を流すには良いですね。あまり広くない露天風呂と内湯が一つづつあります。温泉も特徴があまりない湯です。
5人が参考にしています
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5/4に立寄りで入ろうとしたら、日帰りは5/5からと断られ、もう一度出直すか迷ったが、折角近くに来てるんだしということで出直した。滞在先の佐久より、4日は万座側から、5日は須坂側から入ったが、いずれのルートでも結構な距離を走った。
正直、五色温泉が思ったより緑色の湯だったので熊の湯はいいかとも思いかけたが、国見の緑と比べてみたかったので行ってみた。
結論として、入っておいて良かった。ここの湯の緑色は本当に美しかった。なぜこんな色が出せるのか、造山活動のなせるわざに驚きを禁じえなかった。
国見が少し蛍光がかった黄緑色であるのに対して、熊の湯はより緑色が濃く透明感を加えたような感じ。
その日は天気も良く、陽が射した露天の湯は見事というか、毒々しささえ覚える黄緑色を発していた。光が当たらない内湯は熊笹のような濃い目の緑色に見えた。
露天も良いが、実は内湯の方が素晴らしい。木で組まれた2×4mの浴槽は堂々たるもので、細かな湯花舞う芳しい硫黄泉をゆったり楽しめた。
国見は人がしばらく入らないと表面に膜が張るほど成分が濃いが、熊の湯の方はそこまでの濃さはないようだ。しかし、熊の湯も負けず劣らず強い湯力を持っていると感じた次第。35人が参考にしています
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中野市産業公社が運営する「ぽんぽこの湯」。
利用料金の安さと、山の上に位置することで広がる景色の良さが評判だ。久しぶりに親父とお袋を連れて温泉に行ってみました。
お湯は無色透明。循環の為格別の印象は無いけれども、露天風呂から望む山々と街並みの佇まいはやはり一見の価値ありだ。
浴場はそれなりに混み合っていたが、そこはのんびりとした土地柄、窮屈な印象は無く、ほのぼのした雰囲気が心地良かった。
本当は食事もしたかったのだが時間が無く残念。でも地元の野菜やお土産品を見るだけでも何となくほっとする、そんな施設だ。
何より施設裏に咲く桜が丁度満開で、東京でゆっくり堪能できなかったお花見をここで満喫することが出来て楽しめた。
両親と過ごす束の間の時間であったが、お互いちょっと元気になったと感じた。2人が参考にしています
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五色温泉から熊の湯に向かおうとしましたが、山田牧場~志賀草津道路が5/27まで冬季通行止めということで引き返すことにしました。
その途中、名前に興味もあり七味温泉に寄ってみました。主だった源泉が7本あることが名前の由来であるようなことを聞きました。
渓流沿いに何軒か並ぶ温泉旅館から橋を挟んで反対側に露天施設の恵の湯があります。旅館街がくたびれかけた印象に対して、露天施設はなんとなく不自然な真新しさを感じます。
扉を開けると、硫黄臭とともに小さめの内湯と広々とした露天風呂が目に入ってきました。ここはもちろん広い露天がウリですが、天気がよいと非常に気持ちが良く、温めのポイントにいれば長湯ができます。手のひらや足裏には化学反応した硫化鉄か何かのあとでしょうか、黒い変色痕が出ました。
白濁具合から一見濃さげな湯にみえますが、分析書によれば、成分総計852mg/kgの単純温泉で、pH値は6.6と中性に近い感じです。9人が参考にしています
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その日は宿泊先の佐久から向かいました。同じ長野県北東部ですが結構距離あります。途中の道々、ちょうど良い具合に桜が花開いてました。
五色温泉を目指したのは、前日の豊国館の露天で出くわしたおじさんがここを推していたからです。
10時前に五色の湯旅館に着き、入浴を申し入れたところ、GW中は立寄りは内湯のみとのことで一瞬迷いましたが、せっかく来たしまあいいやと露天をあきらめ\500を払いました。
でも結果的に内湯で十分満足できました。年季の入った木造りのこぶりな浴槽に草餅色のきれいな湯が湛えられていました。pH値7.0の中性の硫化水素泉は、見た目濃厚そうですが成分総計1,169mg/kgほど。
程よい硫黄の香りも心地よく、清々しい朝の冷気残る浴室を一人満喫できました。湯がどのような色に変色するか確認できなくとも入る価値はありました。9人が参考にしています
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最近、内湯がきれいなグリーン色に色づいていることがある。以前はそんなことなかったけど…。???。ジャグジーや露天風呂は色づいていないのに、不思議ではある。もっとも温泉には日によって色が変わるところも多いから、別におかしなことではないんだろうけど。ただ、不思議なものでグリーン色のお湯に浸かっていると、透明な時よりも気分は良い。もともとここは独自の魅力を持った温泉施設だと思ってはいたけど、最近改めてその良さを再認識した。
0人が参考にしています
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温泉に入る前、露天までの階段を登って行くと
何人かの人々が山側を注視してる。
ナニ見てるんだろうと視線の先には
なんと野生のカモシカ!!
まさか蓼科でカモシカに遭遇するとは驚きでした。
お風呂に入るからカメラを車に置いてきたのが悔やまれます。
カモシカとの遭遇後、早速露天の「見晴らしの湯」に入浴。
源泉が熱いため給湯先で加水してるとの事。
源泉かけ流しでしたがPH3の酸性湯っぽさは
余り感じられませんでした。
ですが、見晴らしの湯と言うだけあって
湖が見れて景色は良かったです。
その後、誰も居ない事を確認し混浴露天風呂の「岩間の湯」へ。
するとお湯の印象がガラリと変化。
まず足の傷口にピリッと染み、ヌルッスベと肌が溶ける感覚。
あまり入る人が少ないせいか、
酸性湯の良さを混浴の方が感じられます。
訪問時は露天だけで内湯には入れませんでしたが、
GW期間中にもかかわらず温泉博士でもらい湯させて頂けたので
とてもありがたいかったです。
【公式サイト】※ご注意:HPは音が出ます。
http://kosainoyu.com/4人が参考にしています
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ゴールデンウィークに友人と2人で利用しました!
ギリギリで予約したのでどんな宿か不安でしたが…
従業員の方のサービスが本当に温かいのが印象的でした。
湯田中駅からの送迎で「桜きれい~!」と呟いたら、「桜の前通りましょうか」と道を変えてくれたり、カメラを持ってるだけで「お撮りしますよ」と臨機応変に対応してくれました。
「心の声聞こえてるの!?」と思うくらい!
他のお客さんとお話した時も「サービスが気持よくてまた来たんです」って言ってました。
食事は個室に通されて次々と出ます。
どれも口に合うものばかりで大満足でした!
量はカナリ多いです。(朝食も多い…昼食は軽めで良いくらい
お風呂は全ての脱衣所が別で連続で入るには忙しいかも…
客室数が少ないのでほぼ貸切状態で使えました。
改装されててとてもキレイです。
宿でしゃべった方によれば、以前泊まった時に広い客室が空いていて値段はそのままでアップグレードしてくれたみたいで。
お客さん目線で対応してくれるのが素敵だなと思いました!
次は家族で泊まってみたいです(*´ー`*)1人が参考にしています








