温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >255ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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関東以外のスーパー銭湯へは初めて行ったのですが、あまりカルキ臭がしないことに驚かされました。地方のスーパー銭湯はカルキの量が少ないのでしょうか!?
土曜日に行ったのにもかかわらず、関東のスーパー銭湯よりかなり空いておりましたので、塩素を多量に入れる必要はないのかもしれませんね。
内湯は、季節湯(今回はロゼワインでした)・バイブラバス・ストロングバス・シェイプアップバス・寝湯・電気風呂、テレビ付きの遠赤外線サウナと一通りのものは揃っておりますし、女性用には塩サウナもあるそうです。
露天風呂は一つですが、庭が凝っており、旅館の露天風呂に入っている気分をあじわえます。「登別温泉」と書いた札がありましたが、ある期間ごとに入浴剤を換えているのでしょう。
気に入ったのは、休憩室が禁煙・喫煙に分かれているところです。日帰り温泉に行くたびにタバコ臭さに嫌気が差して、ろくに休憩もせずに帰ることが多いので、こういった配慮は他の施設でも行ってもらいたいですね。
あと気にいったのは、時間制限がないこと、何度も入浴・休憩ができること。当たり前のようで、温泉ブームの最近は、なかなか難しいサービスです。
その他、軽食コーナー、おみやげコーナー、整体、足底療法、床屋がありました。5人が参考にしています
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後味の悪い事ばかりだった。建物は「いまどきこんなバブリーな」というような設備はかえって落ち着かない。この設備のために他の旅館より高いんだと思うとがっくり。そしてお風呂。とても遠い。お湯自体は透明で、温泉湯であるだろうが「体の芯」から温まる感じが全くなく、「何回循環しているお湯?」と思うほど家庭の風呂の湯に近い。これは仕方のない事だがとても混んでいて、湯船にはいるのに、裸で並んでいた。従業員も(私の部屋担当だけかもしれないが)とても高飛車。馬鹿にしたような態度で嫌~な気分だけが残った。夕飯時、食事場所まで案内される。エレベーターを2機呼ぶが、満員、満員、満員。30分程待ても乗れず、結局5Fから地下まで非常階段で降りる。そして食事。高級和牛。ペラペラで肉を掴むとボロボロに崩れる。蛸飯。山なのに何故蛸?食後に餅。とても食べられない。極めつけ。朝風呂にいく途中に出店している“ゆべし屋”「味見していけ」のオンパレード。しぶしぶ味見をしようとすると「こっち端から順番に食べて!!」と味見の順番まで指示。買う気が一気に失せた。本当に私は客?と思わせるような旅行だった。
4人が参考にしています
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日帰り入浴で利用しました。
男女とも3箇所のお風呂がありましたが、おすすめは「長生の湯」です。
女湯は少し狭いようですが、ぬるぬる感はここが一番かと。
季節によりお湯の色は変わるそうで、私が行った日はほんのり緑色でした。
脱衣場に女将さんのコメントがあり、源泉かけ流しでの湯質の維持にこだわりを感じました。
いいお湯です。2人が参考にしています
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仙台北部の新興住宅地内の日帰り温泉施設。
多数の湯船に、露天の入浴施設も充実。
岩盤浴が気に入りました。サウナも乾熱、湿熱両方ありました。
女性用は湿熱の代わりにソルトのようです。
ロビー兼用の休憩施設も広く、ごろ寝座敷もりました。ロビーは
番台より前なのに足湯があったので足湯のみも可能かもしれません。
週末や連休中は住宅街の中のためか非常に混み合います。
しかし、また行きたくなりますね。2人が参考にしています
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隣のビアレストランが、休憩所になってしまい、ソーセージなどの質がおちました。ビールは高いけどおいしい。セゾンカード見せると入浴100円引きでした。
1人が参考にしています
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鳴子ホテルに泊まった時に、無料券をもらっていきました。
私も9月の三連休初日にいきました。
確かに人だらけ。
洗い場は基本的にありません。洗えなくはないが。
手前の湯はずいぶん熱いな...思ってましたが慣れれば大したこと
ありません。
奥には2人分の打たせ湯のある、ぬるい湯。
滝の湯は透明な湯(薄暗かったので恐らく)なのにすぐ近くの
自分の泊まった鳴子ホテルは何故にあそこまで色が付くのだろう。
鳴子は温泉の宝庫ですな。
気分的には4点ですが値段を考えたら5点じゃないでしょうか。1人が参考にしています
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透明な湯ですがph8.9のアルカリ泉です。
秘湯の宿の会員ですが秘湯っぽさはほとんど感じません...。
中は綺麗で清潔感があります。
私が行ったときは日帰り湯の終了30分前だったので
ささっとしか入りませんでしたが、ここの売りであるぬるぬる感
は確かに体感できました。
予備知識なしでいけば間違いなく満足できるでしょう。
変に知識を持って行くと、「言うほどぬるぬるしないじゃん」
思うかもしれません。植物園の隣にあるのでそれを目指して
行くようにすれば迷うことはないんじゃないかと。
後、日帰りと宿泊客の入口は分けられていました。
お間違いないよう。
2003.9来訪2人が参考にしています
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昨年の秋に列車で東北旅行に出かけたときに滝の湯とともに立ち寄りました。
鳴子というとどうしても滝の湯に押されてしまい、ここは誕生したいきさつだけで目立っているような感がありますが、湯はそこらへんの「名湯」と称しながら循環になっている温泉なんぞとは比べ物にならないくらいのいい湯です。
でも、やっぱり滝の湯には負けるかな・・・。
滝の湯とは別の層を取りこむ意味で、値段据え置きのままサウナとかもっと付帯施設を充実させたらいいのになんて思うのですが。
(2003年10月入浴)0人が参考にしています
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学校の真ん前にあるホテルで、入口には源泉らしき物がドクドク
湧いているのが目印ですかね。
建物自体は古いですが、部屋の内装をきっちりしており一見あまりわかりません。
その為私の部屋の冷蔵庫が余りに見た目がぼろっちかったので相当浮いてました。
食事はバイキング方式。
海から遠いがカニや寿司を頂けます。
名物の、かまくらに入った刺身はインパクトありました。
でも大根のツマが凍って固まってるのはまぁしょうがない(笑
食べ終わると早めに回収されました。
また使うのかな....。
風呂なんですが結構広い。
それより洗い場にあるシャンプー等の備品の充実振りが圧巻。
炭とオレンジの洗い用品一式が悠然と並んでいます。
温泉もヌルヌル系で、その時により色が変わるらしい。
その日は薄緑(やや白)色で、次の日は風呂場が入れ替わりますが、
そちらは乳白色でした。
確かに露天は半露天という感じです。
結構効くのか、湯疲れして当日はすぐ寝てしまいました
滝の湯にいったせいもあるだろうなぁ...
ここはまた来たいですわ。
2004.9.18宿泊1人が参考にしています
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観光客の利用は殆ど皆無で地元民メインの入浴施設です。従って設備的には期待すると…って感じです。内風呂が一つあるのみで、サウナは一人しか入られない箱みたいな代物です。
泉質はカルシウム・ナトリウム泉という非常に珍しいものらしく、無色なのですが、湯触りが少々独特です。付近は温泉が少ないところなので、近くを通るようなことがあれば寄ってみるのも良いかと思います。0人が参考にしています





