口コミ一覧 (口コミ最新投稿日:2017年7月19日)
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川の真横、かつ橋の真下というさあみてくださいみなさん!な場所にある、下呂の噴泉池と雌雄を競う過剰な開放感のある温泉です。
ただ、足湯があることと脱衣籠がある棚が橋からはある程度(ただし、湯につかってないと見える・・・)隠せるぶんマシ?かな?
ただ、そこまでして風呂を作るだけあり、温度の面も温泉の鮮度も、中に入ってくる人たちの賑やかさやあけっぴろげさも、ハイレベルです。人見知りさんや女性の方は苦労するかもしれません。まあ、混浴を挑んでくるような方は実際いたし、平気みたいですが・・・
あまりにも混浴のハードルは低い、というか混浴自体をなんとも思わんような空気感なんで、夜間なら女性でもありかもしれません。
変に混浴である、という盛り上げ方もされてないだけに。すごく原始的です。
真夏の熱帯夜でしたので下段が40度弱、上段は43度程度の仕上がりでしたが、
なにせ晒された河原にある温泉。気温と天候で温度は変更されますから、
好きな湯温がどちらかの段にありそうな季節に行きましょう。
ぬる湯が好きなら、夜か涼しい季節に。2人が参考にしています
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三朝温泉名物の河原の露天風呂。橋のたもとから階段を下りてゆく。
すだれで目隠しをしただけのつくりで、橋から丸見えということを聞いていたので、近くの旅館に泊まった翌朝5時半に思い切って行ってみた。夏なので既に明るかった。
丸見えというが、脱衣場はちゃんと橋に背中を向けて、目隠しとなっている。一安心。
石を組み合わせた湯船はほぼ中央で二つに仕切られていて、橋から見て手前の方に入った。湯はちょろちょろと流れ込む程度であったが、熱い。梅雨の合間の快晴の日であったが、湯船のふちに座っているだけで、汗がじわっと出て来る感じ。また、湯に浸かると何となく「効く」という感じがしてくるから不思議。
なお、湯船の奥のほうにも源泉が流れ込んでおり、いかにも熱そう。脚を突っ込んでみたが、ふくらはぎまで突っ込んだところで、びりりとした感じがしたので断念した。
たまたま、男性2人が入って居られたが、一人は県内の、一人は兵庫の方であった。旅人どうしの会話も楽しかった。
後でもう一人入ってこられたが、こちらは常連さんなのか、手際がよかった。計、自分を入れて男4人、女性は一人も来られなかった。
河原に湧いたといわれるが、もちろん足元から湧いているわけではなく、源泉はパイプで給湯を受けているが、それがどこからきているかは短時間では定かではなかった。
このほかに、橋から見て手前側に足湯もある。
気になったのは、先のお二人が石鹸、シャンプーを使っていたこと。ういう環境では禁止ではないのだろうかとふと思ったりした。4人が参考にしています
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河原にある露天風呂で周りからは丸見えです。(^^;
しかし、野趣溢れるいい感じです。
申し訳程度の脱衣スペースに服をおいて入浴。
川の流れる音を聞きながらゆっくり浸かりました。
三朝温泉の旅館に宿泊し翌朝に入りに行きました。
夜は人がいっぱいでしたが、朝に行くと誰もおらず貸切状態。
冬の露天風呂だけあってか、私が入ったときは温度がヌルめでした。
女性が入るのは勇気がいるも…。2人が参考にしています
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三朝温泉の中央を流れる川の河原にある混浴露天風呂。といいましてもまわりから丸見えなので女性には敷居が高そうです。たまわりの湯から川に下りていくので駐車場もそちらになるそうです。
簡単な脱衣所があるだけ、その手前には足湯もありますから無理な方はそちらでどうぞ。浴槽は脱衣所側がぬる湯、奥の湯口側はややあつ湯となっています。「たまわりの湯」よりも柔らかいといいますか、あちらで感じた土類系の香りが取れてソフトになったような感じです。こちらの湯の方が好みですね。特にぬるい湯は夏場の夜ですといつまでも入っていたくなるに相違ありません。日差しや雨を遮ることはできないので、天候を見て入浴されるといいでしょう。2人が参考にしています
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今宵泊まる宿に入ってから行きました。三朝温泉街中心に位置している野天風呂で簡単な脱衣所があるのみで位置によって橋から丸見えになります。
泉質:単純放射能泉・掛け流し。
浴槽は2つ続きになっていて奥のほうが44℃程のあつ湯。脱衣所側が41℃程となっていました。無色透明無味無臭のお湯です。地元のお爺さんが入浴に結構やってきます。橋の上からは観光客がわざわざ見たりしてきますが衝立があるので問題はほぼないでしょう。話のネタ風呂。
地元の方でない腹の大きいおじさんが入浴しながらタバコを吸っているのをみてゲンナリしました。観光客の人は最低限マナーを守って入りましょう。
入浴は24時間可能ですが奇数日は清掃のため7時から午前中は入浴不可のようです。温泉評価:74/1006人が参考にしています
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以前から気になっていたのですが、人に見られて入りにくいというので二の足を踏んでいましたが、行ってみました。よしずがあり、脱衣の棚もあるので、それほど着替えにくいということはありません。また、入れ替わり立ち替わりでどんどん入ってくる人がいるので、別に目立ちません。ただ女の人は、夜の方が良いと思います。
真ん中で仕切られた湯船が一つあり、源泉が注がれている方はかなり高温で入っている人はあまりいません。もう一つの方もたぶん42度くらいで熱めの湯です。しかしこの湯温に三朝温泉の力を感じます。
情緒ある温泉街で自然豊かな川のほとりで、源泉そのままの温泉に無料で入れるのは贅沢です。すぐ近くに堰があり、そこで川の中に足をつけたりできるので、入浴後には涼しくて良いと思います。4人が参考にしています
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河原の野湯は理解できるが、周りを建物+道路から見下ろされるシチュエーションは罰ゲームの様相。
脱衣場の裏も足湯だから、昼間は入りにくいです。
最初、夜中2時に行ったのですが、真っ暗な中、他の入浴者がいてびびったなぁ。最後は6人位まで増えたのも(笑)。
温泉は熱すぎの源泉に気を付けましょう。一回入って上島竜平状態でした。2人が参考にしています
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脱衣場がなければ、橋の上から丸見えの野天風呂。ここには足湯とよしずに囲まれた野天風呂がある。野天風呂はアツ湯とヌル湯の2つの湯船があり、アツ湯は正に劇アツで、足をつけただけで飛び上がるほど。ヌル湯のほうは加水されているらしく、何とか入れた。それでも結構熱く、3分と我慢できなかった。
ここは地元の人たちが大事にする野天で、しっかり体を洗わないと厳しい注意が飛んでくる。体も洗わずに飛び込む不心得者が増え、温泉が汚れるかららしい。こんな素晴らしい温泉に感謝する気持ちがあれば、そんな不心得はないはずだが、一体どうなっているのだろうと思ったものだ。3人が参考にしています
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お湯・ロケーションは最高です。
川原の景色を見ながらの源泉掛け流しを楽しめろ所は少ないですよね。
でも、脱衣所は反対側からは丸見えで、あれじゃぁ、女性はお天道様の高い時間には入浴困難です。せめてもう少しまわりを囲うとかしてもいいんじゃないでしょうか。
それと、奇数日は朝8時から清掃をしてお湯を張りなおすそうなので、11時頃までお湯がたまっていなくて入浴できません。
最初に一番川上側の浴槽にお湯がたまり、そこがいっぱいになるとおなりにある浴槽にお湯がたまり、そこもいっぱいになると脱衣所の横にある足湯にお湯がたまります。
ちなみに一番川上の浴槽は熱すぎて入浴できませんでした・・・2人が参考にしています
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昨日行ってまいりました。
三朝へはこれまでにも何回か訪問しましたが、今回はようやく念願の河原風呂を体験することができました。
日曜日の夕刻、あいにくの天候で集中豪雨の雨に打たれながらの入浴でしたが、さすがに他の入浴客は誰もおらず、一人でゆっくりと楽しませていただきました。
お湯はサラッとした感じで特色はあまり感じられませんでしたが、何と言っても露天風呂の醍醐味が味わえる開放感が最高です。
ぜひ次回は天気の良い日に立ち寄ってみたいと思います。3人が参考にしています
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三徳川の河原にあり、それも三朝橋直下に位置するため、衆人環視であること、それは避けられない。衝立が橋の方からの視線を遮るように設置されているために、橋の上から丸見えというわけではないけれど、川岸の旅館からなどは見事に丸見えだろう。従って、やはり女性にとっては白昼堂々と入浴とは参りにくかろう。とは申せ、衝立があるだけでもましと言うべきで、奥津温泉の河原露天や、下呂温泉の噴泉池などと比較すると、入浴難度は低いと思う。
宿泊客が浴衣で夜間に入浴といった利用方法が主なのであろう。しかしそうでない場合車の駐車場所に困るが、三徳川を500mほど南下した左岸河川敷に無料駐車場があるのでそこを利用すればよい。
私が利用したのは平日の午前中という閑散とした時刻であり、たまたま清掃後、温泉を注入中という状態の折、誰もいない代わりに残念ながら湯舟に湯が半分しか入っていなかった。新鮮な湯を味わうべく早速飛び込んだが、熱さ半端ではなく足湯にするにも厳しい熱湯に近いものであった。
岩風呂の浴槽は真ん中で区切られ、源泉が注がれる浴槽から隣の浴槽に流れる仕組み。自然に温度差が生じる作りである。水を注入することも可能だ。加水して湯温を下げれば快適なのであろうが、源泉そのものはすこぶる熱く、注入直後の湯は「熱湯コマーシャル」以上の拷問に等しき湯温で、下手すると火傷する。
温泉地の河原露天は情緒があって良い。まことに開放的な温泉文化、三朝に来れば、一度経験しておいて損はない。私は今回まともに入浴できなかったので、評価なしにしておきますが。3人が参考にしています
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三朝温泉街の中心部にある露天風呂です。
一応目隠しがありますが、周りの旅館からは恐らく丸見え、橋の上からも角度を変えれば丸見え、敷居が高いと思います。
ラジウム泉の為体感出来る浴感はさほどありませんが、無料で入れるのはお得かと思います。2人が参考にしています
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浴衣姿で三徳川の三朝橋近くを歩いていると河原に露天風呂があるのが見えてきました。
三朝橋を通る通行人から見えないように四分の一ほどは目かくしがありますが、のこり四分の三は視界を遮るものが何もなく、開放感は抜群です。
湯の特徴は三朝温泉の他の施設と同様の無色透明で清澄な湯です。浴感はほとんど特徴は無く、ほとんど無臭、味は非常に微弱な苦味があります。源泉の注ぎ込まれている方の浴槽は新湯投入率が高く、とても新鮮な湯だと感じました。
この泉質でこの開放感、三朝温泉に来たらここは外せないと感じました。しかもこんなにいい温泉に無料で入れるとは何ともありがたいことです。
ただ水着不可の混浴のため女性にはハードルが高すぎます。私の家内も入浴はかなわず、遠くから見物しておりました。1人が参考にしています
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三朝温泉街のシンボル、三朝大橋たもとにある露天風呂「河原風呂」に伺いました。
河原と一体化した混浴露天風呂で、脱衣所に簡易な目隠し囲いがあるだけ
目の前を流れる三徳川のせせらぎが心地よく響きわたる。
泉質は単純放射能泉、周りを大石で囲った湯船は、石で二分され
手前がぬるめ(42℃)、奧が熱め(44℃)の湯になっています。
なお、三朝温泉の由来は「三晩泊まって三度朝を迎えれば難病も治る」
と言うところから名付けられたそうです。
3月8日(日)訪湯1人が参考にしています
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夜11頃利用させてもらいました。
憧れていたこの温泉に入れて感動しました。
開放的で、風が気持ちよくて。
が、体・頭を洗っている人が何人かおられ面食らいました。
洗面器片手に慣れた感じでしたから地元の人達かな。
もちろん石鹸やシャンプーを使っていました。
「汚水」は直接川に流れているのではないでしょうか。
下水用の溝とか見当たらなかったのですが。
なんか、ちょっと、残念でした。
混浴とは知っていましたが、酔った女の人が二人スッパで
入って来られたときには、超キンチョーしました。
話し掛けていただいたのですが、もうなんかシドロモドロで。
川面や空ばかり見るようにしながら…
人生初混浴でしたのでこちらの経験はハッピーでした。1人が参考にしています
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今年の6月に2週も休みを取ったというのに、07'10月1日からまたもや1週間の有給を取り、温泉漂泊の旅にでかけてきたイーダちゃんです。
いや~ 関西以西、特に山陰・山陽は僕にとってまったく未知のエリアで、実はずーっと密かに「どんとこなんだろう?」と憧れてたんですよね。
初日の1日は大阪の旧友の家に泊まり旧交を温め、翌朝、中国自動車道に乗り、神戸、津山と愛車を走らせ、鳥取砂丘にちょっと寄り道、三朝温泉に到着したのはだいたい夕の4:00頃でしたっけ。
宿のおばちゃんとちょっと世間話、あとは気軽な下駄履きになって、nifty手拭を首にひっかけつつ、ひさびさのご機嫌口笛なんか吹きながら、三徳川のたもとの河原風呂へゆっくりとむかいます。
火曜の平日でしたけど、三朝温泉は結構丹前のお客さん居られましたねえ。ええ、このあと訪れた湯原温泉より入ってましたよ。
河原風呂は既に先客4名あり。な~るほど、こりゃあ三朝橋から丸見えだあ。でも、恥ずかしいなんていってられない、こーんないい温泉ですもの、丸脱ぎして、入念な掛け湯、で、しゃぽん、左足先から入り湯してみますと、
ああ、なんて綺麗なお湯なんでせう(^<>^;>
ひっさしぶりの温泉なんで染みるわ染みる。温泉から見える河原のすすき群がいかにも秋めいて、よろしゅうございました。三徳川のせせらぎ耳に涼しげでいい感じ。あ。4人の先客のうち2人は外人さんでね、話してみるとスイスの方だとか。若い方のかたは時々丸潜りして、プハーッと浮上、超笑顔のセットを何セットか繰り返し、彼なりに温泉を堪能している様子がなんとも頬笑ましかったです。
僕もひさびさにお湯の鼻腔吸いを敢行しちゃいました。
三朝温泉。いいですねえ。三朝という響きに魅かれてはるばる神奈川からやってきたのですが、それだけのことはありました。40分は入ってましたねえ。実によき湯です、両で顔にお湯をしゃぽーっとひっかけて、さあ、あがり、次は共同湯の「株湯」です。1人が参考にしています
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毎週仕事で倉吉を訪れ帰りには必ず立ち寄って入ってます
この2週間前までは、いつも、1人で独占してたんですが、
先週は、大雨のなか入湯してると観光のお客さん達に写真を撮られちゃいましたよ
今週は関東から友達の所に遊びに来てる女性が足湯の所にやって来てたので、しばらく隣に座ってお話してると小さな子供連れの女性3人がやってきて足湯に入ろうとしてたのですが、私が産まれたままの姿で何も隠さず話していたので移動するのを待っていた様でした
ここは水着着用禁止ですし、お風呂だから裸はおかしくないでしょう!
それから、少ししてカップルが入湯しにきましたけど、その場を立ち去りました
ここは、午前中だと1人安心して入れますね
また、来週!!0人が参考にしています
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近くに有料の駐車場があるが、県道21号線沿いの川原に無料の駐車場があったのでそこから歩いていく。
浴槽は2つあって、1つは熱すぎ、もう一つはぬるめで適温。
細かな植物の破片が浮いている。川原なのでしょうがない。
入っていてる目の前に脱衣所があるので荷物が監視されることになって防犯上よろしい。
酔っ払いのおっさんがいたりもするが、これはまあいいと思う。
体を洗っている人がいたので、24時間営業の無料銭湯代わりとしても使えそう。
人通りの多い橋に近すぎるのと、横にある足湯は余計。
一番最悪なのは変な盆踊りのような歌が町中のスピーカから鳴っていてうるさいこと。まともなスピーカでもないので音が割れているし、大きなノイズが常時耳に入っているのと同じようなもの。
目立つところにこのような話題性を得られそうな温泉を作り、音楽を温泉街中に鳴らして雰囲気作りをしているんだと思う。自然や静かな雰囲気を期待して行くと、期待はずれかもしれない。
もっともただで入っているくせに大きなことは言えない。1人が参考にしています
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株湯の帰りに対岸の道路からみたら十人ほど男性が入っておられました。
ここは やはり男性が羨ましい(笑) それでも時たま誰も居ない時があって
そんな時には写真を撮ったり、足湯を楽しんでみたりいたします。
三徳川の橋から撮った画像ですが手前に写ってる小さなのが足湯でして
ここは掃除もされていなくコケでヌルヌルしてまして楽しめませぬ。
広い河原湯で 足湯をしながら地元の方のお話を聞いたりとアバウトに楽しむ。
早朝の河原湯は最高だそうでございますねぇ(羨ましい)1人が参考にしています
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奥津へ向かう途中立ち寄ってみた。今年2度目の利用である。時間は午後2時頃、男衆5,6人程先客がいた。今回は源泉側の浴槽でも少々熱くは感じたが、ゆっくり入れ力強い湯を堪能できた。一つ驚いたのは、若い小連れ夫婦がやってきて夫と幼子が入浴してきた。までは普通だが・・。何とその若嫁さんまで堂々と入ってきたのには、ビックリした。周りには湯上った人含めて男10人程はいる。ここへは、もう何度と入浴しているが、真昼間でのこの体験は状況も含めてそう記憶にないかな。初めてかも。(夜などは、カップルなど女性客も入浴しているが)けど臆せず堂々としていらっしゃって感服した。(混浴でいうと別府の保養ランドだが、湯色、脱衣などなど雰囲気的にかなり違う。)隣で足湯をしていた我が嫁も驚いていた。その夫婦(同県人)曰く毎月「1,2度」は必ず訪れると言っていた。談笑してたら県北やこの周辺(山陰)の温泉をよく存知ているツウみたいであった。年に「1,2度」では駄目やね。(笑)「まあ私は泉質重視やないから」いいかと缶ビール片手に次の「株湯」へとここを後にした。
1人が参考にしています
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温泉街中程、橋の袂にある「河原風呂」は、開放感あるシンプルな石造りの岩露天といったところか、浴槽が2つに仕切られている。上流側の方に源泉が注がれており私には「超熱湯」に感じ、真夏などまず入浴不可能である。下流側は、ぬるめ、適温とあるが私には少々熱めに思える。そう長湯はできないが出たり入ったりである。(時間、時期により泉温が多少異なる)それでも三朝の力強い湯にいつも負けてばかりで、のぼせ気味になるが、真昼間からのこの雰囲気での入浴は、他ではなかなか味わえないと思う。この地を訪れた時には、必ずと言っていいほど立ち寄っている。また近々訪れてみたい私の好きな露天風呂である。(今年は1度利用)
0人が参考にしています
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中国道院庄ICから国道179号線を経由するのが最も一般的。 温泉街の中心、三徳橋のたもとにある混浴の露天風呂である。 河原に岩で組んだ湯船があるだけで特に囲いもなくシースルー度は100%である。 また、脱衣所もヨシズに囲われただけのいたって質素な作りであるため、神経質な人は入浴できないと思う。 泉質は、含弱放射能泉-ナトリウム・強化物泉で、このうちラドンの含有量は世界有数とのことなので大変良質な湯ではあるが、温度が高いので注意が必要。 余談ではあるが、三朝の湯は三徳川の河床から湧き出すために、河原風呂の湯の鮮度は抜群であると思う。 そのためか、半身浴かつ適度な休憩をとりつつ長湯しないように努めたが、入浴後は全身がだるくなるとともに、強烈な眠気に襲われた。 個人的にはかなり効いた温泉である。
1人が参考にしています
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有名な三朝温泉の河原風呂です。
本当に丸見えです。
無料なのでいろんな人が来ています。
(せっかく三朝に来たんだから、という旅行者をはじめ、
地元っぽい人、力仕事を終えて来たような現場系の人・・・)
湯原温泉の混浴河原風呂に入ったことのある私ですが、
やはりここでは、さすがに隣の足湯でストップしました。
主人は入り、とても熱かったと言っています。
風呂と足湯は一応間仕切りはあるものの同じ場所にあるので、
女性の多い足湯に向かって堂々と脱ぐ人もいて
目のやり場に困りました。
丸見えだけど楽しそうでしたよ。1人が参考にしています
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