温泉TOP >三重県 >三重県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >213ページ目
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三重県の口コミ一覧
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リピーターが命綱だからでしょうが、まずスタッフがにこやかで○
(冷静にこなしているおじさんもいましたが)。
広くて清潔感もあり、特に夕暮れの志摩の海を眺めながらの露天は
最高です。
隣接するホテルに宿泊したので、何度も入りました。
3月末なのに季節が逆戻りしたような寒い日だったので、ホテルからの
専用通路が一旦野外に出た時に震えが来たのが難でしたが、
寒さの分露天を満喫することができました。
ひまわりの柄の専用の浴衣(?)が少々貧弱なので、星マイナス1点です。0人が参考にしています
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先日お世話になりました。アットホームな雰囲気で、お料理もとても美味しかったのですが…浴衣を選んだ後、音沙汰無し!せっかく綺麗な浴衣を着れると思ったのに…文句も言えませんでした。他の宿泊客の方も普通の皆同じ浴衣の姿しか見ていません。選べる浴衣がウリじゃないの~?と、少し後味悪かったです。
0人が参考にしています
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タイトルのとおりです。詳しいことは他の方が書いていらっしゃるので書きませんが、昭和を感じさせてくれて楽しかったです。
専属のアカデミー天木一族も最高でした。いやぁ楽しかった。2人が参考にしています
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ここのホテル・・・従業員さんの接客対応はピカイチです。
比較的リーズナブルな料金で、広い客室と新鮮な料理、くつろげる温泉が利用できます。 温泉は、なんだか色々とありました。 露天風呂からの風景は海が一望出来、絶景です。 足湯もあって、くつろげます。 1泊2日で温泉三昧してきました。 また行きたいポイントですね! 鳥羽からも近いです(^^)(--)(^^)(--)ウンウン4人が参考にしています
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宿泊で利用した。長島スパーランドで遊んだり、名古屋方面観光の拠点として便利な場所にあり、また利用料金がリーズナブルであることも利点のひとつ。同宿客にビジネスユースの方もおられ、安い料金で天然温泉付きの施設に宿泊できるのも有難いことだろう。ただ、濁った鍋田川沿いの、ごく普通の住宅地に位置し、建物も無機質なもので、風光明媚さや和風情緒、若しくは豪華絢爛さを求めた場合、いずれも裏切られる。飽くまで安く泊まれる気の張らない温泉旅館のレベルである。
日帰り温泉利用施設としても機能しており(むしろこちらが主流か)、温泉利用者は甚だ多い。近隣住民はここを銭湯代わりに利用しているのではと思うほど、夜間になっても利用者が多かった。浴場は夜10時まで利用可となっており、宿泊者も同様なのは少々納得がいかない。また、ロッカーが10円取り込み式というのも随分とせこい話で、また利用者も10円が惜しくて鍵をあけたまま入浴している人が大部分であるのを見るのも妙に物悲しい。
浴室は温泉旅館としては比較的広いといえるが、情緒はない。私は旅館でジャグジー・ジェットや遠赤外線サウナに入りたいとは思わない。天然温泉浴槽は内湯に一つ、露天の岩風呂に一つ、湯温はうまく調節され、熱くもぬるくもなし。
肝心の泉質は食塩泉で、ごく薄い黄色透明、無臭、微食塩味の個性薄いものである。木曽川対岸の、長島のモール臭漂う飴色の個性豊かな湯とは対照的。尤も、比較的大規模な浴槽であり、循環利用され、個性も薄くなるのはやむを得ないところ。残念ながら、湯に力がなく、平凡な塩素入り循環湯である。
宿泊施設としては平凡だが、観光拠点として安上がりに利用するなら格好の宿といえるだろう。3人が参考にしています
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近隣の温泉旅館に投宿中、宿を抜け出して入浴してみた。時刻は7時40分ほどであったので、番台のおばさんに「8時までですので急いで下さい」と促され、慌しい入浴となったが、モール臭漂う極上の湯はそのまま、有難く湯を堪能した。どうやら7時55分には通常湯を抜いてしまう様子。営業時間が短いのが残念。地元民のための共同湯ゆえ文句は言えないが。
平成の大合併のため、長島町が桑名市に統合されて消滅、そのため長島町立松ヶ崎共同浴場は長島町立ではなくなった。一緒に入浴していた地元民の話では、長島町時代に享受してきた運営資金援助が現在では切られ、存続させるには入浴客の増加による収益増が不可欠とのこと。値上げ若しくは客数を増やすしか、存続させる方途なないのかしらん、安い入浴料で素朴な情緒あふれる共同湯の性格が変わるとすれば、なんとも悩ましい話だ。ここは素朴な共同湯のまま人知れず存在して欲しいもの。部外者の勝手な言い分と承知すれど、このような施設は温泉文化の至宝ともいうべきものだから、消え去るのはあまりにも悲しい。
大島共同浴場も同様だが、この輪中の共同湯は実に綺麗に使われており、感服する。地元の利用者の意識の高さの賜物だろう。3人が参考にしています
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長良川河口堰の程近く、なばなの里を挟んで、地元民のための共同湯が二つ存在する。北側にあるのが松ヶ島共同浴場で、南側の大島地区にあるのが大島共同浴場である。長良川で川魚を獲る漁師たちの船が停泊する入り江から少々奥に入ったところにひっそりと在る。観光客は恐らく訪れることがなかろうし、発見するのも少々難しかろう。私も近くまで行きながらも建物の在り処がわからず、地元民に教えを乞うた次第。夜間しか営業していないので、ますますわかりにくい。
建物自体は公民館とおぼしき小さなもの。番台もなく、100円の入浴料を箱に入れて入浴、当然のことながら私が入浴中には地元民以外誰もいなかった。ここは自治会が管理する施設である。
当然脱衣場も浴槽も小さなもので、脱衣場には鍵付きのロッカーなんてものがあるはずもなく、脱衣棚があるのみ。浴室内には4~5人はいればいっぱいになる小さな主浴槽ひとつとカランが三つ、入室するなり松ヶ島共同浴場と同様のモール臭、油臭とおぼしき匂いが鼻を衝く。長島特有の飴色の湯がかけ流されているのも松ヶ島と同じ。R15・R16の混合井を利用しているのも同じだから当然同じ湯である。
湯は少々熱めだが、源泉を一旦タンクに溜めて冷やし、その冷泉を水がわりにして利用することができるシステムで、浴槽の温泉を薄めることなく冷やすことができるのもありがたい。それもこの施設にとっては合理的なシステムで、真水を利用するとかえって高くつくことになる。
建物の裏側にまわってみると、温泉がホースからジャバジャバと垂れ流されていた。新鮮なかけ流しの湯に恋焦がれる私には随分勿体無い感覚に囚われる。
松ヶ島よりこちらがの方が新しいけれど、建造物が無機質で、その点で情緒に欠けるともいえる。しかし湯は極上で、すこぶる安価で素晴らしい湯を堪能できる。常連客の地元民は大概が漁師であることもあってすこぶる陽気で、話をするのも面白い。本来地元専用のこの湯に、最近はネットで検索して入浴しにくる人も増えた由。温泉好きには素晴らしい宝石に思えるが、あくまで地元民のための施設であることを意識して、謙虚に湯を堪能した。
意外と知られていないが、輪中は優れた温泉郷だ。0人が参考にしています
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なばなの里よりもうちょっと南にあるのでしょうか・・・ ナビ頼りで行ったものですから、土地感がなくて・・・ それでも近辺まで行って 地元の方に聞きました。
長柄川の河口堰近くだとおもいますが、そこから入り江になったような 船着場の側にありました。建物はいたってシンプルですが、きれいに使われておりました。入った時間が悪く ちょうど開店して15分ほどして入ったので、女湯は地元のかた10にんほどの かしましい中の入浴となりました。ここも 長島温泉15号16号の混合泉で 肌に優しい 薄黄色、木の香りがする感のある温泉を おしげもなく掛け流しです。もちろんカランの湯も温泉なら水も温泉です。水は温泉をさまして使っているそうで、真水を使うより安いとか。
名古屋弁の中の入浴で ちょっと異邦人の度合いがきつかったですが、泉質がいいので このあたりの方がうらやましい!0人が参考にしています
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『源泉掛け流し』と聞いて行って参りました。
浴場へ入ると、広めの湯舟があって、そこに源泉が掛け流されています。お湯はとても新鮮で、長くつかっていても苦にならない程度の泉温です。お湯はなめらかです。そのうち、肌がツルツルになってきました。また、露天風呂もあります。ここも源泉掛け流しです。その証拠に、温泉の注ぎ口から出る温泉の流れ方が、強かったり弱かったり、一定の強さでないんですよね。
露天風呂の方が、ゆっくりつかっていられるかな。
湯質は、大阪・泉佐野の犬鳴山温泉の濃さを柔らかくした感じかな。(私の個人的印象です。)シャンプー・リンスと液体石鹸は完備、ドライヤーもありました(男風呂)。食事処もあって、くつろぐことができます。
高速道路or名阪国道を利用すれば、関西圏からでも十分日帰り入浴できると思いますよ。0人が参考にしています






