温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >641ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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ロフトベッドルームのお部屋に宿泊しました。
こちらの事情でチェックインの時間がかなり遅くなってしまったのですが宿に到着した際にスタッフの方が入り口で待っていてくれました。
凄くうれしかったです。
お部屋がすごく素敵でした。
元々旅館でベッドルームの部屋というのはあまり好きではないのですが、和の雰囲気を壊すこともなく造られたロフトが何とも素敵で、この日から和モダン好きになってしまいました。
今では旅館を予約する際、あえて和洋室をセレクトするまでに★
部屋の内風呂はゆったりサイズのヒノキ風呂。
ありきたりなヒノキ風呂ではなく、2人で入浴してもゆったり入れる大きさで、温度も私好みのやや熱め。
何度も入浴しました。
貸し切り風呂は若干深めで宙に浮いたような造りが面白かったです。
お料理も美味しかったし、私も主人も快適に過ごすことが出来ました。
私の中の黒川温泉第一位は山河旅館とのし湯です。
またのし湯に行くならロフトベッドルームのお部屋を利用したいです!3人が参考にしています
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以前投稿したけど、どういうわけか削除されてしまいました。
良いところはきちんと評価していたし、素直な感想を書いただけなのにどうして削除の対象になってしまったのか分かりません。
良い事だけ載せるのであれば、口コミの意味がないような気がしますが・・・・・?
やまだ屋さんには以前お正月に宿泊しました。
正月料金でかなり高額でしたが、せっかくのお正月を由布院で過ごせるという事でかなり楽しみにしていたのですが、感想としては最悪なお正月となりました。
また削除されたら嫌なのですが、正直な感想を書かせてもらいます。
私たちが宿泊した部屋は一階の部屋なのですが、二階から聞こえてくる騒音が半端じゃなくうるさかったです。
お正月なのでテンションもあがるだろうしある程度は仕方ないとは思いますが、あれだけ騒音がする旅館は初めてだったので驚きました。
スタッフの方がさりげなく注意するなりの配慮があっても良いかと思いますが。
食事を私たちの部屋へ運んでくる際、その騒音を聞いているはずです。
あと部屋の露天風呂なのですが、一回目に入浴した際はぬるくて入れたものではありませんでした。
フロントへ電話したところ、温度を上げますとの事でしばらく経って再度入浴。
すると、今度はかなりの高温に・・・。
かけ湯をした際、一瞬で主人の足は真っ赤に・・・・そして水ぶくれまで出来てしまいました。
フロントへ再度電話をしたところ、温度を下げますと言われ下げてもらったら今度は最初のぬるい水のような状態に・・・・。
結局その後苦情を言う気にもなれず部屋の露天には入浴することはありませんでした。
せっかく露天風呂付きの部屋にしたのに、まともに利用出来ず何だか悲しい気持ちになってしまいました。
その後、大浴場へ行ったのですが、またまた最悪なことがありました。
こちらの旅館では、夜10時以降だったと思うのですが男女のお風呂が入れ替わりになります。
なので、10時過ぎに大浴場へ行き、女と書かれた暖簾を確認した上で中へ入り浴衣を脱いでいると、浴室から男性宿泊客が数人でてきたのです。
幸い、裸になる前だったのでまだ良かったのですが私はびっくりして外に飛び出しました。
もう一度暖簾を確認したところ、やはり『女』の文字が・・・。
スタッフの方が入浴しているお客さんがいるかいないかを確認せずに暖簾だけを入れ替えたのでしょう。
こんな経験今までに一度もありません。
食事はまあまあ美味しかったです。
だけど、騒音の件といい、部屋風呂の温度の件といい、大浴場の件といい・・・・本当に正月早々最悪な気分になりました。
さすがに頭にきて、大浴場を出てからフロントへ行ったところ誰もいない。
翌朝、朝食を済ませた後ゆっくりする気分ではなく早々に宿を後にしました。
チェックの際に少し注意しましたが「はぁ・・・今後気をつけます」と言われただけで心から謝罪を受けたという気持ちにはなれませんでした。
由布院の数ある旅館の中では良心的なお値段かとは思います。
お料理もまあまあ美味しかったです。
だけど、部屋風呂のことで何度かクレームがお客からあったのであれば、普通は部屋に温度を確認に来ませんか?
お客がヤケドをして水ぶくれが出来ているのであれば、それなりに気を使ってくれても良くはありませんか?
私が思うに、トラブルがあった時どのように対処するかで旅館の質が決まってくるように思います。
酔っ払ってお風呂で転倒し、怪我をしたのであればお客にも問題はあるでしょう。
だけど、暖簾の交換や温度の管理、騒音の対処、これらは旅館側が気を使うべき問題ではないでしょうか?
こういった問題さえなければ快適に過ごせたかもしれません。
今後に期待しています。8人が参考にしています
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浴場は天井が高く、壁はコンクリ打ち放し、
浴槽の窓は全面ガラス張りで阿蘇の山々が見えます。
お風呂は五右衛門風呂と弥次喜多風呂があり、
週ごとに男女が交代します。
お風呂はラジウム泉、寝湯、露天風呂、サウナなど
それほど広くないけど種類が多いです。
水風呂は山の中だけあってとても冷たい!
ただ一つ、難点は山の中なので、虫が多いです。
湯船に浮いてるということはありませんが、
ガラスにデカい見たこともない虫・虫・虫。
駐車場の車に戻ると、フロントガラスにも巨大なカマキリとか
モスラみたいな蛾が・・・汗
森の中だから集まってくるのは仕方ない。
けど虫、嫌い。怖い。。。
虫クン達ごめん、☆1つマイナスで。
館内レストランのお袋バイキングが人気です。0人が参考にしています
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九州在住中は大変お世話になってた温泉です。
共同浴よりも設備が整ってるので手ぶらで汗を流したい時には便利でした。
入り口脇にカッパのモニュメントがあって温泉が出てるんですが熱くて触れ無いです。
昔は温泉設備だけだと思ってたんですが仮眠が出来る建屋があったんですね。
格安で泊まるには便利かも知れないです。6人が参考にしています
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九州在住中はその存在すら知らなかった七里田(しちりだ)温泉。
ここのクチコミを見て絶対に行きたいという念願が叶いました。
木乃葉の湯と炭酸泉の下湯(ラムネ湯)が別料金でありましたけど
迷うことなく下湯の入浴券を自販機で購入。
ところが別途、下湯の浴場入浴鍵の保証金1000円(返却後返金)がかかるんです。
共同浴に入る時はロッカーが無い場合が多いから小銭入れしか持たないので財布をとりに車まで戻るハメに。
木乃葉の湯から100mほど離れた場所にある下湯。
元々地元の住民のみが使っていた共同浴場らしく建物は老朽化してます。
入り口脇の脱衣所で着替えて半地下の浴槽へ。
既に4名の方が入られていたので大人しく掛け湯をしてから入浴。
湯口から離れているところに浸かっていたにも関わらず
あれよあれよと言う間に全身が泡に包まれ行くのです。
またその泡が大きく温泉そのものが濁ってないためソーダの中にカラダを入れたよう。
泉温はぬるいのにカラダが段々と火照っていく感覚があるんです。
前日入った長湯のラムネ温泉でさえ凄いなぁと思いましたけど
こちらの下湯の泡は更に上を行ってますね。
入浴されてる方は地元の方かなと思って話を聞いたら鳥栖と臼杵と大分の方々。
地元の人は設備の良い木乃葉の湯の方へ行かれてるみたいです。
外からの人はありがたがってるけど、地元の人にしてみたらこの泡が当たり前なんですよね。
この泡を普通と言えてしまえる地元の人が心底羨ましいと思ったのは言うまでもありません。
【公式サイト】(※音が出ます)
http://www006.upp.so-net.ne.jp/mario/konoha/5人が参考にしています
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おじいちゃん、おばあちゃんの社交場のイメージが強かった筋湯も
ちょびっとどこかの温泉地を意識したようなリニューアルされててビックリ。
これも九重“夢”大吊橋でお客さんが来るようになった影響からかな?
昔っから日本一のうたせ湯って言われててもピンとこなかったんですけど
色んな温泉行ってはじめて湯量は凄いなと思いました。
今回は珍しく誰も居なかったので打たせ湯の場所に横たわって全身うたせ湯。
昇天するような気持ちよさでした。(笑)
【公式サイト】
http://www.sujiyu-onsen.com/6人が参考にしています
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友達と特別プラン(18000円)にて宿泊しました。
他のプランとの違いはお料理だそうで、せっかく行くんだったら美味しい海の幸を思う存分食べたかったのでこのプランに即決め。
海からは少しはずれた場所にあるため、少し迷ったものの無事到着。
手作りの小物がセンス良く配置され、凄く雰囲気が良い宿でした。
チェックインの時間よりも大幅に早く着いた私たちに嫌な顔一つせずお部屋に通してくださり、「今日はお客さんが多いから良かったらお風呂を先に入りませんか?」とさりげない心使いも嬉しかったです。
おかげで、他のお客さんが来る前に貸し切り露天をゆっくりと使用することが出来ました。
お湯はしょっぱい塩化物泉で、源泉掛け流し。
温度も調度よく、のんびりと青空を眺めながらの湯浴みは最高に気持ちよかったです。
部屋はこじんまりとした和室ですが、清潔感もありのんびりと寛ぐには調度良い広さです。
ただ、ユニットバスとお手洗いが一緒にあるのですがそこだけ無機質な感じがしてせっかくの和のテイストを壊しているようでもったいない気がしました。
温泉ではないユニットバスを利用する人はほとんどいないだろうし、どうせなら広めのお手洗いと洗面を作ったほうが良いのでは・・・?
食事は大満足でした。
伊勢海老のお造りが本当に美味しく、魚以外のものも本当に繊細な味付けでお腹いっぱいになりました。
とにかく味もボリュームも素晴らしいのです。
これで18000円とは、今まで宿泊したどの旅館よりもコストパフォーマンスが良いように感じました。
部屋からもお風呂からも小浜温泉自慢の海も夕陽も見ることは出来ません。
決して景色も良くはありません。
だけど旅館全体の雰囲気や食事のクオリティーの高さは素晴らしいものだと思います。
今度は家族で行きたいと思っています。4人が参考にしています
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奥まったところにある筋湯の共同浴。
露天の岩ん湯と、内湯の薬師湯は日替わりで男女入れ替わります。
お風呂は脱衣所からすぐに脇にあって露天とうたせ湯の2つを楽しめます。
でもお湯がちょっと熱すぎました…。1人が参考にしています
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九州在住中はいつ行っても混んでいた温泉でしたが
平日朝一ともなると誰も居ないんですね。(笑)
そんな訳で壁湯を満喫してきました。
お湯はどこから出てくるんだろ?と探してましたが
ゴツゴツした岩が敷かれてるので特定することは出来なかったです。
長湯に最適なぬるめなお湯なんですが野趣あふれるお風呂なだけに
意外と身体を預けてゆったり出来る場所は少ないです。
でも優しいお湯と川のせせらぎが聞けてとっても気持ちが良いですよ。
実は今回、福元屋のお風呂の他に共同浴があったこと初めて知りました。
そちらはロフトのような脱衣所の下にお風呂があり
竹を浮き枕に寝湯が出来るのも良いですね。8人が参考にしています
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24時間やっている共同浴なので九州在住中にはナイトドライブでよく来てました。
熱いお湯がカラダに沁み込んでいくような感覚を覚え温泉に開眼したのはここからでした。
久しぶりに来てみると建物が新しくなってるような?
でも中に入るとお地蔵様がお出迎えしてくれるのは変わって無いですね。
一人で真夜中に行くとスゲー恐いんですよ。(笑)
お風呂は内湯だけでこんこんとお湯が掛け流されてます。
油分が多いのか手にワックスを塗ったような肌触りになるんです。
僕の温泉巡りの原点はやっぱり良いお湯でした。6人が参考にしています









