温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >621ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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行ったところ「50分ぐらい待ちますよー。(暗にあきらめてどっか行け的な空気)」
でもねぇ。バスで来てるんだから、バス待ちと移動の時間考えたら、50分待つわな。
「足湯でもどうぞ」と言われたが、その足湯、熱くて入ってられない。
で、待って入ってみたものの、結局指宿みたいに砂浜自体が温泉なわけではなく、砂に温泉を注いで暖めてなので、
下半身はそれなりに温かいのですが、上半身というか胸の上にはあまり砂をかけられない(重過ぎるから?)ようで
かけられたときはあったかいのですが、どんどん冷えてきて「熱くて我慢できないー」にならない。
同様に温泉注いで暖め方式でも、竹瓦温泉は屋内だから良かったのに。一人客でも丁寧に扱ってくれたし。
なんか予約の団体だけを相手にしている感じのところでした。
やっぱ市営だからお役所仕事っちゅうことでしょうか?2人が参考にしています
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浴槽が二つに仕切られていて、広いほうがあつ湯で、狭い方がぬる湯で打たせ湯もあります。あつ湯は温度が高いのですが、なぜか入ってられる不思議な湯です。通気口に頭をつけると気持ちよかったです。ぬる湯は、ほんとうにぬるいです。交互に入ると良いかもしれません。白濁した単純硫黄線で硫黄の香りがする本格的な湯でした。
2人が参考にしています
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お湯が熱すぎで、娘は全く入れませんでした。私も湯は熱くて、娘は泣き出すし、ぜんぜん寛げませんでした。施設は埃っぽかったです。お客様は居ない理由が分かりました。
0人が参考にしています
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いろは島の温泉はスベスベ美人の湯と書いてありましたが、本当にスベスベで気持ち良いです。料理も地元の素材を上手く使っていて一流の料理人が居る感じです。周辺の環境も素晴らしく、海辺の遊歩道を歩いたり、景色も最高です。唐津の隠れた名所です。
2人が参考にしています
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明礬温泉の岡本屋売店から細い道を下ったところにある、小さな旅館です。明礬温泉にも、休憩所の整った湯屋えびすのように新しいスタイルの施設がありますが、ここは古典的な家族経営っぽいところです。
温泉自体については、ごんごんさんが書いているのであまり追記することはありませんが、pH 1.8、総成分2.06g/kgの灰白色の濁り湯です。湯ノ花はほとんどなくひたすら白く濁っています。2つある風呂場のうち、今回は半露天へ入りましたが、2人がちょうどくらいの大きさです。基本的に貸切利用なので先客がいたら順番待ちです。
明礬には特徴的な温泉が多いので、その中では安価で貸切にできるところがよいと思います。湯船も小さいのに独自源泉(!)で9リットル/分あるのでお湯の鮮度もよいです。家庭的な宿で休憩所や売店などはありませんので、少人数で利用するのがいいでしょうね。5人が参考にしています
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11月のもう紅葉も終わりという時期に立ち寄り湯で利用してみました。
門はどっしりした萱ぶきで風情たっぷり 思わず主人と写真を撮り どんどん期待は高まりました。
(黒川温泉は何度も行っていて あと3件回ったらパーフェクト賞ということで 今まで行った他の施設とどうしても比べてしまうということを前提として書いています。)
しかし 受付でスタンプを押してもらい(この際のスタッフの対応は良)温泉のあるほうへ向かっていく途中の雰囲気が・・・ダメダメです。
こちらの施設は リニューアルしたばかりということで 黒川温泉一番の料金を取るようですが 以前泊った「のし湯」「山河」や常宿にしている「山みず木」と比べるとお話になりません。
樹木の植え込みやお手入れが雑、雑、雑です。 そういうことにあまりうるさくない主人でさえ「お粗末」と言ったくらいですから。温泉に入る前には すっかり気持ちがしぼんでしまいました。
肝心の温泉は 私が入った露天風呂のほうは普通です。 黒川一の料金を取るなら それなりの努力が必要だと思いますが ハード、ソフト両面ともそれに見合う価値を見出せません。
女性はこの日露天だったのでまだマシだったのですが 主人が入った穴湯は 景色を楽しめる訳でもなく 蒸された根菜になった気分だったようです。
結局 二人とも待ち合わせの時間より早く出ていました。
日帰り利用して良かったら 今度は是非宿泊で、と思わせてこそだと思いますが 他に素晴らしい露天風呂がたくさんある黒川のこと 私たちがこちらを利用することは2度とありません。3人が参考にしています
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列車で九州を周った際に途中下車して入浴しました。
1時間20分しかないので駅前でレンタサイクルを借りて金鱗湖目指してペダルをこぎました。
途中、目抜き通りといえる土産物屋や飲食店の連なる道は、旧軽銀座を彷彿させるほど人通りが多く、自転車では難儀だったのでルートを変えて進みました。
金鱗湖畔にある下ん湯までは、駅から10分弱でした。徒歩では20分以上かかると思います。
住民専用の堂本の湯の横に自転車を停めると一段低いところに下ん湯はありました。茅葺のこじんまりとした建物はなんともいえない趣があります。またその前にある共同の洗い場も雰囲気を盛り上げます。
金鱗湖から丸見え、という情報があったので、先ずは温泉に入らず金鱗湖を眺めることに。
温泉が流れ込んでいる為か、湖面は湯気がたっています。曇天の為、由布岳は見えませんでしたが、すごい数の観光客がいました。湖畔から浴槽が見えるか、という点はかろうじて露天風呂が見えますが生垣があるので立たない限り大丈夫と判断しました。
そしていよいよ入浴。建物前の金属製の筒の中に200円を入れ引き戸をあけるといきなり脱衣所が見えました。一応ストレートには見えない構造ですが、首を伸ばせば内湯も見えます。内湯の先には壁がなく、そのまま露天へと繋がっています。
わたしの直前に中を覗いたカップルは「いやっ」という感じですぐに立ち去ってしまいました。
私は構わず入浴。先客は露天にいた男性ひとりだけでした。先ずは内湯に。無色透明の湯はやや熱めですが素朴な屋根の構造を見ながら入浴できます。湯船を挟んで反対側にも脱衣所があるので、こちらの方が覗かれる可能性は低いです。
続いて露天へ。こちらの方が湯温は低い印象です。外の声は結構聞こえますが、真横に遊歩道がある訳ではないので、思ったより落ち着きました。湯船の湖側まで行くと先ほど外から確認した部分となりますが、浸かっている限りはあまり「見られている感」はないと思います。
本当は生垣などなく湖面を見ながらの入浴が出来たらよいのでしょうが、その場合は丸見えでしょう。入浴中の20分そこそこの間にも結構覗き込む人がいましたが、私の出しなにおっさんが2名入浴しに来てピークで4人の入浴となりました。
結論から言うと、男性ならOK。女性は湖側から丸見えということではなく、ひっきりなしに内湯側から覗き込む観光客と、あまりにもオープンな脱衣所で臆するのかと思います。
観光客の多さは人気観光地なのでやむを得ませんけど。5人が参考にしています
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駅前高等温泉に泊まった二日目の朝に行きました。
駅前通りを海の方向へ歩きトキハデパート向かいの「竹瓦温泉通り」なる小路を進みます。
営業間もない6時半すぎだったのですが歓楽街はこの時間でもカラオケの歌が聞こえたりと結構皆さん元気です。しばらく進むと左角に荘厳な建物が見えました。左折すると正面に出て「竹瓦温泉」の看板がありました。写真で見るより大きな建物で風格が漂っています。思わず見とれて写真を撮っていると3人組の兄ちゃんが中へと入っていきました。こちらも続けて中に入ります。私は入浴料100円と名入りタオル250円を払いました。入って右側にある受付のおばちゃんは「受付の後ろ側が浴室です。石鹸はありません」とひとりづつ説明していました。
営業開始から少し経っていたので先客がいるかと思いきや、我々4人が一番風呂でした。脱衣所は受付と同じレベルですが「U」字型の浴槽は半地下レベルにあります。急ぎ、誰もいない浴室の写真を撮りました。写真を撮っている間に兄ちゃんたちが先行し「熱い、熱い」と水をドバドバ入れています。私も後に続き掛け湯をして足を入れたら、なんとか入れそうだったのでそのまま身体を沈めました。褐色の湯は熱めではありますがなかなかいい湯です。兄ちゃんたちの騒ぎ声が聞こえたのか受付のおばちゃんが入ってきて「そんなに水をいれちゃだめだ」的な事を言っていました。
浴槽から屋根までの高さであれば楽に2階分以上ある空間での入浴は気分の良いものですが、おばちゃんが去って間もなく、次々と地元客らしき人たちがどんどん入ってきてさほど広くない湯船は14~15人くらいで溢れました。熱いし、8時前の列車に乗らなくてはならないので私は出ることとしました。
玄関を入って正面にある大広間や向かって左側の砂風呂を確認し、外に出ました。
見れば見るほど素晴らしい建物です。こんな温泉にたったの100円で入れるとはなんとも幸せです。9人が参考にしています








