温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >572ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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観光地の中に設けられた足湯で、泉温が35.2なので加温してあるようです。足湯の脇に作られた棚に30cm四方程の座布団が置いてあり、使った後は棚に戻すようなシステムになっていました。
靴を脱いでまで足湯に入る人は少なく、腕湯の方を利用する人が多いように思いました。0人が参考にしています
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人吉駅から右手へ車で10分ほど。田んぼの中にある鮎料理店兼温泉。温泉棟は料理店とは独立しており、料理店の入口で入浴料200円を払います。風呂場は内湯一つだけのシンプルなものですが窓が大きく開かれているので半露天のような開放感があります。昼だったので田んぼの景色や、入ってくる風がとても気持ちよかった。お湯は薄緑色の透明な湯で、臭いや味はありません。メタ珪酸112mg/kgに富み、すべすべした柔らかい感じのお湯です。pH 7.7、成分総計1.8g/kg。Na-炭酸水素・塩化物塩泉。源泉かけ流し。内湯だけでシンプルですが、安価で清潔感もありいい温泉と思います。
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鹿児島中央駅を正面ロータリーへ出て線路沿いに左手へ5分強。住宅地の中の温泉銭湯です。360円。番台があって更衣棚があって、という典型的な銭湯スタイル。タイル貼りの浴室は熱湯とぬるめとあり。ぬるめ湯でも結構熱いです。無色透明・無味無臭。ほぼ純粋なナトリウムー塩化物泉。電気風呂や超音波風呂もありますが、あくまで普通に銭湯形式の温泉。駅前ではないですが、駅から近いのは便利ですね。泉質がそんなに特徴的なわけでもないし風情があるわけでもないですが、駅近くながら真っ当な温泉です。駐車場は裏手に2台くらい置ける模様。家族風呂もあるようですが、こちらは分かりません。
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黒川温泉から少し行った先にある白川温泉にある「竹ふえ」の食事、温泉付きの日帰りプランで利用した時の感想です。
全室離れ(離れ風のもあり)で、温泉付きであり竹林に囲まれた自然豊かで風情のあるお宿です。
部屋にある内湯(半露天)は、簡易テラスのようになって、湯上がりに涼みつつ、竹林が眺められるようになっています。
お湯がじゃんじゃん掛け流しですのでとても気持ち良いです。
お湯、水の量もレバーで調整できますので、ぬるめにすることもできましたよ。
日帰りプランのコースは「竹ふえ創作会席料理」 5250円のプランの食事でしたが、どれも綺麗で、美味しく。思った以上に量もあり日帰りで楽しむランチとしては、自分の経験でもTOPクラスで、とても良かったです。
大変美味しく頂けました。
詳細は以下へUPしてますので、覗いてみてください。
http://photo.ryokuno.com/200906_kumamoto_sirokawa_takefue1.html1人が参考にしています
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ぶっちゃけ別府苦手です。
キレるほど嫌なことがあったわけではありませんが、時代の変化や顧客ニーズの変化に対応しようという意欲が、他の観光地に比べて極端に低いと思います。それよりも、むしろ「自分たちのやり方」を優先しているように見受けられ、過去の成功体験と豊かな温泉資源がマイナスに働いているように感じられるのです。
そういう訳で、宿泊どころか日帰り旅行でも、ここ数年間別府を選択肢から外していたのですが、宿泊予約サイトでクチコミをチェックしていて、ゆの香さんに目が留まりました。
お値段がお手頃でありながら高評価を得ていることや、女将さんが丁寧にクチコミへの返信をなさっているのがとても好印象だったので、新館を1泊朝食付きで利用させていただくことにしました。
外観は、鉄輪温泉街と調和しながらもスタイリッシュな和モダンな感じ。玄関一面ガラスなので、フロントはとても明るい雰囲気です。スタッフも笑顔で出迎えてくださり、温かみを保ちつつ「お仕事モード」で丁寧な接客をしてくださいます。インテリアは大正ロマンテイストで統一され、お部屋も快適で広々。空の冷蔵庫やウォシュレットもあって機能的です。
温泉フェチでない女性や若いカップルにも好評を得られそうな雰囲気とお値段で、鉄輪温泉街では新鮮に映りました。
一方お湯も、大きな特徴があるわけではありませんが、湯量が豊富なので色々な種類のお風呂をいずれも掛け流しで楽しむことが出来ます。玄関の3本の太い煙突からの噴気は鉄輪の中でも圧巻ですし、温泉道のスタンプも頂けるので、温泉好きも納得出来る施設だと思います。
また、居心地の良いラウンジや無料で利用出来る貸切風呂があったり、部屋へのアルコール持ち込みOKなど、利用者が「こうだったらいいな」と思うポイントが的確に押さえられているのも印象的でした。
2つの大浴場の充実度の差が大きいことや、蒸し湯内の温度ムラなど、少ないながら改善していただけたらなぁという点はありますが、総合的にはお値段以上の価値が感じられました。
元はコテコテの湯治宿だったとのことで、このスタイルに辿り着くまでのリサーチや研修は、苦労の連続だったと思います。スタッフ、特に最近旅館業に飛び込んでこられた若女将さんの日々の努力に心から感謝です。
これからの進化がとても楽しみです。
別府八湯温泉道№155。スタンプは宿名です。
※写真は大浴場(小)。露天・打たせ湯・蒸し湯はもう一方の大浴場にしかないので、日帰り利用の方は事前確認をお勧めします0人が参考にしています
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平成19年に道の駅ながゆ温泉の一部となった御前湯。広い駐車場が利用出来ます。
神戸・北野の異人館と見まがうような小洒落た外観にちょっと気圧されます。
設備もマッサージ室や広い休憩所などかなり充実していますが、ラムネ温泉と違い、お客さんは地元の方がほとんどで、共同湯そのものです。こういう方が落ち着くなぁ!
この日の女湯は3F。
六角形の湯船に温かいお湯が、長方形の小降りの湯船にぬるい温泉が掛け流しにされています。どちらも褐色の濁り湯で、新鮮な土のような香りと金気臭が浴室に漂っています。ラムネ温泉の温かいお湯に似ていますが、もっと濃い感じなので、嬉しくてニマニマしてしまいます♪
訪ねたときはかなり寒く、ガタガタ震える程だったのですが、お湯の保温効果がすごくて、すぐに身体の芯からカーッと熱くなってきます。物凄い湯力!
けど、こんないい温泉を目の前にしてすぐに上がることなんて断じて出来ません。
皆さん考えは同じのようで、水風呂のようなぬる湯浴槽が人気で常に満員状態。ごんごんも空いた隙を狙っては水風呂に入って、交互入浴を楽しみました。
すっかり温まったので、湯上がりにゴトーさんお勧めのワインソフトを試してみました。
最初の1口は「これってバニラ…?」と思う程、ワインの味はほのかなのですが、食べ進めるに従ってだんだん「ワイン」な感じがしてくる絶妙なお味で、量が多いかと思ったらペロリといけてしまいました。
喫茶室は芹川に面していて景色がきれいなので、ワインソフトを食べながらほえ~っとクールダウンするのにちょうど良い感じでした。
レストランはないのですが、休憩室でお食事を頂けます。
こちらのシステムは独特で、食券購入後に町内のお店から出前を取るかたちになります。街の経済振興策だそうですが、面白いな~と思いました。
後日、御前湯さんのHPをみて気づいたのですが、3F湯船は元々ブルーだったのですね。現在は寸分も無く温泉成分でコートされて、ブラウンにしか見えません。
再訪したら、じっくり観察したいです。4人が参考にしています
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別府の公衆浴場の中でもすごく好きな温泉の1つです。
噴気造成の硫黄泉とのことですが、お湯は独特のつるつる感があって、肌触りがなんとも心地よいです。深めの浴槽なので、洗い場で身体を冷ましながら、何度も入浴させていただきました。浴後の肌はスベスベで気持ちよかったです。
リニューアル間もないので、建物はとても綺麗。
駐車場は15台分ありますが、人気があるので次から次と車が入ってきていました。
周囲でシューシューと噴気が出ており、硫黄のかおりが漂っているのも別府ならではという感じです。
こちらで気をつけなければならないのが、「殿様の湯」「姫様の湯」という名称。
それぞれ「男湯」「女湯」を指しそうなものですが、いずれも浴室の名前です。日によって「殿様の湯」が女湯、「姫様の湯」が男湯のこともあります。
「殿様の湯」が江戸時代の森藩藩営浴場の石を利用しているということで人気ですが、ごんごんの入った姫様の湯も、檜の感触が柔らかく心地よかったです。
別府八湯温泉道No.128。スタンプは般若です。3人が参考にしています
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玄関先の駐車場に足湯を設け、無料で開放されていらっしゃいます。
細長い長方形をしたシンプルな足湯。
屋根付きなので、陽射しや少々の雨なら気にせずに利用出来るところが嬉しいです。
湯船がダークブラウンなのでちょっと判りづらいですが、お湯の色は確かにほんのり水色です。ぬるめの良い湯加減でしたが、特に浴感はなかったです。
駐車場にはこのほかにも喫茶スペースがあり、プリンを頂きました。
あまり金額が張らないものですが、接客は丁寧で、さすが由布院だなという感じ。
プリンはそこそこ甘めで、遊び疲れた時によいと思いました。
山の上ですが、駐車場なので木に囲まれている訳でもなく、眺望も特に素晴らしい訳でもないのですが、それでも次から次へと利用者がやってくるのが由布院らしいな~、と思いました。1人が参考にしています
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全く普通の湯で、普通の綺麗な施設なんですが気持ちよい湯でした。
たぶんに、燦々とお日様が降り注ぐ浴室だからでしょう。露天はちょっと、とってひっつけた感ありですが、芝生が眼の前なのが気持ちよいのよい一因でしょう。
塩素臭も少なく、ヌルヌル感も情報よりあって満足です。2人が参考にしています









