温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >569ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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「路地裏の旅情」とのキャッチフレーズですが、前が更地になっていたので表通りからも確認出来ました。けれど味のある共同湯であることには間違いありません。
受付の方に入浴料¥100をお支払いすると10枚集めると1回無料で入浴出来る入浴券が頂けます。入浴料¥100ってだけでも嬉しいのに、なんだか大盤振る舞いです!
こちらは脱衣所と浴室が分かれていますが、その他は典型的な別府の共同湯という感じで、カラン・シャワー・椅子はありません。
こちらは無色透明で癖のないお湯の永石温泉から100m弱しか離れていないのですが、お湯は少~し白濁していて、とろっとするほどの濃度ではないものの、ちょっと濃い感じのする肌触りでした。浴室タイルも、温泉成分のせいか、いい感じに茶色っぽく変色していました。湯温は、運が良かったのか、適温で入りやすかったです。
隣にはマッサージ店ががあって、浴室にも温泉との併用を勧める掲示がありました。次に来る時は利用して身体をほぐしたいなぁ。
効果抜群と評判の飲泉も試してみたかったのですが、柄杓しかなかったのでちょっと躊躇してしまいました。残念。¥100/2リットルで販売しているので、ペットボトルや水筒の持参をお勧めします。
別府八湯温泉道№11。スタンプは飲泉する人です5人が参考にしています
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別府市営の共同湯ですが、お昼休みがないところが県外入浴者にとっては嬉しいです。
お寺のような風情のある外観ですが、平成3年に立て替えられているので、新しく清潔感があります。
脱衣所・浴室一体型で、浴槽は半地下部分にあるのが嬉しいです。
カラン・シャワー・椅子はなし。洗面器も数が少なかったので自前のものを使いました。
無色透明の癖のないお湯はピリッと熱めでしたが、柔らかい浴感なのでいったん入ってしまえば熱さはさほど気になりませんでした。新しくて快適な浴室は、窓が大きく取られているのでとても明るくて清々しく、風格のある高い天井を眺めながらの湯浴みは気持ち良かったです。
市のHPでは「単純泉」となっていますが、脱衣所に掲げていた温泉分析書では「炭酸水素塩泉」となっていて、浴後は肌がモチっとしました。
別府八湯温泉道№6。スタンプは建物外観です。4人が参考にしています
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駅から近く、外湯もOKです。
今回は温泉博士の温泉手形で無料入欲。
広々とした大浴場は、サウナやジャグジーもあります。
露天風呂がないのが残念でした。0人が参考にしています
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彼女といってきました。
鹿児島から途中色々と立ち寄り湯をしながら15時に到着しました。
ここを選んだ理由は秘湯の会スタンプが貯まる事と翌日阿蘇へ向かうため、そしてこの宿名物「漬物」を喰うためです。
駐車場に車と停めて館内に入りますとテキパキした女性が部屋に案内してくれました。焦げ茶色の柱や梁に白壁・・・ 岐阜の古民家風です。九州にてこのような建築物に出会うとは思いませんでした。
通された部屋は綺麗に掃除がされており窓からは川が見えます。
宿泊費は確か13,000円くらいでした。
部屋数に対しての貸切風呂数が4(深夜は外の貸切利用できなくなり建物内の3ヶ所)、その他男女別風呂2等となっていましたので満室にも関わらず、貸切風呂は入りたいときに入ることができました。全ての浴槽はかけ流しされており
湯は無色透明でかすかに温泉の匂いがしなめらか、湯の花もポツポツと漂っています。アルカリ性単純温泉で中々に良い湯だと思います。当然かけ流しされています。
敷地内には火の入った囲炉裏小屋もあり居心地感はよろしいです。
そして期待の夕食・・・
夕食は囲炉裏プランを選びましたので当然に囲炉裏のある部屋へ移動し頂きます。
まずは、小皿に綺麗に盛られた約30種類の漬物をバイキング形式にて選び自分の卓へ運びます。おかわり自由。その他の食事も野菜の温泉蒸や和牛焼き~山菜料理から「手作りおはぎ」から、だご汁から・・・焼きニジマスから それはもうとてつもない量の品が運ばれてきます。味もおいしい。
この宿泊費でこの食事内容。漬物と米をもりもり食べた。ビールもリーズナブル価格でしこたま飲みまくった。とても満足。
次の日の便通はこれまたスゴかった・・・漬物効果はすごい・・
指摘には超オススメできる宿だと思います。難をいうならアイスクリームが入っている冷蔵庫に頑丈なカギをかけていることです。客を信用していないのか不明ですが気分的には嫌なものです。
それ以外は大変に満足できましたので、
九州に来ることがあれば再訪したいと思います。。3人が参考にしています
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高速1000円を利用して神戸から知覧・枕崎などを巡り鹿児島市内に向かう途中で寄りました。
ロビーで料金を支払い、浴衣をもらって着替えて海岸へゴー。
「ここに横になってください」とお兄さんに促されて、寝たところに砂をかけられるが、これが意外と重い。
しばらくすると地熱の影響で汗びっしょりに・・・。神戸のチムスパや加古川のぷくぷくの湯ではいつも岩盤浴で汗をたっぷりかいているのですが、天然の熱で蒸されるとさっぱり感もひとしおですね。
15分くらいで重い砂を押しのけるようにして出ました。
ちょっと休憩してもう一回入りたいなと思いましたが、それはできないとの事でした。
館内の湯は海水を沸かしたような湯で、循環薬剤投入が明確ですが、まぁ良い湯かなと思います。
パンフレットに砂蒸しは医療効果があるような記載があるのが少し気になりますが、でもさっぱりしました。
10人が参考にしています
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小浜温泉の次に行ってみました、立ち寄り利用です。 玄関でごめんくださーい。と叫ぶとご主人らしき方が出て来て、立ち寄り利用の希望を告げたところ、奥の様子を見られて「いいですよ」とのこと。
浴室は昭和時代という感じで年期が入っているが、湯は白濁して硫黄臭がただよい期待度満点、これほど濃い硫黄泉は初めての経験だ。
肌には意外とやさしい感じでゆっくりと浸からせて頂きました。
高速1000円を利用して佐世保・長崎・小浜・雲仙と駆けめぐった旅でしたが、ここはいつかまた泊まりでゆっくりと訪れたいと思います。2人が参考にしています
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5月の連休に高速1000円を利用して神戸から行ってみました。
夕方4時頃、駐車場に車を入れると脇の側溝からはもうもうたる湯煙が・・・。
期待に胸ときめかせながらそばの事務所(?)で300円を支払って、簡素な戸を開けておりると、これまた簡素な脱衣所(鍵のかかるロッカーなんてありません)で脱いだ服をかごに入れて、湯船にゴー、湯はなんというか、熱い海水という感じですね、先の湯煙は硫黄の臭いでしたが、この湯とは少しギャップを感じました。
それにしても海を目の前に見ながらの入浴はなかなか体験できません。 何とも言えずのんびりさせていただきました。
一言で言うと、海岸に湯船と脱衣所があるだけですが、ここまで800キロ近い長躯ドライブの疲れが癒えました。6人が参考にしています








