温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >567ページ目
-
掲載入浴施設数
22865 -
掲載日帰り施設数
10465 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160629
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-

温泉貧県と呼ばれる我が福岡県ですが、
光泉のぬるっとしたお湯は自信をもっておすすめできると思います。
http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-153.html2人が参考にしています
-
今回、幸運なことに貸切状態で鶴寿泉さんを利用出来ました!
浴室に入って、まず感じたこと。
…綺麗!
正方形の湯舟に満ちている灰色のにごり湯は、神々しいまでの美しさで、しばらじっと見入ってしまうほどでした。
前に入った人が余程あつ湯が苦手な人だったのか、加水された上、源泉投入量も絞られていたので、ぬる湯好きのごんごん好みの湯温になっていました。
何とも言えない柔らかな肌触り。
同じ明礬温泉にある豊前屋旅館さんの白濁した上品な硫黄泉も素敵でしたが、それとは全然違う感触です。
灰色の細かい湯の花が舞うお湯は、今まで他では体験したことのない、なんとも心地よい柔らかさのあるお湯でした。
ぬるめとはいえ、本物温泉なので身体は芯からじわ~っと温まってきます。
せっかくの貸切状態なので、洗い場で身体を冷ましながら何度も何度も入浴させて頂きました。
上がろうと服を着ていると、地元の女性がいらっしゃり、加水用のホースが出しっぱなし(写真右手前)なのと、洗面器が床に置きっぱなし(写真左奧)なのを注意されました。
ホースも洗面器もごんごんが入った時点でその状態であったこと、今回鶴寿泉さんにお邪魔するのが初めてだったのでホースと洗面器の定位置が判らず、そのままにしておいたことを説明して、どのように片付ければよいかお伺いしたところ:
加水用ホースは、加水が終わったら蛇口に2回程度巻き付けて水を切っておく。
洗面器は脱衣所の洗い場へ近いところへ逆さに置いておく。
が正解だということで、早速ご指示どおり片付けました。
すると、女性の態度も一気に軟化してお話が弾み、色々と役立つ情報も頂きました。
いきなり身に覚えのないことで注意されて最初は面食らいましたが、地区外の人間にもきちんと指導してくれる人がいらっしゃるからこそ、無人・お賽銭の共同湯が維持出来ているんだろうな、と思いました。
今後も大事に入らせて頂きたいお湯です。
別府八湯温泉道№57。スタンプは鶴です。10人が参考にしています
-
鉄輪から15分ほどバスに乗って、地蔵湯前で下車。目の前の坂道を上がったところに山の湯さんがあります。玄関脇のコスモスがとても綺麗です。
ちょこっとの坂なのに、息はハァハァw
バツが悪いので、受付の人に「息切れしちゃって~」とか言い訳しながら料金を払ってスタンプを押して頂きました。
男女別内湯のみのシンプルな施設です。お湯は、強烈な個性の湯がオンパレードの明礬温泉にあってかなりあっさりめ。ドライヤーと石けんはあるけどシャンプーは無し。そして料金は¥500…。
良いお湯ですし、施設も広々として清潔感もあっていいんですが、ここは別府。
どうしても割高感は否めません。そのせいか、10:00頃に行きましたが1番湯でしたし、男湯も女湯も全然お客さんが来る気配がなかったので、明礬大橋と霞んだ高崎山を眺めながら、20分ぐらいボケ~~~ッと湯浴みを楽しませて頂きました。
上がって服を着ていると、やっと次の入浴客登場。夫婦で来られていたようで、浴室に入るなり男湯にいらっしゃるご主人に向かって、「お湯、乳白色じゃないよ~~~~!」と仰ってました。
乳白色のお湯がご希望の方は、少し先の湯の里へどうぞ。。。
別府八湯温泉道№61。スタンプは明礬大橋です。3人が参考にしています
-
泊まったホテルが黒田やさんの姉妹館だったので、無料で利用させていただきました。
内湯は、昔の施設(アートホテル石松)のものをそのまま利用したものなのか、新しくはなさそうでしたが、広々としていて余程混まない限り快適に利用出来そうです。洗い場も隣と充分距離があるので落ち着いて使えます。アメニティも良質なようで、髪にも肌にもやさしい感じでした。
内湯の湯舟は30人サイズはあろうかという大きなもの(写真)。笹濁りのお湯が掛け流しになっています。
今回ごんごんが宿泊したホテル鉄輪さんとは隣同士でありながら、湯の質がかなり違い、ホテル鉄輪さんで感じた水彩絵の具のような芳香はありません。むしろ、癖のないゆの香さんのお湯を思い出しました。
正直なところ、ちょっと拍子抜けだったのですが、次の瞬間、身体全体に皮膜が出来たような、今まで経験したことの無いような肌触りになりました。
泡付きの強い温泉に入った時に、「薄衣をまとったような」感覚を憶えたことがありますが、その感じとは違います。例えるなら、身体がジュンサイになってしまった感じ?w
なんだか、粘度の高い液体に包まれているような感じだったのです。こちらへ伺う前に入ったのは小倉の旅籠屋精湶さん。もしかして、これが機能浴効果でしょうか???
初めての感触にウキウキしつつも、内湯はちょっと熱めだったので露天エリアに移動しました。
こちらはリニューアルされているようで、和風のお洒落な感じです。塀で囲まれているので開放感はありませんが、竹を基調にした全体の造りはとても落ち着きました。ミストサウナ室の前には、あまり冷たすぎない水風呂もあったので、交互浴をしてしばし湯浴みを楽しませて頂きました。露天には竹塀で仕切られたこぢんまりとした休憩スペースもあるので、和の雰囲気を楽しみながらのんびりと長湯をするのも気持ちよいと思います。
別府八湯温泉道№152。スタンプは宿名と飾り模様です。11人が参考にしています
-
シャア専用ボールペンさんの情報を見て訪問してきました。
元あった場所から20メートルぐらいのところに新しい建物が出来ていました。
この建物の場所には以前栄楽という旅館があったようで、うちのカーナビでは「栄楽(山鹿市)」で迷うことなく辿り着けました。
新しい施設では、受付の自動販売機で入浴券を買うシステムになっています。
浴室はシャワー・カラン付きで、浴槽も以前の倍ぐらい広くなっています。
源泉が注ぐ場所は2m四方の正方形で1段高くなるよう区切られていて、そこからオーバーフローしたお湯が2m×6mぐらいの大きな浴槽に注ぎ込む仕組みになっています。
広くてぬる湯の浴槽が人気で、ほとんどの人はそこで長湯を楽しんでいます。じんわりと温まる、湯当たりしない感じのお湯でした。そして時々あつ湯浴槽に入っている感じです。
ごんごんの中では「平山=ヌルヌル・硫化水素臭」という図式が出来上がっているのですが、こちらはかなりヌルヌル度があっさりしていて、硫化水素のにおいも湯口で感じられる程度でした。けれど、お肌はしっとりツルツルになり、旦那さんも皮膚の炎症もかなり軽減されていました。美肌効果は相変わらず確かみたいです。
ただ、利用者増にお湯が追いついていないような感が否めず、毛髪等のゴミが気になりました。
基本的に、源泉掛け流しが好きですが、こちらのような人気施設は、ごみ除去のために循環が必要ではないか、と感じました。
客層はほぼ地元の方のようで、入浴者が多いにもかかわらずマナーがとても良く、洗い場が散らかるようなことはありません。その点では、とても気持ちの良い共同浴場だと思います。
写真は受付です。前の施設の番台が懐かしいな…。8人が参考にしています
-

長湯温泉の町中にあり、御膳湯やラムネ温泉等にも散歩がてらすぐ向かうことができる場所にあります。
お宿についてすぐから、翌日の朝まで好きな時間になんどでも入ることができる無料の家族風呂は小さいお子さんのいるご家族にはお勧めです。
料理も豊後牛、椎茸、すっぽん、久住豚、エノハ(ヤマメ)、烏骨鶏の玉子等の大分名産や、地元の食材を取り入れた美味しい
食事でした。夜はモダンな感じの個室で、家族でゆっくり食事がとれとても良かったですよ。
詳細は以下にUPしてます。参考にされてください。
http://photo.ryokuno.com/200911_ooita_nagayu_daimaruryokan1.html0人が参考にしています
-

大分県竹田市直入町にあり、日本一の炭酸泉を味わうことができる長湯温泉です。
ラムネ温泉では、皮膚にぷつぷつ泡がつくくらいではなく、温泉中に舞う炭酸の気泡を見ることができますよ。
詳細、以下にもUPしてます。
参考にされてください。
http://photo.ryokuno.com/200911_ooita_nagayu_ramuneyu.html5人が参考にしています
-

長崎市内にあり、中心部から少し離れた小高い丘の上に建ち、長崎の夜景を堪能できる温泉(家族風呂)を探している方には良いかと思います。
前日からの電話予約可能な家族風呂ですので、予約入れておけば待つことなく利用できますよ。
詳細は以下にもUPしてますので、参考にされてください。
http://photo.ryokuno.com/200910_nagasaki_inasayama_fukunoyu.html6人が参考にしています
-
脱衣所と浴室はセパレートですが、内湯1つのみ、シャワー・カラン無しのシンプルな共同浴場です。鄙びた感じではなく、綺麗で快適です。
21:00頃訪れたところ、地元の方が5人ほど入浴中で、幸い適温でした。
透明度の高い、綺麗なお湯でしたが、あまり浴感が強くなく、しばらくすると肌が乾いてくる感じがしたので、早めに失礼しました。
隣の神丘温泉とはまったく別物の浴感で、面白いな、と思いました。
別府八湯温泉道№84。スタンプは薬師像です。2人が参考にしています
-
いでゆ坂にある「めるり」というお好み焼き屋さんで早めの夕食をと思ったのですが、開店時間まで15分ぐらいあったので、近所にあるこちらに入って開店を待つことにしました。
上人湯向かいの「まさ食堂」というところで¥100を払い、入浴札をお借りします。
別府共同湯定番の、脱衣所と一体型の浴室に正方形の湯舟が真ん中にあるタイプです。シャワー・カラン・椅子は無し。洗面器は有ります。
夕方ということで、地元の方が数名いらっしゃり、お陰様でお湯は適温でした。
少~し白濁したお湯はとろりと柔らかな肌触り。ものすごく気持ちいいです!加えて鉄輪独特の水彩絵の具のような良い香り。鉄輪では渋の湯に次いで好印象です。
すぐに上がろうと思っていたのですが、ゆっくりと湯の感触を楽しませて頂きました。
浴後のお肌はしっとり。これが鉄輪の保湿湯の力なんだな~!と思いました。
別府八湯温泉道№44。スタンプは一遍上人です。
入浴札をお借りした際、「まさ食堂」さんがとても気になったので、次の日の昼食にだんご汁(¥680)を頂きましたが、自家製のだんごと特注のお味噌の相性が良く、野菜が一杯で美味しかったです。上人湯 とともにお勧めです!3人が参考にしています









