温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >566ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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酸性のお湯って今まで経験がなかったので衝撃的でした!!
露天風呂からの景色もいいですが、火口見学途中の風景は絶景!!
温泉の蒸気で蒸し上げた特製の温泉卵もとっても美味しかったです!!
http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-158.html10人が参考にしています
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鍋山には鍋山の湯ともう一つ、野湯があるのだ。
鍋山の湯を下りてきた後、途中の分岐道を行くと、
もう一つ山奥の秘湯があるんよね。
こちらは川沿いのお湯だとか。
歩いて両方廻るのは遠いかな~とも思ったのであるが、
ここまで来たなら行ってみようと思い立つ。
まむしがでることから「ヘビん湯」と名付けられている。
いや~しかし分岐道からもかなり山を20分以上登ったので、
到着する頃には息をぜーぜー切らせておりました。
鍋山の湯を登るのよりこっちはきついよ・・・
ただし砂利道ながら車道になっていて、
このヘビん湯すぐのところまでは車で行けます。
車やったら楽やのにな~
下っていった沢のところにあります。
その浴槽は上流から4つに分かれて岩風呂のようになっている。
また脱衣した衣服を置いておける箇所もあって、
すごく野湯にしてはしっかり手入れが行き届いた場所だ。
こちらの湯は川のせせらぎがせき止められて、
そこに温泉が湧いてきてるような感じで泉質的には、
あまり濃さは感じられない、若干別府特有の硫黄臭が感じるくらい。
色も無色透明で底までよく見えるし
ところどころ苔が生えていて足も滑りそうになる。
しかし森の中でその川のせせらぎに溶け込みながら、
浸かるちょっとぬるめの湯は非常に心地いいの一言。
ぼーっと浸れる時間である。
1時間ほどの滞在であったが、体中にマイナスイオンを浴びた気分であった。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/1人が参考にしています
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嬉野温泉街から車で山へ向かうこと数分。茶畑と雑木林に包まれたしいばの湯さんの建物が見えてきます。
大正屋さんの系列ということで、重厚な外観をイメージしていましたが、正に「山荘」という感じの簡素な造りです。内装も凝ってはいませんが、木が多用されていて「別荘」という雰囲気になっています。
脱衣所も、アメニティはしっかり揃っていますが、内装はシンプルです。けれど、動線と機能性が良く、特にロッカー周りは利用者への気配りが感じられました。一口に「老舗」といってもいろいろなタイプのところがありますが、大正屋さんは顧客満足のための工夫を一つ一つ重ねながら進化している「老舗」なのだな、と感じました。
浴室へ入ると、左側が内湯、右側が洗い場とシンプルな構成です。落ち着いた和の趣で、土日の混雑対応のためか、どちらもかなり広めになっています。
内湯は岩で出来ていますが、無色透明のお湯が浴槽に映えてとても綺麗に見えました。
そしてしいばの湯さんといえば露天風呂。
評判だけあってロケーションは最高です。広葉樹の森に囲まれ、すぐ側には渓流が流れていて、嬉野の中心街からあまり離れていないにもかかわらず、別荘でゆったりと過ごしている気分になります。
湧出量が170リットル/分ということで、温泉分析書にも「循環・塩素使用」は明記されていますが、嬉野の特徴であるヌルヌル感は生きていて、浴後は肌がサラサラ・スベスベに、身体はポカポカになったので、湯質も充分許容範囲でした。
「内湯1 + 露天1」という構成については否定的な意見もあるようですが、こちらのコンセプトはあくまで「山荘」と見受けられますので、シンプルさを愉しむところなのだと思います。
全体的に見て、さすが嬉野を代表する老舗旅館の運営する温泉館だという印象です。女友達との旅行や、職場の人との旅行のように、「泉質は良いに越したことはないけど、雰囲気の方がはるかに大事」という時にはぴったりの施設だと思います。
ただ、ごんごんは平日に訪れたので雰囲気を満喫出来ましたが、土日で人がごった返していると、「山荘」というコンセプトが利用者側には伝わりづらいだろうな、と感じました。
写真は入口側のオープンデッキです。
九州のように気温が温暖だと、「紅葉」というより「葉の変色」程度にしか色づかないのが残念ですが、雰囲気は良かったです。5人が参考にしています
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人吉城跡のすぐ傍に公衆浴場。入り口から男女別で入るとすぐ番台がある。支払いを済ませ入るとそのまま脱衣所。ロッカーは無し。貴重品は番台にて預かっていただけます。
脱衣所は清潔。昭和の雰囲気が濃厚に漂う。体重計もいい感じです。ドライヤーは20円でした(5分程度は使えたかと)
浴場に入ると浴槽がドンと真ん中に一つあるのみ。設備ですがカランはあるがぬるめのお湯がちょろちょろ流れるだけでまず使えない。シャワーは冷水のみ。となると体を洗う方法は一つで浴槽から洗面器でお湯を汲み出すしかございません。
設備が無いことは全く瑣末な問題でして、とにかくお湯が素晴らしい。とろみのあるお湯が柔らかく体を包む感じでとてもリラックスできました。設備の面から万人に勧めることは出来ないですが、とても魅力のある温泉だと思います。9人が参考にしています
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青島よりやや山間、古い温泉旅館といった風情。入り口をくぐるとミニチュアダックスがキャンキャン吼えてお出迎え。
脱衣所は年季が入っており清潔感は薄い。ロッカーは有料100円。
ひょうたん型をした特徴ある浴槽はユニークで面白い。ひょうたんの一方の円は泡風呂になっており、もう一方は一部壁面にジェットを備えている。洗い場はカランが8つほどあり、全て温泉が出るようになっている。泉質はかなりぬるぬる。体を洗ってる最中は石鹸やシャンプーが流せているか全く分からないくらい。こういった泉質が好みではあるのでここまでは好印象だったのですが・・・・
浴槽に入るとこれがもうぬるい。訪問時期が冬に差し掛かる頃でもあって、このぬるさはもう何とも駄目だった。前もって調べていた時は、沸かし湯側で火照った体を冷泉である源泉風呂で冷ましてまた沸かし湯への繰り返しをするつもりだったのですが、沸かし湯側がぬる過ぎて40分以上浸かっていても全く体は暖まらないので断念。
シャワーとカランからは熱めのお湯が出ます。これで暖を取りました。少なくとも温泉に来たので湯船でしっかり体を暖めたかったのですが非常に残念な印象しか残らなかった。
女湯側に入った連れによると支払い時に受付をされたお姉さんが子供を連れて後から入ってきたようです。営業時間内です。そんなアットホームな雰囲気が許容できる方やぬるいお湯がお好きな方は楽しめるかと思います。
沸かし湯をしっかり沸かしていただければ泉質はかなり好みなので行きたくもなるのですが、現状ではただ残念としか言い様が無いです。この設備・サービスの無さで入浴料500円は損した気分になりました。1人が参考にしています
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立地は宮崎市の中心地付近にある総合レジャー施設『エースランド』内にあり、駐車場は施設内のいずれかのサービス利用で4時間無料になる。アクセスは非常に良好。2007年4月25日営業開始とあって脱衣所や設備もまだ新しく清潔感有り。ロッカーも100円玉の準備が必要だが使用後返却されるので実質無料。
お風呂の種類は豊富で館内にジェットバスが2種、電気風呂、天然温泉の浴槽。
露天には天然温泉として檜風呂、壺風呂、岩風呂(岩風呂は少しぬるめな感じ)、それとサウナ、水風呂、温鉱石の間(岩盤浴っぽい)といろいろ好みに合わせて選択できる。
営業時間が翌日AM2時まで開いているので、いつでも行ける安心感がある。立地と相まっていつ行っても人が多い印象。初めて行ったのは日曜の23時頃だったがそれでも10数人は滞在していた。翌日月曜というのになかなかの盛況ぶり。
洗い場は一人当たりのスペースが狭く真後ろの人のシャワーが背中に当たることも有り。訪問した時の客層によって雰囲気が左右されるのは、こういうスーパー銭湯にとってはやむを得ないといったところでしょうか。混雑に目を瞑れるかどうかがポイントかと。
あまり温泉っぽい感じはしないですが、自宅から近く遅くまで開いていて便利ということもあり、ちょくちょく利用しています。9人が参考にしています
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紅葉に包まれた露天は素晴らしかった。6度目の訪れは昼食休憩で。やや緑がかった露天と薬師の湯の2つを堪能したが、単純硫黄泉の薬師の湯は、貸し切り状態で、40分間独占。塩化物泉の露天は適温で、結構長湯が楽しめた。ここのいいところは丁寧な応対だろう。すごく気分がいい。
5人が参考にしています
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かなり前になりますが、2009年の年明けに入浴しました。その日は、とても寒い日で、外の水着ゾーンに入っている人は2人だけでした。私も、寒かったので入りませんでした。
ジャングルの中のお風呂というより、ジャングルの横の温泉って感じでした。
浴室は小さめで、温度は適温でした。露天は少し、寒かったです。
お土産は、イリオモテヤマネコの絵が描かれている、西表島温泉タオルがいいのではないでしょうか(^^)2人が参考にしています
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ここのお風呂が建つ前のプレハブ小屋のときから行っています。
たしかにこのごろ温泉が薄くなった気はしますが、それでもこの辺では塩素臭もなく少し茶色のとても良い温泉です。
受付から見て左のお風呂は大露天風呂+小さな露天風呂が二つあり温度調節が少しできます。外に小さなサウナもあり歩行用の風呂で体温を下げてまたサウナや露天風呂へと行ったり来たりして楽しんでいます。源泉の内湯は人でごったがえしますが、ぜひ入って低温のお湯を堪能してください。
残念なことがひとつ。ここにはポイントカードがありますが、有効期限を自分で確認していないと、期限切れのポイントカードにもポイントの印をどんどん押されます。そして一杯にたまった時に受付のおじさんがにっこり顔で「有効期限切れてます。残念ねー。早くくれば良かったのに」だって。気を利かせて早く知らせてくれればいいのですが・・・。みなさん有効期限(小さく書いてあります)には気をつけましょう。サービスは一事が万事そんな感じです。それでも私は受付のおじさんにもめげずまた入りに行ってます。それほどお湯がいいんです。4人が参考にしています
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今まで行きたいと思っていた那珂川清滝へ行って来ました。携帯クーポンも準備OK。りっぱな入り口から入り受付へ。会計は後払いのため、靴箱の鍵を渡して「えーと、どっちへ行けば」としばらくキョロキョロ。やっと受付の方が「突き当たり右です」だって。だって初めてだからわからないんです。階段登っていざお風呂へ。「内湯、サウナ、塩サウナ、露天ぶろ。上には露天の寝湯。こんなはしっこに打たせ湯。おーすごい滝だ。とこれだけかな?ぐるぐるまわってこれだけ?これ人が多かったら狭いぞ。お湯はなんだか塩素の臭いが・・・。でも館内まだなにかあるかも。」風呂から上がって自販機の横から奥へ。「おーここは!桟敷と書いてあるが・・・。」みんな床暖房の畳の上でお昼寝している。私も30分ほどグッスリさせてもらった。籐の枕が高くて
首が痛いがゆったりできました。
建物の作りはりっぱで、休憩所も縁側がありとても良いのですが、温泉はこれといって・・・。通常の値段ではちょっときびしいです。6人が参考にしています





