温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >535ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160909
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-
今回の旅行で最初に宿泊した旅館です。裏には川が流れて山並みが眺望できる長閑な場所にあるのですが、近くには意外にもスーパーマーケットやコンビニ等もあり便利な場所にありました。思ったより建物は新しく、浴室も比較的最近改装されたのか清潔感がありました。脱衣所、浴室共広く、2つに仕切られた湯船には、やや緑色掛かったアルカリ性単純泉が大量に掛け流されていました。この周辺には個性的でレベルが高い温泉が多数存在しているため、インパクトが少ないここのお湯は相対的に厳しい評価とさせて頂きましたが、十分にハイレベルな温泉だと思います。
10人が参考にしています
-
県道沿いの道の駅風の日帰り温泉施設で、入浴料が300円と良心的なせいか、家族連れを含めた多数の客で混み合っていました。ここには蒸し風呂もあるようでしたが、今回はパスしましてメインの建物へ、木造の建物は比較的新しく綺麗でした。浴室はそれほど広くはなく、カランが4つと内湯、それに露天風呂です。露天風呂からの眺めは素晴らしく、矢岳高原が一望できました。泉質は単純酸性泉とめずらしく、硫黄臭はほとんど無い無色透明なものでしたが、掛け流しで十分温泉感はありました。平日の空いた時にゆったりと入ることができたら、また違う評価になっていたかもしれません。
12人が参考にしています
-
霧島温泉郷の奥の方にある有名な宿で、多数の入浴客が来ていました。宿のフロントで500円を払うと、温泉は道を挟んだ向かいの階段を下りた場所にあると説明を受けました。いかにも湯治場風の造りで、内湯は男女別、弱酸性硫黄泉は適温で、長野県の白骨温泉並みに真っ白なお湯が大量に掛け流されていました。壁には硫化水素ガスによる事故を防ぐため、1回の入浴は20分までとの注意書が貼ってありました。露天風呂は混浴で、温めのため長湯が可能です。こちらも白濁で透明度がほとんど無いため、女性でも比較的入り易いと思います。このような歴史を感じる古き良き温泉旅館は末永く続けて欲しいと思いました。
26人が参考にしています
-

家族湯に入ったのですが、そこで入浴料と家族湯貸切料金を支払いました。今まで大浴場と家族湯があるところは入浴料と貸切料金を払えば大浴場に入る時は入浴料はいらなかったのですがここは2度入浴料を取られます!また会社がえらべる倶楽部の会員になっているので割引がきくはずなのに「利きません」と言われました。納得がいかず後ほど電話をかけると応対した女性も「利きません」と言われました。えらべる倶楽部のサイトの利用できると書いてあるので、再度他の人に確認してもらったところ回答は「私の勉強不足でした。使用できます」との事!一体どういう教育をしているのでしょうか?別に大した割引ではないので、そのままにしましたが非常に不愉快でした。
3人が参考にしています
-
幹線道路から狭い道を通って辿り着く一軒宿です。浴室はそれ程広くはありませんが、評判が良いのか多数の入浴客がいました。内湯のみで、一番奥にはメインの弱酸性硫黄泉、7~8人が入浴可能で細かい湯の華が多量に舞い、白濁したように見えました。但し、湯温は45℃位とかなり熱めで長湯は無理でした。一番手前は無理してやっと2人が入れる炭酸泉、体感で25℃程、こちらも白い湯の華が舞い、コックをひねると上からうたせ湯も落ちてくるユニークな仕組みです。そして後から造られたという真ん中の浴槽は3~4人用で、両側の浴槽から溢れたお湯がミックスされて掛け流されており、35℃前後。長湯ができ、ここが一番気持ち良く感じました。湯治場風の雰囲気を持つこの山荘に、今度はゆっくりと宿泊して温泉を楽しみたいと思いました。
14人が参考にしています
-
霧島温泉郷の幹線道路から数百メートル入った場所にある温泉旅館ですが、日帰り客も沢山居ました。館内には食事処や土産屋もあり、施設は充実しています。入浴料は700円とこの近辺では比較的高めですが、多数の入浴客があり人気の施設です。その理由は・・・、内湯には多数のカランと10人位は入浴可能な浴槽があり、適温の単純硫黄泉は無色透明で多数の細かい湯の華が舞っていました。露天風呂には源泉浴槽と水風呂、それに多くの客がお目当てとしている名物の泥湯パックがありました。私も早速この泥湯に挑戦してみました。この泥は数キロ離れた場所から採取したもので、灰色です。体中に塗ると10分程で乾き、皮膚の表面はパリパリ状態。この泥湯、確かにユニークで楽しいのですが、洗い流すのが結構大変、皮膚の表面にしっかりと馴染んでなかなか落ちませんでした。総合的に考えると、女性には好感度の高い温泉だと思いました。
1人が参考にしています
-
鹿児島県との県境近くにある日帰り温泉施設で、ここから数キロメートルの場所には霧島温泉郷がありますが、ここはその外れに一軒のみ存在しています。建物は想像していたより新しく、比較的広めの脱衣所がありました。浴室は内湯のみですが、採光が良く明るい感じです。やや大きめの加温浴槽と2人用の源泉浴槽があり、どちらも黄土色の濁り湯でした。まだそれほど年数が経過していない割には多量の堆積物が積もっており、加温浴槽の方にはおそらく塩化ナトリウムと思われる結晶がお湯の表面に析出して浮かんでいました。極めて成分濃度が濃い泉質かと思いましたが、分析表によるとお湯1キログラム当たりの蒸発残留物は2グラム台とやや意外でした。ここの源泉温度は約22℃で、今日のように暑い日には源泉浴槽がとても気持ち良く感じました。
13人が参考にしています
-

今日は水平線から四国まで見え本当に眺めは最高でした。
お湯は大浴場と露天風呂が黄褐色で肌に軟らかくツルツルになる温泉でした。
アメニティはシャンプー コンディショナー ボディーソープが常備されてて
日頃は持参のを使うのですが 今回はホテルの物を使いました。髪はツルツルになりこちらも良かったです。
あと13枚綴りの入浴券が5000円でありました。
近場の方はお徳ですね。11人が参考にしています
-
福岡県は福岡市、博多の街中にある銭湯です。大通りから路地に入って少し行ったところなので、事前に調べていなければわからないと思われます。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン13席)
主浴槽(41℃、背面ジェットあり)
一人浴槽(40℃)
番台型の銭湯でした。しかし女湯の脱衣所は番台からは見えないようになっていました。脱衣所から湯殿からかなり老朽化していました。
お客さんはかなり少なめ、30分弱の滞在でしたが2名ほどしか居ませんでした。また東京銭湯では20円かかるドライヤーが無料で、通常は禁止である毛染めが300円で出来るようです。
はてしない大都会の中で、ここだけが時間の流れに取り残されたような、ノンビリした時間が流れていました。0人が参考にしています
-











