温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >477ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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お盆の帰省途中にこのサイトで調べて行きました。
全体的にあつくなく長時間ゆっくりたのしめました。0人が参考にしています
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お盆前の平日、一泊二食付で利用しました。小さな宿ですが、黒川温泉らしい、落ち着いた雰囲気。夕食は食事処へ。和洋折衷の創作料理が一品づつ運ばれ、器よし、見た目よしで、どれも手が込んでいる。食後は、地下の大浴場ふじの湯へ。男性用「千の湯」には、10人サイズ石造りの浴槽が2つ並んでいるが、下は繋がっています。無色透明の硫化水素泉は、湯温42℃位。露天風呂はないので、姉妹館のし湯の露天風呂が使える。朝食もおいしく、チェックアウト前に、家族風呂へ。こちらは、3人サイズの石造り浴槽。ささ濁りで、細かい茶色い湯の花も見られ、口に含むとほのかな鉄サビ味。湯温は、40℃位でまったりできました。また訪れたくなる宿でした。
4人が参考にしています
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事前に電話で日帰り入浴の時間などをきくとかなり丁寧に教えていただけました。また、その際に貸切湯はかなりの待ち時間になる可能性があることなどもちゃんと教えていただけました。
さて、着いてみると駐車場にはアイドリング状態の車が数台、なんだろうと思ったら貸切風呂(特にTVCMに使われたことのある有名な「赤松の湯」)の順番待ちの方でした。
私たち夫婦は大浴場(露天風呂つき)だけの入浴にしましたが、それでも十分満足できました!
館内はこぎれいでこじゃれた感じだし、脱衣所も浴室内もよく清掃されていてきれいです。
内湯は浅めの部分と通常の深さの部分があって、浅めのところはいわゆる寝湯として使えます。
露天風呂方の眺めはなかなかどうしてすごいものです。おそらくは霧島の数ある露天風呂の中でも眺めに関してはここは有数のものなんじゃないでしょうか。
お湯は少し熱めで硫黄臭の少しするいいお湯でした。23人が参考にしています
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朝10時頃に訪問したのですが、この日の営業時間は3時から20時と貼り紙あり。掃除をされていたおじいさんが「まだやってないよ」と教えて下さいました。ただ、若干無愛想かつちょっときつい言い方をされてしまいました。通常は地元の方以外が来るようなところではなさそうですし、ちゃんと下調べして行かなかったため営業時間外であることを知らずに駐車場に車を入れたためだったんでしょうか・・・ 申し訳ないことをしました。
建物は古いですが、建物もその周辺もしっかり手入れ・掃除をされていました。
なお、建物の外の掃除も中の浴槽の掃除もかなりはんぱなく一生懸命にされてたのが印象的でした。16人が参考にしています
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2011年6月30日にリニューアルオープンした公共の宿。住所は長崎県ですが、唐津市街から車で約40分というロケーションです。
以前の施設は訪問したことがないので比較ができないのですが、建物は外も中もピカピカ。古さを感じさせるものは何もありません。きっと全面建て替えをされたのでしょう。
再開直後でまだ知名度が行き渡っていないのと、お昼時だったのとで、浴室はラッキーなことに貸切状態でした。
佐賀・長崎北部(壱岐除く)地域の温泉は無色透明のアルカリ単純泉や炭化水素塩泉がほとんどなのですが、こちらの温泉は珍しく黄土色の濁り湯。リニューアルオープンから1ヶ月ほどしか経過していないのに、床や湯船は既に含有成分でかなり変色しています。味は少し塩辛いですが、においに癖は感じられませんでした。
内湯は透明度20cmぐらいの大きな適温のメイン浴槽(画像)に加え、部屋の隅に湯船の底が見えるぐらいの透明度の小さめの浴槽もありました。
なんだかその小ぶりの浴槽が妙に何かを訴えかけてくる感じがしていたのですが、メイン浴槽の後に浸かってみると・・・・・思わず笑みもこぼれる浴感。
明確な標示はありませんでしたが、入ってみた感覚ではメイン浴槽が温度管理のために循環掛け流し併用、小ぶりの浴槽は加熱・加水なしの源泉かけ流しと見ました。暑い日には気持ちの良い体温に近い温度で、泡付きはないものの遊離二酸化炭素が入ってそうな清涼感を感じました。
小ぶりの浴槽に一旦入ってしまうと、もうほかの湯船には行く気がしなくてずっとそこにいたのですが、上がる時にはまるであつ湯に浸かっていたように肌がピンク色になっていました。しかも肌からザラつきが消えてスベスベです。かなり気に入りました!
ちょっと拍子抜けだったのは、ロビーからは伊万里湾が見渡せたのに、お風呂は塀に囲まれて全く眺望がなかったところ。お風呂に入りながらオーシャンビューを楽しむには、貸切露天風呂を利用する必要があるようです。←商売上手(^^)
立ち寄り入浴料は600円とちょっとお高めですが、浴室・脱衣所ともアメニティが充実していて、脱衣所にはウォーターサーバーも用意されているという充実ぶりですので、妥当な価格設定だと思います。
こちらはレストランも評判なようで、旦那さんが「レストランはお客さん多かったなぁ」とチェックしていました。
九州温泉道対象施設のサムソンホテルと寺浦温泉(及びその周辺)のちょうど中間地点という立地なので、秋にでも泊まれたらなぁと思っています。10人が参考にしています
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10年ぶりくらいに砂蒸しを経験しました。
これが意外に面白いんです!!
たかが砂をかぶるだけと思うかもしれませんが、10分も入っていると全身熱くて死にそうになります。本当に血が体中をめぐる感じがします。
いろいろな場所(別府や千葉など)でも砂蒸しを経験しましたが、なんだかここのが一番効くような気がします。
嬉しかったのは、カメラやバスタオルを砂風呂に持っていったら係りのおばさんが「じゃぁ、これはビニール袋に入れてここに置いておきますね!」と気を使ってくれて、しかも砂をかけた後にわざわざ写真もとってくださいました。とってもハートフルな対応に心が和みました。
また、ここは砂風呂の後に内湯にも入れますが、これがまた少々塩味のするいいお湯なんです。建物もきれいだし、値段もそう高くないし、駐車場ももちろん無料だし・・・
いうことなしです!18人が参考にしています
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時間の都合で入浴できなかったのですが、施設の画像だけ投稿いたします。区営温泉の真横にあるお店です。
この地区の各住居や店舗のほとんどに「スメ」と呼ばれる噴気を利用した調理場が設けられています。長狭1mくらいの土管を縦においたような形なのですが、このお店の前にはカエルの彫り物がしてあって、その口部分から噴気が出るようになっているもの(多分それもスメなんだと思います)があります。ちょっとインパクトありました。5人が参考にしています
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すぐそばにある「民宿うなぎ湖畔」に宿泊した際に朝食後にチェックアウト前に立ち寄り湯しました。
建物は数年前に改装されたらしくかなり新しく脱衣所も浴室もきれいでした。
面白かったのはカランの上に貼られていた案内ですが「水道水≠冷たい 水道水が地熱で熱くなる場合があります。しばらく出しておさまってからご使用ください」とのこと。
ためしに蛇口をひねってみたら、たしかに最初はかなり熱いお湯が出てきました!うなぎ温泉恐るべし!!地熱恐るべし!
お湯はというと、かなり熱い!!でもって、ほんのり硫黄臭もしていいお湯です。
なお、民宿 うなぎ湖畔さんの露天風呂のお湯の注ぎ口にはかなりの硫黄成分がこびりついていて湯の花もけっこう混入してましたが、こちらのお湯はほとんど無色透明で湯の花もほぼ見られませんでした。
朝の8時頃ということもあってか、入浴しているのは私と地元のお爺さんだけでした。町の人が皆で守っている地元の方のためのお風呂という感じでした。
建物の壁にはでっかい字で「西郷どん ゆかりの湯」と書かれていました。
ここのすぐ裏の家に西郷さんが逗留されたことがあるらしく石碑と西郷さんの銅像も立っていました。
ちなみに、うなぎ温泉は3件ほどの民宿(うなぎ湖畔、うなぎ湖荘、まつまえ)と区営の公衆浴場があるだけのこじんまりした温泉地です。区営浴場のとなりにある「まつまえ」さんはいわゆる湯治宿で素泊まり1泊2500円くらいだったそうですが、店の看板を見ると「入浴」の文字は残っていますが、その横に「宿泊」と書かれていたっぽいスペースは文字をp消してありました。ひょっとすると、今は宿泊やってないのかもしれません。確認はできませんでしたので不確定情報です。すみません。14人が参考にしています












