温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >476ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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平山温泉のこちらの宿を、一泊二食付で利用しました。受付は、スパ銭のカウンターなので、旅館の趣を期待していくと、あれ?という感じになります。ただし、部屋は純和風で、お茶を入れてくれたり、布団を敷きに来てくれたり、サービスは旅館のサービスです。夕食は部屋食で、量も多め。朝食は、広間になります。さて温泉は、大浴場に40人サイズ石造りの内湯と、30人サイズの石組み露天風呂。無色透明のアルカリ性単純温泉は、湯温40℃位で、かなりオーバーフローしていました。浴感は、ツルスベ系。すべて広々とした作りだったので、二世帯での旅行など、人数が多い方が向いているかも知れません。
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新清館の前にあったので、駐車させてもらったまま、利用してみました。受付で入浴料200円を払って、浴室へ。石造り20人サイズの浴槽には、黄土色のナトリウム・マグネシウム・硫酸塩温泉が満ちています。この日は、湯温44℃位と熱め。水を浴びつつ、クールダウンしながら、かけ流しの新鮮なお湯を楽しめました。
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お盆期間中の午後、日帰り入浴しました。入浴料500円を払って、混浴露天風呂「こぶしの湯」へ。40人サイズの石組み浴槽には、鮮やかな黄褐色の含鉄・カルシウム・ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉が満ちています。この日の湯温は43℃位と熱めながら、さらりとした浴感。2人いた先客も上がったあと、広い湯船を1人で贅沢に楽しめました。
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お盆の午前中、利用してみました。現在は、貸切風呂として営業。100m程離れた、温泉街入口にあるリカーショップ佐藤で、入浴料1000円を払って、鍵を受け取ります。中に入ると、2人サイズの石櫃風呂と、20人サイズの石組み露天風呂。脱衣場もきれいです。東屋風の屋根の下、洗い場の壁に、打たせ湯のスイッチがあり、押すとドバドバとお湯が出てきて、切ると止まります。湯口から遠い屋根の下で、湯温は38℃位。一方、石櫃風呂は湯温45℃位で、露天のお湯で湯温調整。個人的には、石櫃風呂から露天にお湯が注がれている付近が、湯温42℃位で気持ち良かったです。無色透明のお湯は、浴感はさらりとして、上がってもなかなか汗の引かない、いいお湯でした。
10人が参考にしています
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お盆期間中の午前、日帰り入浴してみました。入浴料500円を払って、大露天風呂へ。先客は1名。30人サイズの石造りの浴槽には、青みを帯びた乳白色のナトリウム-塩化物泉が満ちています。湯温42℃位で、適温。PH8.3で、スベスベ感もあり。途中から先客が上がられたので、目の前に広がる山々を眺めながら、しばし貸切状態で楽しめました。
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お盆期間中の夕方、日帰り入浴しました。受付で入浴料400円(奥豊後温泉文化伝の100円引券を使って)を払い、浴室へ。石造りの内湯は、10人サイズで湯温40℃位の加温浴槽と、5人サイズの冷たい源泉浴槽の2つ。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズに3つに仕切られ、手前で湯温35℃位、奥は冷たくなっている。目の前の滝、真っ白な含二酸化炭素・硫黄-カルシウム-硫酸塩冷鉱泉、それを取り囲む木々の緑が、とても素晴らしい。この日は、小雨の降る天気でしたが、自然に溶け込むようにゆっくりと浸かってきました。
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日の出温泉と妙見温泉の間に位置する温泉地「安楽温泉」にある小さな旅館になります。国道沿いにありまして日帰り入浴の看板につられて立ち寄ってみました。
外観・受付などは綺麗でしたが、お風呂は結構雑な造りで古めになります。内湯(あつ湯にぬる湯)・露天・うたせ・蒸し風呂とありますがすべて少人数用で小さめの印象になります。
お湯は土類系の炭酸水素塩泉ですので析出物が一杯!湯口の周りはハリセンボン状態!今まで見た中で最高の状態でした。湯温は少し熱めでしたが掛け流しで湯量も豊富!大変、満足のゆく湯浴となりました。高級感やゆったり感もなく、どちらかと言うと共同浴場的な雰囲気、設備も最低限といった印象ですが、温泉だけならお勧め出来ると思います。4人が参考にしています
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お盆期間中の午後、利用してみました。「木之葉の湯」と「下の湯」の入浴券各300円を購入し、受付の人に渡すと、どっちに先入りますかと質問。じゃあ、木之葉からと伝えると、下の湯の鍵を渡すので、行く前に受付に寄って下さい、あと鍵の保証金1000円もお願いしますと言われる。早速、木之葉の湯の浴室へ。20人サイズの石造りの内湯には、緑褐色のマグネシウム・ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉、湯温43℃位と熱め。外には、円形の露天風呂。4人サイズと、8人サイズで、いずれも40℃位。先客が2人しかいなかったので、すいてて意外だった。次に、鍵を預かり、少し坂を下った所にある下の湯へ。こちらは、脱衣棚の空きがほとんどない程の大人気。8人サイズの石造り浴槽には、子供を含め10人が既に入浴中。更に、2人が浴槽の外で、順番待ち。10分程待って、やっと入れました。無色透明のカルシウム・ナトリウム・マグネシウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉は、湯温35℃位。オレンジ色の湯の花も見られる。お湯に浸かった瞬間から、アワ付きが見られ、1分としないうちにアワだらけ。やがて、体に付ききらなくなったアワが立ち上り、スーパーアワアワ体験に。こりぁ、ほんとにスゴイですね。鍵を返しに行って、1000円返してもらった時、奥豊後温泉文化伝のスタンプも2つ押してもらいました。
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