温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >426ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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お湯は色も泉質もよかったです。
岩風呂の岩が温泉成分(?)で作り物かと思うくらい、真っ白ツルツルになっていました。
湯上がりはお肌がフワフワ、スベスベになりました。
また立ち寄りたいです。
宿泊施設は当たり外れがありそうな感じがしました。
10月に行って、お湯がとにかく熱かった。
けど、湯上がり肌はスベスベだったので、我慢して入ったかいがありました。10人が参考にしています
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2002年に移転・建替えの比較的建物の新しい市営共同湯。通しで営業されていらっしゃいますし、建物前に駐車場もあるので、県外の湯巡らーにとってありがたい存在です。
亀川駅から近く、規模も大きいですが構造はいたってシンプルで:
・脱衣所・浴室一体型
・プールのように大きな内湯1つのみ
・休憩スペースなし
となっています。
広い敷地面積を活かして通路やお手洗いは車椅子が楽々通れるぐらい広く取られており、洗い場には入浴者と介助者が余裕を持って髪や体を洗える広い手すり付きのスペース(画像左)も用意されていました。そういった設備のお陰か、ごんごんが滞在した数十分の間にも車椅子利用者や介護の方を伴った高齢者が次々に訪れていました。
お湯はわずかに含まれる鉄分のせいか緑味を帯びたグレー。浴槽の広さからは想像できないぐらいパンチのある浴感で、嬉しかったけど湯当たりしてしまいました(^^;。ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉ですので、かなり保温性の高いお湯です。
ごんごんが上がる頃に丁度お客さんが途切れたので、脱衣場に2脚だけあった椅子に腰掛けて、高い窓を通り抜ける海風に当たってクールダウン出来たのが助かりました。
そこまでヘロヘロになるなら連湯するな!と思う方もいるでしょうし、ごんごんも自分自身に呆れるところもありますが、掛け流しの温泉をハシゴして湯当たりなんて別府ならではの贅沢なので、敢えてそれを楽しんでいます。
別府八湯温泉道No.66。スタンプは施設の建物です。
2007年にゴトーさんからバトン渡されていたのにすっかり遅くなってしまった!2人が参考にしています
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温泉も何種類かあり露天風呂も充実していました。が一つ一つの浴槽が狭く人が多い時は窮屈に感じました。お湯は柔らかく温度もちょうどよかったです。カルキの臭いが強いように感じました。
7人が参考にしています
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数回利用してますが、いつ行ってもスタッフの応対から良いです。平日は、2時間以上の場合お得な料金システムがありお得にゆっくり入れます。24時間営業されたみたいでいつでも入りたい時に行けるから良いですね。おすすめですよ!今度は、最近オープンした離れの露天風呂に入ってみたいです。
60人が参考にしています
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共同湯にはよくある公民館併設タイプになります。
番台ありの浴室、脱衣所一体タイプで天井も高めでゆったり感あり、浴槽は楕円形で真中で仕切りのある2層式、湯口のある上湯側は熱くてチャポンとしか浸かれませんでした。そして、下湯側でも45度前後はありまして、熱いのが苦手な方には無理かなと感じました。
お湯ですが新鮮だなとは感じましたが特徴的には弱かったと思います。「熱かったけど気持ちが良かったな」というのが印象に残っています。
入湯料100円 6時30分~12時・15時~23時 駐車場なし2人が参考にしています
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福岡市内の天神から西鉄バスで気軽に行けるので、何回もリピしています。今回は一泊二食付き+15分マッサージ+岩盤浴+12時チェックアウトのレディースプラン(12000円)を利用。自然がいっぱいで広く、種類もバラエティーな露天風呂は、相変わらずよかったです。岩盤浴もそれほど広くはありませんが、石の種類は多かったので満足。お食事ですが、朝のバイキングは、数年前に利用した時と比べると、少々規模が縮小されていたような。調べたら宿泊料が値下げになってるんですね。だからかな?このご時世では仕方ないかも。でも従業員のかたは笑顔で感じがいいし、やっぱりまたリピしたいです。
2人が参考にしています
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別府八湯温泉本には「超素朴な湯屋にやわらか亀川湯が」と紹介されている亀川筋湯温泉ですが、加水設備が無いので半端ない激アツ湯というのが定評。全身入浴をした方のクチコミを読んだことがありません。(←もっとも最近はあまりクチコミチェックもしなくなりましたが)
そんなところによりによって真夏に訪問するんですから、ごんごんもお賽銭をして手だけ湯船に浸してスタンプを頂いて帰るつもりでした。
ところがお伺いしてみると丁度同じタイミングでおばあちゃんが。同浴者がいるのに着衣のまま手を浸すだけというのも失礼な話なので、一緒に服を脱ぎました。
別府の共同浴場お約束の脱衣所一体型のタイプですが、中でも特に造りが簡素で脱衣スペースもかなり狭かったです。けど、幸い洗面器は複数用意されていて、おばあちゃんが「最初にお湯を汲んで冷ましておくのがコツよ」と洗面器でお湯を汲み始めました。
どれどれと湯船に手を入れてみると、評判どおり手を浸すのがやっとという温度。おばあちゃんのアドバイスどおり、ごんごんも使っていない洗面器を総動員してお湯を冷ますことにしました。
さて、このおばあちゃん、リウマチで体を動かすのがかなり困難な様子。残念ながら現代の医学では治療する術がないということで、リウマチに効果があるという亀川筋湯の噂を聞きつけてわざわざ近所に転居されてきたとのことでした。「ここは1滴も水が入らないから成分が濃いの」とのこと。その眼差しから切実さが伝わります。
そんな世間話をしながら身体を洗い終えた頃には洗面器のお湯はかろうじて掛かり湯が出来るぐらいの温度に。手を浸けるのが精一杯と諦めていたのに、亀川筋湯のお湯で身体を洗い流すことが出来てごんごん的には大満足。けど、おばあちゃんが切実な思いで通っているお風呂ですから、一応入浴の努力だけは見せたくて脚を入れてみたものの、一瞬湯船の中に立つのが限界の熱さ。「やっぱり無理です~。失礼しますね・・・・」と挨拶して上がろうとした瞬間、
「ここは考えちゃダメ!一気に肩まで浸かるの!!!」
え・・・!?
あ・・・・でも・・・・・・・
・・・・・ハ、ハイ。(←弱々しい声)
おばあちゃんのキャラ急変の迫力にはとても対抗できませんでした(^^;
そして別の激アツ温泉で常連の方に「最初は3秒で上がるの。その後は10秒。そうやって少しずつ時間を伸ばしていくの。」というアドバイスを思い出し、意を決して何も考えずに一気に肩まで浸かりました・・・・!
・・・・・が、多分0.5秒ぐらいしか持ちませんでした(^^;
その後2回トライしましたが1秒と浸かっていられませんでした。3秒なんて絶対ムリ!
熱さが違います。
おばあちゃんに「すいません。これが限界です・・・orz」と敗北宣言をしましたら、ちょっと残念そうな表情を見せつつも、3回トライした努力を認めてくださったのか、今回は敗北宣言を受け入れてくださいました。そしてご自分は湯船の中へ。10秒ぐらい余裕の表情で浸かっていらっしゃいました。尊敬ですっ!!!けど、それだけ体の痛みを取りたいと切実なんだろうと思います。
3秒に満たない入浴と掛かり湯だけですので、お湯の個性を味わうどころではありませんでしたが、これだけ激アツ湯なのに、肌が赤くならないのが驚きでした。
普通激アツ湯では一瞬の入浴でも肌が真っ赤になるものですが、ごんごんはもちろん、10秒ぐらい浸かっていたおばあちゃんも何事もなかったかのように肌は白いままでした。
こちらは冬にリベンジして10秒入浴を目標にしたいと思います。そして改めてあの熱くて肌の赤くならないフシギなお湯の個性を味わいたいです。
別府八湯温泉道No.106。スタンプは亀川筋湯外観(前に自転車が停められていたり芸が細かい)です。6人が参考にしています
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かっては指宿観光ホテルという名で、温泉はジャングル温泉で名が通っており、観光バスが発着する一大レジャー施設だった記憶があります。名が変わり、宿泊施設以外はかなり改装され、ジャングル温泉から温泉スタイルが変わり、錦江湾を眺める露天風呂はすばらしいかったです。しかし、砂蒸風呂は変わらず、気持ち良さも変わりなく、入浴後、気持ちの良いまま直ぐにホテルのベッドに横たわれ事は、最高の気分でした。
5人が参考にしています
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前に大浴場に行ってよかったので家族湯に入ってみました。50分1200円です。
ひのきの露天の部屋にしたんですが、ひのきのお風呂が思ったより小さかったです。
湯口からは硫黄のいい香りの熱めのお湯がちろちろと出ていますが、湯舟はぬるめでゆっくり入ってられる温度です。
茶色っぽい湯の花らしきものが浮いてて、やわらかいお湯でした。
季節の変わり目でカサカサした肌がしっとりすべすべになりました。
熱いお湯の方が温泉入ったって感じでいいんですが、ぬるいお湯はゆっくり入ってられるので温泉の効能が効くのかもしれないなと思いました。5人が参考にしています







