温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >321ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15163 -
温泉口コミ数
160959
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-

-

-

国道387号から「山川温泉」の標識に従って曲がると、旧宮原線の高架が見えこの温泉が現れる。アクセスは簡単。先達書き込みの如く駐車場在り。お湯は掛け流しでたっぷりと溢れている。湯口は白く硫黄臭いも。白い湯の花が舞っている。浴室は清潔で、窓を開け放てば半露天風呂の雰囲気を味わえる。
湯温は、小生にとってはちょっと熱い位で、別府の激熱に比すと頃合いか。十分楽しめました。地元の方に感謝です。再訪が叶うなら来てみたい。2人が参考にしています
-
入来温泉街から少し離れた浦之名に建つ、宿泊もできる開湯300年の湯処。天保9年(1838年)に、領主入来院定経公によって名付けられた由緒ある温泉です。連休の午前中、立ち寄ってみました。入浴料は300円。男女別の湯小屋があり、男性用「殿湯」は手前。入口は2つありますが、脱衣場も浴室も中で繋がっています。先ずは、左側の半円形の石造り内湯から。奥の3人サイズと、手前の6人サイズに2分割されています。奥が湯温39℃位のぬるめで、手前は41℃位の適温。茶色く濁った塩化物泉(含重曹・食塩・鉄泉)が、かけ流しにされています。PH6.5ながら、意外と肌がツルツルする浴感。床も茶色に変色し、析出物で盛り上がっています。口に含むと、鉄臭がしてしょっぱい。続いて、壁で隔てられた右側の半円形石造り内湯へ。こちらも、奥の3人サイズと手前の6人サイズに仕切られています。奥が43℃位で、手前は45℃位のさらにあつ湯。でも濁り具合は、こちらの方がうっすら濁る程度で、鮮度がいい!!オーバーフローもすごく、トド寝しているおっちゃんもいました。最後にガラス戸を開けて、6人サイズの石造り露天風呂へ。湯温は42℃位。日の光に照らされて、きれいな茶褐色の湯。景色はよくありませんが、ここは貸切状態で楽しめました。なかなか湯力のある、隠れた名湯ですね。
31人が参考にしています
-

-

観光協会にてパンフレットを貰い、写真で湯の色の白い此処を選びました。観光協会の方にお薦めを訊いたのですが返事は「どれもです」と立派な返事を頂きました。
黒川温泉の素晴らしい所は観光協会の方もそうですが、日帰り入浴料も統一されていて全て500円。分かり易くて良い。
さて白い湯を期待して入ったのですが今日は無色透明。白い湯の花がゴミのように浮いていました。また、硫黄臭はしっかりしていました。お湯適温で良かった。1人が参考にしています
-

-

地元のお婆ちゃんにお聞きしました。有難う御座いました。これぞ長湯温泉なんでしょう。市営の共同湯。100円。ほぼ貸切状態。広い浴槽に源泉が惜しげも無く注がれている。勿論掛け流し。炭酸と土類の成分の混ざった笹濁りのちょっぴり熱めのお湯。又行きたい。
0人が参考にしています
-

-
城後川にかかる上之橋の近く、薩摩川内市の樋脇保健センターの建物の中にある共同浴場。連休の午前中、利用してみました。入口は建物の裏手です。券売機で入浴料150円を払って脱衣場に入ると、奥行きがあって意外と広い。浴室も広く、かかり湯用の湯溜めの向こうに、カーブを描いて浴槽が4つに仕切られています。まず、15人サイズの「ぬる湯」は湯温41℃位、湯口のある10人サイズの「あつ湯」は43℃位、ジャグジー付きの寝湯は41℃位、あと水風呂といったラインナップ。いずれも無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:市比野1号・31号・32号・44号・67号の混合泉)が満ちています。PH10.0で、肌がツルツルする浴感。朝早めの時間はなかなかの賑わいでしたが、時間が経つにつれ空いていきました。この料金なら、まずまずですね。
13人が参考にしています





