温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >323ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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念願叶っていちのいで会館に初めて立ち寄りました。辿り着くには狭い急坂を車でかなり登る必要があり、大きな車だと少し大変かもしれません。外観はログハウス風で、二階の座敷に上がると係員から説明があり、偶数日は男性が景観の湯とのことでした。ここは入浴のみは不可能で昼食とセットになっており、ゴールデンウィークからはそれまでのだんご汁定食から松花堂弁当に変更となっていました。先に入浴することにして、一旦外に出て坂を上ると右側に景観の湯がありました。割と広めの脱衣所も完備されており、そこから圧巻の青いお湯が目に入りました。メインの広い浴槽はまるでプールの様で、メタケイ酸を多量に含む青乳色、その下に2つに仕切られた岩造りの浴槽もあり、いずれも別府湾の絶景を望むことができます。湯温は40℃にも満たない温湯でツルツル感があり、いつまででも長く入っていられました。入浴後に出てきた弁当は正直ありきたりのもので、1470円という料金は一見高いように感じられますが、天気の良い日には、お湯、空、海の鮮やかなブルーが三位一体となった光景を味わえるので、むしろお買い得と言えるでしょう。
33人が参考にしています
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別府駅より南側にしばらく歩いた場所にあり、道路に直接面しておらず少し奥まった所に建物があるため、最初探すのに苦労しました。外観からして、これが別府の共同湯?という感じで、まだ建ってから1~2年位しか経っていないようでした。鉄筋造りの建物は、おそらく別府で最も新しい共同湯だと思われます。入浴料金とスタンプはセルフサービス式で、清潔感があり清掃は行き届いていました。別府の共同湯では珍しく脱衣所が完全分離式で、小判型の割と大きめの浴槽には癖の無い無色透明の単純泉が多量に掛け流されていました。まだ新しいため当然風情は感じられず、共同湯というよりは日帰り温泉施設に来たような雰囲気になりましたが、その分誰でも抵抗無く立ち寄れるでしょう。
2人が参考にしています
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熱いお湯です。先客に断って水を入れました。それでも熱い。先客の地元の方のお話では以前はもっと白かったとの由。
建物は、小さな祠のよう。四角い湯舟に熱いお湯が注がれている。掛け流し。14人が参考にしています
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駐車場あり、に先ず感謝。安い入湯料に感謝、熱いお湯にしゃっきとなりました。寒い冬はもっと良いかも。
10人が参考にしています
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後川内川沿いに佇む、藺牟田温泉の共同浴場。以前は砂石温泉と呼ばれていましたが、昭和29年に藺牟田池が国立公園に指定されたのをきっかけに、藺牟田温泉と改称されたのだそう。連休初日の午後、利用してみました。橋を渡った対岸に、駐車場もあります。受付で入浴料150円を払って中へ。男女別の浴室には、8人サイズのタイル張り内湯があり、無色透明の単純温泉(藺牟田2号・7号・9号の混合泉)が源泉そのままでかけ流しにされています。PH7.1でさらりとした浴感ながら、お湯が新鮮で気持ちいい!!湯温は40℃位。ライオンの湯口には飲泉コップが置かれていて、口に含むと温泉臭がしてまろやかな味です。窓の外には、清流のせせらぎ。先客がすぐに上がられ、ずっと貸切状態で満喫できました。すぐ入りに来られる地元の方が羨ましいです。
19人が参考にしています
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風情のある建物、浴場でした。昭和の30年代を彷彿とさせる。湯は熱い。じっと入るのが難しい。しばし独り占め。私にとって長時間は無理。駐車場ありは有難い。mた駅に近いので電車の人もよいかも。
3人が参考にしています
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国内出張で宿泊する時は、スーパーホテルを利用します。
部屋が清潔っぽい事、朝食バイキングがお得っぽいこと。
それから、その多くが温泉大浴場を完備しているから。
city熊本の温泉の泉質は「弱アルカリ単純泉」。
単純泉なので肌に優しく、弱アルカリ性は肌の角質を取り易くする美肌効果があると言われている泉質。
湯上りの肌がしっとりしていい感じです。
女性にお薦めの泉質です。
温泉で角質が取り易くなっているので、顔や体を洗う時は、タオルやスポンジなどを使わずに手で優しく洗う方がいいです。
男女時間で交代入浴なので、入浴時間と行動計画を立てるのがいいでしょう。1人が参考にしています
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入り口に料金箱あり。それには500円の文字。いろんなサイトでも300円だったのに値上げ!
お湯は小生には適温でちょっと広い露天に貸切状態。混浴で脱衣場のみ別。お湯は掛け流しでGood! でも値上げでちょっぴりゲッソリ。5人が参考にしています
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観音滝公園内にある温泉付き宿泊施設。連休初日の午前中、日帰り入浴して来ました。入浴料300円を券売機で払って、玄関から左手へ。食事処の前を通って突き当たりを右に行くと、大浴場「白梅の湯」があります。浴室に入ると、プール並のすごい塩素臭。浴室を消毒するのに使ったのか、温泉からは臭いはしないので、ホッとしました。25人サイズのタイル張り内湯には、無色透明の単純温泉(源泉名:救名5号)が満ちています。PH8.0で、やや肌がツルツルする浴感。この主浴槽は、「低周波」と書かれた電気風呂、「超音波」と書かれたジェット水流、「気泡浴」と書かれたジャグジーのコーナーに分かれています。湯温は40℃位。この他、ジェット水流付きの座り湯と、打たせ湯(故障中)の小浴槽、サウナといったラインナップです。次に、外の露天風呂へ。10人サイズの石組み浴槽で、こちらも湯温40℃位。囲われているため景色は見えませんが、野鳥のさえずりと鹿児島の青い空に癒されました。日帰り入浴は、朝6時から営業。そのせいか訪れた時も、ほとんど貸切状態でのんびりできました。
10人が参考にしています
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全国的に人気の温泉地・黒川。
夕方に立ち寄ってみました。
温泉街より階段をちょっと下がったところ、川沿いにある
素朴な感じの湯小屋です。
温泉街を散策してから入浴しようか、と思いましたら、
外来入浴は夜19時までとの事、あわてて100円を料金箱に入れさて入浴。
脱衣所と浴槽間に仕切りの無い典型的な共同浴場の造り、
浴槽は1つのみの混浴、という訳で、
女性の方は脇より覗き込んでからの利用をお勧めします。
壁には穴湯愛好家、なる方寄贈の見やすい時計があり便利。
お湯は赤茶色、底の見えない濁り湯、金気臭と硫黄臭が混じる香りです。
ゴツゴツした底には赤錆状の堆積物、お湯を口に含むと酸味が。
雑誌等で見かける黒川温泉旅館の露天風呂は透明か白濁でしたので
一見あれっ、という感じでしたが熱すぎず温すぎずの心地よい含鉄泉、
いいお湯でした。
入浴後の19時過ぎに温泉街を歩いてみましたら多くのお店は既に閉店後、
この辺りの夜は早いですね。7人が参考にしています







