温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >221ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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は言い過ぎですが、泉質はクチコミ通り五つ星級だと思います。以前も利用しましたが、都会では味わえない感動があります。なんていうか、都心のスーパー銭湯の5倍くらいの濃度といった感じで、掛け流しがもったいないくらいです。受付のおばちゃん曰く、飲むと体(どこに効くか忘れましたが)に結構効果があるそうで、宮崎のほうから通ってる方もいるほどだとか。今回行った時は、露天風呂を建設中で、入れず残念でした。まぁ、確かに空港の近くでもあるので時間が余ったとき等に寄られてみては。是非お奨めします!!!
40人が参考にしています
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1時間で1200円ほどで家族風呂としては安く、また青みかかった温泉も最高でした。
また、お風呂からは、阿蘇の富士山とも評される優美な湧蓋山(わいた山)が眺められますよ。
温泉の蒸気を利用した蒸し器もあり、とうもろこし、たまご、サツマイモ、じゃがいもなんかを持ってきてました。
温泉に入る前に、とりあえず玉子以外を、蒸し器に入れて、入浴からあがってから食べましたが、美味しかったです。
レジャーがてらで、温泉に行くにはとってもお勧めです。
詳細は、以下にUPしてますので、参考にされてください。
http://photo.ryokuno.com/200906_kumamoto_hagenoyu_houreinosato.html13人が参考にしています
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見事ストライクのぬるすべ系の温泉です。
尾の間よりもぬるすべ感が強く、温度も、誰でもはいれる温度です。施設もきれい。タオルは貸してくれますが、料金が高くなります。
浴槽と、露天から見えるオーシャンビュー、時間さえあれば、ずっとのんびりしたくなります。
温泉施設そのものがきれいすぎて温泉感は若干薄れるのですが、
お金を出していく価値はあります。1人が参考にしています
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別府の湯めぐりの締めはここでと決めていました。
実は前日の夕方、駅前を散歩した時にこちらまで来ていたのですが、その時は入らず。帰りのフェリーに乗り込む前に再度訪れて入浴しました。
歴史と風格ある建物は、道後温泉本館と肩を並べる感じです。館内も天井が高く広々としています。内湯のみで浴槽は半地下式。階段を下りていく時、不思議とワクワク感が高まります。
お湯は緑色がかったやや熱めの湯。私が入った時は加水されていました。サッパリとした浴感ですが、よく体が温まってなかなか汗がひきませんでした。
湯上がりに玄関前の木陰のベンチで一休み。温泉情緒に溢れ、さすが湯の町別府のシンボルだと納得しました。
カルシウム-マグネシウム-炭酸水素塩・塩化物泉(「温泉本」によると、pH7.1、成分総計1.0g/kg)9人が参考にしています
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明礬温泉の岡本屋旅館の先から脇道に入り、さらにダート道をしばらく行った所に車を止める。そこから少し歩いてやっとたどり着く。まさに山の中の湯。途中の道では車の底を擦らないようにゆっくりと走った方が良い。
浴槽は上の方と下の方に2カ所あり、上の方に入る。東京から来た人を含め先客3名。お湯は白というか灰色に近い泥湯のような感じで、小さな2つの岩風呂があった。山の向こうに別府の街並みが少し見える。自然の中で開放感が満喫できた。
その後、下の小さな祠が建っている所に行く。小さな3段の岩風呂があり、透明に近い湯。源泉はやけどするほど熱く、加水されて下の段はぬるくなっていた。
こちらにも入りたかったが、3人ほどが足湯を楽しんでおられて少し入りにくい状況があり、残念だった。今度来る機会があれば、是非こちらにも入ってみたいと思った。0人が参考にしています
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九州旅行の最後は別府の湯めぐりです。この施設は一般的なガイドブックには載っていませんが、現地で買い求めた「別府八湯温泉本」で紹介されていたので立ち寄りました。
明礬温泉からさらに国道を登りそこから細い脇道を入って行きますが、看板が何もないので近所の人に尋ねてやっとたどり着きました。
貸切の内湯と露天がありますが、露天は1つで先客がいたため内湯を利用。
敷地内から湧く97℃の源泉を、おそらく加水して掛け流していますが、それでも十分熱い。水で薄めることもできますが、何とか我慢して入りました。強い硫黄臭の白濁したお湯は、湯の花も一杯で、乗鞍の「湯けむり館」を思い出しました。足を浸けているだけでもどんどん汗が出て、浴後もなかなかひきません。
予想以上の穴場でしたが、期待通りのいいお湯でした。「温泉本」によると、硫黄泉でpHは2.2の強酸性、成分総計は約0.8g/kgほどのようです。2人が参考にしています
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入湯手形の締めくくり(3軒目)はこちらの旅館への立ち寄りでした。温泉街からは少し距離があり、車でないと不便な所。でもその分広大な敷地の中に露天、内湯や貸切風呂が点在し、館内だけで湯めぐりができます。
メインの露天(もやいの湯)の方は薄い緑色の塩化物泉で無味無臭ですが、内湯は「薬師湯」と呼ばれて単純硫黄泉。若干の金気臭と硫化水素臭。細かな湯の花も多数有りいい感じのお湯でした。
立ち寄り客への接客も丁寧で、浴後は雰囲気のあるロビーで一休み。好感が持てました。写真は「薬師湯」の方です。
薬師湯:単純硫黄泉(硫化水素型)(49.3℃、pH6.1、湧出量120L/分、成分総計885mg/kg)4人が参考にしています
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温泉街のはずれにあり、広い敷地を持ち全体的にゆったりした造り。
お風呂は男女別の内湯と露天が1つずつのシンプルな構成。大きな内湯に開放感ある露天は、老舗の風格を感じました。日替わりなので両方を楽しみましたが、大露天(屏風岩風呂)よりも観音露天の方が大きさ的に落ち着いた雰囲気で気に入りました。
お湯は薄い緑色でほとんど無味無臭。掲示を見ると20%の加水と人数や気候により消毒有りとのこと。私が入った時は高温の源泉が少しずつ注がれていて、自然冷却で適温になっている感じでした。お湯に大きな特徴はありませんが、周囲を借景に取り込んだ浴室は風情があり良かったです。
宿泊施設としても部屋の雰囲気、料理とも値段的に十分満足のいくものでした。安心して泊まれる宿かと思います。
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩泉(67.℃、pH7.2、湧出量140L/分、成分総計1.464g/kg)5人が参考にしています










