口コミ一覧 (口コミ最新投稿日:2026年4月23日)
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鴻巣の免許センター帰りに母と立ち寄ってみました。
ココは常連さんが多いですね。注意されました。
嫌な思いをしました。今度はいないだろうと二回目チャレンジしたら
あのオバサンがまたいました(汗)あのオバサンが注意
してくれた通り湯舟には有り得ない物が浮いていて…。
お年寄りが多い温泉なので仕方ないのかもしれないですが、不衛生だと思います。
貸し切り風呂も別途料金と予約が必要ですが
キレイな温泉入るなら貸し切り風呂がイイと思います。サウナとかもボロイし汚いし。
源泉だけがイイみたいで、それ以外は清潔感があまりないですね。6人が参考にしています
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2011年初湯浴み。こちらの施設は、源泉噴き上げショーなるものが、正月三日間の恒例の行事だ。私は今までに50回近く訪れているが、このショーを見るのは初めて。さすがに元日のせいもあって、かなり混んでいた。午後三時、時間になると露天風呂の脇の排水口のようなところから、源泉が噴出してきた。始めは静かにぶくぶくと出てきたが、そのうちにドドーッと2メートルくらいの高さまで噴き上がった。時間にして5,6分位だったがその様はちょっとした見ものだ。広い湯舟の中は、私も含めて見物の入浴客で身動きできないほど。
豊富な湧出量を誇るこちらの施設だからこそできるイベントなのであろう。できたら明日もまた行ってみたい。2人が参考にしています
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ヨード臭と油臭、強い塩分
緑が入った薄い茶色
新潟の松之山温泉と同系列?
鮮度と湯あがり感が大分違ったが
300㎞遠征しなくともニア体験できるのはアリガタイ
これも観音様の法力です
感謝の気持ちでありがたく入湯させていただきました。2人が参考にしています
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最高です。レベル高いです。湯量、泉質は文句なし!施設やサービスや食事なんて関係ないっていう玄人向けだと思います。ウチから遠いですが高速代かけてでも通いたいと思います。
2人が参考にしています
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第一露天から奥の大露天へ行く階段の脇には打たせ湯があります。常時放流しているのではなく、最近目にしなくなったピンポンボタン(カメラやインターホンの付いていない旧式のもの)をセコッとなと押すと投入される仕組みになっています。ボタンを押す時に何故かドキドキしてしまいました(笑)。投入口により水量も異なっていました。湯温は温目ですが結構ズバッとした水圧で、威力は抜群。打たせ湯ファンにオススメです(写真向かって右)。
写真向かって左側は、激熱の立ち湯で大露天へ行くための階段を上ったところにあります。噂には聞いていましたが、46度を軽く越えた源泉が豊富に投入されていました。湯船自体は4人サイズの小ぶりなのもですが、深さがあり、百観音温泉さんの源泉を一番鮮度の良い状態で楽しめる浴槽です。ただし湯船内で湯が対流しており実際の湯温よりも体感湯温はかなり高く感じると思います。
内湯や大露天も含め、兎に角湯量の豊富な百観音温泉さんですが、埼玉県内でも唯一の自噴や毎分1000リッターの実力は本物です。2人が参考にしています
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埼玉のビックネーム、百観音温泉さん。アクセスは東北自動車久喜ICから10分弱の立地で都心からも日帰り可能な圏内。ただ到着してみて驚いたのは、ごく普通の住宅街の一角にあり、直ぐそばにはマンションも建ってます。駐車場内には観音様を祭ったお堂も建立され、立地も含め独特の雰囲気を醸し出しています。
外観・内部ともそれなりにくたびれ感があって、決して新しい施設ではなく、規模もそれほど大きくありません。現在主流となっている近代的なスパ系日帰り施設を期待して行かれるとギャップが大きいかもしれません。平日の夜9時過ぎの訪問で、混雑はしていませんでしたが、受付のロビー周りはやや手狭な造りで休日の混雑時には大変だろうな~と勝手に分析。受付を済まして早速浴室へゴー。男女の入れ替えもあるようですが、当日は菩薩の湯が男湯でした。
内湯は6-7人サイズの湯船が二つ。一つは体感41度の適温でジェットが作動していました。もう一つは熱湯で体感43度で、こちらはジェットはなし。洗い場も広々しており、サウナや水風呂もありました。事前の調査で露天の評判をキャッチしていた私は、内湯はそこそこに露天エリアへと向かいます。
内湯エリアから外に出るとまず最初の露天が現れます。石造りの15人サイズ、湯船の端で体感40℃、湯口付近で体感41℃といったところです。天井にはスライド式のサンシェードのような設備があり、近くのマンションから見えないようにする目隠しだそうです。悪く言えば圧迫感がありますが、穴蔵的な雰囲気もあって個人的には落ちつきました。
湯口は二箇所で、一つは生源泉、もう一つはこの露天の直ぐ上にある熱湯からの溢れ出しが投入されていました。湯はほぼ透明に近い薄い茶褐色で、天然木の芳香を思わせる塩化物泉臭+弱油臭がしました。ごく僅かですが泡つきもありました。肌への当たりはヌルスベから弱キシ感へと変化。さすがにビックネームだけあって、源泉の濃さもピカイチ。ただ連れがご一緒した地元マダムからの情報ですと、以前はもっと源泉が濃く、多量の泡つきがあったとのこと。年々泉質が変化してきているようです。
さて次に階段を上ってさらに上へと移動すると熱湯がありますが、こちらは一旦スルーしさらに奥へ。後から増設された大露天あります。20人は楽に入れそうな庭園風の露天です。壁に囲まれているため景色は望めませんが、なかなかの雰囲気で、圧迫感はありません。保温水筒や文庫本を持ち込んでいる方もいらっしゃいました。塩分の濃い湯ですので、長湯の場合、水分補給も気をつけなくていけません。これも連れが聞いてきた話ですが、実際に湯当たりで気分を悪くされる方がチラホラいらっしゃるそうです。
こちらの湯船は備え付けの湯温計で湯口付近43.5℃、湯船端で41℃となっていました。入る場所によって湯温が異なりますので、皆さんお好みの場所を見つけて楽しんでおられるようです。浴感は強く、きっちりと温泉に入ったという満足感が得られる湯でした。
平日の夜ということもあってか、私が訪問したときはお客さんのほとんどが50代から70代の地元の方で、20~30代は私も含め数える程度でした。冒頭でも述べましたが、スパ系の施設ではなく、地元のお年寄りや中高年の方をターゲットにした、源泉浴がメインの湯治系日帰り施設と言っていいかもしれません。温泉が目当てな方には満足度の高い施設ではないでしょうか。
写真は上が外観、下は湯気で見にくいですが内湯の熱湯浴槽です。3人が参考にしています
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久喜方面から県道を走って、東鷲宮駅の近くにある温泉型の施設です。スーパー銭湯なのか?はたまた温泉なのか?健康センター?なんだか分かりませんが、入ってきました。
湯殿のラインナップ(菩薩の湯)
洗い場(カラン20席程度)
シャワー(1席)
主浴槽あつ湯(42℃、温泉)
主浴槽ぬる湯(40℃、背面ジェットあり、温泉)
サウナ(100℃弱、暗い)
水風呂(20℃程度)
露天
ウタセ湯(ボタン式、2席)
岩風呂ぬる湯(39℃程度)
深湯(45℃程度)
シャワー(2席)
広い岩風呂(42℃弱)
湯殿エリアは少し不思議な構造になっていました館内風呂が先ずあり、外に出てみると階段があり、階段を上がると中二階のような感じになり、そこに深湯、その先に新設の大露天風呂がありました。
サウナについては暗く狭く、更に100℃近いストロングなサウナなのであまり長時間は入れません。湯船はあつ湯とぬる湯がそれぞれあるようなイメージで、ジェットバスなどのアミューズメント浴槽はありませんでした。館内風呂のぬる湯には背面ジェットがありますが、それくらいでした。打たせ湯はボタンを押下して水を出すタイプ。結構強力な滝が落ちてきます。
肝心な温泉の泉質ですが、いかにも温泉なんだろうなと言う強烈な泉質でした。黄色がかった濁りのある泉質で、美肌の湯と呼ばれているそうです。そのためか、スーパー銭湯に遊びに来る人と言うよりも、湯治に来るような人たちが多いような印象でした。
帰りがけにポイントカードを貰えました。33ポイントで1回入浴無料だそうです。2人が参考にしています
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本日、1月17日に4年ぶりに再訪しました。
4年前に無かった、大露天風呂も完成し、お湯も当時なかった「ぬる湯」コーナーまで出来て、ビックリしました。
お湯に関しては、埼玉でこのお湯であれば、文句なしと言えます。素晴らしい!
ただし、施設が狭く、混みあって、建物も老朽化してきてますね。
「せっかくの休日、のんびりと・・・」と思う方には、はっきり言って不満が残ると思います。
逆に、「泉質が良いのが一番!」(自分)のこだわり派のは、満足できる施設だと思います。
今度は平日に行きたいな~2人が参考にしています
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埼玉県北葛飾郡鷲宮町(2010年3月久喜市と合併予定)
こちらにはすでに20数回訪れている。目的は打たせ湯とあつ湯での湯治(?)。打たせ湯は菩薩の湯が2本、阿弥陀の湯が1本でいづれも水圧が強烈だ。私の知っている限りでは、栃木県の大正村幸乃湯温泉に匹敵するくらいの強さだ。私は首、肩が凝り易い。よって塩化物強塩泉のパワフルな打たせ湯の虜になってしまったようだ。それと、湯温45,6℃の立ち湯も捨てがたい。46℃くらいのあつ湯にも2,3分は平気なまでになった。打たせ湯ともども浴後の爽快感がなんともいえない。
「改善要望」としたのはリラックス設備をもっと充実してほしいから…。
(入浴料 3時間700円)2人が参考にしています
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埼玉県北葛飾郡鷲宮町西大輪
私が勝手に決めつけている“マイ温泉”の一つ。
15万年前の化石海水のお湯は源泉温度が57.0℃。バルブを全開すればなんと4,800L/分の自噴湧出量を誇る。ナトリウムー塩化物強塩泉。施設に入るや否や潮の香りが漂ってくる。
阿弥陀の湯と菩薩の湯は男女交替制。(一週間だったかな?)大露天風呂はこの日は男湯が菩薩の湯だった。湯舟は岩組みで、さるすべりの木のピンクがかった白い花が実にきれいだった。
風に煽られて湯舟にポタポタと落ちてくる。桜吹雪ならぬ百日紅吹雪(?)といったところだろうか…。
地元の常連さんと思われる年配の方々を中心になんとも穏やかな雰囲気である。洋風造りの阿弥陀の湯より私はこちらの方が気に入っている。
加水・加温なしの源泉掛け流し。露天エリアには立ち湯の湯舟があるが46.5℃のあつ湯にトライした。肩まで浸かって3分間クリア。手足の指が痺れてきた。まさしく苦行(?)である。
湯舟から出ると爽快感に見舞われる。熱いお湯の好きな方にはお勧めだ。
施設の充実さはいまいちなのが少々残念。これ程の泉質とマッチしていない。今後に期待する。
(画像…併設されている観音堂前には地元産の野菜類も…。)2人が参考にしています
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百観音温泉は約9年前、仮施設で営業していた頃に行きました。今回、温泉博士の入浴手形が使えるので、久喜の温泉から足を延ばして再訪しました。
こちらは、多くの方を敵に回すようですが、期待ハズレの施設でした。 受付の女性の対応は人間性がなく、機械がマニュアル通りにしゃべっているようです。 浴場には大露天風呂が新設されたようですが、あまりセンスのいいものには見えませんでした。
温泉は、審査機構の評価は全項目5のようですが、特に魅力を感じるお湯ではありませんでした。9年前とお湯の質が変わったように思います。
病は気からというように、ここの温泉が合っていると思われる方には効果があるのではないでしょうか。 埼玉県内で! 駅チカで! という条件での評価なら、多少は上がるとは思いますが。2人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き3時間700円。鍵付きロッカー有り、無料ドライヤー有り。
日本温泉協会の6項目が全て5点満点の温泉です。施設の中では特に記載がありませんでしたが、パンフレットにはサイコロの5が6個並んでいました。
内湯はバイブラ湯がややぬるめですが、高温湯の方は手頃な温かさです。サウナとサウナ用の水風呂もあります。
露天風呂は二段になっていて、上段は46℃と良い温度になっています。他にうたせ湯有り。
階上を奥に進むと38℃の大きな露天風呂が広がっていました。露天風呂だけを巡っていても飽きないです。2人が参考にしています
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ここにはダンナと二人で5~6回は行ってますが、なぜかいつも私は阿弥陀の湯で菩薩の湯に入ったことがありません。まあ、とにかく上質なお湯が堪能できればそれでよいわけで、どちらでもいいですけど。
どの湯船も源泉がかけ流しになっていて、なんかものすごく贅沢な気分になります。広々とした露天風呂で過ごすのも好きですが、内湯のジャグジーも気に入ってます。温泉ジャグジーってなかなかないですから。この他にも5つの貸切風呂があるそうで、どんだけお湯が出てるのかって思います。
ここって建物自体はまだ7年ぐらいですよね。以前はお風呂と脱衣所しかなかったとか。その頃から人気はすごかったみたいで、やっぱりお湯さえよければ人はやってくるんですね。
いつかは菩薩の湯にも入りたいのでまた行きます。2人が参考にしています
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先日、平日の午後、初めて行ってきました。そこそこ賑わっていますが、激込ではなくストレスなく入れました。
施設は、今時の小綺麗なスーパー銭湯と比べると、随分見劣りします。そこまで古くはないはずなのに、ところどころ劣化が目立ち、ごちゃごちゃして洗練されていない内装と相まって、20年は経っていそうな雰囲気です。
経年劣化は仕方ないのですが、岩風呂の一部や内湯の木枠の一部が緑色に変色(藻?苔?カビ?)していたりして、そこはどうにかならないものかと思いました。
とはいえ、本来お湯さえよければ、小手先のギミックに走らなくても、シンプルでゆったりした湯船があれば十分と思っているので、その点ここは、サウナと、温度の違う全て源泉かけ流しの浴槽数種があり、機能面で不足はありません。
お湯は、かなりしょっぱく、泥のような浮遊物がたくさんただよっており、つかっていると体毛に泥が付着して茶色になります。
内湯一箇所と露天の岩風呂一箇所が、温めで入りやすかったため、もっぱらそこに浸かっていたのですが、湯ざわりはあくまで柔らかいにも関わらず、しばらく浸かってるいるうちになんだかとても疲れてしまいました。お湯に力があるんですね。
その日はダウンしてしまって、帰ってから早々と寝込んでしまいました。最近、清河寺と花咲の湯によく行くのですが、同じ源泉かけ流しでも、こんなに体に堪えることはありません。
施設のしょぼさを補って余りある魅力がお湯にあります。1人が参考にしています
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(社)日本温泉協会の日本天然温泉審査機構によって、5つ星の認定を受けた百観音温泉。何度か訪れていますが、今回は腰痛の療養目的です。
アトピーや花粉症にも効果があると言われており、今日も「阿弥陀の湯」は地元のお年寄りと見られる人たちで賑わっていました。やや熱めの湯は強塩泉特有の香りが漂います。ゆっくり浸かる為に半身浴で長時間かけて腰を温めてきました。じっくり汗を流したので浴後の保温感は流石に感じましたね。
入浴しながらスポーツ新聞や本を読む人が見られる施設ですが、この人たちは3時間という基本利用時間で湯治をしているようなものかな、と今日思いました。1人が参考にしています
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みなさん、ここのお湯を褒めていらっしゃいましたので、遠いのですが行ってきました。
遠くまで来た甲斐がありました、やっぱり良かったです。
ぬるいお湯から熱いお湯まで、すべて入ってきました。
スーパー銭湯のバラエティさを求める方は確かに評価が低いかもしれませんが、じっくりお湯を楽しむことを第一としている私にはじゅうぶん満足できる温泉でした。
じっくりと暖まってきたせいか、腰痛が緩和した気がします。
また、お湯の肌へのあたりがすばらしい。
お気に入りのお湯がまた一つできました。
都内の足立から行くのはちょっとしんどいですが・・近くにこんな施設があったらいいのになあ、と思いました。
また機会があれば是非行ってみたい施設です。1人が参考にしています
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埼玉県北葛飾郡鷲宮町
ナトリウム-塩化物強塩泉
泉温 57.3℃ 湧出量 2,250L/分 pH値 7.55
かなりの塩分を含む薄茶褐色の化石海水のお湯はすべて源泉掛け流しとのこと。湧出量は群馬県草津温泉並みだ。いや、それ以上か…?
内湯を出て大露天風呂に上がる途中に、小ぶりだが深い立ち湯がある。地元の常連客と思われる3,4人の年配の方たちが出られるのを待って私も入ってみた。熱い!意地を張って(?)首まで浸かった。熱い。ほどなくして脚が痺れてくるようだ。湯温計をみるとなんと46.8℃!栃木県那須の鹿の湯以来の苦行だ。(笑)苦行は僅か30秒くらい。かの先客の御年配の方々、少なくとも4,5分は入っていたのではないだろうか…。またしても鍛えが足りないと実感するのみ…。
隣の観音堂では甘酒のサービスがあった。
(画像は併設の温泉スタンド)1人が参考にしています
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1/2利用。
湯量、湯使い、泉質ともに文句なしです。
38.5℃くらいのぬる湯から45℃以上の熱湯まで好みに応じて入れるのもうれしいです。
バイブレーションつきの寝湯まで白湯ではなくて温泉でした。
寒い日でしたが、帰ってきてからもポカポカに身体が温まって心地よかったです。
難を言えば洗い場が狭くて、裸で蛇口が空くのを待っているのは切なかったです。
普段はどのくらいの混みっぷりなんでしょうか?気になるところです。
スーパー銭湯的な今風の快適さを求める方はちょっと満足度が低いかもしれません。
ここはお湯のよさをじっくりと味わう温泉施設だと思いました。1人が参考にしています
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お湯は確かに良いです.特に立ち湯(と言ってもやや深めなだけ)の熱さが私好みでした.温度計は45℃と46℃の間で保たれ,人が多く入るとやや温度が下がりますが,源泉が豊富に掛け流されているので,大きく下がってしまう事はありません.
内湯のジャグジーは要らないと思いましたが,その横の小さめの浴槽の温泉がまた熱くて良かったです.露天は後から出来たのでしょうか?内湯とはかなり雰囲気が違うモダンな感じです.
高張性という事で,長湯をするとグッタリ来るかと思いましたが,案外出た後はさっぱりした感じでした.1人が参考にしています
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評判通り、県下NO1の温泉かと思われます。
東京周辺で、湯量があれだけ豊富なことがまず凄い!それだけで価値があります。
埼玉は、そんなに温泉が出る所ではないですし、出ても、かなり採掘をして循環、加温加水併用、なんとか湯船をイッパイにする施設が多いなか、これはちゃんとした温泉ですよぉ♪
お湯が熱いって、場所を考えると奇跡のような贅沢です。確かに夏とか、うだるような暑さの中、露天、無理ですけど・・・。でも冬は温まりますね。
車でも、電車でも近いのが嬉しいです。
泉質の好みはあっても、スーパー銭湯ではなく、ここが温泉施設である!ということが、まず貴重です。1人が参考にしています
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口コミで評判がいいので、平日の午前中に行ってみました。
紹介の写真や記事を見て期待が大きかったのですが、
風呂に入って最初の感想は「ちょっと今一だなぁ」でした。
入浴料金は700円(3時間)で、貸タオルは有料となりなす。
値段的にはお手ごろ価格です。
衛生面やサービス、システム等、値段的にはまったく問題ないのですが、過大な期待をしていたためちょっと不満が残りました。
平日の午前中の割りには人がいました。ただし高齢者ばかりです。
地元の常連客でしょう。
最初は3時間は短いと思ったのですが、3時間も時間はつぶせず、30分で風呂を出て、あとは喫茶スペースで30分ほど携帯音楽プレーヤーで音楽を聴きながら休んで終了です。娯楽施設が無いのでしたないでしょう。
不満点
1.まず、風呂は思っていたほど広くなかった。
普通の銭湯よりは広いですが、スーパー銭湯と比べると狭いでです。特に露天風呂は公式HPの写真のような広さは感じられず狭かった。でも、700円なら妥当な規模でしょう。
2.お湯も写真や紹介記事ほど、茶色ではなかった。
紹介記事では、濃厚、下に沈殿物がたまっている等の話があったので期待していたのですが、思っていたほどは茶色ではなく沈殿物もなしです。一部のリピーターの方が以前より薄くなったと言っていたのですが、多分そうなのでしょう。
3.年配者達のマナーが悪すぎる
地元の常連客達だと思うのですが、
湯船にタオルを入れたり、浮かべたり、湯船の中で絞ったり、
とやりたい放題です。大声出して会話してたりとひどいものです。
(そういえば以前、この近くにある幸手の映画館に行ったときも、高齢者のマナーが悪かったです。上映中に平気で世間話に夢中になってうるさいこと。こういう地域なのかな。このあたりは..)
4.休憩スペースが無く、ゆっくりできない。
休憩スペースは、脱衣場、喫茶スペース、食堂しかなく、
寝そべったりして休めません。ゲーセン等の娯楽設備もなし。
(一応、喫茶スペースで座って休憩程度はできる)
状況は街中の銭湯とまったく同じです。
個人的にはこの点が一番がっかりしました。
風呂からでた後はまーたりしたいです。
けして悪くはないのですが、
温泉街の温泉やスーパー銭湯のようにのんびり、まーたりして疲れを取る、癒しを求めるといった方にはお勧めできません。単なる街中の公衆浴場で風呂という機能を利用し、風呂から出たたすぐ帰る的な場所です。
以上1人が参考にしています
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ここのすばらしいところは,首都圏に湯量豊富な立派な温泉があると言うことに尽きると思います.
関東によくある塩分の濃い重めの湯ですが,他と比べて,柔らかさがあるように感じました.
広い湯船に惜しげもなく,源泉がかけ流されておりすばらしいです.熱湯もあり良いです.2人が参考にしています
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ここのお湯が気に入って仮施設時代から時々訪問しています。
先日、2ヶ月半ぶりくらいに再訪しましたが、どうも最近お湯の色が薄くなっているような気がするのは私だけでしょうか? それともたまたま私が訪問した日だけ色が薄かったのでしょうか?
臭いと塩味加減は変わらないのですが、以前は見えなかった浴槽の底がはっきり見えるようになっていました。ロビーに張り出してある雑誌のコピーにある写真ももっと濁った湯なので、やはり薄くなっているのだろうと思います。
天然温泉なので、白骨温泉ではないけどこういうこともあるというのはわかりますが、やはり気になりますね。
(2008年3月入浴)1人が参考にしています
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なんといってもこの温泉の特徴は、温度といい濃さといい、県内の温泉の中でもずば抜けた泉質を持っていることです。現在、埼玉県内のいたるところで温泉が掘り当てられていますが、「玉川温泉保養所」とならんで他県から客を呼べる数少ない場所のひとつだと思います。また、東鷲宮駅から徒歩数分というアクセスの良さもあります。「日帰り温泉に行きたいけど栃木や群馬まではちょっと・・・」というときには良い選択肢となるのではないでしょうか。「もう少し休憩所が充実していれば・・・」とのご意見もあるようですが、この温泉ではさほど長時間滞在する必要性はないように感じます。
0人が参考にしています
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14日に初めて行ったのですが,仕事の都合で午前中時間が空いたので17日の朝,また行ってしまいました.平日の午前中だというのに結構混んでいました.14日は左側の入口でしたが,この日は右側.2週間おきくらいに入れ替えるようです.もっともこの日,「テプコケーブルテレビ」の取材があったので,見てくれのよい右側を男湯にしたのかも知れません.右側の方は打たせ湯が2本あり,奥の大露天風呂も岩風呂で雰囲気いいですから.ただ,取材陣に女性がいて,男風呂に平気で入ってきたのにはちょっと驚きました.こういうのは止めて貰いたいですね.
この温泉に関する昔のクチコミで,「ほとんど塩で,ただの海水」というのがありましたが,「化石海水」と謳っている多くの温泉でも,これほど濃度の濃いところはほとんどありませんし,百観音温泉は塩化カルシウムの量がかなり多く,現在の海水とは成分比が結構異なります.興味のある方は「海水 成分」で検索すればスグにヒットしますので比較してみて下さい.0人が参考にしています
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2008/1/17、百観音温泉へ行って来ました。途中から車のナンバーがほとんど埼玉になってきました。
このような場所に自噴温泉というのがすごいですね。たくさんの人で、盛況です。TVの取材班も来ていました。多数の人で賑わっていますが、浴槽がいくつもあるので、とても混み合っているというほどでもありません。人が少ない浴槽にまず入ってみると、熱めのお湯です。少しだけ入浴し、露天エリアに向かいます。階段を上がるにつれて、いろいろな浴槽に出会いました。いちばん上の露天って本当に広いのですね。何だか露天から見る空はいつもとても青く見えます。夜になると更にゆったりできるだろうなぁと思いました。立湯は、深くて周りを囲まれている感じがまたいいな、と思いましたが熱めで体がピリピリします。
お湯は、鉱物系のひのきのような香り・・・この感じのお湯に数回入浴した記憶がありますが、私にとってここはかなり濃い感じがします。いいお湯ですが、確かに好みが分かれるだろうと思いました。
楽しそうな表情の人々、感じが良いスタッフ、活気があふれるいい場所だなと思いました。0人が参考にしています
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この@nifty 温泉のクチコミで「お湯が熱い」「休憩所が狭い」などの評判でつい足が遠ざかっていましたが,いい加減近場の日帰り施設にも飽きてきたので(2日に1回の割で行っているので),カミさんと二人で初入浴してきました.特に寒い日だったためもあるのでしょうが,立ち湯以外は少々熱くても気持ちよく入れたし,41℃前後に調整してある露天の岩風呂は気持ちよかったですね.また,源泉の打たせ湯も気持ちよかったなぁ・・・.サウナはあまり熱くなかったけれど,短時間で汗が大量に出てきました.やたら熱くて汗が出てこないサウナが多い中,とても貴重ですね.休憩所の狭さは課題として残りますが,ここがもっと過ごし易かったらさらに混雑に拍車がかかるだろうなぁ,と思った次第です.なお,お湯は群馬県の赤城山近辺の温泉に一部見られるような「油臭」がします.これは好き嫌いがあるかも.
0人が参考にしています


















