口コミ一覧 (口コミ最新投稿日:2026年4月23日)
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昔から何度も来てるが今回は約1年ぶり。
まず最初に思ったのが湯船の底まで見えたこと。
以前はタオルが茶色くなるくらいの色だから、底までなんか見えやしなかった。
いつものように温泉と水風呂を交互に3セット。
ここの温泉はパワー強烈なので毎度のクラクラを体感するかと思ったら、クラクラしなかった。
水風呂の温度を見たら21℃だった。
やはり以前のような破壊力ある温泉ではなくなった。
それでも埼玉ではトップクラス間違いなしのパワーだが。25人が参考にしています
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本格的な温泉と言う事で...
自噴で57℃は、東京近隣ではダントツの温度。
かけ流しの立ち湯で45℃~46℃は、とても熱い。
そのうえ温泉1kg当たりに溶けている成分分量が、10g以上で「とろっとした湯で、発汗・温浴効果・血流などが明らかな体質変化がガツンとすぐに出てくる。成分がどんどん浸透するので長湯は無理。」と「まっとうな温泉」(温泉の本)に出ているが、ここは10gどころか18.51gもある。
お湯は黄色の褐色で、ナトリウム塩化物強塩泉。
薬湯のようなモール臭、ヨウ素などの香がして、いかにも身体に良さそうでした。
せっかく来たのだからと、源泉かけ流しの立ち湯を、何回も出たり入ったり。
常連の皆さんを真似て、楽しんでみました。33人が参考にしています
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平日に休みが取れたが、妻が仕事で車を使う。
電車賃は往復2000円以内、駅から便利で、ちゃんとした「掛け流し温泉」に行きたい。
ということで、「百観音」にしました。
送迎バスのある「雅楽の湯」もいいのだが10時開店、ちょっと朝の時間がもったいないので、8時開店のこちらに。
柏から東武野田線、伊勢崎線、JR宇都宮線と乗り継いで来ましたが、平日にも関わらず空いており、東海道方面などと違って、のどかで良いです。
施設の方も、平日ですから、常連らしいオッさんが数人いる程度で、空いていました。
面白いのは、「他のお客様を激しく非難、叱責する行為は禁止」の貼り紙があること。
古い施設なので、常連客と一見客のトラブルが多いと推測されます。
そういう場所では、こちらも「温泉通」の顔をして、堂々としていれば大丈夫と思います。
湯は源泉温度52度と、加温、加水不要の絶妙なもの。
典型的な「ナトリウムー塩化物強塩泉」ですが、強いゴム臭とトロミがあり、とても温泉らしさを感じます。
以前に比べ、打たせ湯が無くなったり、余計な炭酸泉が出来たりと、変化はありますが、46度~40度付近の、温度の異なる「掛け流し」浴槽を豊富に備えるのは嬉しい。
また、サウナは85度くらい、水風呂は20度くらいと、老人向きで安心です。
二階には15個ほどリクライニングシートがあり、ゆっくり出来ました。
女房、子供を連れて行くなら、もう少し設備の整った所を選びますが、私一人なら、ここが泉質最高で、落ち着くので良いですね。
食事は、なぜか?マグロ関係が充実しています。
空いていたので、本当は1日いたかったのですが、ここは4時間過ぎると追加料金となるため、昼過ぎに退館。
まだ時間があるので、大宮方面の銭湯に向かいました。30人が参考にしています
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お風呂はとても面白いです
ただ混んでるとめちゃめちゃ窮屈に感じました。
あと館内が小さいから設備が少なめですね2人が参考にしています
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日帰り温泉巡りのビギナーです。
今回は百観音温泉に行って来ました。
館内は程よく年数の経過が感じられ、居心地が良い。
脱衣所から湯殿に入ると、石油っぽいような匂いがする。硫黄臭とは違う、はじめて嗅いだ匂いで、これが百観音温泉なのかと期待がふくらむ。
まずは頭と身体を洗うが、温泉によくある一度押すと一定量の湯が出るタイプのカランではない。シャワーに回せばずっと湯が出る。地味にうれしい。少し石油臭のする湯をたっぷり使い身体を洗う。
内風呂は茶褐色で底まで見えない。ジャグジーのような吹き出しもありうれしい。温度もちょうど良い。
他に少し高めの温度の風呂と、サウナ、水風呂がある。
外に出ると、炭酸泉、あつ湯、半身浴湯がある。
炭酸泉は透き通った湯で、少し消毒の匂いがする。いわゆるプールの匂い。ぬるめ。混んでいる。
階段を上がると あつ湯。マジ熱い。46度超え。いっきに身体があつくなる。
そこから、さらに外へ。
茶褐色の露天風呂と、寝湯、アカスリコーナーがある。
外の風に吹かれ、露天風呂に入る。気持ちがいい。
さらに寝湯。ここでは、前を隠すタオルがあった方がいいかも。自分は頭に巻いていたタオルをほどき、身体にかけた。
極楽。
好みもあるだろうが、これはぐうたらな自分にはたまらん。5月の風に吹かれ、寝湯に横たわり、タマシイの洗濯。
全体的に、湯が熱すぎず、湯疲れしない。
出てから半日しても、身体の芯が温まっている感じがする。
温泉にも相性があるのかもしれないが、自分は百観音温泉の湯がすごく良かった。また行きたい。3人が参考にしています
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やっぱり以前のメチャクチャ濃い泉質に未練あり
以前は他に類を見ない程の素晴らしい泉質だったので強いがっかり感を禁じえませんが、それでもよく温まれさっぱりする良泉ではあります。
あと以前にも書きましたが、この温泉は百観音さまのありがたい恵みの湯、みたいなうたい文句でやってますが、シッカリ商売している感が否めません(^-^)72人が参考にしています
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6月の土曜夕方頃に利用しました。
施設自体はそこまで広くなかったですが、お湯がとてもよかったです。
少ししょっぱく、褐色のお湯です。
もともと腰痛や肩こりなどがあるのですが、入浴後だいぶ緩和されたような感覚がありました。
料金は800円、印象としてはそこまで高くないかなと思います。
久喜方面へ行く際にはまたよりたいと思います。17人が参考にしています
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春日部や大宮近辺のお風呂をまわっていましたが、足を延ばして行ってみました。
短時間でポカポカ温まるいいお湯ですね。
持病の神経痛に効きそうです。
「高濃度」炭酸泉と書いてありましたが、「低濃度」の間違いではないでしょうか?
脱衣場など全体的に狭い感じがしたことと、お湯に入っている間、湯温や泉質の点検に誰もこなかったことが気になりました。18人が参考にしています
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ここ百観音温泉は源泉が泥に石油を混ぜたような滅茶苦茶濃い温泉であることと、休日は午前6時半から営業をしており朝風呂兼ドライブを楽しめるため2007年5月までは越谷の自宅から片道36㎞を月に何度も訪れていた1番のお気に入り温泉であった。
ところが、この5月20日(日)早朝、朝風呂に入り気分よく帰路に着いたところ久喜警察署にほど近い県道でスピード違反の取り締まりに遭遇し見事38㎞オーバーでチェッカーフラッグを振られてしまったのである。(一発免停罰金7万円也の自業自得)
それ以来、百観音様の恵みどころか、こちらは方向が悪いと思いピタッと行かなくなってしまった。
さて、時も経ったり8年半後の今年11月23日(勤労感謝の日)、既にゴールド免許も復活しており「そうだ百観音行ってみよ!」と思い立ち自宅を午前5時20分に出発して安全運転に徹し6時10分に久々の百観音に到着した。駐車場には先客の車2台が開館を待って停まっていた。
6時半の開館と同時に入場した。料金は休日850円、ここら辺の相場としては幾分高めである。中は改装されて食堂が1階に移転されており綺麗になっていた。脱衣所へ入ると例の泥くさい匂いがして思わず深呼吸、大いに期待が高まった。
服を大急ぎで脱いで扉を開けていざ浴室へ・・・掛け湯を充分にしてからメインのジェットの湯船の前に立つ。
「えっ!なんで?」
以前はその濃い温泉成分がジェットで攪拌されて湯の中が10センチも見えなったのに今日は底まで綺麗に見えちゃってる。
「何で、何で、何で?」
以前と同様の幾分熱めの湯船にゆっくり浸かり少量の湯をなめてみると確かに以前同様塩辛い。しかし湯が透明で成分が確実に薄い。大きな期待はみるみるしぼみ重くなった足を引きずって露天風呂へ行ってみた。
大まかな構成は以前と同様であるが、以前は大きな露天風呂に源泉がどんどん注がれており、従業員が「湯の温度が上がり過ぎて温度管理が難しいんだよなあ」とよくこぼしていた。そのメインの露天風呂も直近であろう改装で半分は寝湯になってしまっていた。そして数種類ある湯船の湯も綺麗な透明泉になっちゃってる。
また露天エリアの手前側の湯船はどこのスパ銭にでもある様な人口炭酸泉になっていて、湯量と注入炭酸量を節約するためか流れが淀んでいた。
湧出量が減ったのか、震災や何かの変動で泉質に異変が起きたのか、はたまた来店客の要望で源泉をフィルタリングしているのは不明であるが、他に類を見なかった成分の濃さ、そして以前はあった「源泉かけ流し・加水・加温一切なし」の看板は館内のどこにも見当たらなかった事を報告しておこう。105人が参考にしています
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こんなにいい湯が、あったんですね、
こんな国道沿いに、
豊富に出る温泉量、がんがん掛け流し、
そして豊富な浴槽のスタイル。、
スーパー銭湯並みです。
激あつの温泉もあれば
温めの温泉もあり、
いろいろ楽しめます!
ちょっとしょっぱめの、褐色の温泉。
湯上りも爽快です。
ちょっと料金が高めですが、当然ですかね、20人が参考にしています
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数年ぶりに来てみました。
今回は初めて電車で訪問。都心から1時間程度ですが、凄い田舎の駅に来たみたいで、小旅行の気分が味わえました。施設は駅からすぐです。
10数年前は、今ほど温泉施設がなくて、埼玉の温泉といえば「白寿と百観音」と言われていたように思います。
鴻巣原人さんの詳細なレポートにある通り、かなりリニューアルされていました。
露天入口のぬる湯が、温泉+炭酸に変わっていたように、「泉質で勝負」のこの施設も時代の流れには逆らえないのかな? と思ったりしました。
それと人気施設だから、もちろん人は多いのですが、ライバル店出現のおかげか、以前よりは空いたように感じました。
改装で出来た、2階のリクライニングでゆっくり休めて、これがあの百観音?と、ちょっとこれは嬉しい誤算でした。
しかし最近のスーパー銭湯とは一線を画す、内湯、露天全て掛け流しの湯は健在でした。
改めて入ってみるとナトリウム泉ながらスベスベ感もあり、ベタつく感じの強塩泉とも、やや違う感じがしました。
塩素臭を僅かに感じるものの、豊富な湯量のおかげで、茶色の湯の花も舞っており良い湯だと思います。
温度差のある浴槽が設けられているので、46度の熱湯に入ったり、ぬる湯に入ったりを繰り返して楽しみました。
昔ほどの希少価値はないかもしれませんが、お湯が良い点と、「駅に近い」という点を考えると、今だに関東平野部では利用価値の非常に高い施設だと思います。24人が参考にしています
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床の畳?が吸水性のない床材に変わっただけで、他は一切変わりなし。
浴室も変わりなし。
多分全5部屋とも。11人が参考にしています
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4月26日から再開した.今まで2階にあったお食事処を1階に移して全席がテーブル席になり,2階がお休み処となり,無料のリクライニングシートが15席,有料のマッサージシートが4席と,20畳くらいの畳敷きスペースとなった.今まであった個室風呂はそのまま残っている.ただし料金は平日4時間800円,土日祝4時間850円と値上がりし,回数券も10枚7500円と値上がりした.
28日に私が入ったのは右側の方だが,更衣室はロッカー等の配置がガラッと変わり,なんだか狭くなった感がある.屋内の浴槽はヒノキ?が石造りに変わった程度だが,サウナが木製の壁からレンガの壁に変わり,テレビが付き,定員が1~2名減った(やや狭くなった).で,サウナヒータが鎮座するようになり,時々サウナヒータに水が供給されて熱いスチームが発生するようになっているようだ.ただ,サウナ室の扉が結構高い段差となっており,いずれ躓いて怪我をする老人が出てきそう.水風呂は変わらず.露天への出口が一か所に集約され,常連メンバー念願の「自動で閉まる」扉となった.ただし全開にするとそのまま解放状態となってしまうし,自動閉と云っても5cmくらいの隙間が開くときもあるようだ.
露天すぐの「ぬる湯」だったところが「温泉+炭酸泉」となったが,連続的にオーバーフローさせていないために垢が浮いている.これは改悪としか云いようがない点.炭酸の濃度も,最近流行りの「高濃度」を謳っているところと比べると薄い.これまではその「ぬる湯」に隣の「あつ湯」の湯が注ぎ込まれていたのだが,「あつ湯」の溢れたお湯はそのまま捨てられており,とても勿体ない気がする.炭酸泉に垢が浮いているのを見るにつけ,何とかして欲しいものだと思わざるを得ない(間欠的にお湯が足されており,その時だけはオーバーフローされているが,その程度では浮遊物は無くなっていない).
高所から強力な源泉が落ちてきた打たせ湯はなくなり,代わりに半身浴槽となっている.更に奥にあった露天大浴場の半分が,源泉がひたひたと流れるところに寝ることができるスペースとなっていた.ただし7~8人で満席となり,残りの浴槽は狭くなったので何だかなあ・・・.
サウナで昼の常連さんたちが「サウナ以外はよくなってね~な!」と話していた.露天の熱い立ち湯も浅くなったと云っていた(5/1の昼過ぎに入浴した時の追加談).16人が参考にしています
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リニューアル予定の為、その手前一時期、休業があります。
HP等で追って詳細を発表するそうです。
正月休み後半の、'14年1月4日土は大変な混雑、部分的なピークがありカラン席が満席でした。
左手の阿弥陀の湯と右手の菩薩の湯があり、今回菩薩の湯です。
今年の初湯は極楽湯幸手店でしたが、そこは常連なので、気分的に百観音温泉が初湯気分でした。
>>靴鍵100円返却式
>フロント支払い、靴鍵預けリストバンド受ける
>脱衣室;茶系5段ロッカー100円返却式
浴室:青灰色の細いタイル壁、黒系の床。
サウナ:左側にあり狭い2段席。TVなしで音楽のみ。
カラン:右側コーナーに壁席と島席の2列。
湯押し釦、シャワー上下手動止め式。桶台は黒。
椿オイル配合の四角いボトルのリンスインシャンプー、コンディショナーがありリンスは過剰気味。
内湯:檜枠が二つ並ぶ。湯治場の雰囲気もある。
湯量は1000㍑/分で豊富、全て温泉で掛け流し。
露天:下段に右岩風呂と左側に打たせ湯がある。
数段上には46℃台の熱湯があるが、わりとすんなりはいれた。だが10秒入っていなかったが、疲れた身体には効いた。
奥の後設された縦広の岩風呂は適温で、ゆっくり入れた。
2階には食事処があるが、ゆっくり休む所が無く、1階浴室入り口前の喫茶の丸テーブル席が待合い所代わりで、その辺がリニューアルされるか期待される。
料金全日700円
風呂付き個室あり
14H260104土晴 入浴
←前湯 極楽湯幸手
→次湯湯楽の里春日部6人が参考にしています
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首都圏内とはいえ、私の住まいからは結構遠いんですが、長いこと変わらず湯が評判ですので、雨天の平日に赴いてみました。質素な佇まいはネットで見た通りでしたが、思ったよりも箱は小さいなと感じました。
個々の浴槽がこの類の施設としては大きめに作られていて、その全てが掛け流しなのは凄いと思います。また、それらの浴槽がそれぞれ異なる温度に調整されていて、好みに合わせて入れるのも素晴らしいと思います。ただ、一部ですが湯なまりが感じられ、施設の謳い文句とギャップを感じたのも事実。ですので、さほど熱くなく、湯のコンディションが良さそうな場所を探して腰を据えました。露天風呂の『立ち湯』の湯が落ちてくる場所は、ダイレクトに湯の匂いが感じられ、良いと思います。尚、塩素ありとなっていましたが、これは気になりませんでした。
これだけパンチの効いた湯が普段使い出来ることに、非常に価値があると思います。既出ではありますが、私も松之山に近いと感じました。こんな湯が近所にあればリピートするんでしょうが、総合的に考えると、時間と交通費を掛けてまでは?です。9人が参考にしています
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駐車場の方向に迷って、周りをぐるぐる廻ってしまったら
側溝に、湯気が立ち上る。
「かけ流し」の期待感が広がりました。
お客さんは年齢層が高い感じ、
深い熱いお湯から、だんだんに下の浴槽に
流れ込んでさましている作りなんでしょうか。
熱いお湯が好きな私は何度も入り、
濃いお湯には、泡が浮いていて、重い感じの疲れるお湯でしたが
評判通り、いいお湯を満喫、
露天では、 ジャグジーがスイッチ式なんで、
横になってたら、しばらくしたら止まってしまう。
すると、通りがかりの御婦人が
「付けるね」といって、スイッチをつけてくれました。
こういう親切も、色々な温泉に行ってて楽しいところ。
帰りには、入口先で、新鮮な野菜を購入、
車の中でおだんご食べながら帰宅へ。
そう言えば、あの熱湯で、 おばあちゃんが
顔を湯面に付けて
「こうやると美人になるのよー」
なんて、言ってました、 ホントはマナー違反だけど微笑ましかった。
「どうりで、この温泉のお客さんは美人ばかりですね」
と、返事を返しました。
心も温まる、楽しい温泉でした。4人が参考にしています
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苦手な方も居るだろうが…ずっしり強烈な温泉です!程良い油臭と塩分はいかにも身体に効きそうです。
いつも混んでいるイメージがあったが…空いていた!杉戸にできた温泉のせいかな…どうせなら、3時間制限をなくしてくれたらな…!?5人が参考にしています
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日曜日の昼過ぎ、初めて行ってみました。入浴料700円を払って、浴室へ。内湯は2つあり、左手の10人サイズ石造り木枠浴槽が、高温で44.4℃。右手はバイブラ付の12人サイズ石造り木枠浴槽で、41.5℃でした。いずれも、透き通った茶褐色のナトリウムー塩化物強塩泉が、かけ流しです。PH7.64で、高温でも意外と熱くない、肌に優しい浴感。アブラ臭もしています。次に、ガラス戸の向こうの露天風呂へ。16人サイズ石組み浴槽は、42℃位の適温。赤茶色の湯の花も、舞っています。ただ、屋根がビニールなので、風情に欠けているのが少し残念。また、露天スペース左手には、2人分の打たせ湯もあり、かなりの水量。そして、ちょっと階段を上がった所には、45.8℃とかなり熱めの立ち湯。深さも、110cm位ありました。更に奥に進むと、35人サイズ石造り露天風呂。湯尻で40.5℃、湯口付近で41.7℃と表示。簀の屋根が葺かれ、開放感もありました。湯めぐりしてたら、かなり温まって、なかなか汗が引きませんでした。
19人が参考にしています
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貸切温泉を利用しましたので貸切温泉のみの評価になります(´▽`)
まず施設は古いです。貸切部屋は狭めでシンプル。 ☆3
設備は、貸切部屋に鍵が掛けられないのが怖いです。入浴中に誰か入ってきたらどうすればいいんでしょうか・・・ 風呂は大きい木でできた桶のようなタイプの浴槽でGOODです(´▽`) ☆2
お湯はかなり良いです(´▽`)しょっぱい&ツルツル感あり。新鮮なお湯でした ☆5
純粋にお湯は高評価。施設や設備面で難を感じましたが。。。5人が参考にしています
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駅近でさいたま栗橋線沿い、横には焼き肉セ○ラもある。
砂利の駐車場広し!
99年7月仮設で開湯。泉温57.3℃、湯量4800㍑/分、しかし最近のパンフには1000㍑/分とある。
仮設には2度程行った。こういう施設程わくわくするものだ。狭い内湯より露天が当時立派に見えた。多分400円台だったはず。石鹸もなかった。こんでいたのは、いつもロッカーの印象。
02年2月16日本格オープン。
6月8日混むのを避けてようやく訪問。700円になっていた。
立派な内湯になってその外の露天は、以前からあるものを利用しているのか、同じ様子。気になる。
靴箱100円戻り式→フロント鍵預け、入館料手払い→脱衣室ロッカー100円戻り式
阿弥陀の湯と菩薩の湯があり2週間交代。!?2週間交代って長くねぇ? いつも阿弥陀の湯だ。↓
浴室:茶系の壁、灰色床でタイル貼り。
カランはシャワー一体式、レバー式で止水自在。桶台には席毎に廃水止め付き。
サウナはテレビなし。内湯ひとつ。
露天は岩風呂ぬる湯38℃と、打たせ湯浴槽と段上に激熱の46℃立ち湯がある。15秒入っていられない。往年の熱湯コマーシャルはもっと熱いらしいが!?
この上の新設された大露天風呂はすがすがしい黒い大柄なタイル貼りの浴槽だ。
今までの百観音の概念を打ち破った雰囲気。横には寝湯もある。
菩薩の湯は巨石を配した湯船のようだ。 年始には自噴ショーがある。見た事ないが、、、
湯上がりにはゴロ寝処がないのが欠点。 喫茶観音亭のテーブル席で休んでる様子。改善できないかな~
2階には和食処と貸切個室風呂あり。
営業時間
土休630~23
平日8~23
2000年頃初入浴6人が参考にしています
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のんびり東鷲宮の百観音温泉に行ってきました。温泉には大量の湯の花が浮遊していて新鮮な良いお湯です。
地元の方が多く声高な会話が耳障りですが、仕方ないかな?
二階の食堂も料理はしっかりしているので、ロッカーや脱衣室などが近代的になれば最高だと思います。2人が参考にしています
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初めて行ったときに驚きました!全身をお湯で流して湯船に入ろうとしたら・・・常連らしきお婆さんが目の前に立ちはだかり「体、石鹸で洗った?石鹸で洗ってから入ってね。ここ来る人はそれが出来ないのよね~!」。今日は2度目でしたが、また違うおばさんの鋭い視線が私を追い続けるので、今回は言われる前に体を石鹸で洗ってから湯船へ。とにかく常連さん達の目が気になります。不愉快な思いをすることもあると思います。男湯の方はそんなことないそうですが。では、清潔なお風呂かと思いきや、湯船の中で体をこすっているおばさんや、孫のアトピーの瘡蓋をむいているおばあちゃんとか・・・驚きます。泉質は確かに良いようですが、髪の毛もたくさん浮いていました。全体に清潔感が無く残念です。
10人が参考にしています
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埼玉一と評判が高かったので、以前からチェックしていました。
屋内外はスパ銭とは違う、温泉場の日帰り入浴施設の雰囲気。サウナやジェットバスはオマケ程度で、温泉が主役という印象ですが、泉質に疎い自分にはちょっと物足りない(期待度が高過ぎただけに)。
朝早い時間帯にも関わらず多くのお客さんで一杯でしたが、遠方からの方々も結構いらっしゃるようで、やはり知名度も人気も高いのでしょうね。
いつものように一通り浸かって帰ろうと思ったものの、熱湯の温度にビビってしまい…次回はチャレンジしたいと思います。2人が参考にしています
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何十年も営業してるかのようなレトロ感がありますが、まだ十年ちょっと…狙った意匠なのかしら。
それでも近年の温泉スパ銭のなかでは老舗、お湯も格上。ただし首都圏のモノサシの中では、て気もします。
前橋の「ゆ~ゆ」や県内でもサイボク「まきばの湯」、「白寿」あたりと比べると抜きん出ているまではいかないかな。
露天風呂スペースは増設によって充実、余裕がありますが、脱衣所や洗い場、水風呂は当初のままなので、今回日曜日夕方はきつきつ感が充満しまくり。
二階お食事所は無料使用OKとのことながら、狭めだし「いらっしゃいませ」とか言われて大々的にはくつろげない感じ。
あれ? なんか批判が並んじゃったけど、首都圏日帰り温泉巡りファンの方は絶対に訪れるべき名店と思っています。
駅から徒歩5分以内という条件と料金、湯質を考えると、他に匹敵する施設が思いあたりません。2人が参考にしています
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、性別:男性
、年代:40代










