温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >965ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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平日にも関わらず、人気の温泉だけあって多いですね…
温泉から見る景色は緑鮮やかで気持ちいいです。
だからでしょうか?足元の毛虫に注意して下さい。
39℃の源泉はいくら入っていてものぼせません。熱めの湯船から入ることをお勧めします。
小鉢を数種類トレイに並べたランチは、意外に季節感があり、美味しかったです。
[残念]
ポイントガードは入浴前に!受付のおばちゃん、マニュアルは分かるけど、もっと柔軟性を持った対応をお願いしたい。
遠い所へわざわざ赴くので、これだけのことですが、人の心理を左右させます。3人が参考にしています
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花博通り沿いと言いますか、鶴見緑地のロータリー側に折れると駐車場への入口が出てきます。地下鉄の鶴見緑地駅のすぐそばです。
フィットネスジムを併設した温浴施設で、ジムの会員は結構な特典がついてくるみたいです。訪問した時は新規会員の募集を終了していましたので、こちらもかなりの人気なのかもしれません。温泉がついてくるなら人気にもなるというものです。
お風呂は2階になります。内湯は38℃の白湯ぬる湯、40℃のミルキーバス(一部電気)、奥にはジェット系のアイテムバス群と並んでいます。遠赤サウナと水風呂もあります。アメニティは千代田の3点セットで、なぜかシャンプーには「くまもん」が描かれ、みかんの香りがしていました。熊本のイメージらしいです。露天風呂は循環濾過の温泉浴槽が42℃。1段上にかけ流しの40℃の浴槽。黄土色の薄い濁りが認められました。発汗性に富む湯です。あとは人気のテレビ付き炭酸泉と白湯の壷、あとは漢方塩サウナみたいなのがありましたかね。
泉質はナトリウム-塩化物泉で47.0℃、3.810g/kg、pH7.58、430L/mimというスペックです。源泉浴槽の湯でチェックしてみますと、明白な塩味あり。温まりよく、保温性も高いです。食塩系の湯のよさが出ている感じです。長田の極楽湯の温泉をマイルドにしたらこんな感じになるかもしれませんね。白湯の浴槽は消毒臭強めでしたし、循環濾過の温泉浴槽も同様だったので、やはりこちらは源泉浴槽に軍配が上がると思います。こちらはあまり塩素臭は気にならなかったです。
後発組だけあって、抑えるところはしっかり抑えてという感じがしています。源泉浴槽を中心に楽しめれば満足度が高い施設かと思いますね。となると、キャパは3~4人といったところなので、東香里同様、訪問日時に左右されそうです。空いているときを見計らって楽しんでもらいたいと思います。3人が参考にしています
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西大路七条から七条通をしばし西進すると右手に見えてきます。間口の狭い2階建ての建物で、煙突は細身タイプ。脱衣所上は住宅になっているようです。店舗の西側に鰻の寝床のような駐車スペースがありまして、6台分くらい停めることができます。ただ、びっくりするほど狭いので取り回しの悪い車はあきらめて店舗前に路上駐車するか近隣のコインパーキングを探すことになりそうです。当日は店舗前に3台ほど停まっていました。
フロント式で小さなロビーがあります。ドリンク自販機あり。
脱衣所は普通サイズでロッカーはプラスチック籠を収納するタイプです。こちらの温泉についての京都新聞の記事の切り抜きが掲示されていまして、どうやら塩気のある温泉が数軒オープンしたとか。2億年前に閉じ込められた地下水が云々となっていました。
浴室は奥に伸びています。手前側は白湯の普通の銭湯さんで、主浴槽やジェット系、電気風呂などがあります。これはこれで水準以上の気持ちよさです。奥の通路のところにサウナと水風呂。この水風呂は冷たくて気持ちいいです。その向こうは温泉のスペースとなっています。内湯は透明な湯でオーバーフローあり。露天は大きめの岩風呂で褐色の湯です。このあたりは温泉の鮮度の違いかもしれません。露天は一部がバイブラになっています。お風呂のところは雨よけがされているので昼間の日焼けや雨の日も大丈夫です。塩辛さのある食塩系の湯でして、やや脂分もあるような感じです。湯温は40℃くらいでじっくりと入ることができるのもポイント高いです。
露天と内湯の湯使いが異なっていまして、このあたりは好みもあるかと思いますが、やはり内湯の側がいいかもしれません。深い浴槽で、どっぷりと入る感じになりまして、このあたりは冬の方がいいのかもしれませんね。露天は浅めで半身浴も可能。好みに応じて楽しみたいところです。7人が参考にしています
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私はお医者さんから、
普通の循環式の銭湯を止められていて、源泉かけ流しなら、いいですと言われて、探してました。
奈良から1時間ちょっとで、少しかかりましたが、それでもここのお風呂は、それだけの価値があります。
石の湯と檜の湯と分かれていて、この日は、石の湯でした。
中ぐらいの風呂は、ぬるめで、いつまででも入ってられる感じでした。
三人ぐい入れるお湯は少し熱めでしたが、出たり入ったりしました。
1人だけ入れそうなくりぬきのお湯は泡みたいなのが出ていて、そこも気持ちよかったです。
食事するとこもなかったですが、
お風呂を目当てに行くなら
オススメです。6人が参考にしています
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国道42号線から湯浅インター方面に入っていきますと、高台にお城のような建物が見えてきます。坂を登ってそのお城を模した巨大な建物に到着。国民宿舎のお風呂です。
フロントに貴重品ロッカーがありまして、そちらに預けないと脱衣所は籠のみなので注意が必要です。浴室は手前側が女湯、奥側が男湯になっていました。日替わりかどうかは不明です。
改装を受けたのか、以前よりもきれいになっているような気がします。浴槽は1つだけで41℃のアルカリ性単純泉、硫黄冷鉱泉の湯が使われています。0.946g/kg、pH8.9、21.0℃、187L/minというスペック。つるつる感はきっちりと感じられる印象のいい湯でして、消毒臭は弱め。無臭の湯で硫黄の存在は感じられませんでした。以前あった飲泉の蛇口はなくなっていまして、ちょっと残念。あの水は硫黄臭がしっかりしていてよかったんですが。浴後の肌もつるつるしていてなかなかポテンシャルの高い湯でした。
高台に位置しているということもあり、海側に眺望が開けています。湯浅の町並みから奥の太平洋まで良く見えていますね。アメニティはリーブルアロエの3点セットでした。
飲泉スペースがなくなってしまったのは残念ですが、湯自体はなかなかの質で好感が持てました。この付近では一番いい湯かもしれませんね。建物はちょっと思い切った感じではあるのですが、湯自体は正統派でお勧めできるところかと。近くに来たら是非どうぞ。4人が参考にしています
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夕方、5時過ぎのせいか、あまり混んでなくて、ゆっくり楽しめました。露天の源泉も丁度、良い湯加減でした。内湯も塩素臭の匂いがほとんど無くて、大阪のビルの8階とは思えぬ快適さでした。3月に行った有馬温泉の某会員制のホテルでの温泉は塩素臭がひどく、それに比べると非常に得をした気分になりました。自宅から車で30分位の場所にありので、次回は岩盤浴を試します。脱衣場の掃除も行き届いていて、洗面所に抜け毛なども無くて、感心しました。食事はしてないので、評価は無しです。
11人が参考にしています
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琵琶湖に面したかんぽの宿です。お風呂は6階だったか、かなりの上層まで上がりますので、琵琶湖を眼下に、あと伊吹山も見ることができます。
内湯のみでして、浴槽は2つ。1つは温泉使用の大きめのもの。もう1つは伊吹薬草風呂でした。温泉はアルカリ性の単純泉でサッパリしていて消毒臭は弱め。温度は43℃とやや高かったです。薬草風呂も43℃くらい。こちらは薬草が入った袋が浮んでいました。結構いい香りがしています。両浴槽ともにうっすらと湯があふれ出していました。アメニティは旅美人の馬油3点セットです。
温泉らしさという点ではもう1歩というのが正直なところで、滋賀県という土地柄と言いますか、温泉に恵まれていないエリアなので、このくらいの湯使いのクオリティがあれば十分上位に位置してくるような気がします。温泉目当てとはいきにくいですが、薬草風呂を中心に楽しむならば、「あり」かなぁと思っています。彦根城観光のついでとかに入っていくのもいいですね。1人が参考にしています
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過去の評価が低い温泉でしたが、今回入浴した限りでは特にひどい所はありませんでした。
特筆すべき点はお湯のつるぬる感でしょう。お湯に浸かった部分のお肌がとてもツルツルぬるぬるしました。お湯の色は透明な緑色という感じです。
掛け流しではありませんが、かなりお湯はいいと感じました。掛け流しでもいまいちな温泉もたくさんありますから、そういうところよりは全然いいです。露天風呂は展望こそありませんが、植栽が多く野鳥のさえずりも聞こえました。
更衣所のロッカーなど老朽化部分はありますが、不潔感はありませんでした。ただ天井付近にクモの巣が結構ありました。
入浴料は700円、自販機(ジュース・牛乳、アイス)、ソフトクリームの機械、食事もできるようです。(今回は利用せず)
他の客もちらほら程度でゆっくりくつろげました。17人が参考にしています
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