温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >894ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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三田のアウトレットで買い物した帰りに立ち寄りました、近かったです。
暑くて汗だくだったのでさっぱりしました。
低温のかけながしのお湯が逆に気持ちよく最高でした。
露天は見晴らしがよかったのですが長湯にはやはり暑いです
出たところで食事して帰りました。なかなかおいしかったです。
隣がホテルになっていて次回は泊まって夜景の露天と朝風呂に入ってみたいなぁ・・・。6人が参考にしています
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昨年久しぶりに訪れると、日帰り専用の出入り口が閉鎖されて、ホテルのフロントにて入浴の手続きをする形に変更されていました。4台分くらいの駐車場のスペースはそのまま使えるので、そこに駐めるとぐるっと回ってホテル入り口に行かなければならないので、少し不便になりましたが、それ以外の浴室のようすは以前と同じでした。もう少し値段が安ければ良いのですが、ホテルの風呂だけに仕方ないのかな。この近くに行ったときはまた利用することになるでしょう。
6人が参考にしています
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日曜日午後三時半くらいに到着した。大変混雑していたが、四時過ぎになったら落ち着いてきた。源泉掛け流しは露天風呂だけのようだが、茶褐色でエグい塩辛さが印象的。他にはジャグジーやスティーム蒸風呂、水風呂にサウナ(有料)など。脱衣場はかなり広くて助かった。
8人が参考にしています
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タラオカントリークラブに併設された、テニスコートやプールもある総合リゾートホテル。土曜日の午前中、およそ5年ぶりに日帰り入浴してみました。
入浴料はフロントで。入浴料は土日祝で1500円(平日1000円)ですが、この日はJAFの会員割引で2割引の1200円で入浴。玄関から右手奥に進むと、男女別の大浴場があります。100円返却式の下駄箱に靴をしまい、籐籠が並ぶ脱衣場へ。100円(有料)ロッカーもあります。昨年2月に、浴室はリニューアルしたとのこと。浴室に入ると、右側に12人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティはPOLA製です。
窓際中央に10人サイズの石造り内湯があり、無色透明の単純温泉(源泉名: 信楽天然温泉多羅尾の湯)が満ちています。泉温40℃を、42℃位に加温。肌がツルツルする浴感です。湯口の湯を口に含むと、無味弱塩素臭。循環濾過あり。右側に、6人サイズの石造り内湯「高濃度人工炭酸泉」。入浴剤の10倍の濃度と書かれ、確かにすごい泡付き。湯温は38℃位。また左側に、2人分の「ねころび湯」もあります。以前、変わり湯やジェットバスだったところが、こう変わったんですね。
続いて、外の露天風呂へ。8人サイズのタイル張り檜枠浴槽があり、湯温は41℃位です。階段を下りると、右手に信楽焼壺湯が2つ。いずれも、湯温は40℃位。こちらも、以前は打たせ湯だったところです。中央には、屋根付12人サイズの岩風呂があって、湯温は42℃位。左手に人工の滝、正面に桜咲く池を眺めまったり。朝一だったので、しばらく貸切状態で湯浴みできました。
主な成分: ナトリウムイオン198.3mg、マグネシウムイオン1.8mg、カルシウムイオン5.7mg、フッ素イオン2.0mg、塩素イオン4.8mg、炭酸水素イオン508.3mg、炭酸イオン30.6mg、メタケイ酸46.5mg、メタホウ酸4.7mg、成分総計826.9mg27人が参考にしています
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弘法大師が発見したと伝わる、甲賀流忍術の里に湧く塩野温泉。その田園風景に溶け込むように佇む、明治31年に開業した老舗の一軒宿。平日に、一泊二食付で利用してみました。
この日は、角部屋の「茜」の間に宿泊。4畳半と6畳(掘り炬燵)の二間続きで、広縁トイレ付の和室です。早速浴衣に着替え、ひとっ風呂へ。玄関から左へ奥に進み、中庭を眺めつつ廊下を歩いた、突き当たりが大浴場です。男湯は、左側の浴室「杣びとの湯」。籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に6人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
8人サイズの石造り内湯には、うっすら茶褐色がかった透明の温泉法第二条該当泉(源泉名: 塩野温泉)が満ちています。泉温16.2℃を、加温して41℃位で供給。肌がツルツルする浴感です。循環濾過ありながら、塩素臭なし。湯口の湯を口に含むと、塩化物臭がして微かに塩味がします。
続いて、露天風呂へ。五右衛門風呂が、大中小と3つあります。左側の大は、湯温40℃位。右側には、中と小がくっついています。中が40℃位で、小は41℃位。焦げ茶色の湯の花が、舞っています。窓がアコーディオンカーテンのようになっていて、開閉式です。石灯籠と柵越しの山々を眺めつつ、まったりできました。
夕食は、お品書きなしの京風会席料理を部屋で。筍木の芽合え等の色鮮やかな八寸、鮪・鯛・雲丹・ハマチの造り、筍と茎ワカメの椀物と続きます。サーモン赤味噌桜葉巻と鰆白味噌桜葉巻のセイロ蒸しに、ビールがすすみます。鯛のアラ炊きと、シソ塩で頂く天婦羅も旨い。温泉で炊く、木の芽の香り豊かな粥は、鯛の身入り。ホタルイカと蛸の酢の物、香の物、ご飯、赤出汁、デザートでお腹一杯になり、満足しました。夜が更け、蛙の鳴き声に癒されつつ就寝。
翌朝、男女入替えになった浴室「ひき汐の湯」へ。5人分のシャワー付カランがある洗い場で、手摺が設置されています。5人サイズの石造り内湯があり、湯温は41℃位。小さな焦げ茶色の湯の花が舞っています。こちらは、露天風呂がありませんでした。
朝食は、食事処で。筍の煮物、玉子豆腐、小鮎の煮〆など、体に優しいメニュー。さすが、料理旅館としても長く親しまれる宿でしたよ。
主な成分: ナトリウムイオン190.3mg、マグネシウムイオン1.0mg、カルシウムイオン5.1mg、フッ素イオン9.8mg、塩素イオン90.3mg、臭素イオン0.3mg、硫酸イオン0.3mg、リン酸水素イオン0.3mg、炭酸水素イオン318.7mg、炭酸イオン2.6mg、メタケイ酸70.6mg、メタホウ酸20.1mg、遊離炭酸5.0mg、成分総計0.72g41人が参考にしています
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露天風呂もサウナも無いし、広い洗い場とは言えないんだけど、とても清潔感のある脱衣所、浴槽、洗い場です。
富士山のタイル絵が、とてもキレイでした。
磨り硝子の富士山も。
おじさんも、感じ良かったし。
消毒液臭さも、全く無かったです。
京橋の、こないだ行った銭湯は、サウナも打たせ湯も在りましたが、なんせ消毒液臭さが、ハンパなかった。
もう行かないかな。
その点、桜ノ宮温泉さんは、全く消毒液臭さは無い。
入浴剤の入ってる浴槽が、良かったかな。適温だし、壁から、お湯が出てくるし、私は好きです。
家が近所なんだけど、広い浴槽に浸かりたい時、また行こうと思います。
天井は高さが在り、ゆったりした気分で入れました。
富士山のタイル絵は、ほんと、キレイでしたよ。
10日、20日、30日が、お休みみたいです。0人が参考にしています
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信楽高原鐵道の信楽駅から、徒歩で約10分。明治27年(1894年)に開業した老舗旅館で、信楽たぬき温泉の一軒宿。平日の夕方、日帰り入浴して来ました。
入浴料900円(貸し小タオル付)は、玄関右手のフロントで。信楽焼が、所狭しと並ぶ館内。築180年以上経つ趣のある旧館から、左に廊下を進んできれいな新館へ。右折したら、突き当たりの階段を上がった先に、男湯があります。
籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。床や壁の全てに陶板タイルが張られた浴室に入ると、左右に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、柚子系とお茶系です。
7人サイズの陶板タイル張り石枠内湯には、うっすら淡茶色のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉(源泉名: 紫香楽たぬき温泉)が満ちています。源泉15.0℃を、40℃位に加温。肌がかなりツルツルする浴感なのは、炭酸水素イオンを多く含むためでしょうか。加水・循環濾過ありながら、塩素臭なし。口に含むと、土類臭がして円やかな味がします。底には、淡茶色の砂のような湯の花が沈殿。窓からは、屋根瓦と山々の景色。ずっと貸切状態で、まったりできました。
ラドン含有量: 13.46X10-10 (Ci/kg)
主な成分: ナトリウムイオン1079.0mg、マグネシウムイオン2.1mg、カルシウムイオン10.3mg、鉄(Ⅱ)イオン0.1mg、鉄(Ⅲ)イオン0.2mg、フッ化物イオン19.9mg、塩化物イオン403.8mg、臭化物イオン1.4mg、炭酸水素イオン2139mg、炭酸イオン5.5mg、メタケイ酸42.8mg、メタホウ酸268.2mg、遊離炭酸105.9mg、成分総計4.11g23人が参考にしています
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珍しく源泉を飲用できる銭湯温泉、やたら苦味が強かった。温泉は二つだけで他は白湯のようだが、サウナ込み430円、かつ「湯あたり」注意を呼び掛ける濃厚な風呂。大満足だった。月読橋バス停すぐ。また行きたくなる湯だ。
15人が参考にしています
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名神高速道路の八日市ICから、車で約15分。臨済宗永源寺派の大本山である永源寺の門前に位置し、愛知川の畔に佇む平成20年にオープンした日帰り温泉施設。平日の午後、利用して来ました。
重厚感を出しつつ、落ち着いた純和風の佇まい。コインレス靴箱キーと引き換えに、精算用ロッカーキーを受け取るシステムです。入浴料は平日1300円(土日祝1500円)ですが、この日は「まっぷる日帰り温泉 関西」の特典で、300円引の1000円で入浴。館内着・タオルセット付で、入浴料は後払いです。
道なりに板張りの廊下を奥に進み、畳敷きの廊下の右側に、男女別の大浴場があります。男湯は、手前の「紅葉の湯」(女湯の「瑞石の湯」とは毎週金曜日に入替わり)。
広い脱衣場には、ドライヤーも完備。太い梁が剥き出しになった、趣のある浴室に入ると、手前に15人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、温泉成分・馬油配合のオリジナルです。
内湯は、10人サイズの石造り浴槽が2つ。いずれも、透き通った黄褐色の単純温泉(源泉名: 永源寺温泉)が満ちています。源泉38.1℃を、手前の「ぬる湯」で41℃位、奥の「あつ湯」は43℃位に加温。PH8.38で、やや肌がスベスベする浴感です。「ぬる湯」の方は、天然温泉+生薬の「薬草風呂」になっています。循環濾過あり・次亜塩素酸ソーダ使用ながら、消毒臭なし。中央に、座湯もありました。
続いて、外の露天風呂「楓」へ。右手前に、8人サイズの石造り浴槽があり、湯温は42℃位。左手前には、壺湯が2つ。いずれも、湯温は40℃位です。また奥には、屋根付き16人サイズの石造り浴槽があり、こちらは41℃位。川のせせらぎを眺めつつ、まったり湯浴みできました。なお、4月から別館で宿泊もできるようになったので、さらにのんびりできそうです。
主な成分: ナトリウムイオン151.8mg、マグネシウムイオン1.1mg、カルシウムイオン15.8mg、フェロイオン0.3mg、塩素イオン93.8mg、ヒドロ炭酸イオン271.9mg、炭酸イオン9.0mg、メタケイ酸25.0mg、成分総計576.3mg26人が参考にしています
、性別:女性
、年代:30代











