温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >820ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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地下鉄と近鉄の日本橋駅を8番出口に出まして、ちょっとだけ南に入ったところ、黒門市場の脇にある銭湯さんです。細長いビル型の建物です。朝の6時から営業している便利の良いところで、今回は昼前の残暑厳しい時間帯の入浴になりました。
フロント式で脱衣所は小さめ。ドリンク自販機あり。
浴室も幅は狭く、奥ゆき方面に伸びています。温浴槽は浅バイブラと深風呂、電気がセットになっています。43℃と高めの温度設定で塩素臭は弱め。奥にはスチームサウナもあります。そしてメインはその隣の水風呂。地下水かけ流しの水風呂で、3人くらいが入れるサイズです。冷涼な水で、何かしら溶け込んでいるような感じです。無臭で柔らかな肌合いです。サッパリ、すっきりと気持ちよい水です。
ここはやはり暑い季節に水風呂を楽しんでもらいたいところですね。ここの水風呂はなかなかの値打かと。都会のど真ん中のオアシスとして楽しんでみてはいかがでしょう。お勧めですよ。2人が参考にしています
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子供連れには行きにくいです。
1歳の子供に髪の毛くくれないくらいの少なさで、くくってくれとヘアゴムを持ってこられました。後泳いでもないのに、泳がないで下さいとクレームがきてると。子供料金かかっているにも関わらず気を使って入った気になりませんでした。
温泉のお湯はよかったです!7人が参考にしています
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国道43号線の伝法6交差点から海側に2kmほど入っていった左手にあります。北港ヨットハーバーの手前です。USJが近くにありまして、そちらで遊んだ帰りに利用しました。
木の風呂と石の風呂が男女交代制でして、当日は石の風呂の側でした。内湯は温泉浴槽が温度別に3種類あります。高温は43℃、中温は41℃、低温は40℃くらいでした。低温浴槽は38℃設定と掲示がされていましたが、当日だけかもしれませんが、もう少し高かったですね。あとは腰かけ浴、スタジアムサウナ、水風呂という構成です。アメニティはプレミアムアロマの3点セットです。
露天は大きな浴槽が2つありまして、40℃と42℃くらい。かなり大きな陶器風呂は42℃。5~6人入れる壺湯みたいな感じです。通常の壺湯はかけ流しで43℃。つるつる感がしっかりとした茶色の透明な湯でして、微弱ながら香りあり。塩素は弱めでした。
しっかりと温まる感じの湯ですから、寒い季節に威力を発揮しますね。これからの季節に魅力が増しますので、またUSJの帰りとかに楽しみたいと思います。7人が参考にしています
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この施設は、ジェットバスやリクライニングバスが非常に気持ち良いです。 寝転がりながら、外の景色を楽しめるのも二重丸。 高濃度炭酸は、医学的にも効能があるらしく、アトピーや糖尿病などにも効くらしいです。少しぬるく心臓に負荷のかからない温度になっています。
サウナも開放感があり、露天風呂の泉質も中々。
スタッフの方々の応対や、清掃が行き届いておりその点も好評価です。 コスパは充分で価格相応かと。
飲食は、宮城応援の飲むヨーグルト200円が非常に濃厚で美味しいので、是非ともお試しを。
デメリットをあえてあげるなら、もう少しリクライニングスペースが広ければと、浴場の一部分が滑りやすいのでバリアフリーをもう少し出来れば、高齢者にも優しいのでは、と思います。8人が参考にしています
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十津川温泉のバス停から少し南に入りまして、国道425号線に入り、少し西に進んでいきます。十津川村営のホテルのようですが、非常に規模が大きく、芝生の野音なんかは手入れが行き届いていて気持ちよいです。
日帰り入浴も受け付けていまして、ホテルに隣接する温泉館になります。男湯には鍵がかかるロッカーがないので要注意。
浴室は内湯が41℃の主浴槽。かけ流しで大きめです。サウナと水風呂もあります。以前は水風呂は温泉を冷却していたはずですが、どうも様子が変わっていました。白湯かもしれません。
露天は飲泉処と中浴槽。40℃のかけ流しです。打たせ湯と寝風呂もあり。屋根がないので雨の日は厳しいかもしれません。
重曹系の湯で、甘い硫黄臭とつるつる感がしっかりと感じられる質の高いところです。まあ十津川村はどちらもかけ流しを守っていますので、質が高いというのは「当たり前」かもしれませんが。湯の気持ちよさ、つるつる+硫黄を楽しみたい人にはお勧めです。5人が参考にしています
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国道168号線沿い、十津川温泉のバス停の前にある公衆浴場です。ダム湖のほとりに位置していまして、国道から階段を結構下りて行きますす。途中、足湯だったり飲泉処だったりがあります。JAF会員だったので200円という激安価格で入れました。感謝です。
お風呂は内湯のみ、大きな浴槽が1つだけとなっています。重曹系の湯でつるつる感はしっかりと感じられますね。硫黄臭もしています。十津川村ですからかけ流しでオーバーフローもしっかりとしています。浴槽内でも飲泉可能です。
木を使ったこじんまりとした建物は「庵」と称するにふさわしいところかと思います。湯の状態も文句なく、小さい浴槽ならではのフレッシュ感に満ち溢れたところですね。通りがかりに入ってもいいと思いますし、近くに来たら是非楽しんでもらいたいところ。熱めの湯をじっくりと堪能できるよい施設かと。5人が参考にしています
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十津川村役場からちょっとだけ北に戻り、国道にかかる橋の手前を右に。細い道をしばし入っていくと左手に見えてきます。こじんまりとした共同湯然としたところです。フロントのお姉さんにお支払いをします。JAF会員ということで200円で入浴できました。安っ!
脱衣所のロッカーはとびらや鍵がないですので、貴重品はフロント横の貴重品ロッカーに預けます。
泉質は湯泉地温泉の1号・2号の混合泉と言うことで、滝の湯とかと同じなのかは確認できませんでした。単純硫黄泉で、温度調整のための加水あり。もちろんかけ流しです。アメニティは資生堂の3点セットでカラン、シャワーも温泉が使われています。
「当日は」内湯露天ともに42℃ほどになっていました。熱ければ水で埋めるように指示されていましたが、その必要はぎりぎりでなかったです。もともと湯の投入量を絞り目にしていましたので、このままで快適な入浴ができましたね。前の方のGood jobですな。特に露天から川を見下ろす少しの眺めが気持ちよく、いい風を感じながらの癒しの時間となりました。さすがは十津川温泉と言ったところですね。6人が参考にしています
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地下鉄住之江公園駅から住之江通りを海側にしばし行った右手にあります。スポーツ系の施設と一体になった健康増進センター的なところの中です。
内湯も露天も温泉が使われていまして、以前は循環消毒ありの浴槽のみのレポートだったのですが、今回露天の奥の隅っこに源泉壺湯を2基見つけました。ちょっと目立たないところにありましたね。41℃ほどで微モール臭あり。浴感は特にありません。泉質は単純泉で34.6℃、480L/min、0.376g/kgとなっています。あまり個性的ではないのですが、それでも他の浴槽とは湯の雰囲気が違いますね。あとは寝転び浴が大人気でした。ここはほぼ満員御礼となっていました。アメニティはKUMANO COSMETICSの椿シリーズ2点セットです。8人が参考にしています
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国道307号線を山代大橋から東に10分ほど進んだところにあるスーパー銭湯です。もともと料亭だったところを改築していますので雰囲気は抜群。此花の一休との違いはそのあたりかと。料金も高めではあります。
お風呂は内湯は地下水を使った浴槽で、温泉は露天になります。建物側の浴槽は42℃ほど。壷湯と岩風呂2基は40℃くらいの設定でした。pH9.42のアルカリ性単純泉で、弱いですがつるつる感はあります。消毒臭は弱めでした。清涼感ある湯ですから気温が高いときの方が満足度上がりそう。アメニティはリーブルアロエのちょっと高級バージョンでした。2人が参考にしています
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大宇陀の道の駅から1本南の通りを入っていきますと芝生の中に見えてきます。もともとは町営の福祉施設になっていまして、今はそちらの中に温泉と食事処とが入っています。管理指定制度で、所有は宇陀市、経営は民間という形になっているようです。
お風呂は内湯がサウナ、水風呂、地元の宇陀市で採れた薬草の風呂、主浴槽は41℃、ジェットバス、電気風呂とあります。そして露天への通り道近くに38℃のぬる湯。露天は2つの浴槽がありましたが、日差しが強い+特別感がなかったので入っていません。内湯の主浴槽と同じような湯でした。泉質はアルカリ性の単純泉で0.410g/kg、34.0℃、180L/min、pH9.6となっています。つるつる感があって気持ちよいですね。気温が高い日ということもありまして、ぬる湯をメインに楽しみました。ここは不感入浴一歩手前くらいの温度でじっくりと楽しめます。あと1~2℃低ければ抜群なんですがね。
湯使いもなかなかよく、お勧めの施設です。かけ流しとはいかないものの、質の高さはさすがかと。近くに来たら、是非訪問してもらいたいです。4人が参考にしています
、性別:女性
、年代:30代





