温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >788ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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榛原から曽爾に抜ける国道からトンネルの手前を東に入り、急な坂を登ると左手に見えてきます。宿泊施設のお風呂ですが、普通に日帰りもやってくれています。
お風呂は内湯のみでして、浴槽も2つ。そのうち温泉浴槽は大きい側の1つです。重曹系の湯で、入るとすぐにわかるつるつる感が特徴。指の股のところや、かかとのところの皮膚が溶けているような感じ。ですから浴後は床がつるつると滑ります。41℃くらいの湯でして、それなりに長いこと入っていられました。前回よりも好印象です。消毒も弱くて値打ちあり。シンプルな浴槽構成ですが、通りがかりの一浴にお勧めですよ。0人が参考にしています
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外環状線の南行車線に面したスーパー銭湯さん。四条畷のイオンの向かいになります。涼しい源泉が魅力のところでして、サマーシーズンに威力を発揮するところ。訪問時の気温は20℃弱といったところでしたが、様子見を兼ねて訪問しました。
まず温泉ですが、泉質は単純泉で700L/min、33.0℃、pH7.8、0.234g/kgというスペックです。露天の壺湯以外は加温循環ありとのこと。
内湯はサウナと水風呂、シルク風呂は温泉使用で36℃ほど。微細な泡を作る装置がありました。隣はこちらも温泉使用の変わり湯。訪問当日は緑茶風呂でした。サウナは通常の温サウナ以外に冷凍サウナもあります。アメニティはメーカー不詳の自然にやさしい3点セットです。
露天風呂は36℃の加温浴槽。循環もしています。上部と底部から湯が投入されていて、底部から吸引ありです。一部はあふれ出していました。この温度でもまだ寒い感じがします。塩素臭は弱めでした。中央は42℃の通常の温浴槽。もちろん加温循環です。消毒臭は普通レベル。隅にある38℃ほどのヒマラヤ岩塩風呂が一番心地よかったです。いい香りが岩塩からしています。そしてテレビ前には源泉壺湯。33℃という温度でしたから、水風呂代わりといったところ。だれも入っていませんでしたね。
こちらは気温が25℃を越えてきて初めて真価を発揮するところかもしれません。猛暑日でも心地よく入れる露天風呂はさすがです。いよいよ季節の足音が聞こえてきました。是非楽しんでください。5人が参考にしています
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雰囲気が凄く好きです!
とても心が和むお風呂です!
番頭さんがとても優しい人で最高でした!!♨1人が参考にしています
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岩塩風呂でつるつる(^-^)ベビールームがあり、びっくりしました!
0人が参考にしています
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能勢の山あいですが、交通の便という意味ではまだ山空海温泉よりはマシな場所にあります。
バスの本数は少ないですが、事前に汐の湯温泉前までの経路案内をしっかりスマホで調べておけば割合スムーズに行くことができます。
日帰りの場合ロッカーはなく、玄関先で荷物を受け付けるシステムのため、帰りのバスの時間の確認だとかはできない可能性がありますので注意。
今回は運よく2階にあたり、源泉浴槽を味わうことができました。
しかも人の影を見ませんでした。GW前の平日というのもあるのですが静か過ぎて大丈夫かな・・・とか。
浴槽は4つ。口コミによると白湯バイブ、加熱、白湯、源泉。
バイブレーションバスもバイブレーション後の湯のシュワ音がかなり強く、正直源泉をろ過した炭酸じゃないのかな?と思ったんですが・・・?とりあえず水道水を温めた際に感じる塩素感はゼロ。
さすがにいきなり17度は厳しいので加熱からスタートして源泉と他の浴槽(白湯とは思わず入ってました)の往復浴を行いました。
源泉はほぼ透明でしたが、自分が入るとなぜかまっ茶色の源泉がドボドボ追加され、薄い茶色に・・・。
長いこと人が入らないと酸化しちゃうんでしょうか。人が入ることによってかけ流しが開始されるのかも?その後は透明な源泉が追加されてきました。
いいお湯ですが、受付の人が最初来た時に電話中で「人がこない」的な話をされてて、正直経営厳しいんだろうなと思うんですが、源泉浴槽に1人しか入れないこの浴場だとせいぜい3~4人のキャパシティだろうな、と。
山空海温泉同様流行り過ぎを受け入れる余地はなさそうです。
というわけで大体いいのですが気をつけたいのは帰りのバスの時間。浴場の外にしか時計が無いので何時まで入っていたのか分からないのが怖いところ。バスは1時間に1本ある無しですが平気でバスの時間をすっ飛ばしてしまいます。結果自分は山下駅まで歩いて帰りました。
歩いた場合もきっちり舗装はされているので山空海温泉よりはマシとはいえ8.6kmあるので健脚の方以外はお勧めしません。トンネルの中とか歩道の狭いところもあります。24人が参考にしています
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さようなら!
2017年4月28日、本日をもって西ノ庄湯は、廃業になるようだ。
長い間、ご苦労様でした。3人が参考にしています
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露天風呂が炭酸になり、とても温まります
3人が参考にしています
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国道43号線の伝法6交差点を西に入りまして、ヨットハーバー方面に進んでいきますと左手に見えてきます。大阪を代表するスーパー銭湯の1つでして、いつ行っても賑わっています。
いつからかわかりませんが、露天の温泉浴槽の1つが薬草風呂になっていました。毎週水曜日と土曜日限定の企画らしく、「一休薬草風呂」という名称です。これがびっくりするほど濃い薬草でして、生薬入りの袋が浮かべられているのはもちろんのこと、局部がひりひりと痛いくらいのこてこて感。ここまで濃厚なところは少ないと思います。北陸のアラピア以来の刺激でした。40℃くらいで温度的には入りやすかったです。温泉は単純泉で50.3℃、730L/minというスペック。湯量に恵まれています。露天の壺湯を中心に楽しみましたが、こちらは42℃くらいでモール臭がしっかりとしています。つるつる感も顕著で値打ちあり。内湯は温度別に3種類くらいの温泉浴槽がありました。
この薬草風呂の企画は初体験でしたが、かなりインパクトある湯ですね。温泉自体も力量ありですが、これはこれで値打ちあり。これなら西宮のえびすの湯とか、白湯の施設で実施すると相当に値打ちアップでしょう。ちょっと覚悟がいるくらいの濃さでびっくりしました。9人が参考にしています
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名湯、さらには宝。
随分とハードルを上げて臨んできている名前の温泉です。
それでも有馬の金泉にある塩分、鉄分だけでなく和歌山の花山温泉を彷彿とさせるつもり固まった堆積物を作らせるミネラル分も豊富。
しかも源泉温度が37.1とちょうどいつまでも味わえる温度という至れり尽くせりの湯の感覚・・・
全ての温泉浴槽が手狭でじいさんおっさんが4人位でみっちり身動きせずに浸かる・・・という窮屈さはあれど、やはり湯力あります。
ただ、平日の午前中でこれだと、夕方はまともに入浴できるんだろか・・・とは思わされます。
あとは、ざるうどんと天丼を頼んだのに注文の復唱もせずに天ざるうどんと天丼を持って来ちゃうような食堂の雑ささえなんとかしていただけたら・・・天ざるうどんに天丼では、ちょっと食えません。
というわけで、湯に関しては偽りなく名湯なんで取り敢えず空いてる時間ねらいで風呂には来そうですが、食事はしないかよく確認する必要がありそうです。なんか粗忽です。23人が参考にしています
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2015年に一度経営停止の危機があったものの蘇った銭湯型ながら歴史が長い温泉。
ここの施設、いやこのお湯がつぶれなくて良かったと心底思います。その位の名湯です。
構成はそのひんやりした源泉の浴槽とかけ湯浴槽、そして38度、40度、43度、46度に暖められた4つの浴槽・・・つまり「お湯しかない」構成です。
温冷交互浴をしたいところですが、源泉浴槽は2人しか入れない狭いものなのでそう簡単にはいかないところが。その代わり源泉のかけ湯で冷やすのも一興ですし、浴室内に休憩できる椅子は一応あります。
炭酸水素塩・塩化物泉とありますが、硫黄臭のほうを感じます。かざりっけとかサービスとかは正直あまりないですが、湯力はあります。8人が参考にしています
、性別:男性
、年代:~10代



